【世界の闇】バチカンとアンジェリーナと原爆の輪③

Sponsored Link
◆人気ブログランキングに参加しています  

続きです。

アンジェリーナは製薬会社にご奉仕、アイコンになれるか?

2015年03月15日

乳房切除

映画の失敗もあって、医療業界の広告をする義務があったんでしょうか。

アンジェリーナ「自分には乳がんの遺伝子がある。だから乳房をカットして予防」

 

Sponsored Link



 

しかし彼女の手術は切除のためではなく、豊胸のための手術だったのではとのご指摘もあり、、、

 

kaleido11.blog.fc2.com

乳癌遺伝子検査・創薬の企業スキームのために世界を欺くアンジー

いわゆる「ガンが消えた」とか、「余命いくばくかの重篤な患者が、取り立てて特別な治療をせずとも命を取り留めただけでなく、快方に向かって行った」という、普通では「ありえない」患者の症例が実際にあるという話なども聞きながら、もっとも衝撃的だったのは、アンジェリーナ・ジョリー(以下、愛称のアンジー)は乳癌予防のための切除手術などやっていない、という話でした。

アメリカでも、「彼女は、企業スキームどおりに乳癌を克服した女性を演じている」と酷評され始めています。
つまり、彼女は、乳癌予防という新しい市場を開拓するために、癌ビジネスを展開しようとしている企業の広告塔として、そのグロテスクなまでの虚栄心を発露させている、というのです。

「彼女が施術を受けたのは豊胸手術に過ぎず、癌予防のための手術ではない。いずれ、彼女は、自分の美しい胸をメディアに露出するだろう。そうすれば、アンジーを崇めて無用な乳癌予防切除手術をすでに受けてしまった女性は、再び、乳房の形成手術の得意客になるだろう」というものです。

 

アンジーはミリアド社の広告塔に過ぎない

アンジーの乳房切除手術については、Natural Newsの主筆で著名な環境ジャーナリスト(自身は、ヘルス・レンジャーと言っている)、マイク・アダムスが何度か記事を書いています。(最初の記事は、「メルマガ45号 パート2」で紹介しました)

この記事では、アンジーが、遺伝子検査特許を持つ企業の広告塔であると断定しています。

今日、人間の遺伝子の20パーセントは、企業と大学によって既に所有されています。これは、女性と男性に対する最終的な支配以外のなにものでもない。これらの企業は、文字通り、あなたの「体」を所有しているのです。

ほとんどの人々は食用作物の遺伝暗号を所有しようとしているモンサントのような企業の弊害に気づいていますが、企業がすでに遺伝子コードの20%を所有しているという事実を知っている人はほとんどいません。

なんと、こうした企業は、単に自分の遺伝子をテストするとき、あなたにロイヤルティを支払えと言っているのと同じなのです。
あなたの遺伝子はあなたのものなのに。

企業の言い分は、あなた自身の遺伝子を、あなたが複製する行為は特許保護法違反である。つまり、あなたが自分の遺伝子を持った子供を持つというような場合です。

・・・・

アンジェリーナ・ジョリーは、上述したように、遺伝子を「所有する」企業の株価を押し上げようと、数百万ドルを注ぎ込みながら、BRCA遺伝子検査(乳癌検査)業界を膨らませているのです。

その企業名は、ミリアド・ジェネティックス社。

この企業の持つ遺伝子検査の特許技術によって、アンジーは、「乳癌発症の確率が高いことを知らされて」、予防的乳房切除手術を受けた、とされているわけです。

アンジェリーナ・ジョリーは、2013年5月14日、乳癌のリスクを減らすための予防的乳房切除を選択したとメディアに発表しました。
そして、そのとおり、彼女は、5月29日、乳房に切除手術を“受けた”と報じられました。

しかし、6月13日、米最高裁は「人間の遺伝子特許」に無効の判決を下したのです。

これはミリアド・ジェネティクス社が保有する乳癌と卵巣癌(BRCA1及びBRCA2)の発症における遺伝子特許に関するもので、2009年にアメリカ自由人権協会(American Civil Liberties Union:ACLU)が無効を訴えていたもの。

その後、2013年9月3日に、「アンジー、監督第2弾で久々に現場復帰」と報じられました。彼女は、「左右の乳房をなくしても、元気に活躍するカリスマ像」を、いっそう鮮明に人々に焼き付けたのです。

・・・・この裁判は、ミリアド・ジェネティクスが保有するBRCA1、BRCA2という二つの家族性乳癌・卵巣癌の原因遺伝子の特許に関するものです。

米最高裁の判決は「自然に発生するDNA断片は自然の産物であり、特許は認められない」とするものです。
ただし、実際の創薬や検査に使われる「相補的DNA」と呼ばれる人工遺伝子は「自然に発生はしない」として、特許が認められることになったのです。

また、遺伝子変異から病気のリスクを予測するといった、遺伝子研究の成果を生かした特許も否定されませんでした。(ソース)
たんぱく質は薬の標的になる物質で、こうした特許は薬の開発で重要な意味を持つのです。

遺伝子特許の考え方の根本は否定されつつも、実用上、検査や創薬の分野への利益誘導となる重要な部分は認められたというわけで、ミリアド・ジェネティクス社は、最高裁のお墨付きを得たことになるのです。

この裁判で、形式上、ミリアド社は負けたものの、ミリアド社は、製薬会社にとっては乳癌予防市場を創りだした功労者ということになるのです。

(転載以上)

 

そして、乳房のつぎは、卵巣子宮摘出。

 

www.cinematoday.jp

先日、予防的乳房切除手術を受けていたことを明かした女優のアンジェリーナ・ジョリーが、次は卵巣摘出手術を受ける予定であるとPeople.comが報じた。

パートナーのブラッド・ピットが支えに……フォトギャラリー

アンジーは14日にNYTimes.comに寄稿したエッセイで、がん抑制遺伝子の「BRCA1」に変異があり、乳がんになるリスクが87パーセント、卵巣がんになるリスクが50パーセントと診断されていたと公表。アンジーは「この事実を知り、わたしはできる限りリスクを軽減させることを決意しました。そして予防的乳房切除手術を受けることにしたのです。両胸から始めたのは、卵巣がんよりも乳がんになるリスクの方が高く、手術もより複雑だったからです」と自ら説明していた。

以上

 

奴隷は@つらいねえ

 

お写真のタンクトップのデザインは、コラなんでしょうか。それとも、こういうデザインなんでしょうか。コラでないなら、露骨すぎてちょっとこれは同情するわ。

背後に何か怪しいものがそびえていて見守っている。構図的に、バチカンの謁見の間を思い出したわ。

代替医療的には、癌は、「身体の毒が回ると困るから、一か所に固めておくわ」ということで、固めたのが癌で、遺伝やストレスの要因(悲しみなら肺、望郷心なら甲状腺、怒りなら肝臓、、、など)と関係のある臓器に置いておく腫瘍、というのが癌なんですが、、。

臓器を摘出しても、癌ができる場合、別の臓器に行くか、もっと深い病気になったりするんですが、、。

で、今、世界ではIPS細胞に夢が膨らんでます。

「ips細胞」続々実用化で薬いらずに?製薬業界が戦々恐々

news.livedoor.com

iPS細胞をめぐる研究成果が相次いでいる。この週末、「日本再生医療学会」で発表された成果の一部を紹介すると、「糖尿病治療に応用へ」「世界で初めて人工神経で機能が回復」「血管網のある心筋組織作成」「腎不全治療の第一歩」「難病・筋ジストロフィー治療に道」……といった具合だ。

一般紙の科学面に躍った見出しを見ると、生活習慣病から難病まで、ありとあらゆる病気が治りそうな気がしてくる。抜粋した成果はマウス実験レベルがほとんどだが、すでに人での研究が進んでいるケースもある。

iPS細胞は、心臓や目などあらゆる細胞に変化できる万能細胞で、採取の負担が軽い皮膚の細胞から作られるのが一般的。臨床研究が進むのは目の網膜の再生治療だ。自分のiPS細胞が使われた1人目に続き、2人目は他人のiPS細胞が使われるという。

「iPS細胞研究の第一人者、山中伸弥教授率いる京大は、拒絶反応が起こりにくいタイプのiPS細胞を作って備蓄する『iPS細胞ストック事業』を始め、供給体制を整えています。この細胞を使えば、自分の細胞を使うより、費用も時間も節約できる。1人目の網膜治療は1億円かかったそうですが、ストック細胞なら1000万円で済み、治療期間は1年から半年に短縮できるとされているのです」(学会関係者)

自分の万能細胞を使って、病気を治すのがiPS細胞治療の第1段階だったが、今や他人の細胞を使うまで研究が進化している。日進月歩の研究成果に戦々恐々なのが製薬業界だ。

「あらゆる臓器の再生が可能になると、たとえばがん化した臓器をiPSで再生した臓器に置き換えたら、がんが治癒してしまうので、高額な抗がん剤が売れなくなります。もっと痛いのは、生活習慣病の薬への影響です。近い将来、膵臓の機能低下が原因のひとつの糖尿病が、iPS膵臓で治るようになることも考えられます。そうなると、死ぬまで服用するのが前提の血糖降下薬の売り上げが激減するかもしれません。“ドル箱”の生活習慣病の薬が不要になったら、製薬業界は死活問題。iPS細胞は、あらゆる病気の薬を不要にする可能性を秘めていて、大手でさえうかうかできないのです」(業界関係者)

研究者に近づいて共同研究を持ちかける企業もある。大手も必死だ。

(転載以上)

 

将来の病気の予防のために摘出なんかする必要ないってことよ。

ホメオパシーなどの代替医療を弾圧しまくっても、製薬会社さんを追い詰めるほど科学が進んでいくんですね。

つまるところ、アンジェリーナは、古くなった医療技術の売り尽くしバーゲンセールをするための、広告塔なんでしょうか。

アンジェリーナは、もともと性格がカルトすぎるところのあるひとだったそうですね。

性交するとき、おたいがいの身体を刃物で傷つけあって生き血をすすっていたとか。

 

カルトの女奴隷たち

シスコさん、マリリン、そしてアンジェリーナ

トルーマン大統領

「原爆が、われわれ白人ではなく、日本人のサルの上に落ちたのはよかった、乾杯しよう」

アンジェリーナ

「原爆はすがすがしい」

イルミちゃんの性奴隷だったシスコ・ウィラーさんという女性がいます。

とても美しい方で、マリリン・モンローに似ているそうです。

彼女はイルミちゃんの家系に生まれ、人格が分裂するように「調教」されたイルミちゃんの女奴隷でした。

多重人格なので、自分のことを「私たち」と呼びます。

マリリン・モンローばりの美人さんだったので、エリートのセッ◯スのために奉仕する性奴隷として使役されていました。ほかには、特定の要人を恐喝や懐柔するために、時にはスパイとして協力することもあるそうです。

彼らは、代々の宗派が悪魔教なので、「血を欲するように」乳児のころは生き血をミルク代わりにして与えられて育てられるなど、悪魔教の家の特殊なスタイルで育てられたそうです。

シスコさんによると、マリリンもシスコさんと同じく性奴隷だったとか。

エリートのための性奴隷だったころのシスコさんの人格の一人が、トルーマン大統領と会った記憶があるそうです。

そして、JFKが殺害されることをあらかじめ知っていた人格もあるとか。

彼女たちは、性奴隷でもありカルトの魔女でもあるそうです。

シスコさんのような高級な奴隷は、若いころは性奴隷として奉仕しますが、三十代になると次世代を生むためにいったんカルトへのご奉仕を控えるのが許されるそうです。そのあとは、後進を指導したり魔女として活躍するようなことをかかれましたね。

シスコさんは「闇の母」というポディションまで出世したそうで、ナゼ、闇の母という役が必要なのかという理由について

「主祭神のルシファーには妻が必要だから」

と書かれてました。シスコさんは、イルミちゃんの世界の実像と実体を告発する本をかいておられますが、管理人がよんだのは、その一部にすぎません。しかし、いろいろとツッコミどころのあるのが、イルミちゃんの教義内容でした。都合のよいように解釈した各民族や文明のオカルト的知識や技術を、無秩序に寄せ集めている感じでしたね。その編集の仕方や神話の作り方、教義の組み立て方が、統一教会っぽい感じでした。あくまで印象ですが。

そして、なぜか、イルミちゃんの魔女さんたちは、未開の地の呪術ブードゥー教の呪術も取り入れて頑張っているとか。超古代から秘儀をうけついできたオカルト集団なのに??ブードゥー教??

あと、なんとなく思ったのは、イルミちゃん的世界観以外の世界があることを、おそらくは理解してない感じでしたね。

もっとも、カルトとはそういうものなのかもしれませんが。

 

オランダ王妃

(真偽は不明ですが、、、以下転載)

日本や世界や宇宙の動向 : カナダ ITCCSからの情報

アネット氏によると:
フランシスコ法王はローマを発ちフランスのストラスブールでロシア大使及びオランダ大使と会談しました。
バチカンはドイツ銀行を介してBRICSの中央銀行としての機能を果たしています。
プーチンは正義の味方なのでしょうか、それとも悪者なのでしょうか。

フランシスコ法王はイエズス会のメンバーです。イエズス会は常にあらゆる勢力や政府を背後で操っています。最近、プーチンはバチカンの支持を表明しました。
国際金融資本はどちら側にもつきません。ただ誰にでも資金を提供しているのです。

フランシスコ法王はオランダのマキシマ王妃から賄賂を受け取りました。マキシマ王妃は法王の協力の下で彼女のアイデンティティを改ざんしオランダの王妃になれたのです。

フランシスコ法王は、児童の人身売買やアルゼンチンの司祭らの殺害に関与しました。

オランダ王族もオランダ軍が見守る中で人間狩り(児童養護施設から拉致された子供たちや麻薬密売マフィアから提供された子供たち(数百人に及ぶ)を森の中に追い込み、強姦、殺害する)のパーティに参加しました。

マキシマ王妃は彼女自身やウィレム王の過去(彼の兄弟が人間狩りや児童人身売買に関わっていた)を隠すためにフランシスコ法王に口止め料を渡しました。

(転載以上)

 

マキシマさんも、、、もしかしたらと思ったりします。

マキシマ王妃の出自が今一つ不明ですね。

・実家は、民主的ではなかったアルゼンチンの独裁政権で政権側にいた家だった。

・結婚式には、そこを、はばかって家族を呼ばなかった

とされていますが、そもそも、オランダ王家は、そもそも、いちいち世論をきにするような良識のある王家でしょうか。

話をカルトにもどしますが、奴隷たちが、どこまで出世できるかは本人の努力と運しだいで、多くはエリートの娯楽用の消耗品として使われ、人間狩りやカルトの儀式のときに殺されるケースも多いとか。シスコさんのように脱会した女奴隷の一人のキャシーさんは、殺されていく奴隷仲間を見て「いつか、自分の番がくる」とおびえ、「その前に、、」ということで、勇気をもって脱会しました。

生き血をすするのが大好きなアンジェリーナも、もしかしたら、シスコさんとにたような生まれと育ちと家系なのかもしれませんね。生き残るのに必死なのかも。

 

広瀬隆氏の「ロスチャイルド家」を読むと、上位にある家族が国籍国境宗派をこえてつながっているのがわかりますが、世界の支配層たちは宗派思想を超えて闇の世界にまで輪が広がりつながっているのがわかりますね。

この世の中には、闇というには深すぎる昏い昏い、かかわりたくない世界があるようです。

上手に生きれば、関わらないで避けて生きていけると思います。

ああいう方々は、因果応報の法則の中で、闇の中で自然消滅していただきたいと思います。

 

Sponsored Link

◆人気ブログランキングに参加しています




新着エントリー

お願い

コメント欄にいただいたコメントは、記事に転載させていただくこともありますので、ご了承ください。非公開、転載不可の場合はあらかじめ、その旨お伝えください。

※メールアドレス欄は無記入でもコメントができる設定になっております。

2 件のコメント

  • >シスコさんのように脱会した女奴隷の一人のキャシーさん
    カルトというか、悪魔教関係者でしょうね…。抜ける人達が増えれば、もっといろいろなことが明るみに出るかもしれません。

    >因果応報の法則の中で、闇の中で自然消滅していただきたい
    「邪人」は、別の機会を与えられても、自ら最悪を選んだのでしょう。逃げようがないでしょうね。

    気になるのは、軽井沢の地下工事や八ヶ岳・淡路島の開発などに外資が入り込み、ビル・ゲイツやロスチャイルド血族などの「イル美ちゃん」と噂される人々が関与していること。

    日本の「パワー・スポット」「神話の土地」に関心があるようですが、何を目的にしているのでしょう?

    • >日本の「パワー・スポット」「神話の土地」に関心があるようですが、何を目的にしているのでしょう?
      邪馬台国が淡路島だったという説がでてきて、古代の記述とぴったり一致するそうです。
      結局、日本が最終商社になるという数多くの予言通りになると腹をくくって移住しに来たんでしょうか。もしかして。
      各大陸を食い散らかしては移動する人たちですが、いっそ京都に定住し京都以外への移動を禁止するべきです。
      100年たったら、恐妻家でしまり屋の京都市民になるでしょうから。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。