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でれでれ草|(前)宮内庁 小室圭さんについて「婚約状態ではない」

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本日もお越しいただきありがとうございます。

こういう情報を出してきましたね。小室外しは決定なのでしょうか。

07月17日

毎日|宮内庁|小室圭さんについて「婚約状態ではない」

https://mainichi.jp/articles/20180718/k00/00m/040/056000c

秋篠宮家の長女眞子さまとの婚約が内定している小室圭さんの米ニューヨーク留学を巡り、宮内庁は17日、留学先のフォーダム大学が小室さんを「fiance of Princess Mako(眞子さまの婚約者)」との表記でホームページ(HP)で紹介したことについて、「現時点で婚約状態ではない」と大学に説明すると明らかにした。「大学の誤解を解くため」という。同庁は「皇室は伝統的に納采(のうさい)の儀という儀式を経て婚約となる」としている。

 同大学はHPで5日、法律事務所社員の小室さんが同大学ロースクールに8月から3年間、留学すると公表した。【山田奈緒】

以上

 

 

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「小室圭さんについて「婚約状態ではない」」

うん、知ってる。ほかにもいろいろ知ってる。

婚約会見で並んだ、あの二人が偽物で、交際実績もないことも知ってる。

「眞子様 偽物 でれでれ草」の画像検索結果

 

 

小室が、フランスでカルト認定されている某団体と関係があるであろうことも知ってる。

小室母子についているSPなんてのも、嘘っぱちなのも知っている。とうぜん、税金から小室母子に関する警護やSPなどの経費は出てないことも知っている。SPは創価系とおもわれるエキストラ劇団員だということも知ってる。

f:id:e-vis:20170623120659g:plain

無題 Name 名無し 17/06/22(木)07:15 id:gh6MnZYY No.2051351

>7月8日は、ソーカの白蓮グループの日だそうだ。

>ソーカ女子部発足を称える日なんだって。

>胡散臭い日だねぇ。

ますます超汚染ソーカが送り込んだ刺客臭いね


… 無題 Name 名無し 17/06/22(木)07:28 id:QvgpT89w No.2051363

誰も聞いていないのに

「仕事に支障の無いように 会見は土曜日」と連呼

… 無題 Name 名無し 17/06/22(木)07:33 id:YvEnU4YE No.2051367

7月8日が楽しみです。この顔の大きい小男と

眞子様を美智子さんに誑かされた秋篠宮殿下が

記者会見に出させるのかどうか。

… 無題 Name 名無し 17/06/22(木)11:58 id:VQ7.RSKM No.2051703

プーチンの娘と結婚するとか言ってた韓国人いたよねぇ

コムロの場合は宮内庁もグルだから質が悪いけど

… 無題 Name 名無し 17/06/23(金)00:39 ID:6tXrZLWA No.2052697

SPのガラが悪すぎない?

嘘と言って欲しいよ、婚約

… 無題 Name 名無し 17/06/23(金)00:53 id:s7zyonOMNo.2052708

なんちゃってSP(劇団員)だよ。

全員173cm以上、柔道3段以上に見えるかい

以上

 

佐藤睦とゆかいな仲間たち

 

そして、コムロの家の前、とうより花壇を警護するこの警官、本当に本物の警官なんでしょうか。そんなわけ無いし。

 

「皇室は伝統的に納采(のうさい)の儀という儀式を経て婚約となる」

天皇の裁可が降りてはいるはずですが、宮内庁は「なかったこと」にするつもり満々なのかな。

つまり、今、「破局」しても、「婚約」していないので、「破談」にはならないということでしょうね。

馬淵氏によると、「国際金融同盟=イルミちゃんは、北朝鮮から手を引いた」らしいですね。

米朝会談、キムコムロと眞子様の婚約延期、と、その影響がでているのかな、、、と。

近々、池田大作の死去が公表されるかも??

※眞子様と小室圭

 

キンペーちゃんもピンチ??

習近平体制に“異変”あり 個人崇拝を抑制 北戴河会議で突き上げも

https://www.sankei.com/world/news/180716/wor1807160051-n1.html

※途中からの抜粋

こうした中、先週、屋内外の習氏の写真やポスターを即刻撤去するよう警察が指示したとする文書がインターネット上で拡散した。今月初めには、ある女性が上海市内で「独裁、暴政に反対する」と叫びながら、習氏の写真に墨汁をかける動画が公開されている。

また、陝西(せんせい)省の政府系研究機関、社会科学院でこのほど、習氏の思想・業績を研究するプロジェクトが突然中止された。同様のケースが相次いでいるという。

党機関紙、人民日報の“変調”も指摘されている。

最近、1面の見出しの中に習氏の名前が含まれていない日がたまにあることに、香港メディアが注目。「単なる偶然ではない」と背景に関心を寄せている。

転載ここまで

 

共産国家70年寿命説が正しいなら、中華人民共和国の御臨終予定は来年だったはず。

頑張れ法則。

続きます。

 

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