高市は二重国籍ではないか?
サナエの英語力
自称元連邦議会立法審査官。嘘だとばれましたね。そんな役職は存在せず、アメリカの調査官などの役職は外国籍にはできない仕組み。

オーストラリアのアルバニージー首相との会話も通訳を使っているサナエ。

通訳なしで会話する日韓首脳の2人。サナエの英語のレベルは低い。李大統領も流ちょうだとの情報は出てこない。
2人は何語ではなしてるのだろう。

耳たぶのないとがった耳。きれいな朝鮮耳の高市。

三か国語の習得はむつかしい。
帰化人もしくは背乗り疑惑の濃い「パンツ丸見え」三浦瑠麗は英語が話せない。母国語が中国語だとしたら、納得がいく。
自民党総裁選で、外人記者から「公約を英語でお願いします」といわれ、それに応じて英語で話したのは、ハーバート大学院卒の林芳正さんと、茂木敏充だけだった。ハーバート大卒の小林鷹之、ジョージタウン大卒の進次郎、アメリカ留学した自称元連邦議会立法審査官のサナエは英語で答えなかった。
進次郎は知能障害があるから、小林鷹之は三浦瑠麗と同じく外人の背乗りではないのだろうか?
初の総裁選出馬会見で、「金日成のポーズ」で天下布武を宣言。

異様な高身長や骨格からみて朝鮮系だと思う。

朝鮮のみをするサナエの日本語がおかしく、英語のレベルが低いのは、日本語と朝鮮語を話すバイリンガルだからではないか?

韓国国籍を抜くのはむつかしい
帰化される方が増えていますが、日本で帰化申請が通っても、元の国の国籍を抜く手続きは各自、別に申請しなくてはなりません。
ロシアと韓国は、他国と違い、ものすごく煩瑣だそうです。
在日さんの間でも、もう4世、5世、6世の代になっても、手続きがめんどくさいのでそのままにしてるケースが実は多いらしい。
極真空手の創立者の故大山倍達さんは、大日本帝国時代の朝鮮に生まれ来日した方で、戦後帰化したかたですが、なくなったときは二重国籍だったそうです。こういう方は多かったらしい。
高市の場合、韓国で生まれ、両親が高度成長期に来日し、その後帰化した場合、韓国籍が残っている可能性もあるかもしれない。
※続きます。


