2026年高市政権 CIA文春砲の意味は?高市と長島議員を損切り

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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そもそも、CIAの文春が日本国民のために何かをやるはずがない

高市と長島議員を損切り

長島議員から皆様へ

「週刊文春」の報道を受けて

皆さまには、日頃より、長島昭久の活動にお力をいただき心より感謝申し上げます。多くの励ましや、時にはご批判をいただきますが、皆さまのお声は私の活動の宝です。その大切な皆さまに、明日発売の「週刊文春」の報道につき私より説明させていただきます。

私は、学生時代に政治を志し、国際政治、とりわけ米ソ冷戦の中で反共思想に関心を持ち、明確なビジョンを示していると感じた国際勝共連合の集会に足を運ぶようになりました(40年近く前)。当時多くの保守系国会議員が関わっていたこともあり、考え方に共鳴し若い正義感に燃え、熱心に集会に参加するようになりました。やがて統一教会との関係についても知るようになりました。その頃、学友に熱心な信者がおり、信頼する友人が信ずる世界にも興味を持ち、教会の集まりにも参加するようになりました。そこで、現在の妻と出会いました。

しかし、その後様々な社会問題等が起こり、看過し得ない矛盾と疑問を感じ、二人で脱会しました (30年以上前)。それ以降は一切の関係を絶って今日に至っております。結婚式は、お世話になっていた都議会議員の媒酌で大学同期はじめ知人・友人に祝っていただきました。したがって、この間に組織的な関係もなく、選挙でこちらから応援を依頼したこともありません。

「週刊文春」の記事にある、「長島昭久は、元々マッチング家庭 (会員)でしたが、教会を離れ、内的な信仰基準を失った」という点は事実であります。一方で、「最近再び我が団体に繋がり始め、我々からの応援を受けました」という点ではこちらから応援を依頼し応援を受けた事実もありません。
私が国政に挑戦した時点では既に脱会していたとはいえ、日頃より応援をいただいている皆さまには、大変ご心配をお掛けしますことをお詫び申し上げます。今回の報道を受け、皆さまから様々なご意見ご批判を頂戴することになると思います。私は、全てを受け止め、変わらず、日本の外交・安全保障の強化はじめ「未来に誇れる日本」づくりに励んで参る所存です。

最後となりますが、私は政治家として全てを受け止めて参りますが、一般人として生活している家族については、皆さまのご配慮を伏してお願い申し上げます。

令和8年1月7日

衆議院議員 長島昭久

※クリックすると拡大します

以上

 

世界日報のインタビュー

goro@goro62853759

教団に疑問を持って脱会した割には、政治家になってからも世界日報のインタビューを受けたりもしているようですけど?🙄

 

 

まる🐧🇺🇦🐧@marseille1945

統一教会の信者だった人が世界日報と統一教会の関係を知らない訳がないもんな…

 

友達は壺

鈴木エイト ジャーナリスト/作家@cult_and_fraud

「俺は骨格じゃないのか」の萩生田光一経産相。

2019年の参院選取材時

統一教会との関係について

「いろいろ言われるタイプなんです(笑)」

ー-実際には関係は薄いと?

「そうですね」

「最近はもう壺も売ってないし(笑)」

以上

 

あれ?

 

2014年10月11日「祝福原理大復興会」

東京・八王子市芸術文化会館大ホール

来賓あいさつ・・・萩生田光一 衆議院議員

 

平成24年 世界平和女性連合(韓鶴子が設立)への会費支払い

 

世界平和女性連合への会費は、加藤勝信も払ってました(右)。

左の記事には、加藤勝信と高取修一の顔と名前が並んでありますが、加藤康子の父は安倍慎太郎の側近。代々、安倍家の側近です。

 

高島修一は、妙に安倍慎太郎に似てる人。まるで、隠し子のよう。管理人は一時期まで、同一人物だと思ってました。

 

かばうわけではないのですが、前世紀の冷戦時代は、資本主義か共産主義化の二極しかなかったんですね。過去の大戦に対する反省もあり、共産系のリベラル色が強く学校教育や新聞に反映してましたね。民族消滅につながる自己否定と反省を強要される社会の空気に懸念と恐怖をもつ人も多かったと思う。

キッシーやゲルや林芳正さんのように、地方領主化した世襲議員と違い、選挙に弱い地盤がない候補者たちは無理をせざるを得ない。とくに市会議員からなりあがった人、落選期間があった人は、たいてい統一教会=勝共連合の援助を受けて再選したり当選してる人が多いです。

で、世話になったから統一教会に恩返しということで、統一教会の意に沿った政策しか通さない売国議員になってしまう。

選挙制度を見直さないと、国会は世襲議員とカルト議員だけになってしまう。

今後の課題でしょうね。

 

次の総裁選は??

田中角栄をはじめ、多くの愛国派議員を社会死させたのが文春でした。

その文春が、高市と長島議員を損切りするつもりらしいのはわかりました。

で、問題は、誰を温存するのかって話。

CIA笹川の別荘に呼ばれている政治家たち。長島議員はいませんが、4・カルトブー萩生田がいます。

画像

 

今回の文春砲では、大物議員の、6・茂木敏充、3・西村ケロヨン、5・加藤勝信は外してますね。

温存するつもりなんでしょうかね。

麻生オムツ太郎の名前も大々的には出てこない。器用に避けてます。

統一教会系議員としては小物と言っていい長島議員に選ばれたかというと、石破ゲル政権に重用されてたからかもしれない。

汚れ仕事専門だったカルトぶー萩生田も損切り。

最後は家柄と閨閥が決める。

過酷な世界やね。