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【2017年皇室外交】追記あり 日本の皇室とベルギー王室との友好

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本日もお越しいただきありがとうございます。

※24日は更新がとまります。

日本の皇室は、欧州ではベルギー王室と一番仲良し、ということなのですが、、、

日本の皇室とベルギー王室との友好

コメント欄より

1996年のアルベール2世、パオラ王妃、フィリップ皇太子、そして天皇皇后が5人で写られた(ベルギーのサッシュをされている)写真ですが、何かが変だと思っていました。


http://ellegirl.jp/article/royal-family-belgium-150929/04/

上から3枚目の即位の写真のマチルド王妃のサッシュが正解です。多くの場合、王妃のサッシュの方が、国王のサッシュよりも幅が狭いのです。
そうしますと、これは昭和天皇と今上陛下がもらわれたベルギーの男性用サッシュではないでしょうか?

他に例かないか探しました。
2007年ルクセンブルグのアンリ大公とマリア・テレサ大公妃の場合。
http://wall.kabegami.com/word/ベルギー王妃

大公妃の方が、少しだけ、サッシュの幅が狭いように思いますが、どうでしょうか。
ただその年によってもルール?が違うのかもしれず、よくわかりません。
ヨルダン王妃も細い方のベルギーサッシュを2016年にされています。

若干王妃のサッシュのほうが細い感じ。

 

以上

 

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ありがとうございました。サッシュの太さが時代によって変ることもあるのかもしれませんが、、、

王妃・5:王・8の比率

物差しではかってみたら、王妃・5:王・8の比率で王のサッシュのほうが広かったです。

王妃のサッシュがシワシワなのがきになりますが、よくみると王のサッシュも、しなっとしていて、生地の関係でしょうか。

仮に糊付けしてピシッとしても、同じ比率のような気がします。

そしてこちら、

王妃の勲章<<王の勲章

大きさがほぼ半分くらいの大きさですね。

 

美智子の勲章=天皇の勲章

測ってみたら、美智子の勲章・0.8:天皇の勲章・1.0でした。

天皇のほうがかなり前方にいるのことを考えると、遠近法の関係で、勲章もサッシュもやはり同じ大きさや太さのものではないでしょうか。

さらに、サッシュの先のギザギザの山を数えたら、天皇のサッシュも、美智子のサッシュも山が7つあります。

ご指摘通り、もしかして、サッシュと勲章は、昭和天皇のもの、男性用のものをつけているのかな。ミッチ―。

もしそうなら、ファッションの小道具としてか思ってないのかも。

 

追記

中心にいてベルギーのサッシュをしているのが、おそらくは英国女王?と思われるのですが、夫君同じくらいの太さに見えます。サッシュの幅が太そうです。

オランダの前女王と、ベルギー前王夫妻のお写真ですが、、、ベルギーのサッシュをしていると思われるオランダ女王のサッシュが太いですね。王配がうつっていないので比較ができないのですが。勲章も大きそうです。

※こちらからお借りしてます。https://ameblo.jp/audrey-beautytips/

もしかしたら、オランダ女王も英国女王も、王位継承者だからサッシュも太いのかもしれません。あるいは、時代によって変わるのかもしれませんが。

こちらのエリザベス女王陛下は、日本の赤いサッシュをしています。やはり、王位継承者だからでしょうか。

英国女王と王配殿下は日本のサッシュ。天皇さんは英国のサッシュ。王太后は英国のサッシュ。美智子が日本のサッシュ。

美智子が日本の女性用サッシュなのが気になります。偽物だからダメ、貴賤婚だからダメ、ということを英国側から申し出があったのかも。あくまで推測です。

 

追記

コメント欄より

大勲位菊花大綬章 wikipedia に、
「外国人に対する儀礼的叙勲での運用」の項目があります。以下、引用します。

皇族の外遊や国賓としての公式に来日する国家元首レベル以上の者に贈られる。相手国の元首の称号の格に対して最高の勲章が交換されるか、もしくは互いに同等の高位な勲章を交換するのが外交儀礼である。近年では、例えば2011年1月11日に日本を公式訪問したウクライナのヴィクトル・ヤヌコーヴィチ大統領、フランスのフランソワ・オランド大統領へ授与されている。

菊花章については主に国王、首長、大統領クラス以上の国家元首がその対象で、特に国王や大公、首長などの王族籍を持つ国家元首については、同時に大勲位菊花章頸飾が授与されることが多い。また公式訪問の際に同席する、元首以外の王皇族についても、男子の場合はおおむね大勲位菊花大綬章が贈られる。

女性王族については、勲一等宝冠章(現在の宝冠大綬章)が授与されてきたが、例えばマルグレーテ2世 (デンマーク女王)のように女王などの称号で女性が君主である場合や、コラソン・アキノ(フィリピン大統領)のように女性自身が大統領として国家元首である場合は、大勲位菊花大綬章が授与される[4]。また近年ではスウェーデンのヴィクトリア王太子など、王太子が女性の場合でも同様である。(ここまで)

つまり元首または元首に相当するかたに限っては、女性も天皇がつけている大綬章と同じ大綬章が贈与されているようです。

またそれより格上の「大勲位菊花章頸飾」を贈与された外国人女性元首は、一覧をざっと見てみたところ、英国王のエリザベス2世、オランダのベアトリクス女王だけみたいです。

日本国の皇室(外務省?)が、いかに英国とオランダ国を大切に考えているかがよくわかりました。

つまり、元首でない女性(后妃や王妃)の場合は、サッシュは男性よりも細めの女性用のものを贈与されて着用するはずです。

偽皇后が着用しているサッシュ(太く見えるもの)は、ご本人に贈与されたサッシュではないのではないか?という疑念がわきました。

以上

 

ありがとうございました。

美智子は、自分こそが天皇家の家長であり天皇だと思ってるんだろうな。

 

雅子を使っての前王妃への嫌がらせ

ベルギー王室のカラーであるマゼンダ色のスーツで衣装ストーカー。

 

ベルギー側からみた美智子の評価

ベルギー王葬儀のときの表記「明仁天皇のツマ正田美智子」≠皇后みちこ。

「オマエは、皇后じゃないんじゃ」

 

ベルギー王への、雅子のブチューーーー

 

ベルギー側も負けてない

天皇しか着用できない金茶の色のドレスで勝負の晩餐会。

 

オランダ王家との友誼

皇太子夫妻と一番なかよしなのがオランダ王室とされてますが、、、、

雅子の衣装ストーカー炸裂。しかも、オランダ王家のカラーであるオレンジ。

晩餐会でのマキシマさん、ニタニタニタニタニタニタニタニタニタニタニタニタニタニタ

自国のサッシュをするオランダ王。日本のサッシュをするオランダ王妃。

たぶん、マキシマさんが連れてきたオランダ王はダブルだったと思う。

 

莫大な国税と人員をつかって、みっともない不誠実な皇室外交や王室外交をやるのはやめてほしいなと思うのよね。

 

赤坂迎賓館

欧州の宮殿の必死のものまねだけど、和風に洗練されきれず、旅館みたいな公民館みたいな建築より、こっちのほうがいいわ。

天界神界のありさまを、世に写したものが、各民族の宮殿であり宮廷だったはず。

今の皇居って、公開されている内装を見ると、巨大な公民館みたいに見えるわ。

 

迎賓館は、西洋建築の物まねだけど、きっちり要点を抑えているので完成度も高いし、写真の写り方が全然違う。

President Donald Trump speaks during a state banquet at the Akasaka Palace, Monday, Nov. 6, 2017, in Tokyo. Trump is on a five country trip through Asia traveling to Japan, South Korea, China, Vietnam and the Philippines. Also pictured is Japanese Prime Minister Shinzo Abe, at left. (AP Photo/Andrew Harnik)

偽物皇族がいないから清々しいわ。

長い日本の歴史をみていると、国がおちついて平和な時期っていうのは、天皇から権力をむしりとり、京都に幽閉状態においている時期なのね。

貧乏=清貧、かつ、文化的なくらし。

存在しているだけ、祈っているだけ、あとは、家系を絶やさないようにしている、

これだけ。

そんな時代は、天皇になっても、外戚になっても、一向にうまみがないから、カトリック・堤・美智子のチームや、創価・小和田・雅子みたいな野盗集団に狙われることもないし。

正統な皇統の末である旧宮家や皇別摂家から、「異教徒でない、外人の血が入ってない」皇統男系男子を皇籍に復帰させて即位させ、天皇家は京都に戻り、祭祀をするという、本来の形に戻すべきだと思うわ。

晩餐会や外交は首相がやればいいし、祭祀王としての、人畜無害化したローマ法王みたいな立ち位置でいいと思う。

グローバルなんて民族の自殺はしたくないわ。

日本も皇室も、もとの姿にもどるべき。

我々は平和にくらしたいのよ。

 

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6 件のコメント

  • derederegusa さま

    更新 ありがとうございます。

    サッシュの太さの件です。出典を忘れてしまったのですが…

    たしか、日本国側から、勲章を贈る相手国の元首が女性の場合は、天皇と同じ物を贈ると、どこかで読んだ記臆があります。

    探してみますね。

    derederegusa さまのご指摘通り、わが国の偽皇后のしているサッシュは太いです。女性用ではないみたいに見えます。

    皇紀2677年の伝統を壊すこの者、茶番はもうお腹いっぱいですので、早急に退場してもらいたいです。

    • どこまで泥を塗れば済むのかと思いますね。
      国民が洗脳からさめて、早く、その正体に気が付いてほしいです。

  • derederegusa さま

    大勲位菊花大綬章 wikipedia に、
    「外国人に対する儀礼的叙勲での運用」の項目があります。以下、引用します。

    皇族の外遊や国賓としての公式に来日する国家元首レベル以上の者に贈られる。相手国の元首の称号の格に対して最高の勲章が交換されるか、もしくは互いに同等の高位な勲章を交換するのが外交儀礼である。近年では、例えば2011年1月11日に日本を公式訪問したウクライナのヴィクトル・ヤヌコーヴィチ大統領、フランスのフランソワ・オランド大統領へ授与されている。

    菊花章については主に国王、首長、大統領クラス以上の国家元首がその対象で、特に国王や大公、首長などの王族籍を持つ国家元首については、同時に大勲位菊花章頸飾が授与されることが多い。また公式訪問の際に同席する、元首以外の王皇族についても、男子の場合はおおむね大勲位菊花大綬章が贈られる。

    女性王族については、勲一等宝冠章(現在の宝冠大綬章)が授与されてきたが、例えばマルグレーテ2世 (デンマーク女王)のように女王などの称号で女性が君主である場合や、コラソン・アキノ(フィリピン大統領)のように女性自身が大統領として国家元首である場合は、大勲位菊花大綬章が授与される[4]。また近年ではスウェーデンのヴィクトリア王太子など、王太子が女性の場合でも同様である。(ここまで)

    つまり元首または元首に相当するかたに限っては、女性も天皇がつけている大綬章と同じ大綬章が贈与されているようです。

    またそれより格上の「大勲位菊花章頸飾」を贈与された外国人女性元首は、一覧をざっと見てみたところ、英国王のエリザベス2世、オランダのベアトリクス女王だけみたいです。

    日本国の皇室(外務省?)が、いかに英国とオランダ国を大切に考えているかがよくわかりました。

  • 追記します。

    つまり、元首でない女性(后妃や王妃)の場合は、サッシュは男性よりも細めの女性用のものを贈与されて着用するはずです。

    偽皇后が着用しているサッシュ(太く見えるもの)は、ご本人に贈与されたサッシュではないのではないか?という疑念がわきました。

    • ありがとうございます。転載させていただきました。
      美智子の言動は、われわれ日本人の斜め上を行きますね。

  • 北方の欧州の方でしかも王族貴族ですから、普通に有色人種への嫌悪感や蔑視はあると思います。
    ダイアナさんもそうでしたが、本心とは別に辛抱しながらご公務されているのかもしれません。
    だとしたら、涙ぐましい話です。

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