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【皇室】新種「クマノサクラ」とスサノヲノミコト

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本日もお越しいただきありがとうございます。

今更ですが、秋篠宮家は紀州和歌山にご縁が深いお家でした。

秋篠宮紀子妃殿下

・紀州和歌山の旧家の子孫。

・お名前も、「紀」子。

秋篠宮悠仁親王

・お印:高野槙

wikiより

水に強くて朽ちにくいことから、現在でも湯船材や橋梁材として重宝されている。

和名は、高野山真言宗の総本山である高野山に多く生えていることに由来する。また、高野山では霊木とされる

 

高野山開創1200年法会

お成りになった秋篠宮さまは偽物の黒髪の宮様でしたが、秋篠宮夫妻が高野山に御成りになった高野山開創1200年法会のときは、瑞祥があらわれましたね。

 

本物の文仁親王殿下の実母さんは、もしかしたら、和歌山にゆかりあるお家のお姫さんだったのかな、と思ったりしてます。

 

ちなみに、眞子様の眞

 

http://on-linetrpgsite.sakura.ne.jp/human/post_285.html

眞は、七と県に従う。
七は化の初文で、死者の形。県は首の倒形。合わせて顛死の人を言う。

眞はまた「匿るるなり」とあり、化した人が姿を匿して人に見えず、
雲気に乗じて登仙する意。存在の根源に達したものの意に用いる。

 

【管理人からの一言】
なにやら、暗示めいてますが、眞が、顛死(てんし)の人、行き倒れの人を表すので、
災害などに注意と言っているような気がします。

ただ、木の頂とか存在の根源に達するという、大きな意味を持っていそうです。

四天王寺の境内のお土産屋さんには、なぜかやたら高野槇が売られています。
日本では弥生~古墳時代にかけて、高野槇が木棺材として用いられたそうです。

以上

 

いまおもうと、、、符合するところもあり、、、。

 

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和歌山の一宮は熊野大社で、スサノオノミコトが主祭神ですが、、、

スサノオノミコト、熊野大社系、八幡系の神社は、東日本大震災発生時における大津波の被害を免れていた。

アマテラス、稲荷系はその多くが被災した。

「東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置にかんする研究」

https://www.jstage.jst.go.jp/article/jscejsp/68/2/68_I_167/_pdf

本研究で「空間の履歴」を具体的に分析するうえでは、伝統的地域社会の中で、祭事・人々の間での交流の場・リスク時の避難場所といった多様な役割をはたいてきた神社の空間的配置とその祭神に着目し、東日本大震災発生時に大津波が到来した宮城県沿岸部において、スサノオノミコトを祀る神社、熊野系神社、八幡系の神社のおおくが津波被害を免れていたことを示した。

またその反対にアマテラスを祀った神社、稲荷系神社はその多くが被災していることを明らかにした

転載ここまで

 

311のあと、今の黒髪の秋篠宮一家と、白髪の宮様の御一家が、まるごとすりかわりました。

左:白髪の宮様、右:311を境にすり替わった黒髪の宮様

311を境に、肩幅が狭くなり身長が高くお成りになりました。

 

斜視の宮様(本物)→白髪の宮様(宮内庁公認のダブルと思われ)→黒髪の宮様(中国系工作員と思われ)と替わられました。

 

紀子様も、低身長で歯並びの悪い中国訛りの紀子さんと入れ替わりました。

 

左:本物の垂れ目の悠仁様→右:偽物の釣り目の悠仁さんへすり替えられてしまいました。

 

そして、2017年、完全にヒラメ顔の偽真子にすり替わりましたが、、、

 

しかし、先日、熊野大社のある和歌山で、新種の桜が発見されました。

明るい予兆であることを祈っています。

 

2018年3月13日 和歌山で103年ぶりの新種のサクラ「クマノサクラ」

新種のサクラ発見 紀伊半島南部

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180313/k10011363351000.html

和歌山県や三重県にまたがる紀伊半島南部で、およそ100年ぶりに新種のサクラが発見され、地元の地域の名前にちなんで「クマノザクラ」と命名したと森林総合研究所などが発表しました。

バラ科のサクラ属にはソメイヨシノなど多くの栽培品種がありますが、野生種は国内では9種類しか確認されていません。

中略

国内で野生の新種のサクラが見つかるのは、1915年に発表された「オオシマザクラ」以来、103年ぶりで、森林総合研究所では地元の地域の名前にちなんで「クマノザクラ」と命名したということです。

転載以上

 

103年前といえば、1915年12月に三笠宮崇仁親王が生まれていますね。

管理人は、三笠宮崇仁親王の実父は、有栖川宮家のかただとおもっています。単純に三笠宮家のかたがたが、有栖川の宮家の方に似ているので。

左:有栖川宮   右:三笠宮

 

左:三笠宮崇仁親王の次男、右:有栖川宮威仁

 

左:三笠宮崇仁親王の三男の長女。 右:有栖川宮威仁

 

三笠宮崇仁親王が、有栖川宮家のかたとテイメイ皇后との間にできた、いわゆる托卵だったのか、あるいは養子だったのかは不明ですが。

 

有栖川宮と高松宮

有栖川宮家は断絶するのですが、

・有栖川宮の祭祀および財産は、大正天皇の特旨によって第三皇子の光宮宣仁親王により引き継がれ、宣仁親王には有栖川宮の旧称である「高松宮」の宮号が与えられた。

・第二皇子の光宮宣仁親王は20歳になったとき、秩父宮家を創立。しかし、第三皇子の光宮宣仁親王が高松宮を創設したのは、3つ年上の兄の宮家創立より9年前の1913年(大正2年)のことである。

・宣仁親王が旧有栖川宮家の祭祀を継承するため、最後の有栖川宮威仁親王の薨去直後に宮家を創設したことによる。

鬼塚史観によると、高松宮=光宮宣仁親王は、有栖川宮家からのひそかな養子、もらい子だったとされてますね。

 

そして有栖川宮流の書道を継承されたのが、秋篠宮文仁親王、常陸宮華子さまだったはず。

※Remikkiさまよりお借りしています

 

新しい新種=新しいダブルとかそういう意味ではないと期待したいのですが、こういうのをみると、やっぱり、皇統が移動する予兆の一つカナ、、、と思ったりしてるんですね。

一時的に偽物の徳仁が即位する可能性がありますが、いずれは、皇統の移動があると思っています。

ただ、偽ナルが廃太子もしくは廃帝、もしくは薨去か崩御したあとは、順当にいけば皇統の移動先が、偽秋篠宮になるのですが、今は秋篠宮家がまるごと偽物ですから手放しでは喜べませんが。でも、その先は、なんだかんだで、天智系に皇統がうつったように、旧宮家に皇統が移ると思ってます。

とりあえず女性宮家と女性天皇は回避されることが、大事かなと思ってます。

 

秋篠宮派の清子さま。このかたも文仁親王も実母は美智子ではないといわれています。

紀宮清子内親王

1982年(昭和57年)4月18日【清子さま】紀州犬「千代」号と一緒に。

f:id:e-vis:20160211124354j:plain

 

「紀」宮さま。犬は紀州犬をかっておられましたが、犬は清子さまが海外に行かれている間に行方不明になりました。

このかたも、今は本物なのか、ちょっとわかりませんね、、、。

ふぶきや工作員たちが、皇室掲示板やガルちゃんなどでの暴れぶりから、なにか皇太子家不利なことが水面下でおこってるんかなあ、、、と期待。

 

こんな日もある

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13 件のコメント

  • でれでれ草さま おはようございます。
    更新ありがとうございます。

    何回見ても、有栖川宮家と三笠宮家を並べた写真のそっくり具合ったら。
    個人的には「有栖川宮威仁親王」と「承子女王」が第1位です。
    同性同士の比較より「威仁親王の女装」にしか見えないところが、血の成せる業な気がします。

    偶然は2度目まで。
    3度目は人為もしくは必然。

    桜の開花には「600度の法則」があります。
    気温の積算が600度を超えた前後の日に桜が咲くと言う法則です。
    ちょっとアレルギーの発症に似ています。
    アレルギー物質に晒される回数が積み重なって発症すると言われている説。
    どちらも時間のかかる話です。
    いつか正統に戻るとしても、こちらにも時間が必要です。

    紀州・紀子さま・紀宮さま・紀州犬
    の「紀」。
    意味をググってみました。

    1.すじみちをたてて記したもの。また、天子の事績を記したもの。 「紀行・紀要・紀伝・本紀」
    2.すじみち。のり。きまりをつける。 「紀律・官紀・風紀・軍紀・綱紀」

    やはり「正しい道に戻すお役目」に選ばれていると思います。

    新種の桜は吉祥でしょうね。
    何しろこの花は、この国の護りですから。

    • >桜の開花には「600度の法則」があります。気温の積算が600度を超えた前後の日に桜が咲くと言う法則です。

      これは知りませんでした。
      一連の皇室がらみの真相も、ある時期がきたらがーーーーと拡散するように思います。

      >やはり「正しい道に戻すお役目」に選ばれていると思います。

      管理人もそう思います。
      今は紀子様も偽物ですが、産児制限をやぶって悠仁さまを誕生させた意味は、そこにあると思います。
      やはり、本物の悠仁さまは、北朝宮家のかただったのかな、と思いますね。
      皇室にもいろいろな派閥があり、高松宮のような北朝宮家の男子を大正天皇の養子にしたり、東久邇宮を種親にして秩父宮を誕生させたり、北朝宮家を復帰させる勢力もあるでしょうね。

    • そうでしたね。
      明仁さんが、内親王がうまれたら、これにしようと、古くからきめていたそうですね。
      美智子という鬼のような継母に虐げられておそだちになりましたから、ご結婚後は、穏やかに全ういただきたいとおもいます。

  • 薄紅色の可憐なサクラですね。
    熊野の鬱蒼とした山々の緑の中で、
    ぼんぼりの様に咲いている姿を想像致しました。
    奈良県の吉野、和歌山県の熊野、、
    好きな土地で、数回訪れております。
    いかんせん、九州からは遠いので毎年は行けませんが。

    「眞」の字の説明ですが、
    漢学者の、白川静氏 の説ですね。
    白川静氏個人の考え方が強く、
    まだ学会的には本筋にはなってないと思います。
    ただ、面白い着眼点ではあります。

    こちらにも、、
    https://www.47news.jp/22912.html

    ↑共同通信の編集委員、小山鉄郎氏が書かれたシリーズです。
    この方、白川静氏推しの本もいくつか書かれてます。
    貼りました上記の記事前後や、その他の連載回もですが、
    子供向けシリーズの様ですが、とても子供向けとは思えない内容が多いです。

    また、この貼り付けました「眞」の回、
    シリーズ 「123回」目で、
    タイトルが「不慮の災難で亡くなった人」
    です。

    これって、どうなんでしょう。
    「123」と「不慮の災難」
    って、日航機墜落事故を連想してしまうと、
    ジャーナリストならわかると思うのですが。。

    小学生に刷り込みしてるのか、呪詛なのか、、
    と勘繰ります。

    ご紹介のサイトで、皇族方のお印の解説がありますね。
    秋篠宮様のお印は“栂(ツガ)”ですが、“トガ”と
    読む場合もあるそうで、
    仁徳天皇の『兎我野(とがの)の鹿』の暗示を仄めかされてますね。

    『兎我野の鹿』には、『佐伯部』と言う氏族が出てきます。
    このストーリーも、なんだか佐伯徳仁への暗示の様な気がします。
    http://nihonsinwa.com/page/1372.html

    兎我野の鹿が鹿肉になったのは、あまり良い暗示ではないのですが、
    佐伯部を遠ざける原因となるのは、、
    これはワンセットの運命と言う事??でしょうか。

    • ありがとうございます。
      言霊なんでしょうかね、大分の佐伯市でよく地震や水害が発生してますね。
      佐伯徳仁、、徳仁1号だと思うんですが、これ、いなくなりましたね。
      人智ではとけないものがあるように思えます、

  • でれでれ草さま

    新種の桜、すてきですね。桜は日本人のメンタリティに響く花のひとつですね。梅や桃もいいですが、桜のはかない美しさは他とは違います。

    承子さまと威仁親王は親子とか、祖父と孫と言われたら納得してしまうくらい、とてもよく似ていると思います。有栖川宮流書道を今の秋篠宮さまは人前で披露できるのでしょうか。ぜひそういう機会を設ければ良いのに、と思いますね。

    話は飛びますが、原発が作られている都道府県は、明治維新のとき新政府軍に逆らった地域とよく噂を聞きます。和歌山にも作られそうになったそうですが、県民が一体となって阻止したとか。そんな団結力のある地域なのに今の寂れよう・・・。インバウンドはあるかもしれませんが、日本の若者は住まない土地になっていってますね。

    紀宮さまと千代号の写真、よく見たら紀宮さまの13歳のお誕生日のお写真! 何でミテコも写ってんねん・・・。紀宮さまと千代号だけでほっこりと良いお写真なのに。千代号が紀宮さまの顔をしっかりと見て嬉しそうですし、とても自然ですよね。本当に紀宮さまが世話をしてかわいがっていたのでしょうね。

    • 有栖川宮家と三笠宮家、似てますよね。近い血筋でないとここまで似ないと思います。
      千代号、可哀想でしたね。
      美智子をかんだか、吠えたか、懐かなかったか、、あるいは清子さまに対する制裁なのか、、、
      恐ろしいことです。

  • でれでれ様、こんにちは。

    東北の震災で津波等で被災したのがアマテラス系に稲荷系の天津系の神社の地域、被災しなかったのがスサノオ、熊野系、八幡系等の国津神系だったという話、その後の熊本地震や昨夏の朝倉や日田の水害の区域が皇室縁の有力神社が多いという点で符合するような、、。

    神社もだてに建っている訳ではなく、創建の古い古社であればあるほど風水でいうと龍穴?という土地のツボみたいな場所に建てられていることが多いと、いつだったか古神道関係の本で読んだのを思い出しました。
    つまり、要所要所の守りや要であることが多いということなのでしょう。

    皇室関係の御祭神の神社の区域に異変が多いのは、迷信のようですが、皇室の祭祀に問題がある又は皇室が不浄であるとの天の警告であるのかもしれません。

    ここの所、マタコ様の影武者の話題が続いていますが、勢力争いで脱落し不要になった成りすまし皇族達、又は無理して精神に異常を来した成りすまし皇族達は一体どうなっているのでしょうか?
    成田空港でライトグリーンのワンピース姿の若い女性の遺体が発見されネットでヒラメ眞子様の前任の偽眞子様では?という噂もありましたが、まさか御所や東宮御所にポアした工作員を埋葬したり、精神のおかしくなった偽皇族の座敷牢があったりとかないですよね。そこまでホラーでオカルトで不浄だとは考えたくないですけど、東宮御所に秋篠宮を住まわせないのと改修するのは、なんか他人に見られたくない秘密があるからなのでは?と疑ってしまいます。妄想し過ぎで申し訳ありませんが、、。

    • 阪神大震災の霊的要因が、開発するために、山を崩し、経絡みたな個所にたてていた神社を移したりしたせいといわれてますね。
      >東宮御所に秋篠宮を住まわせないのと改修するのは、なんか他人に見られたくない秘密があるからなのでは?と疑ってしまいます。
      管理人もそう思います。
      すくなくとも、地下室、秘密の脱出口、あるいは、どこかの大使館とつながっている通路、異教の神殿くらいはあると思いますね。
      朝鮮系が、差し押さえられ売りに出されていた総連の本部を死守する要因も同じだと思います。
      地下に座敷牢があったり、敷地にはいろいろ埋まってるんじゃないでしょうか。

    • >まさか御所や東宮御所にポアした工作員を埋葬したり、精神のおかしく
      >なった偽皇族の座敷牢があったりとかないですよね。そこまでホラーでオカルトで不浄だとは考えたくないですけど、東宮御所に秋篠宮を住まわせないのと改修するのは、なんか他人に見られたくない秘密があるからなのでは?と疑ってしまいます。妄想し過ぎで申し訳ありませんが、、。

      大和撫子さまが書かれている上記の事、あり得ると思っています。
      東宮御所に上天丼達が入るというニュースを聞いたときに秘密があると思いました。

      できの悪いダブルたち、とりあえず壊れないで「正常」に生きている者たち、さすがに消されてはいないと思います。
      オウムの二の舞はしないでしょう・・・。
      フツーに暮らせそうな偽者達は都心のどこか、とにかく大都市のどこかにひっそりとフツー人の顔して生存しているのでは、と思っています。ちょこっと、誰かに似ているね・・なんて思われながら。
      ないしは、外国のどこか、ですね。
      内国にしろ、外国にしろ、少しだけ顔のお直しすれば、大丈夫だと思います。
      木は森に隠せ、で都会ですね、絶対に。

      それにしても、例の関西生コンのがさ入れニュースになりませんね。
      なったときは、だれかの逮捕なのかな・・・
      安倍政権、持つかな・・・
      支持率低下とか、ものすごい情報操作していますよね。
      本当に腹立ちます。

  • 抜け道の件。
    馬や荷車が通れるほどの幅のトンネルが昔から‥‥。
    《甲州街道に実際見つかった坑道があるという。
    (江戸城=現皇居)四谷御門から新宿追分にかけての地域で、ビルの建設で発見された。
    時代考証家の名和弓雄氏が検証したという。
    「深さは地面から約二間、縦長の楕円形で馬や荷車が通れるほどの幅がある。
    壁面には灯火のための棚のような掘込みがある。支柱はなし」という所見だった》

    https://rekisisuki.exblog.jp/25302409/
    (上記より参照。記事の最後の方に書かれてます。)
    長善寺
    b0228416_18111997.jpg
    笹寺といわれる。天正3年(1575)武田氏の家臣高坂弾正の草庵があった。
    徳川秀忠が立ち寄ったときに笹が繁っていたことから、
    笹寺と呼ばれるようになったと伝えられる。

    笹寺の地下道
    江戸城の抜け穴が三つあるという伝説がある。
    ①西の丸から牛込の穴八幡の井戸
    ②西の丸から赤坂の日枝神社
    ③本丸から湯島天神の社殿

    しかし甲州街道に実際見つかった坑道があるという。
    四谷御門から新宿追分にかけての地域で、ビルの建設で発見された。
    時代考証家の名和弓雄氏が検証したという。
    「深さは地面から約二間、縦長の楕円形で馬や荷車が通れるほどの幅がある。
    壁面には灯火のための棚のような掘込みがある。支柱はなし」という所見だった。
    防空壕ではというないかという意見もでた。
    名和氏によると新宿まで無数の坑道があるという。
    建築するときに見つかった場合埋めてしまい、分断されるので調査が難しい。
    そして長善寺あたり多くの坑道が集結しているという。
    この長善寺は忍者と関係が深く、江戸初期に起きた伊賀者が決起した
    事件のとき、伊賀者の集結地となった。
    そして鉄砲組、玉薬役、甲賀、伊賀、根来衆の菩提寺だった。
    非常の時の集結地だったのではないかという推測である。
    (参照終わり。)

    江戸時代の坑道は寸断されたものもあるでしょうが、
    コンセプトが同じものは、支配者側は作ってあるはずです。

    また、旧東宮御所=赤坂離宮=迎賓館は、
    紀州徳川家の江戸中屋敷だったところ。
    徳川吉宗は、八代将軍として緊縮財政を施行しましたが、
    自分の息子達を、御三家に次ぐ御三卿として新・徳川一門を
    新設して、徳川の血脈が絶えるのを防ぎました。
    (将軍としては緊縮財政したのに、、
    御三卿で、幕府の財政負担はだいぶ増えましたが。。)
    息子達を江戸城の近辺に住まわせてましたので、
    秘密の通路で行き来してたかもしれませんね。

    旧東宮御所=赤坂離宮=迎賓館みたいに、
    都市の再開発から逃れている場所って、
    もしかして地下施設造り放題ではないでしょうか。
    昨年から、迎賓館の一般公開を始めたのは、
    人の出入りを不審がらせない為‥‥、
    なんて、考え過ぎでしょうか。。

    • ありがとうございます。
      地下に何か作っててもおかしくないですね。
      実はひそかに、中国製、朝鮮製の核ミサイルが埋め込まれているといわれても、不思議はないと思います。
      抜け道はあるでしょうね。
      逆に、そこから操作目的で機動隊を侵入させてほしいですね。

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