※人気ブログランキングに参加しています

【皇室】天皇誕生日と日ノ本の親王と海の王子のゆくえ

Sponsored Link

本日もお越しいただきありがとうございます。

「皆さんの祝意に感謝」 天皇誕生日一般参賀

http://www.sankei.com/life/news/171223/lif1712230035-n1.html

天皇陛下の84歳の誕生日を祝う一般参賀が23日、皇居で行われた。陛下は午前10時20分ごろ、皇后さま、皇太子ご夫妻、秋篠宮ご夫妻と長女の眞子さまとともに、宮殿・長和殿のベランダに並んで立ち、参賀者に笑顔で手を振って応えられた。

陛下はマイクを通じ、「晴れ渡った空の下、誕生日に当たり、皆さんの祝意に深く感謝いたします」と謝意を述べた上で、「この一年もさまざまな出来事がありました。寒さに向かう今日(こんにち)、台風や豪雨により被害を受けた地域の人々、また、東日本大震災など過去の災害により、いまだ不自由な生活を送っている人々のことを深く案じています。今年もあとわずかとなりました。来(きた)る年が国民皆にとり、少しでも穏やかな年となるよう願っています」とあいさつをされた。

 

Sponsored Link



 

今年は、えびす顔の人かな。

ミッチーは、、、顔の上半分と、目から下の下半分は違う人に見えます。光線のせいだとおもいますが、目から上の部分を特殊メイクしているのかな。少なくとも眉間のシワはメイクっぽい。気のせいでしょうか。

そして、、

美智子「秋篠宮に皇太子の名称は許さない(愛子を皇太子にするのよ)」

政府「んじゃ、秋篠宮様は、皇嗣殿下でいくわ」

 

美智子「明仁に退位させるわ。徳仁が即位するわ」

政府「立太子がダメなら立皇嗣の礼をするわ。もちろん国事行為で」

負けられない戦いが続いているようです。

「立皇嗣の礼」国事行為で 秋篠宮さまの立場明示

https://news.biglobe.ne.jp/domestic/1220/kyo_171220_2212309276.html

 政府が、天皇陛下の退位後、秋篠宮さまを皇位継承順1位の「皇嗣」であると国内外に示す儀式を皇居・宮殿で行う方向で検討していることが19日、政府関係者への取材で分かった。秋篠宮さまは皇太子にならないため、名称を「立皇嗣の礼」とする案が浮上。皇太子の場合は「立太子の礼」と呼ばれている。政府内では、即位関連の儀式が落ち着いた後の2020年度を推す声が多い。

 立太子の礼は、現行憲法下で行われた過去2回、事前の閣議決定を経て、国事行為として実施されており、立皇嗣の礼も国事行為となる見通し。宮内庁関係者によると、先例がない名称とみられる。

以上

 

これが本物の秋篠宮様だったらねえ、、、。

親王の今

たぶん本物の礼宮様。斜視の宮様。川嶋紀子さんとご成婚したかた。

 

そして、おそらくは徳仁2号的やくわりの白髪の宮様と、本物の悠仁さまを抱く紀子様。この方々はどうしておられるのか。

御誕生のときは瑞祥がおおくあらわれた悠仁さま。遺伝上の父上が、旧宮家の血を汲むかただったかもしれません。

 

並べてみると、普通に口とか鼻とか耳の位置とかパーツの配置のバランスなどが違いますよね。

白髪の宮様も、斜視の宮様も、悠仁様も、今、どうしておられるのか。

そして、331のあとすりかわった黒髪の宮様は何者なのか。

 

※読みやすく、一部記号を編集しています。

コメント欄より

宮内庁にある秋篠宮様ご略歴

昭和63年 学習院大学法学部政治学科ご卒業
  ↓
昭和63年~平成2年 英国オックスフォード大学大学院動物学科にてご修学
平成8年 理学博士(国立総合研究大学院大学)

矢印の所に無理を感じるのはワタシだけでしょうか。
もしかして、黒髪の家禽研究の方が留学の主体だったとか?
やがて「お逃げ」になるために下準備が既に始まっていたとか。

確かに怪しくないのは、常陸宮様だけとなったようですね・・・
常陸宮様ご学歴など・・宮内庁HP
昭和33年 学習院大学理学部化学科ご卒業
これはすんなりと理解できます。
昭和44年~平成13年1月 (財)癌研究会癌研究所客員研究員

今夜はこの辺で。
ありがとうございました。

以上

 

コメント欄より

2006年の悠仁様誕生前にご準備されたのでは?
皇子が誕生すると本格的に家族全員が危ないと考えられてもおかしくないともいます。

・・・・・・以下はWIKIより・・・

秋篠宮様名誉学位

【鯰】×

【家禽】↑

【鯰】× •1995年(平成7年)9月、タイ・カセートサート大学から名誉博士号(水産生物学)、ブーラパー大学から名誉博士号(理学)授与。
【鯰】× •1999年(平成11年)、タイ・コンケン大学から名誉博士号(水産学)授与。
【家禽】↑•2001年(平成13年)8月、タイ・シーナカリンウィロート大学から名誉博士号(理学)、チュラーロンコーン大学から名誉博士号(理学)授与。
・・理由・・このあとにラオスに鳥類研究に行かれています

【家禽】↑•2003年(平成15年)8月、タイ・ウボンラーチャタニー大学から名誉博士号授与。
【鯰】•2007年(平成19年)3月、タイ・キングモンクット工科大学から名誉博士号(水産学)授与。
以下の2件は不明・・

•2011年(平成23年)3月、タイ・カセートサート大学から名誉博士号、チェンマイ大学から名誉博士号授与。
•2012年(平成24年)11月、タイ・タンマサート大学ランシット校から名誉博士号(農業技術)授与。

シロートですけど、普通研究って、一つのモノとか同分野方面でやりますよね。
鯰と家禽って、違います。
明らかに別人だと思います。
しかし、ご両名ともタイに関わっておられる。
はてさて。
鯰ご一家も家禽ご一家も今上の血をひいてはおられるのかも。
ただ、だれがお産みになったか?なのか・・・・
それとも、それぞれ血が違うのか?
父が違うのか、母が違うのか。

 

コメント欄より

☆ 秋篠宮様 タイ(あるいは近隣国)への訪問歴

タイは♥ 近隣は◆ 何だかな・・・?怪しいお立ち寄りがある

♥1989 7月16日から8月18日 オックスフォード留学中・・魚類調査
?1990 4月10日から25日 ケニア・ マダガスカル・・ここは複数回訪問
1990 6/29 川嶋紀子嬢と結婚
1991 10月眞子内親王誕生
♥1992 9月13日から28日 魚類研究
♥11月5日より11月24日 スリランカ、パキスタン、インドとの国交樹立40周年 タイ、シリキット王妃の還暦式典紀子妃同行
◆1994 8月4日から14日 インドネシア 鳥類調査研究
12月 佳子内親王誕生
♥1995 9月16日から22日 タイ 紀子妃同行
カセートサート大学・プーラパー大学 名誉学位授与式の出席
10月 オーストラリア
※1996年 家禽の研究で博士号
◆1997 2月26日より3月7日 紀子妃同行 ネパール・ブータン
◆1998 8月3日より8月14日 中国 紀子妃同行 鳥類研究
? 9月25日から10月8日 アルゼンチン 紀子妃同行(ドイツお立ち寄り)※ 南米でドイツお立ち寄りのパターン
♥1999 6月27日から7月8日 ベトナム・ラオス・タイ 招待 紀子妃同行
? 10月ドイツ招待
2001 ?5月 オランダ結婚式招待
◆6月21日から28日 カンボジア 紀子妃同行
♥8月2日より5日 シーナカリンウイロート大・チュラーロンコーン大名誉学位授与式 紀子妃同行
◆8月5日より16日 ラオス  鳥類研究

*愛子内親王誕生
2002 モンゴル
?10月 オランダ 葬儀出席
2003 ♥8月7日より21日 ウボンラーチャニー大学学位式。シリキット王妃72歳祝い、家禽類研究のため
◆9月27日から10月7日 トンガ・サモア、フィジー
12月 湯浅長官、第三子をの発言
2004 ?3月オランダ ユリアナさんの葬儀
堤家没落へ
清子内親王婚約へ
2005 ?ルクセンブルグ 葬儀出席
♥8月17日から8月24日タイ 家禽類の日タイ共同調査研究(シリントーン王女)
2006 ?10月30日より11月7日 パラグアイ(フランス・チリ・ニュージーランド立ち寄り)
9月6日悠仁親王誕生
2007 ♥3月14日から3月23日 タイ 私的訪問
♥8月13日から25日 マダガスカル 私的訪問
眞子内親王と タイ立ち寄り
2008 ◆1月18日より25日 紀子妃同行 インドネシア インドネシア友好年で招待
2009 ?5月10日から23日 オーストラリア・ブルガリア・ハンガリー・ルーマニア
紀子妃同行 日本ドナウ交流年2009
2010 ◆3月23日から28日 ラオス(タイ立ち寄りが中止になったはず)
・・・・・・・・・・・・・

2011年以降はワタクシ的には「変わられた」と(妄想ではありますが)思っているので区切ります。
後は前に書いたモノへと続きます。
こう見ていくと、ほとんど毎年のようにタイへ行かれていますね。
国王が「我が子のよう」と言われるのもわかる気がします。
それと2005年の家禽プロジェクトは、王女様との共同研究。
実は、これが本格的に身を隠すプロジェクトではなかったか?と思います。
鯰ご一家と家禽ご一家。
家禽ご一家はできのいい方々で、妄想ですが、シリントーン王女も知っておられると思います。
2011年以降も、訪問されていますよね。

以上

 

ありがとうございました。

ザウルスさんが検証されていましたが、タイの王様は10年くらいダブルでしたからね。

その間、王女がずっとつきそって地方公務を行っていたそうですから、皇室の事情も知ってるでしょうし、抵抗がないのかもしれませんね。

 

海の王子の今

こちらは、わかいころの小室哲哉(だと思う)と小室圭(海の王子)

だんだん、血縁関係者ではないのか、と思えてきたわ。あくまで推測の域をでないのだけど。

 

 

コメント欄より

小室哲哉さんは20年以上前からのファンです。

この度の眞子さまご婚約で、相手があの苗字だと気になって仕方がありませんでした。

たしか、TM NETWORKの木根さん、宇都宮さんがS価だったと記憶しています。木根さんは芸術部の副部長。小室さんが逮捕された際は池田D作さんが仏罰だと言ったとか言わないとか。奥様のKEIKOさんは実家が日蓮宗だったと思います(≠S価)。それと、avexがS価という噂があります。小室さんの最近の活躍を見ていてS価に脅されて仕事をもらってきているのではないか、と思うのです。
小室さんの母親の実家は神戸(医者で佐久間象山の子孫だそう)ですので、同じく神戸出身である杉良太郎さんと何か縁があってもおかしくありません。また、父方の祖父の実家は福島県で、中島村で村長をやっていた小室康彦さんが遠縁にあたるそうです。

小室さんには吉田麻美さんとのあいだに琴梨さんという一人娘がいます。彼女は2001年生まれなので、現在高校一年生でしょうか。慰謝料と養育費が支払われていないという報道もありました。もし、小室圭なる人物が何らかの理由で表沙汰にできない実子であったなら、馬車馬のように働かされていても不思議はないと思います。KEIKOさんはご病気ですし。

まとまりのない文章ですみません。

以上

 

ありがとうございました。

今、どうしてるんでしょうね。海の王子。

 

プレゼントは事前に脱出

 

◆人気ブログランキングに参加しています


人気ブログランキング
Sponsored Link
Sponsored Link

お願い

コメント欄にいただいたコメントは、記事に転載させていただくこともありますので、ご了承ください。非公開、転載不可の場合はあらかじめ、その旨お伝えください。

※メールアドレス欄は無記入でもコメントができる設定になっております。

17 件のコメント

  • 時系列で説明していただきますと、本当によく理解できます。不思議ですね。
    白髪の宮様が懐かしいです。眼はとても優しく、みやびさにあふれています。
    お洋服のセンスもすばらしく、いつも見惚れたものでした。
    ところが黒髪の宮の眼はきつく、お鬚がまばらで寂し気で貧相に思えます。
    お洋服もみすぼらしくて、青山の安物のように見受けられます。

    政府が、秋篠宮様の立皇嗣の礼をしたいと申し出ていられるのは当然です。
    もし、どこかに白髪の宮様ご一家がいられるなら、
    ぜひ、白髪の宮様に立派に勤めていただきたいものですね。
    さぞかし、お美しいことでしょう!!!
    日本の誉れともいうべき、美しい平安朝絵巻になるに違いありません。
    それでこそ、日本皇室が世界に誇れるものになるというものです。

    しかし、真子さんとKKの結婚は、あくまで反対したいですね。
    特に偽者同士のものは見たくありません。
    これは退位、即位の礼と同じく世界に恥をかくことになることでしょう。

    • 男系相続をとなると、偽物だろうと本物だろうと、秋篠宮様についでいただきたいですね。
      それなら、旧宮家が復帰する土壌も残されていますから。
      立皇嗣式、あるいは即位式には、安全が確認されたので、本物とすりかわり、、、というのがベストですね。

  • 本物秋篠宮殿下とニセモノデンカの入替え時期。それぞれ異なる思惑があったのかもしれません。
    本物殿下は、テンノー負債に騙されご家族を護るためという名目で、
    ニセモノは、本物殿下の意向に沿ってるように見せかけて、実際は乗っ取り目的で、
    入替えが進められたのではないかと思えてしまいます。。

    • 眞子様のこんやくもそうですが、それぞれの思惑で動いているグループが、二重三重になっていますね。
      311の前後で何かあったのは確実と思われます。

  • 単純に、そんなに早くから家禽(ニワトリ)の研究されているのなら、、と
    山階鳥類研究所からの連想で。。

    総裁は2009年から秋篠宮様なので、今更ながらのベタなのですが、
    私の感覚では、なんとなく白髪の宮様に眼差しが似ている‥‥。

    山階宮菊麿王の写真↓
    http://omugio.exblog.jp/iv/detail/?s=16304277&i=201306%2F28%2F92%2Fa0287992_3123541.jpg

    その山階宮菊麿王の叔父さん、
    小松宮彰仁親王↓
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%9D%BE%E5%AE%AE%E5%BD%B0%E4%BB%81%E8%A6%AA%E7%8E%8B

    私の中では、、です。

    また、山階宮菊麿王の父親で、小松宮彰仁親王の兄、
    山階宮晃親王↓
    http://omugio.exblog.jp/iv/detail/?s=16304277&i=201306%2F28%2F92%2Fa0287992_3121818.jpg
    不機嫌そうなお顔ですが、への字口が、なんとなく黒髪の宮様っぽい感じ。。
    あくまでも、私の目にはです。

    山階宮菊麿王は、学究肌で、気象研究所を筑波に作られたそうです。35歳と若く薨去されてますが、死因が書いてありません。
    直接ではない、他の皇族の縁談話の中から推察すると、肺病であったようです。
    この方の息子さん(親王?)も30代・20代と早世されてます。

    山階鳥類研究所は、山階宮菊麿王の第二王子
    山階芳麿氏(戦後皇籍離脱)が開設されたそうです。
     https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E9%9A%8E%E8%8A%B3%E9%BA%BF

    親子揃って学究肌の様です。
    因みに、菊麿王の御子様は6人、上3人と下3人で母親が違い、下3人は少し不出来だったそうです。芳麿氏は前妻のお子様です。

    実は、山階鳥類研究所を検索しましたら、2代目所長の欄に
    旧福岡藩の黒田家の名前があったものですから、
    黒田長久氏です。山階芳麿氏とも縁戚関係になります。
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E7%94%B0%E9%95%B7%E4%B9%85

    黒田清子さん、のご主人の黒田氏と遠縁でも血縁関係があるのか存知ませんが、
    清子さんご本人も鳥類がお好きだったのかもしれませんが、山階鳥類研究所に非常勤勤務されてたのは、
    やはりレールが敷かれてたのかな??とか思いました。

    と、横道にそれましたが、

    秋篠宮様には、もしかして、山階宮様系のお血筋が入ってるのではないかなぁ‥‥と言う妄想です。

    斜視の宮様は、徳仁さんが英国留学から帰られた後、
    「兄は、留学から帰ってきてから人が変わった」と言われた方だと思うのですが、
    この方も、ちゃんと家族愛をもってらっしゃった方だと思います。 皇族方のお写真にも、斜視っぽいものがありますね。 この方も、皇統の血筋だと思います。

    山階宮様とゆかりがあるかもと想定して、
    山階宮菊麿王は筑波と関連が深い。
    悠仁様も筑波大付属に進学しようか云々ありました。

    唐突ですが、、
    私のヤマ勘では、筑波当たりに隠されていらっしゃるのでは‥‥なんて思います。

    でれでれ草様が記事に書かれた様に、
    黒髪の宮様になっても、美智子さんにとって、
    秋篠宮様はご自分の手駒では無いようですので。

    妄想ですが、、希望はあると思います。

    • >私の感覚では、なんとなく白髪の宮様に眼差しが似ている‥‥。
      >山階宮菊麿王の写真↓
      >http://omugio.exblog.jp/iv/detail/?s=16304277&i=201306%2F28%2F92%2Fa0287992_3123541.jpg

      似てます。目から上がとくに。びっくりしました。もしかしたら、もしかしてかもしれませんね。
      だとしたら、悠仁様ご誕生時の吉祥に説明ができますね。

      長い時間をかけて、穏便に、本物の皇統から迎えて元に戻そうという思惑があり、その戦いが、まだ続いているんでしょうか。

  • 2016年9月に公開の映像。皇室ニュースですけれど、時代は、清子さんのご婚約が決まる前です。

    https://youtu.be/6sHxVIFMd1Q

    長くは無いです。 清子さんの誕生日に招待された、山階鳥類研究所所長さんの談話が主です。
    始まって2分くらいのところで、
    美智子さんが、秋篠宮様の事に関して、
    「あれでお役にたっているのでしょうかね。」と所長さんに言われたそうです。

    所長さんは善意に解釈されてますが。

    深読みすると、お互い、探りを入れている、それに対して知らん振りしてる、、ようにも思えます。

    • ありがとうございます。
      >美智子さんが、秋篠宮様の事に関して、「あれでお役にたっているのでしょうかね。」と所長さんに言われたそうです。
      確かにそう聞こえますね。
      清子さまの婚約が決まる前後は、白髪の宮様の時期ですね。

  • でれでれさま、おはようございます。

    確かに言われてみれば、鯰と家禽って、研究対象が違いすぎますよね。そんなもんなのかと思ってましたが、やっぱりおかしいですね。

    311のとき、『雅子さまと愛子さまはご無事』という速報テロップが流れたとのこと。あれは、秋篠宮家はご無事ではなかった、計画遂行が上手くいった暗示だったのかもしれません。

    眞子さまご婚約のとき、勤務先の研究所の上司(確か有名な動物学者)が彼女についてニコニコと話していて、「なんで偽物とすり替わっているのに気が付かないんだろう」と思ってましたが、就職したのが偽者だったんですね。騙されてばかりです。

    天皇誕生日に皇居に集まった国民が、平成になって過去最高だったとのこと。偽者たちは、どんな思いで見下ろしているんでしょうか。悲しくなります。

    • >311のとき、『雅子さまと愛子さまはご無事』という速報テロップが流れたとのこと。あれは、秋篠宮家はご無事ではなかった、計画遂行が上手くいった暗示だったのかもしれません。
      そうかもしれませんね。もう一度画像をしらべてみようとおもいますが、消えたのは、秋篠宮家だけではないかもしれませんね。
      結局、眞子様の偽物も留学してたんでしょうね。英国の研究員と一緒に美術品を梱包していた女性は、どうもレポーターっぽい所作や表情のつくりかた、カメラ目線がきになってました。
      >天皇誕生日に皇居に集まった国民が、平成になって過去最高だったとのこと。偽者たちは、どんな思いで見下ろしているんでしょうか。悲しくなります。
      腹が立ちますね。リベンジしたいです。

  • 連投すみません。

    2002年~2010年、山階鳥類研究所所長、
    山岸哲(やまぎしさとし)氏が、
    ウィークリー・長野(週間長野新聞)に、語った秋篠宮様に関しての記事です。
    http://weekly-nagano.main.jp/2013/04/23-18.html
    文章を読む限りは、私がイメージする秋篠宮様がそこにいらっしゃいます。

    歴代所長さんを見てみると、お一人、異質な方がいらっしゃいます。
    2010年~2017年、所長をされた林良博(はやしよしひろ)氏です。
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%97%E8%89%AF%E5%8D%9A

    国際機構にてもご活躍で、
    世界保健機構WHOのアドバイザー、世界獣医学解剖学会の副会長を兼任されてました。

    前任の山岸哲氏が中学校教諭からの研究者だったのに比べて‥と言ったら朗らかそうな山岸氏に失礼ですが、
    随分と豪華な人材です。

    他の肩書きもあり、多分国際会議等でお忙しい方だったのではないかと推察します。
    おそらく常勤ではなく、非常勤の所長さんであったと思われます。

    この肩書きの華やかさ、
    美智子さんチームの匂いがちょっとします。。

    • ありがとうございます。
      紀宮さまのご成婚のころの宮様のエピソードだとしたら、黒髪の宮様に変る前ですね。
      所長の評価で品性はわるいが品位はある、とお社られたとかかれてますが、皇族として育った宮様なら納得がいくとおもいました。

      宮様は名誉総裁を多く勤めておられますが、秋篠宮様と瓢箪についてしらべてましたら、
      http://www.taiyots.co.jp/hyotan/katsudo.htm、
       ○第23回大会(神奈川県/平成10年)

          -秋篠宮文仁殿下のご視察を受けるとともに、瓢道位天照名人位を受けられ、
           本会の名誉顧問に就任される
      平成10年から、名誉総裁になられてますね。
      いろいろと調べていくと、つながっていきそうです。

  • ロイター通信でも、立皇嗣礼の式が、政府の意志で行われると出ていましたね。
    どなたが何と言おうと、秋篠宮様を皇太子待遇とするという強い意志が感じられます。
    国民の願いでもあります。男系が日本皇室の伝統ですから、それを守り、悠仁様に継承されるのが筋というものでしょうね。

    白髪の宮様であれ、黒髪の君であれ、とにもかくにも、秋篠宮様というお方が皇嗣であるということを世界に発信することは素晴しいことだと思わなければ…と複雑な気持ちでニュースを拝見しました。

    女系では納得まいりません。

     

    • 今の時点では、偽物であっても男系で継続していただきたいですね。
      女性宮家、女性天皇は論外です。
      とりあえず、旧宮家や本物の秋篠宮さま悠仁さまが復帰される土壌を作っておいていただきたいです。

  • 本当に、、何度もすみません。
    前コメで、秋篠宮様は筑波関係にいるのでは?と、
    研究機関も多いし、人がよく入れ替わるし、研究者は自分の研究に没頭するし‥‥で、軟禁されていても目立た無いのでは、とおもったのですが。。

    みたらし団子様の北朝鮮への拉致(人質)疑惑への推理を、更にプッシュするのかもと思える記事がありました。

    http://hatajinan.blog61.fc2.com/blog-entry-474.html?sp

    記事文章は、ちょっと長いです。

    この方は、H兄弟を調べた記事を幾つかアップされてますが、
    この貼り付けた記事の中盤以降に、
    拉致被害者であったH弟さんから、
    1980年代、自分が拉致されそうになった(これって記事になっているんですね。)方の告発が転載されています。
    実は、被害者では無かった?かも。

    そして、H兄氏は、東電の原子力部門重役でした。
    拉致被害家族会と袂を分かち、北朝鮮への軍事行動を支持し、講演その他で活動されています。

    軍事行動のドサクサに消したい人物がいるのかもしれません。

    また、このはりつけた記事冒頭にリンク先がある、
    石原慎太郎元都知事の任期途中の降板に関して、
    解散時期が決まってない衆議院選挙立候補の為でなく、
    横田基地に関して“虎の尾を踏んでしまい”、(民主党政権の)アメリカ政府から退陣させられたのではないか??と言う推測を書かれてます。

    宮様或いは悠仁様が、2011年震災直後くらいに拉致されたとしたら、移送ルートは、横田基地ではないかと、
    想像します。
    その日は、設備や滑走路の点検等で関東近縁の飛行場は使えなかったのではないでしょうか。
    決行され、複数人を人目につかず離陸出来る場所って、関東近縁では横田基地ではないかしら?と、
    関東近縁住まいで無いのでカンだけですが。

    そう言えば、私、黒髪の宮様は少しH兄氏と似ている‥と、以前コメントしてましたね。
    おでこが広そうな髪型と髪質と、上目遣い気味が。。
    黒髪の宮様も明るい雰囲気の時と、ご自分の意思を封じ込められたような、覇気が感じられない宮様がいるような気もします。

    ただ、私の感覚では、継母に殺されそうになった白雪姫が、
    実は殺されず、継母はウソの報告と鹿の心臓で満足してしまう、と言う‥‥、そんな童話・寓話が、白雪姫以外でも数あるのに、
    自分の監視下で手を下さないのはリスクが大きいと思うのです。

    悠仁様のみが、北朝鮮に人質に、
    秋篠宮様ご夫妻は、国内軟禁ではないかしら‥と思います。

    そう言えば、青山の国連大学は“不可侵”でしたね。

    日本にあって日本では無い所。

    雅子さんが時々、ニタニタと笑顔を振りまくのは、
    秋篠宮様の軟禁環境を実際に見られるからではないでしょうか。。

    他罰的な彼女が、そこに見えないものを報告されても信じない気がします。
    実行されてる事が確認されているから、腹の底を隠せず、
    思わずニタニタ笑顔がこぼれるのでは無いでしょうか。

    • ありがとうございます。
      原発施設への侵入が簡単だということ、拉致被害者のH氏の帰国前の日本での活動のことが真実ならちがったものになりますね。
      おもうに、H氏のお子様は2人だけだったのでしょうか。まだ残留していて人質に取られている可能性もありますね。
      >そう言えば、私、黒髪の宮様は少しH兄氏と似ている‥と、以前コメントしてましたね。おでこが広そうな髪型と髪質と、上目遣い気味が。。
      発音の仕方から見て、中韓かどちらかの方に見えますね。
      下唇を顎先まで引き下げて話す癖が抜けていません。
      長い間北朝鮮でくらしていた曽我さんにも見られます。
      小型核爆弾、56億円かけて宮殿をつくらせるとき、埋め込んでいたら嫌ですね。東京を道ずれにとか、美智子ならやりかねません、。

  • http://www.kunaicho.go.jp/okotoba/03/kaiken/kaiken-h16.html
    振り返ると、公務は受け身なものと語った方は、自分の考えを持って発言できる立場の、意思が持てる方であったような。今は代役ふうでなんの主張もできそうにありません。雰囲気が違います。紀宮様ご結婚のとき、陛下の隣り合わせたマタコさんへの態度も気になりましたが、今のかたはそうした意思を示すことはないように見えます。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。