2026年高市政権 サナエ人気のはずが、地方選は連敗つづき

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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※安倍が「安保法案」と引き換えに創価公明に差し出したものは?「➀改元②眞子さま③愛子天皇」

サナエ自民は勝てるのか?

支持率の嘘

嘘ばかりついてるサナエ。しかし大衆は初の女性首相のイメージだけしかまだ見てない。

10/22 高市内閣の支持71%、歴代5位の高さ

mainichi.jp/articles/20251

以上

 

サナエはアホみたいに高いが、自民党は低いという、どう考えても嘘だろうなと思う数字が続いてた。

こもれ、統計に仕掛けがあって、アンケートの対象が、①若い人が使うアプリ、②回答率が2割か3割、③わからない、興味ない、は支持するに統合、でこの数字らしい。

どこの統計も数字が高すぎる数値で固定してた理由てなんだろうと不思議だったけど、わかったわ。サナエに衆院解散させるつもりやな、罠やでこれ、と思ってたら、やっぱり解散するんゴ。

 

サナエの支持率が高いはずなのに、地方選は連敗つづき

前橋市長選は、非自民党の現職がゼロ打ちで圧勝だった。地方選は連敗が続いてる。

 

皆様のお声

・とにかく高市ブーストが地方選にほとんどと言っていいほど効いてなくて、総選挙でもその流れが続きそうなんだよな・・・

・本当は高市ブーストって起きてないのでは? X上で、ネト壺どもが頑張っているのと、ネト壺もどきのものだけがアンケートに喜んで答えているだけかも。 そうじゃなかったら、今回の前橋で、ゼロ打ちで自民党が負ける?

・田んぼの際や交差点に高市さんのポスターが1本も立ってない。安倍さんの頃は至る所にあった。あれをやってたのは創価学会の人たちらしい。

以上

 

 

党はまとまるのか?

権力者に肉弾攻撃で特攻し情報をとるCIA統一教会の女工作員の一人だったであろう高市早苗。その活躍から「永田町の公衆便所(本人談)」と言われた高市早苗。松下幸之助、渡辺美智雄、森デブ喜朗、安倍晋三と渡り歩いてきた高市早苗。

 

その高市に高学歴、世襲議員たちが尊敬し服従するとは考えにくい。

高市を総理にしたのは麻生太郎。しかし高市が当選後から、言うことを一切聞かないので手を焼いてるらしい。麻生は自分が総理で選挙した後大敗し、下野した時と同じ顔をしてる。

 

統一教会のサナエは、自民党の重鎮との関係を軽んじてる

サナエは麻生を踏み台にして自民党をハイジャックしたが、自民党外の「何か」に頼り、麻生を無視してなにもかも一人で決めている。

今度の解散も、麻生太郎、麻生の義弟の鈴木幹事長の相談もなく勝手に解散を決めたらしい。

これには、温厚な鈴木幹事長も激怒したらしい。

 

高市政権の重鎮たちは独自外交で「わが道を行く」

・石破茂→UAE

・赤沢亮正→サウジアラビア・UAE

・茂木敏充→イスラエル・パレスチナ・カタール・フィリピン

・小泉進次郎→アメリカ

・麻生太郎→訪韓(統一教会文書から自分の名前は出さないよう交渉に行ったのかもしれない)

・林芳正→ASEAN(デジタル相会議)

首相がああなので、重鎮たちは勝手に外交。

しかし、なんでデジタル相会議に林総務相がいくのだろう?

 

保守王国群馬ですら危ない

祖父も父も首相の福田達夫。東京で生まれ東京で育ち東京で暮らし、選挙の時だけ選挙区に帰ってくるブランド世襲。

この年になって初めて熱心にどぶ板を踏んでる達夫。SNSをチェックしたけど毎日のように地元を回ってる。

 

統一教会との関係を、達夫「何が悪いのかボクわかりませんね(きりっ)」。TM文書に名前がないはずない達夫。

 

福田家2代目のお父さんは賢かった

福田元首相「(高市首相は中国側の反応まで)考えずにご発言なさったのでは」

福田元首相 「高市さんの発言を『毅然(きぜん)とモノ申した』と評価する声もありますね。でも考えてみてほしい。政治家はよく『毅然』という物言いをしますが、本当に適切な言葉なのでしょうか」

福田元首相「日本が右に行けば、他国も右に行くんです。戦争を起こさないためには、どこの国とも仲良くするほかありません。政治家はそこを第一に考えないと。どうすれば他国と戦争をしない関係を作れるか。」

https://mainichi.jp/articles/20260116/dde/012/040/025000c

 

群馬県民が、福田家に愛想をつかすか、初代は首相、二代目も首相の「福田」のブランドを守るか注目したい。