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「元ヒーラーの覚え書きブログ」が再開しました。ぼちぼち続けていきます。

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皇室|秋篠宮妃のお誕生日と三笠宮妃信子様の入院(後)

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(前)からの続きです。

驚愕|信子さまのお住まいは、宮内庁分庁舎

「信子さま でれでれ草」の画像検索結果

信子さまが腰椎骨折で入院=お住まいで転倒、全治3カ月

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019090900701&g=soc

宮内庁は9日、寛仁親王妃信子さま(64)がお住まいの宮内庁分庁舎(東京都千代田区)で転倒して背骨の一部の腰椎を骨折し、慶応大病院(新宿区)に入院されたと発表した。全治約3カ月で、9月中の公務は取りやめる予定。

同庁によると、信子さまは8日夜、宮内庁分庁舎の部屋で転倒。痛みがあり、9日朝に慶応大病院を受診したところ、第一腰椎椎体骨折と診断され、そのまま入院となった。入院は1~2週間程度で、その後も数週間安静が必要となる。
信子さまは麻生太郎副総理兼財務相の実妹。

 

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驚くのは、信子さまのお住まいが、宮内庁分庁舎??

麻生財閥のご令嬢で、麻生元首相の妹気味で、故三笠宮若宮様の妃殿下でいらっしゃる信子さま。

①娘2人による迫害のため、

②今の信子さまは、ダブルであり、職員だから、そんなもん。

どっちなんでしょうね。

長期ご静養後、投薬の関係か、太られたんですね。面変わりされました。

ご成婚当時は麻生顔だったのに、吉田茂顔になってしまい、別人ではないかと思ってしまうほど、お代わりになられた信子さま。

麻生家と信子さまの謎

※過去記事を転載します。

この方(信子さま)には、小和田雅子や正田美智子のように、ご成婚前からダブルがいたり、チームを作っていても不思議はないと思います。

親王妃として登場する女性は、親王妃になった経緯は、何代も前から作られたレールの上を走っているだけのようですね。企画しているそれぞれの派閥の間では、抗争があるでしょうが、「親王のご成婚」は、闇の世界とつながる用意された女性が乗り込んでくるのが普通のようです。

なんせ、このかた、大久保利通の代から気合の入った工作員の家系ですから。

日本の本当の黒幕(上)』鬼塚英明著より

公卿の三条実美と土方久元(土佐脱藩者)が計画し、中岡慎太郎と坂本龍馬が長州の木戸孝允と薩州の西郷隆盛を動かした薩長連合は、大室寅之佑なる者を天皇として新政府を樹立するという密約でもあった。彼らは武士というよりも下層階級、郷士格であって、武家社会で大手を振っていきていける身分ではなかった。「西郷南洲」という芸名は、南朝の菊池氏からきているという。しかし、西郷、大久保利通、樺山資紀、大山巌たちは、鹿児島の加治屋町(現在は鹿児島市加治屋町)という部落で、汚物の処理や清掃、葬式を生業としていた。武士とは名ばかりの、最下層にいる人々であった。

薩長連合は、そうした彼らが長州、薩摩、土佐の大名とは別行動をとったクーデター計画であった。

島津久光は西郷と大久保利通が大室寅之佑を連れてきて、「この男が天皇になります」と告げられた時とき、刀で斬りかかりそうになった。しかし、西郷が「すでに睦仁は死んでおります」と告げたので刀を降ろした。

この逸話は、鹿児島の郷土史家から直接私が聞いた話である。真実だろうと思う。この薩長、そして薩土の秘密連合がクーデターを起こして明治政府が出来上がるのである。大室寅之佑は藩主毛利忠親の知らない間に天皇になっている。いわりゅる事後承諾というやつである

(略)

明治の新政府ができてまもなく、十六歳の少年天皇が、我儘をして”元勲”たちのいうことをきかないと、西郷隆盛は「そんなことではまた昔の身分にかえしますぞ」といってしかりつけた。すると天皇はたちまちおとなしくなったという話が伝えられている

転載以上

大久保利通の息子が牧野宮相、牧野の娘の夫が吉田茂、吉田茂の娘が嫁いだのが麻生家で、そこでつくったのが、麻生太郎、信子さんですから、生まれたときから、英国イルミちゃんの、駒、である運命のもとに生きてきたと思います。当然、国賊行為も、チームで動くことも抵抗はないんじゃないでしょうか。

信子さんは、中等部を卒業後、英国の花嫁學校へ入学し、帰国後、三笠宮寛仁親王の妃になりました。英国留学が長いのですが、その間、白洲次郎とも会っていますし、英国の工作員としての訓練を受けていたのではと思ってます。

ご静養前

尖ってる耳っぽい??

ご静養後

耳は整形できるみたいですが、、、丸い感じ?? 耳は、顔の下部についているのかな。

謎は深まるばかりである。

※皇室と国賊の系譜

※信子さまの謎

 

三笠宮家の女王の謎

少なくとも、3人いた彬子さん。鼻が違う、エラが違う、歯並び違う、、、。

なぜ、三笠宮家の両女王に、麻生家がご縁談をお世話しないのか、ですが、今の彬子さん、瑤子さん姉妹は、麻生家の方ではないのかもしれませんね。

過去記事で検証してますが、、、

※彬子女王の謎

左から、ご成年会見、ツンク似(宮内庁の行事担当)、さかなクン顔(語学、学歴獲得、留学担当)か??

 

鼻は修正しているのかな、、と思ったのですが、歯並びが違うのかな、、と思ったりして。横から見た場合、片方が、えらい、受け口なんですね。

※瑤子女王の謎

 

日本国民は、皇室に対して

・血統を正しくつなぐこと、存在し続けること。

・清貧で文化的な生活を維持、祭祀王なんだから無私の心で祈ること

・究極の公人であるというご意識を持ち、国民や国を裏切らないこと

ごく普通の王家にのぞむ以上のことは、望んでないんですけどね。

北朝鮮の「金王朝」のように、神格化されたアイコンが欲しいわけでもなく、ゴシップ的な派手な劇場が見たいわけではありません。

普段は、いるかいないかわからない、そのくらいがちょうどいいです。

それに、死去されたのなら、公表し、葬儀をおこない陵におくる、最低限、それくらいは守ってほしいですね。

幕末から、皇室が、外人工作員の貸屋敷状態になっているのは、困ったことです。

問題が大きすぎるので、あとは、日本という神国の浄化力に期待するしかないんですが、ぜひ、国賊、朝敵を滅ぼしつくしてきたその神威を見せていただきたい。

以上

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