女性初の「反乱罪で極刑」の可能性
統一教会「日本国民が真(まこと)の父母様(教祖夫妻のこと)に仕える日本国民になるためには、当然天皇制は将来的に撤廃されなければなりません」
赤旗
2026年1月15日
闇のTM文書
統一協会と安倍氏つなぐ「仲介者の役割」 萩生田氏を絶賛
統一協会(世界平和統一家庭連合)の韓鶴子(ハン・ハクチャ)総裁への報告文書「TM特別報告」には、政界工作の目的が赤裸々に語られています。
「日本国民が真(まこと)の父母様(教祖夫妻のこと)に仕える日本国民になるためには、当然天皇制は将来的に撤廃されなければなりません」「信者が国会議員となり、最終的にはこの日本国の首相にならなければならない」―。「日本に天一国(協会が描く理想国家)」を築くという野望です。
ただ安倍晋三元首相ら、自民党国会議員に働きかけた理由はほかにもあります。協会は教祖・文鮮明の死去(2012年)後に内部分裂が発生し、霊感商法に対する社会的批判などで危機にありました。そんな中で有力議員と「太いパイプ」を築くことで、批判をかわそうという狙いがうかがわれます。
政界工作で「常に安倍元首相を私たちにつなげてくれた仲介者の役割を果たし」たと絶賛されているのが、萩生田光一自民党幹事長代行です。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2026-01-15/2026011501_01_0.php
※転載以上
「TM報告書」
鈴木エイト氏「教団の内部資料(TM特別報告)が一気に出たのは、韓国で政界と教団の関係にメスが入ったことによって出てきた、教団による政界工作、特に日本もそうだが、世界復帰、国家復帰、その国を完全に統一教会式の国にしてしまおうと、そんな団体と特に自民党政権は付き合ってきた…」

鈴木エイト氏「教団の内部資料(TM特別報告)が一気に出たのは、韓国で政界と教団の関係にメスが入ったことによって出てきた、教団による政界工作、特に日本もそうだが、世界復帰、国家復帰、その国を完全に統一教会式の国にしてしまおうと、そんな団体と特に自民党政権は付き合ってきた…」#報道特集 pic.twitter.com/WxdhCgGczM
— 125 (@siroiwannko1) January 24, 2026
以上
おさらい 外患罪とは
この皇族より立派な真珠のネックレスは誰にもらったのだろう?気になるなあ。

「外患罪(がいかんざい)は、外国と通謀して日本に武力行使させる「外患誘致罪」(刑法81条、死刑のみ)や、外国の武力行使に加担する「外患援助罪」(82条)など、国の安全を脅かす犯罪。国家反逆罪に相当し、未遂や予備・陰謀も処罰対象となる最重罪だが、戦後適用例はない」
・・・常識的に考えて、「最終的には天皇制の廃止」をもくろむ外国の団体の支援を受けて政治活動、政権を占領したサナエと安倍派は、外患罪に適応するでしょ。
今後、韓国から決定的な情報が出てきて司法がまともに働く政権に替わったら、初の女性首相になったサナエは、初の外患罪適応例になる可能性があるんよね。それが嫌だから、サナエ一派+k安倍派は、ちゃっちゃと緊急事態条項とスパイ防止法を成立させて北朝鮮にしようとしてる。
今度の選挙は「政権を占領したゲリラ」vs「日本国民」の戦いでもある。
高市と統一教会議員を何としても全滅敗北させなくてはならない。


