転載|新刊のお知らせ 「四柱推命と政治⑨ポスト自民党」

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


※影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧

※最近の皇室記事一覧

※安倍が「安保法案」と引き換えに創価公明に差し出したものは?「➀改元②眞子さま③愛子天皇」

新刊のお知らせ

四柱推命と政治⑨ ポスト自民党

→アマゾンへ

「2016年米国大統領選挙『トランプ勝利、ただし1期で終わる』」を的中させた伏見顕正による「四柱推命と政治」シリーズ9巻目です。

現在、ショップサイトでは表紙の画像が非表示になっていますが、本書は問題はありません。

今、キンドル側に問い合わせています。

2025年10月21日高市早苗政権が発足しました。

政治家としてのキャリアと資質に疑いがもたれる元グラドルの初当選議員・森下千里氏が破格の比例高順位で初当選し政務官に抜擢されました。

彼女の破格の厚遇の理由は?

森下氏は結社「創生日本」のメンバーでした。森下氏のみならず、結社「創生日本」の現職議員全員が党と政権の重職に抜擢されていたのです。

★高市政権の党と政権の人事から、自民党は派閥政治から結社政治へ変容したことが分かります。

そして、組閣3か月後の2026年1月23日、高市首相は衆議院を冒頭解散しました。

高市政権に二期目はあるのか?

自民党は下野するのか?

当事者の命運を見れば、今後の政界が見えてきます。

今回も伏見節で語ります。お楽しみください。

伏見顕正

 

→アマゾンへ

※転載以上