※人気ブログランキングに参加しています

【オカルト】世界はこうなる2018年④ボートピープル、プーチン、

Sponsored Link

本日もお越しいただきありがとうございます。

続きです。

第5列

ボートピープル

ボートピープル、あるいは船舶事故などの避難。

20世紀は移民の世紀でしたが、21世紀は棄民の世紀なのかもしれません。

近年、メルケルさんのご慈愛の賜物で、中東からの難民が欧州へ押し寄せましたが、

じつは「難民」として移動できるのは、体力と資金あある人だけみたいですね。難民にみせかけた出稼ぎだったというのが事実のようですが、受け入れる側も、逃げてきた難民側も軋轢が絶えないようです。

「1日中、食べて寝るだけの生活」 ドイツの小さな村で絶望する難民たち

2016年 ハフィントンポスト

2015年にドイツに流入した難民の数は100万人を超えた

宗教、言語、価値観の異なる多くの人々を受け入れるさなか、昨年の大晦日にはケルンで集団窃盗・性的暴行事件が起きた。容疑者の過半数は難民申請中だったとされ、被害届は600件以上に上っている。

■ドイツに入国した難民の多くは、30歳以下の若者たち

2015年にドイツに入国した約110万人の難民の7割近くは男性であり、7割以上が30歳以下の若者である。その中の一部の若者たちが、アルコールの勢いを借りて自制心をなくし、法治国家のドイツにおいて許されない犯罪行為に走った。

 

中略■「難民たちの90%は十分な職業資格を持っていない」

難民たちが難民申請を認められて正式な滞在権を与えられれば、労働も許される。彼らが本当の意味で社会に融合するためにも、経済的自立は不可欠だ。 しかしフタを開けてみると、ドイツの産業界で通用する専門スキルをもつ人はとても少なかった。

バイエルン州経済省のイルゼ・アイクナー大臣は事件後の1月8日、「難民たちの90%は十分な職業資格を持っていない」と述べた。彼らの中には読み書きができない人さえ混じっている。アフガニスタンやソマリアといった国の識字率は40%以下だ。私が取材したパキスタン人の男性も自分の名前が書けなかった。

■難民の失業者は、社会保障費の給付対象に

ドイツの労働市場で専門職が不足している一方、「難民」から「移民」となった人たちの大部分が探しているのは単純労働で、その求人案件はむしろ少ない。実際に仕事が見つからなければ、失業者として社会保障費の給付対象となる。

ヴェルト紙によると、ケルン経済研究所(IW)の試算では、今年は約120万人の移民が失業者として登録すると予想され、彼らに対する社会保障費の給付総額は年間140億ユーロ(約1兆8000億円)にも達するという。

 

難民として出稼ぎに来ても職がないので、福祉にたよることになり、、、欧州側は安い労働力を得れると思って歓迎したのかもしれませんが、代々国をささえてきた国民を犠牲にしているとなると誰のための国家、政府なのかということになり国家の意義が揺らいでいます。

フラストレーションを抱えた難民と現地国民との間に緊張が生まれ、暴行事件が頻繁に起こり治安は悪化。

炎上したイラストですが、、、

これ、北朝鮮からのものだとメンドクサイですね。

なにか半島で一事があれば、かつて済州島から逃げてきた在日さんたちのように、国際法でまもられながらヌクヌクと特権を行使しながらくらすしてきた実例がありますから、ここぞとばかりに、必要でない人間も半島から押し寄せるでしょう。それを考えると鬱になりますね。

半島のみならず、戦争は回避していただきたいですね。

 

Sponsored Link



 

秘密文書?

ケネディ大統領の暗殺関係を連想しますね。

産経2017.10.27 21:34

ケネディ大統領暗殺事件機密文書の全面公開なぜ保留? CIA、FBIが大失態隠蔽の意図も…

【ワシントン=黒瀬悦成】米国立公文書館が26日、ケネディ大統領暗殺事件に関する機密文書の大半について公開を保留したことで、世界が注目した事件の「真相」の確定は、またしても先送りとなった。中央情報局(CIA)や連邦捜査局(FBI)が、事件から50年以上たった現在もなお機密文書の全面公開を拒むのはなぜなのか。

国立公文書館が今回公開した文書2891件の大半は、過去に一部が公開された文書の墨塗りなどを解除して再公開したものだ。完全非公開だったのは約300件。全部で約3600件あるとされる非公開文書の1割にも満たなかった。

しかも、機密文書のうち研究家たちが注目していた、暗殺犯として逮捕されたリー・ハーベイ・オズワルド容疑者と事件前から接触があったと指摘されている当時のCIAダラス支局長、J・ウォルトン・ムーア氏に関する記録や、同容疑者が事件前にメキシコ市のソ連大使館などを訪れ、ソ連への再亡命を図った事実の詳細を解明する資料などは公開が保留された。

暗殺事件の翌年、「ウォーレン委員会」と呼ばれる事件の調査委員会がオズワルド容疑者による単独犯行と結論づけた報告書に関しては、同容疑者がキューバとのつながりがあったことから、同国のカストロ国家評議会議長の暗殺を何度も試みてきたCIAが、暗殺はキューバによる報復と見なされるのを恐れて同委に対して情報操作を行ったことがCIA自身の内部研究で確認されている。

 

ほかに、パナマ文書、パラダイス文書、などの文書が明らかになるのかもしれません。

 

ギリシア、パリ

パリ協定

パリ協定とは wikiより抜粋

1997年に採択された京都議定書以来、18年ぶりとなる気候変動に関する国際的枠組み。

気候変動枠組条約に加盟する全196カ国全て(シリア、さらに厳しい枠組みを求めているニカラグアを除く)が参加する世界初の枠組み。

排出量削減目標の策定義務化や進捗の調査など一部は法的拘束力があるものの罰則規定はない。

第21回気候変動枠組条約締約国会議COP21での議長国フランス・ローラン・ファビウス外相

「この野心的でバランスのとれた計画は地球温暖化を低減させるという目標で“歴史的な転換点”である」

米国大統領ドナルド・トランプは「地球温暖化は丁稚上げだ」(ツイッター)。

 

温暖化を警告し、ノーベル平和賞となったアル・ゴアさん

 

実は、氷河期がくるらしい

 

in deepさまより

ミニ氷河期は「2015年にすでに始まって」おり、今後「200年から250年間続く」というロシア科学アカデミーの科学者たちの主張が公開された

 

地球が持つ気温の変動の「自然の」サイクル

In Deep では、この数年、わりとずっと「地球は近くミニ氷河期のような状態に入るのではないか」ということを書くことが多かったです。

最初に書きましたのは、5年ほど前の、

あらかじめ予測されていた小氷河期の到来(1)
2011/11/07

という記事で、その頃は(今もかもしれないですが)世の中でさかんに「人間活動による地球温暖化」というようなことが言われていたのですけれど、過去の気温の変化のチャートを見ていますと、

「人間がいてもいなくても、地球は自動律での気温の上下を時間的サイクルの中で繰り返していた」

ということを、その頃始めて知ることになりました。

たとえば、下は、先ほどリンクしました記事に載せました「過去 420,000 年の気温の変化」を示すグラフです。南極の氷床から算出したもので、比較的信頼できるものだと思います。

(略)

2014年頃までに出されていた「小氷期突入」に関する主要な科学者と科学機関の意見

ロシア・プルコヴォ天文台の科学者たち : 世界的な地球寒冷化を予測しており、「寒冷化は 200年から 250年の間続くかもしれない」と述べる。

デンマーク工科大学のヘンリク・スベンマルク教授 : 「地球温暖化はすでに停止しており、寒冷化が始まっている」と 2014年に宣言。

米国ウィスコンシン大学の気候科学者アナスタシオス・ツォニス教授 : 「2014年以降は気温が横ばいか、寒冷化の 15年間になると思われる」と主張。

アメリカの著名な地質学者博士ドン・イースターブルック博士 : 最大で 30年間以上の地球規模の寒冷化が訪れると警告。

オーストラリアの天文学会 : 太陽活動の「著しい弱体化」により、今後の世界的な寒冷化を警告している

詳細はこちらから

 

プーチン大統領

今のプーチンさん、偽物なんですよね。頭蓋骨の奥行きや、額、鼻のラインと長さ、アゴ、、、違いますね。

各国の首相や元首たちの身長差だそうです。ネットから拾ってきました。安倍ちゃん177センチあるんですね。

左は本物のプーチンさん。今より老けているのが不思議。

今のプーチンさんが、どこから来たのか、何者なのかが興味がありますが、やはり、ダビストック研究所でしょうか。

いまのプーチンが、ヒラリーとビジネスパートナーであること、愛人だった女性がマードックの前妻の中国人女性であること、などからみて、ロス茶さん系なんでしょうかね。

ヒラリーは電話で「もうちょっとで、ロシアも手に入ったのに」とプーチンに対して怒りをあらわにした電話が盗聴されています。

すくなくとも、今のプーチンさんは、ロシア人として生まれ育ち、ロシア大好き故郷命のロシア第一主義だったオリジナルのプーチンさんとは違うようです。

国民の支持のもと、ロシアがプーチン一強になったあと、すり替えられたことになりますね。

キンペーちゃんも一強になったあと、昨年12月に「腹痛」で入院し、新年のあいさつにの映像がやけにCG臭かったことに不安を感じるのは管理人だけでしょうか。

トランプさんもCG臭い報道がありました。

 

こちらは、捏造ソフトだそうです

 

つぎは、キンペーちゃんやプーチンさんと同じように国民の支持のもと一強となった安倍ちゃんが危ないと思います。

気を付けてほしいです。

 

ブリッジ

どこの橋でしょうか。

柱に爆弾がしかけられているという都市伝説のある日本のレインボーブリッジでしょうか。

あるいはロンドンブリッジでしょうか。

ちなみに、エリザベス女王が崩御した時の暗号は「ロンドン橋おちた」だそうです。

そして10日間にわたる綿密なスケジュールのもと葬儀がおこなわれるそうです。

 

ロボット

しばらくは日本一強がつづきそうです。

アシモ君かわいい

スウェーデン・グスタフ国王(右)

スペイン国王

メルケルさん

偽皇族よりよっぽど、いい外交しています。

 

ピエロ

コメント欄より

更新有難うございます。
三が日が過ぎたら、急に寒くなって、炬燵から離れられません。

ピエロでは無く、クラウン(clown)だと思います。
ピエロは、顔に涙マークがあるのがお約束だそうです。
「(泥臭い)田舎者」「狂言まわし」、
英国宮廷では、「フール(fool)」とも呼ばれますね。

世界のニュースは「狂言」(フェイク?)の
意味かもしれません。
中東問題やエルサレムを表していると思われる、トルコ国旗のあるアイコンと色が同じです。

エルサレムを首都認定は出来レースである?か、
幕間の狂言で人目を引きつける‥‥、使命を持ったお人形さんが、居るのかもです。
幼児誘拐の犯罪を犯したクラウンも居ましたね。

真実を語りながら、真実を悟らせない、、そんな役回りが
クラウン(clown)じゃないかな?と思います。
そして、フール(fool)だと、ほぼ王室のペットです。
英国王室関連か、、、王室のペットのフール(クラウン)、
→子供の誘拐→王室のイルミ儀式
なんて深読みし過ぎですね(苦笑)。
ちょっと頭の体操をしてみました。

以上

ありがとうございました。

 

クラウンとピエロの種類の違いは

 

日蝕

日蝕(日本では見れない)

・2月16日

・7月13日

日本でみれる月蝕

・1月31日~2月1日

・7月28日

この時期になりかがあるのでしょうか。あるいは、伝説の惑星ニビルが関係しているのかも。

昨年11月に最接近すると噂されていましたが、、、まあ、特に何もなく、、。

つづきます。

水を飲む大きいネコ

◆人気ブログランキングに参加しています


人気ブログランキング
Sponsored Link

お願い

コメント欄にいただいたコメントは、記事に転載させていただくこともありますので、ご了承ください。非公開、転載不可の場合はあらかじめ、その旨お伝えください。

※メールアドレス欄は無記入でもコメントができる設定になっております。

5 件のコメント

  • トランプ大統領の「エルサレムを首都に」もCGで作られたのでしょうか
    すり替えてどの段階で準備するんですかね
    で、本人はどこに消えてしまうのか
    日本の首相は変わり過ぎと言われてましたが
    身の安全を考えてだったりしたのかなぁとも思えてきました

  • 更新有難うございます。
    三が日が過ぎたら、急に寒くなって、炬燵から離れられません。

    ピエロでは無く、クラウン(clown)だと思います。
    ピエロは、顔に涙マークがあるのがお約束だそうです。
    「(泥臭い)田舎者」「狂言まわし」、
    英国宮廷では、「フール(fool)」とも呼ばれますね。

    世界のニュースは「狂言」(フェイク?)の
    意味かもしれません。
    中東問題やエルサレムを表していると思われる、トルコ国旗のあるアイコンと色が同じです。
    エルサレムを首都認定は出来レースである?か、
    幕間の狂言で人目を引きつける‥‥、使命を持ったお人形さんが、居るのかもです。
    幼児誘拐の犯罪を犯したクラウンも居ましたね。

    真実を語りながら、真実を悟らせない、、そんな役回りが
    クラウン(clown)じゃないかな?と思います。
    そして、フール(fool)だと、ほぼ王室のペットです。
    英国王室関連か、、、王室のペットのフール(クラウン)、
    →子供の誘拐→王室のイルミ儀式
    なんて深読みし過ぎですね(苦笑)。
    ちょっと頭の体操をしてみました。

    • ありがとうございます。
      転載させていただきました。
      >英国王室関連か、、、王室のペットのフール(クラウン)、→子供の誘拐→王室のイルミ儀式
      実際に関連しているところが、救いようがありませんね。

  • でれでれ草さま
    今年もよろしくお願いします。

    今日書店をうろうろしていて、あのアルゴアの「不都合な真実」の続編を見つけました。
    手に取りはしませんでしたが、まだ地球温暖化で売るつもりのようですね。
    今は亡きマイクル・クライトンの「恐怖の世界」を読むと、地球温暖化は違うなというのが
    非常にわかりやすいのですが。
    クライトンは予後の良くないガンにかかってあっという間に亡くなってしまいました。

    スピリチュアル関係の人で、アルゴアを信じている人は、私の中ではアウトになってしまいました。人相が、副大統領時代より良いそうですよ。

    • ゴアさん、大統領になろうとした人が、地球温暖化の詐欺ビジネスのセールスマンだったというのが笑えません。しかも、ノーベル賞平和賞をもらっているのがまた、、、。
      マザーテレサといい、ノーベル賞に関して冷めた目でしか見れなくなりました。
      >クライトンは予後の良くないガンにかかってあっという間に亡くなってしまいました。
      生前退位に反対してた有識者会議の教授さんもなくなりましたし、「不都合な真実を知る人たち」が次々になくなるのは恐ろしいことです。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。