2026年 惑星直列、皆既月食、火球、すい星、いろいろありそう

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


※影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧

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惑星直列、皆既月食、火球、すい星、いろいろありそう

天象から政局や国運を占う

何度もご紹介してますが、天象や星辰から政局や国運を占うことは昔から盛んにされていました。

○○流星群とかがあるので、流星や小規模の火球はしょっちゅうみられるんですが、隕石落下によって夜の空間を昼間のように明るくする規模のものや隕石落下は珍しく、巨大火球や隕石落下が観測されたり落ちた地域でなんらかの影響がある感じなんですよね。

今年に入ってから、火球がやたら観測されてます。

 

2月1日 富士山に火球

 

2月24日 爆発を伴う火球が観測

 

2月27日早朝、火球が観測されたそうな

 

そして、2月28日が惑星直列の日(昨年2025年の8月にもありました)

 

3月3日が皆既月食。こちらも昨年2025年9月にありましたが、今回見逃すと次回は2029年

 

翌日3月4日が、統一教会の解散命令の高裁の判決です。

運命を感じますね。

 

日本の場合

2022年

06月29日 日本:数年に一度の大火球

→07月08日 安倍晋三氏が暗殺

同年、エリザベス二世崩御(9/8)の後に、イギリスで超巨大火球が観測(9/14)されています。

 

2024年

1月15日 関東地方で巨大火球観測

日本では頂点にあった方が死去する年になりました、

一方では、ジャパンハンドラーの死去が続きました

逝去された方:篠山紀信(1/4)、小澤征爾氏死去(2/6)、鳥山明氏死去(3/1)曙太郎(4/6)、フジコ・ヘミング(4/21)、アルベルト・フジモリ(9/11)、大山のぶ代(9/29)、西田敏行(10/17)、谷川俊太郎(11/13)、中山美穂(12/6)、渡辺恒雄(12/19)、鈴木修(12/25)

タヒんだ「親日」:アミテージ死去(4/13)、ジョゼフ・ナイ死去(5/6)

 

2025年

8月19日 西日本(ゲルの選挙区鳥取を含む)を中心に九州地域で明るい火球が観測

→9月7日 石破首相の退陣宣言

→10月21日 高市早苗が首相に就任(実質・統一教会クーデター)

8月10日 惑星直列

9月8日 皆既月食+ブラッドムーン

→二日前が、9月6日 悠仁親王殿下の成年式。長女を天皇にしたがっている徳仁天皇派にとって敗北の一歩です。

12月27日 大火球観測、南会津(紀子妃のルーツ)に隕石が落下

→ただの火球の観測ではなく、隕石が落下してます。これから何かありそうです。

そして、2025年の並び(火球、月食、惑星直列)と、2026年の並びが似てるんよね。

日本の頂点がもう一回ひっくり返る可能性があると思う。

 

2026年

2月27日 火球観測

2月28日 惑星直列

3月3日 皆既月食

3月4日 統一教会解散命令の可否の高裁判決

 

新派閥時代

2/25 旧統一教会・安倍派(カルトブー萩生田、西村ケロヨン)が中華料理店で会食

2/25 キッシー派(木原誠二ほか)が焼き肉店で会食

2/25 林芳正グループが都内のフグ料理店で会食

2/27 麻生太郎(代々MI6)と茂木敏充(CIA勝共連合)が会食

どこのグループも、「今後も高市首相をささえる」と言ってますが、次の総裁選の準備だと思う。

 

そして、このタイミングで4月に彗星が来る可能性があるらしい。

FORBES

「太陽をめがけて飛来する新たな彗星(「C/2026 A1(MAPS)」(MAPS彗星))が発見された。4月には肉眼で見えるほど明るい「大彗星」となる可能性がある。一方で、太陽接近の際に完全に崩壊してしまう恐れも否めない」

https://forbesjapan.com/articles/detail/91836

 

流れ星どころではない、由緒正しい彗星です。

昔から王朝交代や政権交代、要人の死を意味することが多いです。

やっぱり期待したいのが改元と首相交代。

とくに、紀子さまのルーツの旧会津藩に隕石が落ちたことだし改元に強く期待したい。

 

成年の年齢を18歳に引き下げたのは、未熟な知能の投票者を増やしたいというCIAの魂胆や、借金できる年齢を引き下げたいという金融業界からの邪な理由があってのことなのですが、バタバタと成立してしまった。

これ、悠仁さまが10代の間に改元するから、神々は速やかに立太子させるために成年年齢の引き下げを急がせたのかなと思ってるんだ。

成年の年齢の引き下げに伴い、悠仁親王殿下から18歳で成年皇族になりました。成年皇族なので、いつでも立太子できるし、即位できるし、お妃もお迎えできるし、皇室会議のメンバーにもなれるし、摂政にもなれる。

改元して秋篠宮さまが即位されたら、愛子さんは天皇の姪にすぎず皇位継承を要求する根拠がなくなります。

 

2月27日 悠仁さまが京都の工房をご視察

この時期に1泊2日で京都におなりになった悠仁さま

お妃候補の京都の名門のお姫さまとお見合いとかあったのかな。

だったらいいな。

 

麻生家は続かないと思うよ

オムツをしてる麻生太郎は長くない

そして、麻生の妹・三笠宮信子と、麻生の姪の三笠宮彬子の麻生家の女2人が資格もないのに勝手に宮家を作りましたからね。

これで麻生家の徳分がごっそり削れたはず。

徳分の貯金がない麻生家のアホ息子が世襲できても続かないと思うで。

 

というわけで、火球がガンガンおちてるのは、改元や政変の前触れだと思って期待してる。