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続・眞子様|(前)加筆あり「眞子様」ブラジルへ出発4 NPO、カルテル、

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本日もお越しいただきありがとうございます。

いいコメントをいただいてますので、保管もかねて掲載します。

コメント欄より

NPO法人の件で。

細川護煕元首相の夫人、細川佳代子氏が代表理事を務めている、
『世界の子供にワクチンを、日本委員会』

Wikipediaではサラッとしか触れてませんが、こちらに詳しく載ってました。

“日本委員会”とうたっていながら、他国にはなく、日本にしかないNPOです。

ミャンマー・カンボジア・ラオス・ブータンが主な活動地域だそうです。

守谷慧さんの関わるNPO法人と活動地域はかぶると思います。

ん??眞子様のブータンご訪問、明仁さん美智子さんのミャンマー・タイ訪問、徳仁さんのベトナム訪問。。。

インドシナ半島地域、元はフランス植民地だった地域が多いけれど、、何かある?

 

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細川護煕元首相、

1938年1月生まれ、

清泉女学院小学校卒業、栄光学園中学校卒業、学習院高等課、上智大学卒業です。

清泉女学院、栄光学園、共にバリバリのカソリック系です。

清泉女学院小学校は、1947年創立なので、

早生まれなので順当なら1944年4月にどこかの小学校に入学してますよね。。

日本の名家出身の坊ちゃんが、創立間もないカソリック系小学校に行かれてるんです。

細川護煕元首相が政権交代果たした連立政権時、野党・自民党総裁は河野洋平氏でした。

河野洋平氏の息子、河野一郎現外務大臣は、アメリカのバリバリのカソリック系大学卒業でしたね。。

細川護煕氏、河野洋平氏と組んでたりして。。。

資料を見る限り、思想的には近いみたいです。

夫人の細川佳代子氏、目鼻立ちがバタ臭い感じの美人さんですが、

守谷慧さんのお母様も目鼻立ちがバタ臭い系ですね。

似ていると言う訳ではないですが、雰囲気似です。

細川佳代子氏、旧姓を上田と言い、満州生まれ、お父様が赤い羽根共同募金の創始者メンバーのひとり、と言う以外、出自情報ありません。

細川佳代子氏の1回の講演料は、50万円~100万円だそうなので、絢子様も、そのうちそのくらいの講演料貰って左団扇かもしれません。

因みに佳代子氏が名誉会長を務めている、スペシャルオリンピックスは、ケネディ家の女性が知的障害者の為に始めた活動です。

カソリック・イエズス会は、インドシナ半島で何かをしているのでしょうね。

多分、輸送船は、インド洋からスエズ運河を通り地中海へ、フランスではマルセイユに着くのだろうと思います。

マルセイユ発のこんなニュースも。

http://www.afpbb.com/articles/-/3181253?cx_part=late

(中略)

話は戻って、『世界の子供にワクチンを』は、ペットボトルキャップ詐欺もしてますので(お金の流用)、NPOなんてのは、お金と子供を取り込む機関となっているのかもしれません。

以上

 

ありがとうございました。

「ミャンマー・カンボジア・ラオス・ブータンが主な活動地域だそうです。守谷慧さんの関わるNPO法人と活動地域はかぶると思います。

ん??眞子様のブータンご訪問、明仁さん美智子さんのミャンマー・タイ訪問、徳仁さんのベトナム訪問。。。」

インドシナ半島のラオス、タイ、ミャンマーの国境地帯は、アヘンを栽培していた黄金の三角地帯だったそうで、、、。

外務省の駐ラオス杉江大使が、そのことを調べていたら、夫婦で大使公邸でナイフでめった刺しにされて殺害されました。

実行犯は、ラオス大使館に勤務していた現地人でしたが、手を下したのはCIAではないかとのもっぱらの噂です。

亡くなる前の大使は、「自分は殺害されるかもしれない」とおびえていたそうです。

 

満州にもアヘン事業がありましたね。

日中戦争中、毛沢東の八路軍は日本軍と裏で手を結び、岡村安治という戦争の強い立派な軍人でしたが、毛沢東が奥地でアヘンを栽培し、関東軍にアヘンを売っていたそうです。大儲けして、軍事費になったのかもしれません。

その後、アヘン利権を継承した人たちもいそうです。

 

コメント欄より

私は、日本郵船からの連想で、英国がらみと思ってましたが、久子さんがらみで、『フランス』『パリ』『マルセイユ』がキーワードかもです。

コメント欄にもありましたが、高円宮三姉妹の似て無さ‥‥。

そして、高円宮久子様も、少なくともお母様の鳥取二三子さんには似てませんでした。

鳥取二三子さん、お祖母さまとしても、お孫さんである三姉妹とあまり似てません。
ですが、、、。

フランス大使館ホームページ、2013年、

高円宮久子様のお母さま、鳥取二三子さんの叙勲ニュースより、

https://jp.ambafrance.org/article7023

鳥取二三子さんは、品のある感じです。

お若い時はかなり美人だったのでは‥‥。

そして、ここに、フランスから叙勲され、一緒の写真に収まっているALF~フランス語婦人会の顧問、横川洋子氏。

あれ?!  高円宮絢子様って、、、

実はこの方からのご養子??‥って思うくらい、

絢子様とよく似てると思うのですが。。

いかが思われますか?

猪首体型から、頬・顎のフェイスラインまで、、とても似てる気がするのです。

他人のそら似かもしれませんけど、、カナダも、元はフランスの植民地で、東海岸部の公用語は、フランス語と英語でしたよね。

 

八幡和郎氏のコラムに名前の上がっている、久子さんの母方家系より、

元柳河藩藩士の次男で明治維新で新政府の軍司令官の一人となった 曽我祐準子爵。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%9B%BE%E6%88%91%E7%A5%90%E6%BA%96

(大正天皇がまだ明宮~はるのみや~と呼ばれていた皇太子時代の教育係もしてました。薩長閥とは反目してたようです。)

 

その息子の曽我祐邦(そがすけひろ)子爵。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%9B%BE%E6%88%91%E7%A5%90%E9%82%A6

フランスに軍事留学。

ここと、鳥取二三子さんの父親、友田二郎氏のフランスとの関わり。

守谷慧さんのご両親がパリ時代にお住まいだったフォンテーヌブローは、パリの日本人がよく住むところ
なんですかね。。。

また、友田二郎氏も務めたマルセイユの日本領事館、友田二郎氏の後任のマルセイユ領事官だった山本氏の息子。

元外務省出身・山本和夫氏が、平成元年~、浩宮さんの東宮侍従長に。

雅子さんとの出会い演出組です。

調べても、元アルゼンチン大使くらいで経歴には上がってませんが、スペインとも繋がりがあるようです。

http://www.marseille.fr.emb-japan.go.jp/jp/annai/presence%20japonaise%20%C3%A0%20Marseille%20-%20M.%20JeanPierre%20BOEUF.html

 

広く見ると、鳥取滋治郎氏が勤めた東海観光は、西武セゾングループ。

西武セゾングループのひとつ、朝日食品工業→(株)ジョイアス・フーズに名前変更が、2016年1月29日に、日清製粉グループ本社が株式65.1%取得。

ホント、広く見ると、、、ですが、鳥取氏も、西武・堤家、日清製粉・正田家 と関わりがあるのかな。。。

とりあえず、話が長くなりましたが、勝手ながら、絢子様は横川洋子さん筋からの養子ではないかと思っているわけです。

そして、何故かフランス繋がり。。

オチはありません。

 

すみません!

私のコメントに貼り付けた、在日フランス大使館、2013年の叙勲シーンより、久子さんのお母様、鳥取二三子さん、、、、こ

の肌質、この亀のような首の出方。。。ミッションズ・美智子の一人でもおかしくない気が‥‥。

 

肌質、見れば見るほど、美智子さん。

どう言う事?!

私の目の曇りからでしたら、申し訳ありません。

以上

ありがとうございました。

 

コメント欄より

連投すみません。

インドシナ半島、満州、北朝鮮、、、カソリック系で麻薬カルテルでもあるのかな?

ついでに台湾も入るでしょうか。

元宝塚の鳳蘭さんが確か台湾系でしたけれど、NPO主催のお二人、それ系美人の気がします。

カナダを入れたら、ウラン・カルテルでしょうか?

レジオンドヌール勲章、電力会社社長もおおぜい貰われてました。

ウラン燃料も、フランスから輸入してませんでしたか。。

”もんじゅ”のプルサーマル燃料の時は、いつもはスエズ運河を通るけれど、南アフリカの喜望峰周りで云々とかではなかったかな。

カナダと言えば、ネイティブインディアンの子供を強制的に寄宿舎に入れて、行方不明者多数出てましたね。

エリザベス女王も関わっていたと告発するサイトもありました。

中国返還前、香港の金持ちさん達が転出した先もカナダが多かった。

日本ユニセフのアグネス・チャンが芸能活動を一時お休みして留学した先も、カナダの大学でしたね。

やはり、何か闇があるのでしょうね。

以上

ありがとうございました。

 

コメント欄より 一部抜粋

さて、高円宮絢子様ご婚約ですが、某ブログにて守谷家の正体が暴露されていました。

長くなりますので手短かに書くと、日伯エタノール社社長の守谷パパのビジネスは、ブラジルと三菱繋がりであること(エネルギー関係らしい)、守谷慧が所属するNPO法人創始者フランス人ドミニクなんとか氏の胡散臭さ、日本代表の寺田朗子さんの夫と息子の経営する寺田倉庫がフランスがらみで、息子は慶応法学部卒業の三菱商事勤務経験あり、、。

守屋パパがロンドンに居た頃に久子様と知り合い、フランスがらみのNPO法人で守屋ママとも知り合ったということらしいですが、結局のところこれらの商売に皇室を利用し金儲けしたり集金したり、皇室と親戚になって社会的地位を上げたいという成り上がり根性というかあさましさにはげんなりします。

BかZかはわかりませんが、小和田より上品ぶっているだけで同類項です。

こんな偽装婚に降嫁金一億円ねぇ、馬鹿にするのもいい加減にしろ!と言いたいです。

絢子様の挙式が明治神宮なのは替え玉で職員扱いだからなのではないでしょうか?

守屋慧さんも梨園守屋で結婚するならある意味降嫁金詐欺なんじゃないの?

小室より知恵があるから尻尾を出さぬように細工しており、より狡猾で姑息な感じすらする。またしても国民を騙してお金をせしめるとは非常に憤りを感じます。

以上

ありがとうございました。

 

続きます。

遊んで遊んで遊んでえええ

diving dolphin GIF

 

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18 件のコメント

  • でれでれ様、お暑うございます。

    肥後の細川家は御先祖様に細川ガラシャって居ますよね。徳川の手前表に出せなかったけど、実は隠れキリシタン大名とかじゃないですか?
    最近の倉西裕子先生のブログにて、長崎から入って来たカソリックのイエズス会はキリスト教の仮面をつけているが、昔葬儀の時に風変わりな風習(納棺して参列者が帰った後遺体の着物を独特の着物に着替えさせる他、)がユダヤ教の風習と同じとかいう記事を読みまして、そう言えば以前カソリックの知人から長崎のキリスト教は日本全体からすると非常に特別な地域であると聞いたことがあったのを思い出しました。

    さて、鳥取二三子さん昔は美しかった?しかしながら申し訳ないですけど私この方のお顔は恐ろしくて正視に耐えません。隣の横川さんも何だか胡散臭さそうな感じ、NPOの寺田朗子さんやミテコなんかにも通じる西洋かぶれな胡散臭さ満載です。

    守屋パパの会社、日伯エタノールとやらブラジルがらみですが、ブラジルってフランスの植民地だったかなぁ?守屋パパはパリに駐在していた時たしかエネルギー関係の仕事をしていたと思います。日伯エタノールは日本アルコールが50パーセント出資の会社だそうで、経産省のOBの天下り先となっている模様です。
    NPO法人の寺田朗子さんの家族経営の寺田倉庫はフランスの高級ワインを預かる事業をやっているし、朗子さんはフランス人創始者NPO日本代表だし、カナダ ベトナム(旧仏の植民地) フランス カンボジア 等はフランス或いはフランス語文化圏で、久子様はフランス語が出来るし、絢子様カナダ留学でフランスがらみの人脈なんじゃないかしら?偽眞子様が今ブラジルに行ってるのは守屋パパの会社と関係あるのかしらね?

    しかしながら、粉女郎のせいで皇室が祭祀そっちのけの部落ビジネスをやっているようで、はき違えもいい加減にしろ!と言いたいです。これらの変な西洋かぶれで募金ビジネスに群がる強欲な連中が皇室を利用して甘い汁を啜ろうとしているのか?これが守屋慧さんを絢子様を引き取る不良債権王子ともろ手を挙げて歓迎出来ない理由です。

    • 絢子さんの降嫁には反対する理由はありませんが、守谷さんのNPOがきになりますね。
      杞憂でおわればいいのですが。

  • 明治からこっち、天皇がすりかわったり、ダブルがいたり、BやZはやりたい放題、で弱味を握られた宮内庁。
    それにつけこんできたのが外国勢という気がしています。

    • 逆かもしれませんね。
      資金とノウハウの豊かな外国勢が、被差別民だった人たちを利用したのでしょう。

  • ブラジルに移住された元皇族がいらっしゃいました。
    東久邇宮稔彦さんの四男、東久邇俊彦氏です。
    ブラジル移民の方の養子となって、昭和26年、多羅間俊彦としてブラジルへ渡りました。
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E7%BE%85%E9%96%93%E4%BF%8A%E5%BD%A6

    ご存知の方も多いでしょうし、何もかも結びつけるのもなぁ‥‥と、思ってましたが、
    寺田女史のご主人創業、現在は息子さんが社長で、
    倉庫会社を天王洲アイルにお持ちと聞いて、
    俄然状況が違ってきました。

    http://www.geocities.jp/ahmadjan_aqsaqal/ssr/2s2/si583001.html
    より、参照。
    【多羅間俊彦】
    ● 昭和二十六年(一九五一)、ブラジル國でコーヒー農場「多羅間耕地」を經營する、多羅間鐵輔(元サンパウロ總領事)の未亡人、キヌの養子となる。
    ● 慶應義塾大學法學部を卒業した後、昭和二十六年(一九五一)三月、客船「プレジデント・ウィルソン」号で横浜を出航、アメリカ合衆國を經由して同年四月、ブラジル國リンス Lins 市に農業移民として移住。同時に、サンパウロ São Paulo 市にも部屋を借り、リンス市のコーヒー農場と二重生活を送る。
    ● 移住後、約十年にして、土地の疲弊などを理由にリンス市のコーヒー農場「多羅間耕地」を手放し、サンパウロにおいて、タラマ工業不動産コンサルタントを經營。進出企業への不動産賣買やコンサルタントに從事する。また、プロドゥトーレス・コーヒー倉庫會社監査役、經營審議會副會長を務める。
    ● 昭和四十二年(一九六七)十二月、花城勝子と結婚。

    『進出企業への不動産賣買やコンサルタントに從事する。また、プロドゥトーレス・コーヒー倉庫會社監査役、經營審議會副會長を務める。』

    倉庫会社の監査役は、30年ほど勤められたそうです。

    こういうのは、海運業務にお詳しいダヤン様だったらすぐわかるのでしょうが、、倉庫会社って何かあるのかもですね。
    江戸の昔で言う「抜け荷」で、違法性のあるものも、闇取引
    できるのかな?
    多羅間(旧姓・東久邇)俊彦氏がそうだったなんて事は妄想でしかないのですが、
    1960年代、日本ではブラジル進出ブームがあったらしく、
    それでコンサルタント業を始められたのではと思いますが、
    しかし、倉庫会社の監査役??

    1929年3月24日生まれ、2015年4月15日心臓発作で死去。
    享年86才。
    現地の詳しい記事です。
    http://www.nikkeyshimbun.jp/2015/150627-h1especial.html

    もしかして、この方は昭和天皇の隠し資産の保管・運営とか担ってたりしませんかね。
    ここ3年ほどの、皇族方の南米訪問の多さは、
    多羅間俊彦氏が死去された為に、それらの移動手続きか持ち出しとかの為なんて事はないでしょうか。

    ただ、ブロドゥトーレス・コーヒー倉庫会社では、何も出てきませんでした。
    トーレスと言う市はアルゼンチン、ウルグアイとの国境近くにあり、その州はウクライナやポーランドからの移民が多いって事が目をひくくらいです。。

    突然話が変わるのですが、
    私は漫画の「ワンピース」を全く読んだことがないので、
    どういう展開なのかわからないのですが、
    “倉庫会社の闇”で検索をかけたら、
    「ワンピース」の第860話深読みと言うのが出てきました。
    http://onepiece-log.com/blog-entry-1049.html?sp
    何か、イルミナティ的なティーパーティーへの参加者紹介らしく、
    そこに、倉庫業者が出てきます。
    参照。
    【[倉庫業老舗”隠匿師” ギバーソン]
    白い髭を蓄えた手長族らしき男。
    真っ当な倉庫業だったら、世界政府ともガッツリ絡んでそうな職業だなぁ。老舗だし。
    しかし異名の“隠匿師”と言うのが裏の匂いを漂わせるね。
    保管してる物品を隠して横流し的な?しかしそれでよく老舗になるほど続いてるよなぁ。笑
    倉庫業とは、寄託を受けて顧客の物品を倉庫などで保管する受託事業。
    運送業と並んで物流の中核となる業種。
    隠匿とは、人に見つからないように、こっそりかくすこと。】
    その他に、
    [海運王”深層海流” ウミット]
    [大手葬儀屋 ドラッグ・ピエクロ]
    (中略)
    葬儀屋とは、亡くなった方の遺体を管理し葬式を始めから終わりまで取り仕切る人のこと。

    と、出てきます。
    「ワンピース」って、手が伸びる人の海賊友情物語くらいの認識でしたが、
    何か最近はいろいろと憶測が流れてるようですね。
    何か誘導してるのかしら。。

    高円宮憲人殿下の記事で、、知ってたはずなのに、
    改めて、火葬された事が気になり調べましたら、
    東京は民間の東京博善社が火葬の7割を占め、
    皇族方もグレードの高い料金ですが、博善社で火葬されてました(落合斎場)。
    ここは親会社が印刷会社で、廣済堂グループなのですが、
    子供向けの教育出版物が、“あかつき”シリーズとなってます。
    “ あかつき ”
    共産党の新聞赤旗を印刷するところが、
    あかつき印刷でした。

    共産党と皇室は裏で繋がっている、、と他のブログでも見かけます。
    都民ではないので斎場経営が共産党に近い方なのかは存じませんが、
    何かモヤモヤしているところに、上記の「ワンピース」深読み記事。
    世界の裏を牛耳る?面々のひとりが葬儀屋さん。

    あえて、誘導に引っかかって、、
    倉庫業も、葬祭業も、死体運搬に嚙んでいると言う事でしょうか。

    倉庫会社で、アヘンや何かしらの違法産物の密輸かしらと思ってましたが、
    それも有るのでしょうが、
    適正な温度管理って、死体保存、或いは臓器保存、も出来ますよね。。
    火葬場の炉の中に棺を入れますが、火が付いている用について見えるのは、もしかしたらバーチャル映像で、
    中で死体すり替えとか、、。
    だから、欧米は土葬が多いのかも。

    倉庫会社と元皇族の多羅間俊彦氏の関わりからだいぶ話がそれました。
    ブラジルは元ポルトガルの植民地ですが、
    中米まで広げると、
    多分、カカオ豆の取り引きで、フランスも関わってくるかな?
    大西洋の対岸のアフリカ諸国は、元フランスの植民地が多い地域です。
    ん??
    ワインやカカオ豆、コーヒー豆がフランスで、
    地下鉱物の取り引きは英国が多いような?

    • 東久邇家といえば、秩父宮の実父とされる人をだしてますね。
      そして、秩父宮は、東南アジアでひそかに活動していたという噂、あくまで噂がありました。
      病気の振りをして、天皇家の資産隠しのために活動していると。
      真偽はわかりませんが、ブラジル、倉庫、、、、
      過去の実績がありすぎるので、色眼鏡で見てしまいます。

  • 細川氏ですが、徳川時代に、肥後熊本藩の当主となった細川ガラシャの子孫は、第7代で途絶えました。
    そのため、細川忠興の側室の子、立孝が藩祖となり、熊本宇土藩の第7代目当主細川立礼が、名を斉滋と改めて、肥後熊本藩の第8代目当主になりました。

  • 先ほどは名前が空欄のまま、しかも途中送信してしまいました。
    内容が二重になってしまい申し訳ありません。

    細川氏ですが、徳川時代、肥後熊本藩の当主となった細川ガラシャの子孫は、第7代で途絶えてしまいました。
    そのため、細川忠興の側室の子、立孝が藩祖となり、熊本宇土藩の第7代目当主細川立礼が、名を斉滋と改めて、肥後熊本藩の第8代目当主になりました。

    もしかすると、細々と隠れキリシタンとして信仰を繋げていたかもしれませんが、明治以後は一応神道、学校は学習院でした。

    また、江戸後期、このような事もありました。
    少し長いのですが、引用させていただきますね。
    http://www.convention-news.co.jp/hosokawa2016.htm
    より
    「細川宗孝(6代)
    細川宗孝は江戸城内で殺害された。下手人は旗本の板倉勝該であった。本家の相良藩22万石の藩主で幕府の若年寄を努めていた板倉勝清が神経疾患の勝該を隠居させて我が子をその跡に嗣がせようとして恨まれて殺害に至ったと言われる。殺害された訳は板倉の家紋と細川の家紋が似ていたためで間違って宗孝が殺されてしまった。」

    「細川重豪(注、重賢しげかたが正しいです。7代。)
    細川重豪(○重賢)は次男のため冷や飯に粗末な服を与えられてあばら屋住まいをしていた。兄の宗孝の突然の不幸で藩主の座が転がり込んできた。この頃には藩財政は末期的な状況になっていた。大坂豪商の鴻池から蔵元辞退の申し出が出された。蔵元がなければ米を現金に交換出来なくなるが蔵元を加島に付け替えして収まった。堀勝名を抜擢して「宝暦の治」と呼ばれる大改革に邁進した。資金調達のために大坂商人との関係を強化して大坂廻送米を一元化して抵当に入れる事により借銀を確保した。行政機構を整備して下級武士の登用への道を拡げた。刑法に於いて行政と司法を分離して近代的な自由刑を導入した。藩校・時習館を創設して藩士の育成を図った。産業では櫨を奨励して特産品の鑞を直営にして藩財政に利益をもたらした。これらの改革により破綻寸前の肥後藩は立ち直った。重豪(○重賢)は稀に見る名君であった。」(参照終わり)

    細川重賢のWikipedia
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%B0%E5%B7%9D%E9%87%8D%E8%B3%A2

    細川氏は、ガラシャ夫人がクローズアップされますが、
    この細川重賢の時に、カソリックかプロテスタントかわかりませんが、欧州より何かしらが入ったと思います。

    各大名を見ると、身分の差がなく勉強できる、
    開明的な藩校が出来た頃がどこも怪しいです。

    すみません、取り上げて下さったコメントでは
    ヨーロッパ系勢力と思ってたのが、米国系カソリックに変わったのだと書くと長くなるので省いてしまいました。
    いつも関係ないことで長くなり、申し訳ありません。

    • >各大名を見ると、身分の差がなく勉強できる、開明的な藩校が出来た頃がどこも怪しいです。


      確かにそうかもしれませんね。
      大変素晴らしいことなのですが、身分の平等性をうたったなにかの団体っぽいです。
      欧州の情報が入っていたのかもしれませんが、治世に影響し実践されているとなると、不思議な気がします。

  • 更に関係ないのですが、
    代表的な日本文化、茶道ですが、
    裏千家のお家元夫人に三笠宮容子さんが嫁がれてますけれど、
    表千家には細川護煕氏の異母妹・明子さんがお家元夫人になられてます。
    表千家は、今年、息子さんがお家元になられました。
    非常に近い閨閥になってますね。

    • 閨閥を調べた方が書かれてましたが、日本の支配階級と闇の世界とは表裏一体化していると書かれてました。
      もともと被差別民だった大室などが天皇になったり元勲になったりしてますので、もともとの世界の人たちとの婚姻が普通にたやすくできるためだと思います。

  • 倉庫会社で思い出すのは、ペッパーランチ事件。
    複数で女性をレイプしてもコンドームを使うなど、女性を妊娠させないように配慮していた。
    継続的に倉庫を借りていた犯人、大がかりな組織的人身売買のにおいがします。
    レストランで女性を見繕うのはよくある手口なのかもしれません。
    チェーン店のようなどこにでもあるレストランは地元の人が通う。
    夜遅くまであいている店は少なく、ターゲットは何度でもやってくるので、隙を見つけて拉致しやすい。
    この事件も愛知立てこもり事件など、他の事件におされてうやむやになった感があります。
    事件の舞台となった系列のレストランには絶対に入りません。
    海の近くの倉庫から運ばれているのは物品だけではないことを教えてくれた事件でした。

    • ペッパーランチ事件は、プリエンゼルとならぶ、触れてはキケンな事件として有名ですね。
      助けを求めて脱出できた女性は一人だけだったが、じつは女性は3人いたとか、、、
      恐ろしい話です。

      >海の近くの倉庫から運ばれているのは物品だけではないことを教えてくれた事件でした。

      国内外で、バックパッカーなど、少人数や一人旅がはやってますが、あれ、危険ですね。
      海外で日本女性が万単位で行方不明になっていることを、だれも取り上げないと書いてましたね。
      海運関係の男性と、偽物の皇族の結婚がある、この時期なので、気になります。

  • 細川氏及びガラシャゆかりの京丹後宮津には,畳敷きのカトリック教会があります。行ったことがあるのですが、小さいですがステンドグラスの美しい教会です。
    少し調べたら
    >フランス人のルイ・ルラーブ神父が1896(明治29)年に造った木造の教会で、日本に現存する2番目に古いカトリック天主堂といわれ、毎週ミサの捧げられる現役の聖堂としては、日本で最も古いとされている。1280枚のステンドグラスを配した洋風の外観に畳敷きという和洋折衷の空間が、明治期のキリスト教会堂の様子しのばせる。ちなみにドーム型の天井は、当時の船大工の苦心の作。当時フランスから直輸入されたというステンドグラスが開閉式になっているところも、歴史を感じる。 (宮津の観光案内より)

    ちなみに、一番古いのは長崎の大浦天主堂です。
    今は、この宮津教会の広場にはガラシャ像が建立されているようです。
    (私が訪ねた2001年はなかった)
    で、この除幕式には、
    >台座の銘「祈り」を揮毫された、細川家18代当主の細川護煕さんは、ガラシャのことを宣教師がヨーロッパへ伝え、オペラになり、広く知られるようになったことなどを、お話しされました。

    というわけで細川家は配置換えがあってもカトリックとの縁は深い(ずっと隠れだったかも)ようです。
    また細川玉に洗礼を授けたのは
    >大坂に滞在していたイエズス会士グレゴリオ・デ・セスペデス神父の計らいで、自邸でマリアから密かに洗礼を受け、ガラシャ(Gratia、ラテン語で恩寵・神の恵みの意。ただしラテン語名に関して、ローマ・バチカン式発音により近い片仮名表記は「グラツィア」)という洗礼名を受けた。(WIKIより)

    イエズス会です。
    イエズス会は絶対にずっと日本に宣教師を送り込んでいましたね。
    細川氏あたりは代々、からんでいたと思います。

    畳の教会とググったら津和野もあるんですね。
    津和野もその昔大昔に旅したときに「乙女峠殉教」の遺跡があったこと覚えています。
    維新直後のカトリック弾圧で長崎の浦上から送られた信者達殉教の地。彼らを見送ったのは宮津に教会を建てたパリ外国宣教会所属のビリオン神父です。
    ここ、けっこうな拷問遺跡?が残ってたこと、記憶鮮明です。マリア聖堂とかいうのもありますが、津和野の畳敷き教会はカトリックの「復讐」のように1931年に建てられています。

    >パリ外国宣教会は、いわばポスト・イエズス会として18世紀に布教の任を失った同会にかわって、アジア布教を教皇からまかされた。
    (パリ外国宣教会を考察するホームページより)

    結論
    カトリックはしつこいです、粘っこいです。
    宮津や津和野の畳敷き教会の作り方、最近のガラシャ像の建立を見ても分かります。
    一種の「復讐根性」的な精神、何百年にもわたって受け継がれています。
    タママドさんの三女の婚約にフランスが深くからんでいるのもカトリックと深いところとつながっているように感じます。

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    皇室掲示板でみたのですが、おかしな模様のワンピのニセマコさん、何だか違いますよね。ニューフェイスですか??

    怒涛の更新と鋭いコメントを拝見・・感謝です。
    酷暑、ご自愛くださいませ。
    失礼しました。

    • >皇室掲示板でみたのですが、おかしな模様のワンピのニセマコさん、何だか違いますよね。ニューフェイスですか??

      だと思います。

    • でれでれ草様、当記事の内容からそれるので、微感餅様宛に直接コメントいたします。悪しからず。

      「カトリックはしつこいです、粘っこいです。」まさにそのとうりだと思います。

      「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」がユネスコ世界遺産に登録されましたが、当初は「長崎の教会群」として申請したものの、イコモスから「禁教の歴史に焦点をあてよ」という「助言」をうけ(見直さないと登録は無理よ、という事)、「潜伏キリシタン」をメインテーマに持って来て、なおかつ島原の乱の舞台の「天草地方」も追加し「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」に修正して登録に至ったのです。

      イエズス会が日本にやって来て何を企み、何を実行したのかはご存知のことでしょう。
      イエズス会を野放しにしていたら今の日本は無かったかもしれないという、日本にとっての重大事に「弾圧」のレッテルを貼り、当時の「極左反日カルト教団」ともいえる連中を称揚するかのような世界遺産登録で、イエズス会(≒カトリック)は400年越しの復讐の1つを果たしたつもりなのでしょうか。

      イコモスは実質的に登録の可否を左右できる国際的な非政府組織(NGO)で、本部はパリだそうです。

      天草市観光文化部世界遺産推進室による「天草の崎津集落」というサイトが、この世界遺産についていろいろと解説しているのですが、”おたくはイエズス会の天草広報室?”と言いたくなるような隠れキリシタンの側に立った内容なのです。自治体としては世界遺産登録で観光収入を期待しているのでしょうが、訪れた人々が知らず知らずのうちに「隠れキリシタンお可哀想」「秀吉や家康はキリシタンの敵」を刷り込まれ、揚げ句の果てに未来永劫謝罪を求められるかもしれませんね。(笑)

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