トランプのビジネス
ベネズエラ大統領夫妻を「麻薬テロ共謀、コカイン密輸共謀、機関銃および破壊装置の所持、ならびに米国に対する機関銃および破壊装置所持の共謀の罪」で起訴
ベネズエラ大統領を市中引き回し
マドゥロがニューヨークで公然と誇示されている – 国連の本部を擁するこの都市は、国際法と国際条約の葬送曲を目撃している!

Maduro is being openly paraded in New York – The city, which hosts the headquarters of the UN, is witnessing the funeral procession of international law and international conventions! https://t.co/rJEiv206v9
— Ashok Swain (@ashoswai) January 4, 2026
以上
ジュネーブ条約違反
Richard Medhurst@richimedhurst
これが最も軽いことかもしれませんが、彼の目と耳を覆って感覚を奪うのは戦争犯罪です – アメリカ人がしょっちゅうやっていることです。そして、被拘束者の写真を撮って彼らを辱めるため、あるいは公衆の好奇心を満たすためというのは、ジュネーブ条約違反でもあります。

以上
サウジの王族も、資源国の元首たちも「自分らもいずれこうなる」と思ってると思うで。
麻薬売人に恩赦を出したトランプが「麻薬撲滅」を口実ににベネズエラを侵攻
肝心の麻薬カルテルは無傷で残り続ける
マドゥロを拘束して政権を転覆させても、肝心の麻薬カルテルは無傷で残り続けるわけだけど、果たしてどうするつもりなんでしょうね。
麻薬売人に恩赦
トランプ自身が、先月、世界最大級の麻薬密売人の一人を恩赦しているわけで、そういう人物が主張する「ベネズエラの麻薬カルテル」話を鵜呑みにする記者ってすごいな。
ベネズエラの石油資源を米国の利権に替え、ベネズエラの抵抗運動を「麻薬マフィア」というレッテル貼りして、殲滅していこうというのが見え見え。イスラエルがガザの病院を「ハマスの秘密基地」と主張して爆撃するみたいなことすら起こりかねない
以上
大統領恩赦の相場は150万ドル

WSJ 大統領恩赦への新たな近道
トランプ大統領に近いロビイストによると、恩赦を求める活動の報酬は100万ドルだという。

トランプ大統領は10月、チャーリー・カーク氏に死後大統領自由勲章を授与したばかりだった。息子は友人たちを大統領執務室へと案内した。
弦楽アンサンブルがバックグラウンドで演奏される中、ドナルド・トランプ・ジュニア氏はロビイストのチェス・マクドウェル氏と共に大統領に歩み寄り、会話を交わした。ライブストリーミング配信によると、トランプ・ジュニア氏はマクドウェル氏を前に引き寄せ、握手を交わしたという。事情に詳しい関係者によると、中に入るとマクドウェル氏は大統領を脇に呼び、差し迫った問題について話し合ったという。彼の依頼人の一人が恩赦を求めていたのだ。
https://www.wsj.com/politics/policy/trump-presidential-pardon-process-dda97c15
以上
先進国で、こんな腐敗した政府みたいことない。
このトランプに、サナエは会いに行くのである。
当然、手ぶらはありえない。
数兆円をトランプ個人に貢ぎ、ベネズエラ開発に資金を出すだろう。



