2026年トランプ政権 米中戦争② 石油をめぐる日中戦争

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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実質は米中戦争

アメリカは変わらない

ごく一部の家族が工作員を使って政府を乗っ取り、国軍を使って他国を侵略。資源を英欧州王家・ロスチャイルドなどの富豪たち・グローバル企業の名義に変更する侵略植民地主義。

 

国際法違反

Rep. Melanie Stansbury@Rep_Stansbury

「ホワイトハウスは今夜、ベネズエラにおける米軍作戦を認めています。はっきり申し上げましょう:これらの攻撃は違法です。大統領は議会なしに戦争を宣言したり、大規模な軍事作戦を行ったりする権限を持っていません。議会は彼を抑えるために直ちに行動しなければなりません。すぐに」

以上

 

 

議会承認なし、安保理決議なし、国際法違反

須賀川拓🇯🇵戦場ジャーナリスト Hiroshi Sukagawa@HiroshiSukagawa

議会承認なし、安保理決議なし、国際法違反。純粋なる、力による現状変更。主権侵害。

中国が台湾に何をしようと、アメリカは何も言えない。

めちゃくちゃだよ、もう。これで何が、ノーベル平和賞だ。イカれてる。

以上

 

 

ベネズエラ攻撃の3つの背景

Sawako Yasuda/Street Insights@Street_Insights

トランプ政権による、ベネズエラ攻撃の3つの背景

①麻薬対策

・ベネズエラはコロンビア経由のコカイン中継地

・米国では、薬物過剰摂取による死亡者数が2022年に10万7,941人と過去最多、2023年は小幅減も10万人超

 

②石油利権

・ベネズエラの石油埋蔵量は世界1位、世界全体のほぼ5分の1

 

③中国の南米への影響抑制

・ベネズエラの原油輸出の85%は中国向け(中国にとっては原油輸入の4%)

・ベネズエラにとって、中国は最大の貿易相手国

・2000年以降、中国にとってベネズエラは最も重要な中南米パートナー

 

👉中間選挙を控え、トランプ政権は「モンロー・ドクトリン2.0」を本格化させたと言える

以上

 

 

建前は麻薬撲滅、目的は石油、実質対中戦争

※アメリカで問題になっているフェンタニルの製造や流入は中国とメキシコのカルテル。ベネズエラの役割は小さい。

元詳説日本史たん@taalibyabani

トランプは麻薬をベネズエラ攻撃の口実にしているが、実際のところ米国に流入する麻薬の多くは太平洋側から来ており、ベネズエラは麻薬の流通で小さな役割しか担っていないらしい。嘘を口実にして他国の首都を空爆し、大統領を拉致する米国、イラク戦争から変わらない。

 

Joe Takayama | Backpack🎒@TakayamaJoe

これがどれほど重大なことなのか——

ベネズエラは世界最大の原油埋蔵量を保有しており、その規模は約3,000億バレルです。

トランプ大統領によれば、現在ベネズエラは米国が「運営している」状態にあり、大手米国石油企業が次々と進出しているとのことです。

つまり米国は今、世界最大の原油埋蔵量を支配しているということになります🤯

 

Chris Morlock@CDMorlock

私は核戦争を恐れています。中国はマドゥロが米特殊部隊に拘束されるほんの数時間前に彼と会談していました。中国は現在、ベネズエラの石油の90%を使用しています。これは北京が無視できない挑発です。この動きは、中華人民共和国を戦いに引き込むためのもので、結局のところ彼らが主権を主張し、ドル2.0を生産するにつれて経済を開放することにつながるでしょう。不安定化させ、金融化し、債務を所有する。

 

Skipper@Skipper75972590

この動きは、中華人民共和国を戦いに引き込むためのもので、結局のところ彼らが主権を主張し、ドル2.0を生産するにつれて経済を開放することにつながるでしょう。不安定化させ、金融化し、債務を所有する。

以上