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続・眞子様|(後)「眞子様」ブラジルへ出発4 NPO、カルテル、

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続きです。

複数の点

・理由をつけて日本をデフォルトしようとしている人たちがいる。その人たちは維新以来、恐慌、戦争や災害のたびに、お金をかき集めてはスイスなど海外の秘密口座に資産を隠し続けてきた人たちの家系であり組織である。

・しかし、2014年7月、OECDの会議でG20は「共通報告基準」を導入の結果、スイス口座が秘密でもなんでもなくなってしまった。

・天皇夫妻が、不自然に「共通報告基準」を導入していない、あるいは導入が遅れているタイ、ベトナムなどの国を訪問。

※【M女史告発;天皇家の脱税疑惑①】今上陛下と堤美智子の相続税対策

実は、昭和帝崩御の際は、スイスにあれば「隠し財産」はばれませんでした。

しかし、グローバル企業と富裕層の脱税を防ぐため、各国政府は脱税防止のための情報交換に乗り出します。

2014年7月、OECDの会議でG20は「共通報告基準」を導入し、各国金融機関はこの基準に沿って、金融口座の情報を交換することが義務付けられました。この制度は2017年1月1日からスタートし、2018年の9月に95ヵ国間で最初の情報交換が行われます。スイスはこの制度に参加しています。

つまり、2018年の9月になると、スイスの「隠し財産」は国税当局に筒抜けになってしまうのです。

なので、小和田氏と陛下は、どうしてもその前にスイスの8兆円を引き出して別の国に移したかった、それが今回の小和田氏の件の真相ではないかと?

※つづきはこちらから

・皇族、外交官、赤十字、は、人、モノ、カネ、荷物をフリーチェックで持ち出し、持ち込みができる法の外にある存在。

・皇族女性を妻にしたため、マルサから追及を逃れた千家のケースがある。不逮捕特権は、降嫁した女性やその婚家にも適応されるらしい。

・赤十字の名誉総裁を務める皇族。

・皇室が大株主である三菱系日本郵船。

・眞子さまの「婚約者・海の王子の小室圭」の経歴に、三菱UFJ銀行の職歴があった。実際には入社していないが、「海の王子」小室と「アヒル口」の眞子さんの結婚のための、履歴づくりに三菱が協力した形跡があり。

「海の王子 でれでれ草」の画像検索結果

・しかしこの「海の王子と眞子さん」の婚約結婚を「創価北朝鮮系のキムコムロ・ヒラメ顔の眞子」のカップルが、ハイジャックした。

「眞子様 偽物 でれでれ草 ヒラメ」の画像検索結果

 

・キムコムロを王子とマスコミはもてはやしていたが、池田大作つながりの創価の王子さまだったのかもしれない。

・海の王子もアヒル口の眞子さんも行方不明。創価のメインバンクである三菱UFJは文句が言えない。

・馬渕氏「イルミちゃんが北朝鮮から手を引いた」、そして、北朝鮮系であろうキムコムロとヒラメ眞子との婚約が延期。事実上破談にむけて報道は調整しているようだ。

・眞子様の婚約が暗礁に乗り上げている時期に、日本郵船の社員であり、カンボジア、タイなどで活動しているNPO団体の重職にある守屋慧氏と、高円宮絢子が結婚することになった。

・守谷氏の関係するNPOの代表が、美智子に似ているという気味の悪さ。フランスがらみの商売をしているそうな。

・絢子さんは偽物とおもわれ、さらに複数いる。

・守谷氏も2人確認されており、会見にでてきたほうも、トライアスロンのほうも、実際に日本郵船に勤めていた人かどうかは不明。

出してくる勤務中の写真が妙に嘘くさい。ダヤンさんによると、派遣社員か、契約社員ではないかとのこと。

・結婚ではなく、特定のビジネスを目的としたチームでないのか。

※高円宮家

・この結婚も、三菱、日本郵船は全面的に協力しているようにみえる。

・元皇族女性という看板を、何が何でも作る必要があるのだろうか。

 

皇族、日本郵船、三菱、赤十字、NPO、これだけそろえば、人、モノ、カネ、ウラン、、、なんでも運べます。

点と点を無理やりつないでみたら、やはり、三菱・日本郵船が一枚かむ、敗戦直前に昭和天皇がやってのけた大掛かりな資産隠しでしょうか。

「いつものとおり」、皇族に化けた馬賊とその一味が、大規模な盗賊行為をしようとしているふうにも見えます。

あるいは、経済封鎖をうけている北朝鮮にすら、人、モノ、カネ、物資、ウラン、なんでも運べるでしょう。例えばの話です。

あるいは、「イルミちゃんが手を引いた」とされる北朝鮮、カラー革命の予感がしている中国が、近年中に、ガラガラポンになる気配があります。人、モノ、カネ、の、運び手を探している人が多そう。

あくまで情報弱者の妄想ですが。

皇室や日本を代表する大財閥にたいして、犯罪者を疑う眼で見ざるを得ないというところが、残念です。

 

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バチカンでローマ教皇と会談した秋篠宮家と、麻薬組織に乗っ取られた国々

偶然だとはおもいますが、秋篠宮家の方々が海外訪問をした国は、カトリックを国教としている中南米や南米が多いですね。

偽物とはいえ今年は、秋篠宮家の長女がブラジルを訪問しています。2015年、2016年にも(別人でしたが)単身で訪問しています。

たいてい訪問先が、デフォルトの常連だったり、麻薬組織やマフィアに乗っ取られていたりしている国が多いですね。

もともと、秋篠宮家は、秩父宮家と同じ派閥の「会津、クリスチャン系」ではないかと思われますが、2011年の311の後、まるごとすり替わり別のものになったようです。

「身長が違う 秋篠宮家」の画像検索結果

※秋篠宮家のダブル

その偽物の秋篠宮と会談したローマ教皇。バチカンは、偽物であっても秋篠宮夫妻を認めたということになりますね。

 

北朝鮮系とおもわれるキムコムロと、ヒラメ眞子。ちなみに、覚せい剤は100%北朝鮮製らしい。

まさか、皇族が偽物とはいえ、何かの運び屋をやるようなことはしてないとは思いますが、、、、、

ちなみに、ヒトラーを含む、ナチスドイツが大量に亡命した先は南米だったそうです。それを援助したのが、バチカンだったというのは有名な話です。

しかしながら、かえずがえずも、皇室や日本を代表する大財閥にたいして、犯罪者を疑う眼で見ざるを得ないというところが、残念です。

 

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