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皇室典範@皇位継承の資格5-2 摂政 ・外患誘致罪

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本日もお越しいただきありがとうございます。

第18条

摂政又は摂政となる順位にあたる者に、精神若しくは身体の重患があり、又は重大な事故があるときは、皇室会議の儀より、前条に定める順序に従つて、摂政又は摂政となる順序を変えることができる。

 

皇位継承権および摂政となる順位一位

「皇嗣」徳仁親王

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重大な事故=外患誘致財の可能性

小和田恒

故中川氏によると、小和田恒の書斎には、レーニンの像があったそうです。

 

※お借りしています

【MI6コードネーム「ムツヒト】小和田恒はソ連との二重スパイだった、今も怪しい、無限拡散希望 – 伏見顕正(あきまさ)の「時を斬るブログ」

皇太子妃父の小和田恒は、旧ソ連では有名なスパイでミトロヒン文書にも明記されています。

KGBスパイとして活動した駐ソ連日本大使館勤務経験のある外交官たちがいる。ミトロヒン文書では「OVOD」=小和田恒のこと(2回もハニートラップに引っ掛かった)、「MARCEL」などの存在が明記されています。

モスクワ時代、誘惑したのはロシア語教師で2回も行為を撮影され工作員にされた。(コードネームアナグラム

レフチェンコが実名を明らかにしたのは、自民党石田博英氏(フーバー)、社会党勝間田清一氏(ギャバー)、伊藤茂氏(グレース)、佐藤保氏(アトス)である。

その他、レフチェンコ・メモに実名が記載されている人物に上田卓三氏がいる)サンケイ新聞編集局次長の山根卓二氏(コードネームは「カント」)、読売新聞の外山四郎記者(トマス)、テレビ朝日の三浦甲子二専務(ムーヒン)、『インサイダー』の山川暁夫氏(バッシン)の実名が明らかにされている。

実名は不明ながら、サンケイ新聞東京版記者で山根編集局次長を補強しうる「デービー」(コードネーム・以下同)、韓国問題専門家の東京新聞記者「カミュ」、共同通信記者の「アレス」、大手新聞元モスクワ特派員の「アギス」、フリージャーナリストの「ドクター」外山四郎氏、三浦甲子二氏。

東京新聞記者の「コーチ」、朝日新聞の「BLYUM」、読売新聞の「SEMIYON」、産経新聞の「KARL」(あるいは「KARLOV」)、東京新聞の「FUDZIE」、社名不詳大手新聞の「ODEKI」、社名不詳ジャーナリストの「ROY」

自民党関係者にさらに2人のエージェントがいたと指摘されている。自民党議員の「KANI」と、田中角栄の側近の「FEN」は「フェン・フォーキング」と同一人物?

一部週刊誌(新潮)にも記載されていましたし、ジャーナリストからの情報ですか ら情報は確かだと思います。

民主党政権時に公安情報がかなり紛失・消失したとのことです。

(民主党政権時の国家公安院長の名前を思い出してみてください)

再構築しなければならないので、情報を提供してほしいと古屋議員から言われま した。

 

≪補足解説≫
①【二重スパイ】とは、そもそも外交官というものはスパイです。駐在国の極秘情報で本国(日本)に役立ちそうなものを、調査して極秘に本国へ伝えます。これで、一重スパイです。しかし、小和田恒の様に、ソ連の女スパイに誘惑されて、SEXをして、行為を録画されたものは、それをネタに脅され、今度はソ連に対して、渡してはいけない日本の極秘情報を言われるがままに渡してしまいます。こういう祖国を裏切るものをのを二重スパイと言います。

(ここまで)

 

さらに、この方には、弱みがあります。

外務省の機密費を横領して投資に失敗し、天文学的な負債を抱えたとされる小和田恒

小和田雅子は、完全に東宮家を支配し、小和田恒は、皇太子を「徳仁君」と呼ぶそうです。

 

小和田家の事情「借金取りに追われて崖っぷち」

※こちらも、伏見氏のブログより転載させていただきます。

http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/690086557b73f5ca496609a6a33d1a77

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小和田の博打に負けた、借金は、恐らく【天文学的な数字】でしょう。しかも、国有財産である【外務省の金融資産】を無断で担保にして、パーにしているのだから、軽く見ても【業務上横領罪】です。外務省の連中も良くわかっていると思いますが、

未だ省内に、【小和田の影響力】が残っているのと、娘が皇太子妃になっているのと、美智子が同胞として庇っているので、官憲も手を出せないでしょう。

小和田の国家財産のネコババは2度目です。外務事務次官時代に【外務省の機密費】を使い込んでいました。2002年当時の田中真紀子外務大臣が【外務省機密費横領事件】として、4人を首にしましたが、元締めの小和田に攻め込もうとしたとき

に、突如、当時の官房長官福田康夫と首相の小泉純一郎によって、外相を更迭されました。彼女の悔しがってなくTVインタビューが強烈な印象に残っています。

★何故、小泉と福田が小和田恒を護ろうとしたか?答えは簡単です。小和田恒も、小泉純一郎も、福田康夫も、三人とも、「雅子ちゃんをいずれは、皇太子妃にしたい」が口癖だった、故福田赳夫元総理の、秘書仲間でした。

特に、小泉純一郎は、小和田と同じ北朝鮮人だったから、【強い同胞愛】もあったでしょう。【朝鮮人小泉純一郎と【部落民福田康夫によって【北朝鮮人】小和田恒の【国家資産の横領】は、逮捕を免れたのです。

★小和田が、借金を【内廷費】から、補填されていた事実が発覚しても、警察も、検察も動けないでしょう。何故なら、小和田をしょっ引いたら、芋づる式に美智子が出てくるからです。

(ここまで)

 

創価学会

公明党の支持母体である宗教団体ですが、海外では、オウム真理教と同じくカルト認定されているとのこと。創価学会そのものには、深く触れるつもりはないのですが、皇太子の妻の雅子さん、そしてご実家の小和田家との創価学会との関係は深いようです。

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ブラジル訪問のおりに、創価学会のイベントに参加した徳仁親王。

毎年恒例の、スキー静養に宿泊するホテルは、中国人経営のホテルです。

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国連

反日組織の筆頭が国連でしょう。

2016年3月に、国連女性差別撤廃委員の中国人による「皇室典範女性差別。女性が継承できるように改正しろ」という勧告をだしてきたのは、記憶に新しいですね。

バチカンに言ってこい、と言いたいですね。

外務省の抗議により、撤廃しましたが、勧告をだした主犯が中国人と韓国人でした。

 

 

反日韓国人事務総長と、雅子妃の実父、小和田恒。

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国連の韓国人総長に拝礼する皇太子徳仁さん。

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オランダ

反日国オランダ。

通称、白い朝鮮。欧州の朝鮮、それがオランダ。

己の植民地支配を棚に上げて、ネチネチを今も「戦争責任とか、植民地支配がどうとか吠えています」

インドネシア独立記念日に、オランダを公費を使って私的訪問した皇太子一家。

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欧州とうより、世界中から無視されている皇太子夫妻に、やさしい対応をしているのが、守銭奴オランダ。白い朝鮮人オランダ。

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皇太子夫妻には、歴代の皇太子や皇太子妃が受け継いできた、ティアラやネックレスなどの宝飾品、壺切の刀などの財産や美術品などの横領が疑われていますが、運搬や売却にオランダ王室が協力しているのでは?という疑惑も呼びます。

オランダ王室なら、やりかねませんね。

 

中国

美智子夫人が、実は、中国共産党人民解放軍工作員ではないのかと、思っております。たぶん、当たっていると思います。

2016年

中国人民解放軍工作員と思われる余命三年時事日記とその関連ブロガーが、女性天皇反対派のブロガーを攻撃。

2016年3月

国連女性差別撤廃委員が、「皇室典範女性差別。改正して女性を(愛子内親王)」

即位させろ」と勧告

美智子「皇后」が、中国人民解放軍工作員だということが、バレましたね。

 

 

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すくなくとも、明仁皇太子とご成婚された、正田美智子と、今の「皇后美智子」は別人であるのは、ほぼ確定ではないでしょうか。

さらに、皇太子自身もまた、中国に取り込まれている様子があります。

尖閣諸島の関係で、敵国にあたる中国にこびる必要があるのでしょうか。

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皇太子が入り浸る学習院の、赤化が進み、堂々と人民解放軍反日オペラを開催。

さらには、鑑賞するという信じられないことを東宮家は行っています。

つづきます。

 

関係ないとも言えない以前つくったコラ

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