エルサルバトル兵庫 電通劇場から兵庫県劇場へ

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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電通劇場から兵庫県劇場へ

奥谷委員長(自民党)

地元の甲南大学卒。弁護士の資格を持ち、山口の林芳正官房長官のように、代々の地主の家柄で「絶対に選挙に落ちない世襲政治家」だそうな。こういう人が知事のほうがいいのかもしれない。

若い、イケメン、有能(弁護士の資格あり)、コバホークや斎藤知事などの電通の規格商品的政治家とスペックが重なります。初めて知事選に斎藤氏が出馬したおりの推薦した一人なのですが、兵庫で生まれ育ち母校は地元の甲南大学という土着の政治家なのです。

 

大衆は、2人の人を並べて差し出すと、それぞれを、好きか嫌い、正義か悪か、味方か敵か、双方に性格付けをして劇場のようにとらえてしまう傾向があると思う。そこからゴシップ誌で受ける物語が始まるし、タレントや政治家を売り出すのに利用しようとする人もいる。

だから今回、斎藤氏と立花氏を並べて、「悪」の部分を立花氏に引き受けてもらい、他候補に対する妨害、デマ、誹謗、などをアウトソーシングしたのだと思う。

しかし、選挙後、このお2人を並べると、普通は、悪徳知事と、知事と戦う若い議員、という、大衆が大好物な構図になりそうなんですね。

すでに、立花氏の件で、加害者(斎藤側)と被害者(奥谷)の評価が固定しようとしてますね。

今度もひっくり返せるでしょうか。

「巨悪と戦う」というストーリーは、小泉やユリコ、電通の得意とするところで、斎藤知事も初当選するときの選挙で使ってました。が、今度は、斎藤氏が「倒される悪役」になりそう。

 

 

問題になってることの一つはこれ。

11月18日の選挙演説

「出て来いと拡声器で叫びながらインターフォンを押す」

騒乱罪の共同正犯又は幇助犯

ファンが押し寄せました。

 

スピーカーを聴衆ではなく建物に向けて『○○出てこい!』と叫ぶ

じたくん🍯🇯🇵@slugger1002

立花孝志は候補者で選挙演説だから許されるという人が非常に多いです

スピーカーを聴衆ではなく建物に向けて『○○出てこい!』と叫ぶ

これって選挙演説なんですか?

参考動画

※スピーカーは常に同じ位置にあります

 

以上

 

N国側は、「選挙活動をしていただけ」と主張されていますが、「自宅前で」と書いてますので、自宅という認識だったと思う。

 

たしか、選挙の街宣をするとき、申請する必要があり許可がないとできないはず。

このときの「街宣」は、申請してたのだろうか。許可が下りてたのかな。

 

 

日本の法治社会は、まだこの人たちを放置するのだろうか?

11/17 地域政党を作り、稲村氏支持の22市町に刺客を擁立

 

11/18 ガーシーを伊丹市長選に出馬させるらしい

 

淡路市長選にも出るらしい

 

11/19 大津綾香さんを嘲笑

 

 

法の「民営化」

 

余命三年時事日記や、竹中平蔵とおなじで、免疫がつくと同じ手法では騙せないんですね。

兵庫県知事選で、スキルが可視化されました。

「今度もうまく騙してバカを利用」できるでしょうか?

 

今後は、この方々が「倒される対象」になる可能性もあります。

 

 

ニセモノが天皇に即位?