太陽と月の申し子
故ハメネイ師(金環日食の日生)、トランプ氏(皆既月食の日に生まれ)、ネタニヤフ氏(部分日食の日に生まれ)
InDeepさまより
金環日食の日に生まれた故ハメネイ師、 そして皆既月食の日に生まれたトランプ氏。 さらには部分日食の日に生まれたネタニヤフ氏。
https://indeep.jp/annular-solar-eclipse-and-total-lunar-eclipse/
以上
しらんかった。
InDeepさまは、太陽のフレアの活動、黒点の活動と世界の動向が比例して起こってることを何度も記事にまとめておられます。
ちなみに、2016年太陽の黒点がゼロになりました。
2016年 太陽の黒点数がゼロ
InDeepさまより
2016/06/06 太陽黒点数が「0」となった2016年6月からの世界は

※一部抜粋
現在の前に太陽黒点が消えたのは、2014年7月のことでしたので、約2年前ということになります。
(中略)
太陽活動周期リスト – Wikipedia より
・第19太陽周期 (1954-1964年) 黒点のなかった日数 227日
・第20太陽周期 (1964-1976年) 黒点のなかった日数 272日
・第21太陽周期 (1976-1986年) 黒点のなかった日数 273日
・第22太陽周期 (1986-1996年) 黒点のなかった日数 309日
・第23太陽周期 (1996-2008年) 黒点のなかった日数 821日
・第24太陽周期 (2008-現在)
第 23太陽周期(サイクル 23)の黒点の出なかった日が「 821日」とダントツに多かったことがわかります。
特に、リーマンショックのあった 2007年から 2008年頃は、まったく黒点が出ない日々が続きました。
(中略)
一言で書きますと、チジェフスキー博士は、執念ともいえるデータ解析によって、太陽活動は、
・戦争
・民族大移動
・革命
・感染症
・事故など
のすべてに関係するということを見出したのでした。
ちなみに、チジェフスキー博士は、太陽活動を、
1. 黒点最小期
2. 黒点増加期
3. 黒点最大期
4. 黒点減少期
の4つに分類し、過去のデータから、それぞれどのような傾向があるかをまとめていますが、あと数年で訪れる「1. 黒点最小期」は、データではどのような社会だったのかを記しておきます。
第1期(黒点最小期)
この時期の特徴:
・大衆の統合性の欠如
・大衆は政治的、軍事的な問題に関心を示さない
・穏やかで平和的な大衆
・寛容で忍耐強い大衆
こうした特徴のもたらす結果:正しい思想を守るために戦うことの情熱の欠如。闘争を放棄し簡単に断念してしまう。
この時期に現れる社会的な現象:平和条約の締結、降伏、占領、問題解決の場としての議会の活発化、独裁や専制の強化、少数エリートによる統治の強化。
※転載ここまで
※https://indeep.jp/vanishing-sunspots-june-2016-and-state-of-next-society/
以上
そして、今年2月24日に「太陽の黒点ゼロ状態」が観測
2026/2/24 太陽の表面に黒点が全く見えない状態が確認
2/24(現地時間)アメリカの科学界によると、2022年6月8日以来初めて太陽の表面に黒点が全く見えない状態が確認された。
「卵の黄身のような太陽」──4年ぶりの“異例現象”、極小期の前触れか
https://kangnamtimes.com/ja/trending/article/572057/#google_vignette
以上
日の丸が太陽だから仕方ないんでしょうけど、宇宙に浮かぶ黒点が消えた卵の黄身みたいな太陽って、日本の国旗の「危険信号」みたいなデザインになるんですね。

「2022年6月8日以来初めて」・・・この後、数年に一度の第火球が観測され、安倍ちゃんが暗殺されたんですね。
2022年
6/8 太陽の黒点が消滅、
6/29 数年に一度の大火球
7/8 安倍氏暗殺

2026年
2/24 太陽の黒点が消滅、
2/27 火球観測
※2/1,2/24にも観測、
※昨年末12月27日 南会津(紀子妃のルーツ)に隕石が落下)、
2/28 惑星直列、
3/3 皆既月食、
3/4 安倍氏暗殺の原因になった統一教会の解散命令の高裁の可否判決

やっぱり、なんかありそう。



