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皇室外交2019⑦大喪の礼、即位の礼(下)

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皇室外交2019⑦大喪の礼、即位の礼(下)

※皇室外交2019⑦大喪の礼、即位の礼(上)からの続きです。

昭和天皇の大喪の礼

冬の寒さの厳しい日で、かつ雨が降り続けていました。

ちなみに、自衛隊の毎年恒例のイベント(航空ショーだったと思います)は、必ず明治天皇の誕生日に行うそうです。理由は、必ず晴れるから。明治以後の皇統は、実は明治天皇の代から「田布施王朝」に替わったとされ、皇統として怪しいのですが、いちおうは、明治、昭和の天皇は、霊能者だったのかもと思える節があります。

天皇晴れ、という言葉あるそうです。出自が怪しげだった平成の天皇夫妻の即位式では、いちおうは「天皇晴れ」となりました。

しかし令和のナルちゃんは、、、お察しですね。

令和の即位の礼は、途中で雨がやみ虹がかかりましたが、即位の礼の日当日も、ある時間まで、雨が降ってましたね。

しかも、台風19号によって、東海、関東、東北が、冠水した時期と重なります。正殿の儀では、幡がバタバタと倒れたとか、二度と立てられることはなかったとか、こんな不吉な即位式は例がないでしょう。

 

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平成の改元とソ連が解体、今回の改元は中国が解体か?

昭和天皇の大喪の礼は1989年2月、平成の即位の礼は1990年11月、この間、ベルリンの壁が崩壊したり、世界は激動の中にありました。なので、大喪の礼に参列したものの、即位の礼のときには国が解体したという国も多く、ソ連の解体というものすごい時期と重なってましたね。

改元の今の時期、中国が解体するかもしれないといわれています。ロシアと組んで延命しようとしてますが、ロシア自体が、昔のソ連とは違います。持久戦になると不利だと思いますけどね。

時間がたたないと、巨大な歴史の流れが見えませんが、改元したこの時期も、時代がたてば、「中国が解体する時期と重なっていた、すごい時期」だといわれるのかもしれません。

 

一部の欧州の国王夫妻がナルマサに親切な理由

マキシマさんが嗤ってます。雅子を、心底バカにしているのがよくわかりますね。

ほかの王太子妃のようにボイコットせずにやってきて、雅子に膝を折ったデンマーク王太子妃。

デンマーク王太子妃と、オランダ王妃は、親密で、親友のような関係だそうです。

デンマーク王太子妃としては、国と夫のために辛抱してやってきたのだと思いますが、このかた、豪州のタスマニアの出身だそうですね。英国の流刑地が豪州、豪州の流刑地がタスマニアと聞きました。韓国における済州島、日本では佐渡金山がある佐渡島みたいな立ち位置なのかな。今は違ってきていますが、昔は、どこの国でも、こういう流刑地は、被差別地域とされ不当な扱いを受けてきましたね。

デンマークの王太子妃さんは、もともとヘビースモーカーで、バーでシドニー五輪で来豪していた王太子にナンパされ、そのままお付き合いが続き、結婚してお妃になりました。デンマーク王太子妃は、ウイリアム王子の奥さんのキャサリン妃と風貌がにていますが、このかたも、キャサリンさんと同じく、ユダヤ系の血が濃く入っている人なのかもしれませんね。

ナルマサと欧州の平民妃

心底日本人をバカに仕切っているプライドの高い北ヨーロッパの白人国王夫妻が、いかにも下賤でバカなナルマサに親切な理由は、何なのでしょうか。

もしかして、人種差別主義者で反日国の国王と平民妃が、アホのナルマサを利用して、小和田と同じことをしようと考えているのカナ、と勘繰ってしまいます。

正体不明のオランダ王妃や、平民妃なら平気でやりそう。

ちなみに、気候変動により、海の水位が上昇しているそうで、オランダもデンマークも、いずれは、長い時間をかけて水没するそうです。

次はそれを取り上げたいと思います。

※続きます。

 

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