ウクライナ|続・英米の広告戦争の初の敗戦

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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おさらい ご婚約テロとバーチャル婚

※続きです。

ウクライナとロシアの戦争は報道ジャックとフェイクで現実を上書きし続けていますが、、眞子様のバーチャル婚と同じ結果になると思ってるんですね。

本物の眞子様。

ご婚約テロの半年前に春日大社(藤原家の為の神社)に参拝。本当のご婚約のお相手は皇別摂家(親王が養子に入った藤原家)の男系男子だったと思われ。

 

しかし、2017年5月、突然、面識のない下品でこれ以下は無いという男との婚約報道が報道ジャックされました。

 

相手は創価の王子小室圭。海外では、朝鮮系だとはっきり報道されてますね。

 

その後、眞子さまは逃亡し、➀宮内庁公認の代理人(公安の可能性あり)と、②創価の偽物(カッパ顔のデブおばさん)の報道がないまぜになって報道され続けていました。

そして、DS=ネオリベの植民地提督府だった安倍政権の元、日本最高位の独身女性の眞子内親王と、これ以下は無いという朝鮮男で創価学会の王子・小室圭の婚約が成立されてしまいます。

偽物+CG+報道ジャック・・・・これで現実を上書きし続けてきたのです。

これは「何か」の実験だったんでしょう。

たしかに、DSとその下部組織の創価の目的「眞子様と小室の結婚」は達成できたのですが・・・・

 

バーチャルから実在へのプロセス

仕込みとして、ゴシップには眞子様の偽物が登場し、変な記事を根気強く拡散していました。

その後、偽物を使った公務を報道に差し込み混ぜはじめ、最後の仕上げに偽物を使った会見を行い、実在しなかった2人の交際と婚約が実在化されてしまいました。

当時の首相の安倍さんと報道の監督官庁だった総務省の大臣だった高市早苗の協力で成し遂げた、一種のクーデターですね。宮内庁の会見で、実在しなかった2人の交際が実在化してしまいましたが、宮内庁長官に圧力を掛けたのは、当時鑑定を支配していた今井補佐官でしょう。

小室王子のお妃になるはずだった眞子様が、2020年にアメリカより上位にある英国へ亡命し、新しい戸籍で当地でご成婚されたと思われます。宮内庁は2021年度の予算に眞子様の結婚費用と愛子さんのティアラ製作費を計上しませんでした。

それに気が付いた創価側は、2021年、慌てて駆け落ち婚を報道します。もちろんバーチャルです。CGだらけで粗悪で貧乏くさいそれはもう、酷いものでした。

 

2017年婚約会見も2021年結婚後の会見もどちらも眞子様は偽物だったし、小室も別人だった。

 

創価の敗北

日本征服の為の第一歩として、カルト教祖の池田大作の隠し子の小和田雅子を、徳仁皇太子の妻にすることに成功。

皇族の配偶者を創価学会で固め、皇統を乗っ取るという陰謀は順調に進んでいるように見えたのですが・・・

 

創価の大勝利と敗北

➀ 宣伝戦では大勝利

・バーチャルだったはずの眞子様と小室の結婚は、共通認識を獲得した

② 実利においては敗北

・この酷い縁組の為、女系天皇の危険性が拡散したため、池田大作の隠し子が生んだ愛子さんを天皇するという、本命の宿願が露と消えてしまった。有識者会議の新しい案からは、女性宮家、女系天皇、女性天皇、が完全に排除され、男系維持ありきの案に替わった。

・さらに、今後、何の役にも立たない小室夫婦の、イカサマ報道映像を作り続け、発信し続けなければならない。マスコミに回すカネや捏造映像を作るための費用などの経済的な負担が半端ない。

 

で、今回のウクライナとロシアの戦争も、そうなるんじゃないかなと思うんですね。

 

アメリカ=DSの敗北

報道戦には勝利するしカネを集めることに成功するが、ドルの覇権を失う可能性

サウジと中国の外相の会見。「石油の決裁を一部、元で行う」ことを検討。一部から全部に切り替わるのは時間の問題ですね。

ロシアの次はサウジですから、「反アメリカで連携しましょう」という展開になるのは仕方ないですよね。

今回、世界の敵としてロシアを指定し、今回の戦争に至ったのですが、インド、ブラジル、サウジアラビア、中南米、トルコほか、今回、ロシア制裁に参加しない国が多すぎる。

さらに、ドルを使わなくとも世界経済が回ることを証明してしまったら、ドルの一極支配が崩壊するのではあるまいか。むしろ、旧西側とアメリカ(ネオコン、ネオリベ)の方が包囲されていると思う。

 

ネオコン・ネオリベの勝利と敗北

・宣伝戦で勝利し(プーチン=悪、ロシア敗北)という共通認識を獲得するという意味では大勝利

・しかし、プーチンの首は取れず、ロシアの資源も取れないまま、ずるずると、長期戦になれば、世界的な食糧危機が起こり、昔懐かしい大恐慌へ突入の可能性が高まる。その場合、金融強国(米英、欧州、日本、韓国、台湾)より食料資源を生産できる国(ロシア、中国、インド、中南米、中東)が勝つ。

・ロシアのチャイナへの依存が大きくなり、元経済圏が拡大し、ドルの覇権も失った場合は覇権国家から転落した場合、これはまさに大敗北

 

ロシアの勝利と敗北

・報道戦には敗北し続けている(ロシアは悪。冤罪をかぶってる)

・ロシア側は実質的な目的を達成している面は大勝利(隣国のネオナチ施設や軍隊を粉砕、不凍港の確保、生物兵器研究所の破壊)

 

旧西側の敗北

・もともと、グレートリセットで、旧西側は、民主主義を止めているので正統性を失っている。

・アメリカでは、トランプさんのラリーも万単位の人間を集めている。ロシアという共通の敵を与えられても、各国それぞれに、グレートリセットに対する反対デモは続行中。ウクライナよりトランプラリー、ウクライナより反グレートリセット運動の方が優先しているように見える。

・一方、プーチン、ロシアはなんだかんだで7割近い支持率を保っているし、ウクライナ侵攻は、ネオナチとの闘いという認識で統一されている。この時点で負けてる。

 

ロシアはあくまでロシア

ロシアの予定

顔違うで。ま、いいけど。

ロシアのプーチンの予定としてはこんな感じだったのではあるまいか。

➀ KGB出身のプーチンは今務昔もKGBスパイ。世界経済フォーラムなどを通じて「グレートリセット」組に対するスパイ活動に励む

② アメリカをはじめ、旧西側はグレートリセットで弱ってきた

③ 今がチャンス。わしの時代や。天下取ったる。

④ ウクライナのやつ、ドンバス地域におる、うちの国民を◯◯してくれたしな。政権はネオナチだし腐っとる。アホ芸人の大統領には国民の支持はない。2日でキエフを落とせるはずや。

仮にアメリカが兵を大量に送って来たら、アジアががら空きや。チャイナが尖閣、台湾に侵攻、北朝鮮が南進。うまくいけば、ロシアが北海道も取れる。

⑤ ハラショーーー!!!

予定は狂うものでして・・・・・・

 

どっちが勝ってもディストピア

ロシアどんは昔から、治世能力まるでゼロ。しかし無駄に軍事だけは強い。貧困、圧制、収容所・・・・昔からのロシアの治世三点セット。どれだけロシア国民や、ロシアに征服された国々が苦しんだことか。人間総家畜化の、グレートリセットとどっちがましかと問われると・・・・答えようがないよね。

プーチン政権も腐敗してるし、かといって負けたら、再びロシアはネオリベの再占領となるわけで、どっちが勝っても、ロシア人にとって不幸になるのね。

ウクライナ側が勝利した場合、ウクライナの腐敗+ネオナチ政権は維持されてしまう。これがウクライナ国民にとて幸せかどうかはわからない。

ロシアに対する経済制裁が効いてくれないと、チャイナがやる気を出してしまう。しかしききすぎてロシアが倒れると、グレートリセットが進む。長引くと全世界で食糧危機が発生、下手すると恐慌になる。

奇跡がおこり、ロシアとグレートリセット組が、共倒れになってくれますように。そしてついでにチャイナも分裂してくれますように。

ロシアとウクライナの国民の皆さんのために、祈るわ。

 

ニセモノが天皇に即位?