自民党の補完政党たちの最終日
参政党代表から皆様へ「クラファン1億5000万あつまった、ありがとう」

お礼メッセージを追記しました。 ファイナルゴール1億5千万円達成しました!
皆さんからの力強いご支援により、先ほど、クラウドファンディングのファイナルゴール「1億5000万円」を達成することができました。 本当にありがとうございました。
全国各地を回る中で、日々、大きな熱量と期待を肌で感じました。 朝から晩までボランティアとして奔走してくださっている方々の姿に、この戦いがどれだけの多くの人の「本気」に支えられているのかを痛感しています。
その一方で、SNSではバリアを張られたような空気を感じるような選挙戦でもありました。
発信が届きにくくなっている中、皆さんからの寄付によって、ウェブ広告という形で、しっかりと想いを届けることができたことは、本当に大きな助けになりました。 このクラウドファンディングは、資金以上に、共に戦ってくれている仲間がこんなにもいるという勇気を我々に与えてくれました。 選挙戦は本日23:59までです。 最後の最後まで、一人でも多くの人に伝えていく。 この終盤の頑張りが、明日の結果を左右します。 声かけなどによる「あともう一歩」の後押しもどうかよろしくお願いいたします。
明日の選挙結果で日本の政治の景色を変えていきましょう。
おもしろきこともなき政治をおもしろく
2026年2月7日
参政党 代表 参議院議員 神谷宗幣

以上
「その一方で、SNSではバリアを張られたような空気を感じるような選挙戦でもありました。」
・・・・・たしかに、参政党関連の投稿は流れてきませんでしたね。サナエの資金力には歯が立たなかったのでしょう。
自民党の極右票を①高市、②参政党、③保守、④国民 で食い合う選挙でした。
スタートは反枠・オーガニック票を利用して拡大した政党だったけど、自民党の選挙の弱い候補を当選させるため、対立候補の票を割るために立候補者を出す「ビジネス右翼」の政党になったと思う。
参政党の候補者の中には最終日の投稿がなく、2月4日、5日ごろで止まってたのが気になりましたね。
たしかにX(旧Twitter)はおかしかった
ようこそ、じゃなくてさ・・・・

選挙が終わったら、①インターネット上の選挙活動、②内閣官房機密費の透明化、を見直すべき。

