大物野党議員たちの最終日
中道改革連合(立憲+公明)
立憲民主党から皆様へ

立民のアカウントはあるのだけど、野田ブーや斎藤さんの公式アカウントを探したけど見つからなかった。
斎藤さんのインスタのアカウントがあったけど、投稿がかなり前で止まってるか削除されてると思う。
自民の大分から出ている岩屋さんもX(旧Twitter)のアカウントは削除したらしい。
辻本清美(立憲)

選挙の中盤、ある自民党の大物議員から電話があった。
「高市総理はひとりで決めたがる。数を取らせたら、ますます調子にのって、自分の独断で何でも決めてもいいと思う危険性がある」
「このままいくと日本経済がトリプル安になって、高市ショックがあるかもしれない」
自民党内部でも、高市総理に対する危機感が広がっていることを知り、あらためて私のなかで覚悟が固まった。
この選挙を、日本の歴史の分岐点にしてはいけない。
今回、さまざまな事情で投票できない若者たちに、「あのとき自分が意思表示をできていれば」と悔やませてはならない。 未来は彼らのものなのだ。 日本を、地球の裏側で戦争のできる国にしてはならない。 民主主義と平和主義を守り抜く。 経済破綻を食い止め、国民の暮らしを守り抜く。
みなさん、最後のお願いです。
いま高市総理をとめられるのは「中道改革連合」です。 力を貸してください。

辻本議員の最終日

立憲:エダノン #右でも左でもなく前へ
エダノンの最終日

【前へ動かす力はあなたの声です】
分断を煽る政治、短期的な人気を狙うポピュリズムが広がり、日本の民主主義そのものが揺らいでいます。
いま私たちは、より現実的な選択肢として、幅広い国民の声を受け止める役割を求められているのではないか。
時代の変化の中で、これまでと同じ姿勢のままで、本当に国民の暮らしと民主主義を守れるのか。
私たちは自らに問い直しました。
2017年「#枝野立て」 あなたの声からはじまった立憲民主党。その結党時の理念を守るためにこそ、中道の旗の下に結集する。時代に即した変化と挑戦が必要だ――
将来世代に負担を押し付けることで目先の人気取りを優先するような「悪しきポピュリズム」とは、断固たる姿勢で闘う。
暮らしの現場に寄り添い、現実から政治を前へ進める。
今こそ分断ではなく結集を。
右でも左でもなく前へ。
国民一人ひとりの生活を守り抜く政治へ。
枝野幸男はこれからも「まっとうな政治」を貫き、
未来への明確なビジョンを掲げて時代の先頭に立ち続けます。

以上
共産党 田村智子代表

田村智子から、あなたへ。#比例は日本共産党 pic.twitter.com/L9lRvslgPw
— 日本共産党(公式)🌾⚙ (@jcp_cc) February 7, 2026
以上
#ママ戦争止めてくるわ
うまいキャッチコピーだなと思う。
改憲を止めるには、自民党と自民党の補完政党(維新、保守、参政、国民)以外に投票しましょうという話なんですね。
大がかりな不正やデジタルクーデターがなければ、普通に政権交代か、それに近い形で中道が過半数を超えると思うんですけどね。



