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明仁天皇|昭和・伊勢湾台風と、平成・伊勢に上陸した逆向き台風

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本日もお越しいただきありがとうございます。

コメント欄より

北海道で移動中、御料車の天皇旗が外れたそうです。

両陛下の車列が停車 天皇旗とポールを結ぶひもが切れる

https://www.asahi.com/amp/articles/ASL8363TFL83UTIL03P.html

 

3日午後4時半ごろ、天皇、皇后両陛下の乗る御料車が札幌市の高速道路を走行中、車に付けられた天皇旗とポールを結ぶひもが切れる事案があった。御料車を含む車列が2分ほど停車し、予備の天皇旗に交換した。このように車列が止まることは珍しいという。

宮内庁によると、天皇旗はポールに2本のひもで付けられていたが、上のひもが切れた。摩擦で切れた可能性があるという。(島康彦)

転載以上

 

摩擦で切れるような劣化した紐で結び付けてた?なんて有り得ないですよね。

平安の昔なら忌み事です。

産経新聞より、北海道訪問の飛行機に乗り込む両陛下。

http://www.sankei.com/smp/life/photos/180803/lif1808030016-p1.html

美智子さんのお顔の禍禍しさはとりあえずおいといて、

美智子さんの姿勢と言うか、躰の向きと、顔の向きが微妙にいびつな気がします。

この体勢と首の位置で顔がほぼ正面。

頸椎に不安がある方には難しい角度かと。

なんだか妖怪みたいですね。。

以上

ありがとうございました。

しかし、この写真の美智子はでかいですね。きっちり背筋をのばすと、明仁さんと身長差がありそうです。

 

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コメント欄より

連投すみません。

写真のコピー・複製禁止なので、記事のリンクだけ貼っておきます。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASL823C9DL82UTIL00F.html?iref=sp_extlink

明仁さんのお顔、赤ら顔‥‥と言うか、黒すぎませんか?

田んぼ帰りのおじさんの様です。(恰好もそうですが。。)

テニス焼けでしょうか。

ただ、なんとなくお顔が大き過ぎる写真も見受けられます。

美智子さんもデカいですけど。

身障者施設訪問時のお写真に至っては、明仁さんの方が身障者みたいです。

私の知識不足かと思いますが、北海道150年式典に参加される為なので、こういう場合は知事がお出迎えとかしないのですかね?

以上

 

ありがとうございました。こちらから、転載です。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018080300511&g=soc

 

だれやねん、これ、、

角刈りミッチーペアも、たいがいでしたが、、、

そして、美智子はいつものカツラ、、若いんでしょうね。中の人はまだ。そして、この美智子はでかい。

身長差が隠しきれなくなったら、常陸宮みたいに車いすに乗せるようになるでしょうね。

 

即位の礼 即位宣言のお声、33・00から

 

お気持ち表明動画のお声

 

即位式は、こんな顔してたんですね。

 

どんどん顔が変わる天皇、何人の明仁さんがいたのか

いったい、どうすりゃいいんだという感じ。鼻の形も違うし、、整形しても動かせない部分、額のライン、アゴの長さ、頭蓋骨の奥行き、耳生涯変わらない部分が違う。

 

ヒラリーのダブル

ヒラリー1号

ビル・クリントンと結婚したヒラリーは2012年に、飛行機事故で亡くなったとされています。

 

ヒラリー2号

生前からダブルはいたみたいですが、大統領選に出馬し途中まではヒラリー2号でした。

パーキンソン病の兆候があると指摘している方もいましたね。

 

ヒラリー3号

911の式典で搬送され、その後、上沼恵美子ににたヒラリー3号になり、大統領選をトランプと戦い敗北しました。

敗北した理由の一つは、例のメール問題の本当の中身、イルミちゃんの下僕であることの拡散、そして、今の人は偽物だから、ということが結構拡散されたからだと思います。

※詳細はこちら

オリジナルのヒラリー1号とヒラリー2号は似てましたし、ヒラリー2号とヒラリー3号も似てましたが、オリジナルのヒラリー1号と、ヒラリー3号は、まったく似ていませんでした。

愛子さんやナル、美智子や雅子にもいえることですが、ダブルがどんどん交代していくにしがたい、オリジナルと全然別の顔になりますね。

明仁さんも、もちろんそうです。即位当時とは、鼻、口、目と目の幅、全然違うんですが、

皇太子時代にまでさかのぼると、もう、他人です。鼻、アゴ、耳、頭蓋骨、全然ちがいますね。

 

御成婚と伊勢湾台風

「皇室スペシャル 美智子さま ご成婚55年 ~甦る世紀のパレードの真実~」

http://www.ent-mabui.jp/program/4864

昭和34年、沿道に60万人が詰め掛けた世紀のご成婚パレードにまつわるエピソードを紹介。

ご成婚パレードは、“テレビ時代”の幕開けを飾る一大イベントでもあった。番組では、パレードの全行程を時系列で追いつつ、当時あまり大きく報じられなかった“事件”、テレビ局による中継合戦の舞台裏、新聞や雑誌のカメラマンが“世紀の一瞬”をとらえるために、いかに奮闘・努力していたかを詳しくリポートする。

 

「皇室スペシャル 美智子さま ご成婚55年 」、、ってなによ。それ。常識的に考えて「天皇陛下、ご成婚55年」でしょ。普通は、、。

即位式パレードも美智子が主役のよう。美智子の即位式のよう。美智子が天皇だった時代ですね。

思えば、明仁さんと美智子のご成婚のとき、伊勢湾台風があり甚大な被害がでました。

平成は災害の時代でした。

来年は退位、というこの夏、伊勢に、逆巻きで西へと進む変な台風が上陸して、いつもとは逆に西日本を横断し、皇太子のナルが伊勢神宮に参拝しました。なにかの象徴のようです。

 

ご成婚と冷夏とコメ不足

ナルが雅子と結婚した年は、前代未聞の冷夏で、米不足になり輸入する羽目になりました。

この夏、参拝した皇太子、もちろんナルは偽物です。

これ、修正してない顔じゃないでしょうか。徳仁1号に似たひとですが、鼻が鷲鼻では無さげ。徳仁1号には似ていますが、やはり品がないですね。

 

鼻、尖りすぎ、耳、大きすぎ、、。鼻根が低いですね。今の人。

いろんな鼻の、いろんなナルちゃんがいました。どこにいったんでしょうね。この人たち。

 

このままいくと、「徳仁」が即位しますが、、、

徳、の字のつく名前は、天皇家では不吉で、聖徳太子、崇徳天皇、など、人生を全うしたことがない人ばかりで、国運を左右する天皇としては最悪なんですが、昭和天皇は、あえて、この字を選びました。

仮に徳仁、犯罪と水俣の家系のカルマを持つ朝鮮系の雅子が即位すると、間違いなく、次代は、環境、とくに水の汚染、水の問題がテーマになりそうですね。

「両陛下の車列が停車 天皇旗とポールを結ぶひもが切れる」

何かの象徴であり、答えだと思うんですが、、

日本史にときとして現れる神威のウルトラCがおこることを、祈っております。

 

お昼寝中

sleepy harbor seal GIF by Monterey Bay Aquarium

 

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20 件のコメント

  • でれでれ様、こんにちは。

    確かに北海道旅行のテンノーの写真に、顔を貼り付けました感満載の写真がありました。体と顔のバランスが取れてないんですよね。そう言えば以前も顔貼りました写真ありましたが、その顔と全く同じような顔でした。本物今上は果たしてお元気なのでしょうか?
    北海道美智子もデカくて若そうでした。

    伊勢神宮参拝のナル、最近の偽物は顔のパーツが中央寄りな為、真横から見ると以前のナルと比べて余白が多すぎ、変な感じ。正面からは似せてるけど横顔は似てなく(所詮頭蓋骨は違いますから。)、誰?この人?的な気持ちの悪いオジサンです。

    気持ち悪いついでにですが、他のブログ様コメント欄にての情報です。
    両陛下の出席された「北海道150年記念式典」の会場となった札幌道立総合体育センター「北海きたえーる」は、元札幌市の墓地だったところで、きたえーる建設の際には多くの無縁仏とおぼしき骨が沢山出てきたそうです。

    また、御料車の旗の紐が切れた場所は、戦前からある演習場の傍で、戦没者の思いが加わったのかも?とのコメントでした。

    即位された天皇と、生前退位御気持ち報道の天皇、先日の北海道訪問のテンノーも其々別人みたいですね。と、いうことはミッチーズが事実上の女テンノーで、アッキーズはその忠犬アッキーだったりして。それでいつもアッキーの肘つかみで振り回しなんでしょうか?

    天皇旗をポールに結び付ける紐が切れたというのは、玉の緒が切れるとか、日本国民或いは皇祖神との絆が切れる、或いは「この者、天皇に非ず。」等々不吉な暗示または象徴的に今の皇室の有り様を現しているような気がしてなりません。

    • >天皇旗をポールに結び付ける紐が切れたというのは、
      神威発動の一つに、譲位前に崩御、という手もあると思ってます。
      それなら、イルミの記念日とずれますから。
      どうなるかわかりませんが、どんでん返しで、最後には勝つと信じています。

  • 先程、コメントした者です。

    玉の緒の緒からの連想で、「堪忍袋の緒が切れる(許して忍耐していたが、我慢も限度でついに怒り爆発)。」というのもあるかもしれません。神様からの皇室とお花畑国民に対するメッセージかもしれないです。

    • 管理人は、平成の天皇家に対する、評価であり、何かの答えだと思ってます。
      神威発動していただきたいですね。

  • 偽陛下の赤ら顔ですが、全身性エリテマトーデス(膠原病)の症状である蝶型紅斑に似ているような気がします。
    (医療関係ではありませんが、身内に膠原病患者がいて何となく似ているような気が・・・?医療関係者の方、いかがでしょうか?)
    もしそうならこのダブルも長く続かないかもしれませんね。

    それからこの美智子は相当若いと思います。
    普通なら80過ぎると下半身の筋肉が落ちて、おなか周りは太くても足やお尻は細くなり、ズボンがダブダブになりますが、この美智子は立派な太ももだしお尻もしっかりある。
    元から細い人ならなおさら細くなるはずなのに立派な太ももで、かなり鍛えている感じがします。
    やっぱり人民解放軍生え抜きの女戦士・・・?なのでしょうか・・・?

    • >それからこの美智子は相当若いと思います。
      若いだけではなく、背が高いですよね、今度の人は。
      修正をしてなければ、170センチくらいあるんじゃないでしょうか。
      顔は、今までの堤顔と違いますね。
      プロだと思います。

  • 本日、8月7日、産経新聞「天皇、皇后両陛下ご動静」
    午前 両陛下 ご黙祷《広島原爆の日に当たり》(御所)

    。。。。。。。。。。。。。。。。。。えっ???(。・∀・。)

    ファー!!!!!!!たったこんだけ???
    西日本豪雨でみんな住む場所もないのに、北海道までご旅行されるお元気のある方々が、ご黙祷でおわり!?!?!?!?

    神事は???仕事もしてないんすか???

    もう敬称つける気にもなりませんわ。

    天皇に美智子さん、土砂現場で国民の苦しみ味わえよ。
    ってか、早よあの世に逝って、地獄に堕ちてもらいたいです。

    ろくでもない平成でした。

    国民や貧乏人だけが苦しんで。。。バカみたい。。。…(>_<。)。

    • >国民や貧乏人だけが苦しんで。。。バカみたい。。。…(>_< 。)。
      本当にそうですよね。
      大企業は納税しない反面、消費税を上げる上に、老人の健康保険の比率も3割にするとか言ってますね。
      是正されてほしいです。

  • >次代は、環境、とくに水の汚染、水の問題がテーマになりそうですね。
    台風12号で、すでにその手痛い予兆が出ているようです。復興が進んでいないとかで、被災者は自宅の土砂撤去もままならない状態というネット情報もありました。

    >「両陛下の車列が停車 天皇旗とポールを結ぶひもが切れる」
    >何かの象徴であり、答えだと思うんですが、、
    単純に現象を見るなら、「頂点」と率いられて進んでいた一団が止められ、皇室の旗印からつながりが断たれる、ということですよね。平安時代じゃなくても「兆し」でしょう(日本人と日本社会にとっては、偽者放逐の吉兆かもしれません)。

    台風12号は「史上初」の東から西に進んだ台風だそうで、仮に気象兵器の噂が事実であったとしても、かなり意味深です。
    しかもまた、伊勢がらみとなると…偶然にしてはできすぎでしょう。

    >日本史にときとして現れる神威のウルトラCがおこることを、祈っております。
    兆し(予告)は既に出ていますから…。
    日本に代々いるのは、人間だけではないわけで(日露戦争の時には、「白装束の、攻撃しても死なない一団」がいたというロシア側の目撃証言が残っていたり)。人間が様々な重圧下で頑張っている中、そういう存在も別の次元で一緒に頑張って下さっていると思います。

    藤田小女姫さんが視た(視せられた)ものは、「変えられない」から反対勢力に口封じされたんじゃないでしょうか?そういえば「地獄の入り口」と某半島国に行くのを拒絶された宜保愛子さんも、不可解な圧力を受けて亡くなられましたね、つまり、そういう次元ではすでに知られた事実と何かの規定事項があるのを、人界に知られたくない存在があるという事では?
    (お二方のご冥福をお祈り申し上げます)。

    • >台風12号は「史上初」の東から西に進んだ台風だそうで、仮に気象兵器の噂が事実であったとしても、かなり意味深です。
      人間の陰謀であっても、巨大な神の意志からみると、グローバルからナショナリズムへ、偽物皇統から、本物の皇統へ、逆巻きに巻き返す、という意味があるのかな、、、と期待してます。

  • derederegusa さま

    更新ありがとうこざいます。

    並べられたアキさんの写真を見ていたら、気分が悪くなりました。
    我々は、ずっと騙されていたのですね。

    即位の礼の動画を上げてくださり、ありがとうございます。

    今上アキさんの即位の礼のお言葉には、日本国憲法を守るという文言があったのですね。なのに、28年後には電波ジャックして、私心を述べられる暴挙!
    憲法違反ですよ。
    一国民として、がっかりしました。

    国民の心に沿う象徴になると誓われたなら、譲位など画策せずに、法律にしたがって摂政の宮を立てられ、表からひっそりと去っていただきたかった。

    即位の礼の頃の謙虚さは、何処に消えてしまったのでしょう。

    昭和63年8月15日終戦記念日の昭和帝のお言葉を、自分は覚えております。
    ひとりでお立ちになるのもやっとのこと。悲愴感漂う、真摯な心の思いが伝わってくるお言葉でした。

    たとえ明治帝から皇統がすり替わっていたとしても、あの日の昭和帝のお言葉には、国と国民と英霊を思う御心がたしかにありました。

    アキさんには、全くそれを感じません。
    次代のナルさんは、平成よりももっと酷い御代になるかもしれないと不安です。

    おほみたからのために生き、命を全うするのが、祭祀王である天皇の務めでしょうに。

    譲位したら、出歩くのはやめてくださいませ。
    出歩く元気があるなら、譲位などせず 今上陛下として、引き続きお務めいただきたいと存じます。

    日の本の国と、おほみたからのために、一日も早く正しい皇統に戻りますように。

    • ダブルがいて当然、の世界なのかもしれませんが、本物がどれなのか、どうしてるのかが不明で、気味が悪いですね。
      自由意思はないと思いますので、いわれるままに、あちこち出かけて、韓国行きの下地をつくっているのかもしれませんね。

  • 天安門のあとの訪中で、もしや、……されて、
    入れ替えられたのかと思ってしまいました。ひぃー。
    あの時、中国側が金印をくれようとして
    随行の宮内庁職員が、「日本は下僕だ」と言いたいのだと
    気づいて、寸前で阻止したなんて話が、2chの
    皇室板にまことしやかに書かれてましたが、
    天皇皇后をすり替えたというとんでもないやらかしの
    目くらましだったのかも。

    • >天安門のあとの訪中で、もしや、……されて、
      平成になる前に、何度か替わってますね。
      明仁さんも、美智子も。
      いつの世でも、美智子が妙に偉そうなのは、影の序列では明仁さんより上なんだと思います。

  • ◆コメント公開可能です◆
    でれでれ様
    いつも拝読させていただいていますが、久々の投稿です。
    1989年の明仁天皇の即位の礼の動画を観て、思い出した次第です。
    その4年前の1985年の11月のことです。
    私はまだ、駆け出しの歌手として日比谷の〇生劇場でオペラ公演に出演しており、
    その日は、まだ皇太子だった明仁殿下とM子皇太子妃と浩宮の3人が
    鑑賞にいらしていました。
    終演後、演出家に誘われて、主役で男役の女性歌手とヒロイン役の歌手の大先輩2人に交じって
    私も呼ばれたのが、最上階の貴賓室でした。
    エレベーターで昇ると、SPらしき人物が数十名ズラリと長い廊下に間隔を置いて並んでいる中を4名で歩きました。
    突き当りには、貴賓室があり、そこに入るとソファーに明仁殿下と浩宮が座っていて、何故かM子は立っていました。
    まだ、今のような情報もなく、かといって皇室に特別な思いもなく先入観がなかった私ですが、
    明仁殿下だけは、後光が差していて、今まであんなオーラがある人間を見たのは初めてでびっくりしました。
    その明仁殿下はとても品もあって、緊張をほぐしてくれるかのように、フィンガーフードを自ら先ず食してから、
    勧めてくれました。ただM子はかなり品がなく、話し方も銀座のママのようで、これにも驚きました。
    極めつけは、私たちが白塗りの舞台化粧をしたまま行ったからなのか、浩宮が「そんなお化粧をしていたのですね?!」とバカな発言をしたので呆れたという思い出です!
    私たちの業界は、皇室関係の鑑賞という機会で、友人たちも色々と思い出があるようですが、10年前に明仁天皇皇后両陛下にあった者は、天皇にまったくオーラは見えなく、ただのお爺ちゃんだったと言っていました。
    TVでは全くわかりませんが、あの時の明仁殿下は選ばれた人間なのだと感じましたが、本物だったのか、知りたいところです。
    ちなみに、1999年5月に常陸宮両殿下にお会いした際、全くオーラは感じませんでした。

  • 以前こちらで読んだか、何かの記事で、ミテコご夫妻がわりとフレンドリーに夜に作家や音楽関係者を深夜にお招きになり(親しい間柄などではないので呼ばれる方は意外に思った様子)、軽食ではあるけどそれなりの料理がそれなりの量出されて、それをミテコさんはものすごく速く召し上がるのだとありました。夕食をすませてからの時間で、いただくのもお茶ぐらいかと思っていた客側も意外に思ったような記事でした。大膳の夕食をすませた後の遅い時間に、それなりの量を早食い。節制しないのか替え玉なのかわかりませんが、いまならさもありなん、と思います。

  • 上述に追加ですが、今になって考えると、貴賓室でなぜミテ子が座らず立っていたのか!?
    ミテ子は、妙にペコペコしていて媚を売っていたので、銀座のママに見えたのです。
    上流階級の話し方も表情も、すべてが作り事に見えたのは、偽者だったからなのだと納得しました。
    この日は、すべて明仁さんが主導権を握っていて、ミテ子は家政婦のような態度だったので、
    本物の皇太子だったのかもしれません。
    ちなみに、私は明仁天皇のファンでも信奉者でもありません。
    皇室に憧れもなく、客観的に見た感想です!
    ひとえに、日本の皇室が正常化することだけは、切に祈っている次第です!!
    今後もでれでれさんのブログが拡散され、日本人が、偽の皇室の現状を理解し
    目覚めてくれることを願っています。

  • 初めまして、でれでれ様。

    長きにわたり、新しい記事を次々と拝読出来るのは、でれでれ様・Hiromi様のご尽力の賜物です。ありがとうございます。
    また、強力な援護射撃により助太刀された、伏見先生・ダヤン塾長(この後、反転攻勢に移られたでれでれ様の反撃速度と破壊力は絶大な物でした。アラレちゃんもビックリのつお杉です。)、並びに、時期的な違いや期間の長短、コメントの有無にかかわらず、応援の経験がある数多くの読者の方々。改めまして、でれでれ様を始め、皆々様に感謝申し上げます。

    ご存知の様に、1993年は、梅雨明けが明確に出来なかったり、梅雨の期間が長かったりで、そして、それによる深刻な日照不足によりコメ不足となりました(青森県は稲の作況指数が28しかありませんでした)。現時点では、暑さによる白濁米が多くなるにはせよ、不作になる可能性は高くはない様です。

    今や複数の存在が明らかになった1963年生まれの小和田雅子さんですが(でれでれ様スゴ杉)、この年の特異なのは、梅雨入りが5月5日の「子供の日」の前後だったり、不明確だったりしていることです。
    気象庁のデータ https://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/baiu/index.html

    http://hiromihiromi.sakura.ne.jp/01/?p=22506 の記事にて、

    ULTRA、SUPER、HYPERなコメントを投稿される読者のお一人であるアラモード様の
    >詳しく調べると、フランスのオーギュスタン・ジャン・フレネルが光の波動説から、1820年、ガラス板の中に光が閉じ込められる条件の定式化から始まってます。
    (理系ではないので、ソレが何かはさっぱり?です。)

    に関してですが、これは全反射のことを指しています。

    皆様に知って頂きたいのは、全反射のことよりも、電子工学の権威、西澤潤一大先生に関することです。

    先ずは、こちらをご覧下さい。
    https://www.tdk.co.jp/techmag/knowledge/200811u/index.htm

    自己収束型光ファイバーを発明し特許を取得されたのは、1964年(昭和39年)のことです。
    特許申請の時期が最優先となる日本と違い、発明の時期が最優先となる米国ですが、西澤潤一氏の方が米国のベル研究所よりも半年早かったのが史実でしょう。

    「Wikiは確認の為に利用するには良いが、殆ど知らないことを調べるには適していない」と
    神社百景さまも仰ってましたが、Wikiを見ている限り、私達が日頃見聞きし家庭でも使用されている光ファイバーが、日本人による画期的発明だと解らないのではないでしょうか。

    そして、このような日本人による画期的発明が知らぬ間に海外に二束三文、或いは、タダ同然、時に、全くのタダで流出していることがあります。
    その様な事は、今に始まったのではなく、また、敗戦後に起こり始めたのでもなく、戦前より起こっていたことです。
    いつもお世話になっている伏見ブログに具体例を投稿しようと思ってから、それなりに時間が経っているのですが、未だに実行出来ていません。大したこと無いのにも拘わらず。

    1964年、日本の学会で発表された西澤潤一氏ですが、その時の周りの反応は酷く、「それが何の役に立つのか」と日本人学者から、相当な批判を受けたそうです。

    ここで終われば、日本の学会の悪しき慣習についての単なる批判となるのですが、先程の戦前の具体例を考慮しますと、その様に仕向けられていた、別の表現をしますと、西澤潤一という傑出した才能を日本国から分離し孤立化させその優れた研究による発明の収奪を目的とした工作を受けた、ということです。

    安直に陰謀と見なすことは、思考停止という弊害をもたらしますが、それよりも、もっと良くないのは、陰謀の存在を否定し、実際に起こっていることから日本人の目を逸らし、決して真実にたどり着くことが出来ないことによる害の方が質が悪いと思います。

    • でれでれ様、爆速更新お疲れ様です。 訂正とお詫びと追加です。

      >自己収束型光ファイバーを発明し特許を取得されたのは : 特許を取得→特許を申請

      無意識のうちに、この世界的、歴史的、類い稀な(表面上)人類史上における特許に関する出来事、と言っても決して過言ではない経験をされた、西澤潤一氏への思いが、ミスを誘導したのでしょう。お詫びして、訂正致します。

      最初のコメントの中で、西澤潤一氏に関する部分は、その殆どが、25年ほど前に読んだ本の記憶に基づいています。雑誌の類になるとは思いますが、かなりのページ数があり、紙質も良かったのを記憶しています。ただ、記事は熟読しましたが、タイトルの方は失念しました。

      その中で、大々的に特集されていたのが、西澤潤一教授(当時)の記事でした。氏へのインタビューと、それによるご本人の発言がほとんどだったので、とても興味深かったです。

      内容の前半は、電子工学をメインとした、教授の物も含む、戦前からの発明についてで、後半は、主に日本の学会について書かれていました(対比としてアメリカのことが)。

      前半は、如何に優れた発明が日本人よるもので、それが、幾つもあり、読めば私たち日本人に元気と勇気と名誉を与えてくれる内容でした。ところが、打って変わって、後半では、読んでいるうちに、だんだんと怒りや、悔しさや、やるせなさ、といった負の感情が溢れ出てきしまいます。伏見ブログへの投稿が、未だに出来ていない理由は、正しくこれです。

      西澤教授自身も以下の工作を受けての発言だったのでしょう。致し方ないと思います。
      >西澤潤一という傑出した才能を日本国から分離し孤立化させその優れた研究による発明の収奪を目的とした工作

      25年ほど前は、でれでれ草も伏見ブログもなく、インターネットのインフラ自体が貧弱で、書物が主な情報源でしたから、陰謀による工作の存在を感じていた人は、今より遙かに少なかったでしょう。

      ▷日本国籍を捨てない、優れた科学者

      どのような工作を受けようが、西澤潤一氏は日本国籍を捨てませんでした。
      ノーベル賞10個分に相当する発明をした偉大なる科学者として、世界中から賞賛の声を浴びている方です。

      物理学には、同じく日本生まれの、これまた、大変優れた科学者の南部陽一郎氏がいらっしゃいました。西澤潤一氏と同じく、ノーベル賞の受賞を言われ続けた方です。

      クォ―クの小林・益川理論(益川氏の左翼ぶりにはガッカリです)やヒッグス粒子の存在も、南部陽一郎氏の存在なしでは、少なくとも、もっと遅くなっていました。
      また、「ひも理論」の提唱者で、現在は、その改良・進化形の「超ひも理論」の研究が世界中で行われています。

      そして、遂にノーベル賞を受賞されました。米国人として。
      ですが、最後は、大阪の(日本の自宅がある)豊中市で逝去されました。
      米国の自宅がある土地ではなかったのです。

      青色発光ダイオードの中村修二氏も、とっくの昔に日本国籍を捨て、米国人として受賞しています。

      時々、思い出したように、光ファイバーについてのWikiを覧ては、西澤潤一氏への評価が一向に正当化されていないことに、やるせない思いで一杯でした。これも、工作員の仕掛けた罠に見事にはまっていたのでしょう。支持する国民に、失意を植え付けるという工作によって。

      今回の初投稿によって、でれでれ様から幸運を頂きました。
      西澤潤一氏を、改めてネット検索した結果、良質の記事に出会えました。それも、即座にです。以下に紹介いたします。光ファイバーのことは敢えて避けたようですが。

      西澤潤一さんに聞く 以下、全4ページ
      http://shinbun.fan-miyagi.jp/article/article_20090716.php

      第2弾  以下、全4ページ 
      http://shinbun.fan-miyagi.jp/article/article_20100901.php

      初弾は、9年以上も前のものとは…。

      今後の日本人の取るべき教育の在り方への指針・ヒントになると自分は思うのですが。
      賛同は勿論、異論・反論も大いに結構です。

      是非とも皆様に読んでいただけることを切に希望いたします。
      同じく、伏見ブログの読者の皆様にも。

      加えて、(白影さんが赤影さんにお願いをするシーンをイメージして)
      「伏見殿、是非ともお読み下され」、
      「出来れば、ダヤン殿にも覧ていただければ、拙者もありがたいのだがのぉ~」

      白影さんも赤影さんもご存知ない?ダイジョーブ!(青影さんをイメージして)
      赤影さんも白影さんも青影さんもご存知ない? 堂々巡りのパラドックス?

      最後は、“ゆっくり”の声で  (しつこくてすみません)

      世界に冠たる日本の科学者、西澤潤一大先生(1926年9月12日 ~)
      同じく、
      作曲家の渡辺宙明大先生(1925年8月19日~)は、いつまでも元気でゆっくり活躍していってね!

      悪さばっかりするのなら、○曽根さん(大食いではなく、男喰いの方。ウエ~ップ、自分にはどっちも無理ムリ)とツネツネは、さっさとこの世から出て行ってね(努)!

  • なぜにこうも偽皇族どもは、皆、薄気味悪いのでしょうね。
    妖怪オンパレードですよ。
    妖怪図鑑が出来そうです。
    皇族に成りすますにしては、クオリティ低くすぎ。
    こんな偽物でも、皇室外交とやらで、海外に行くんですから、本当に恥ずかしい。
    極端な事を言えば、この偽皇族どもが、Tシャツと短パン姿でスラム街にいても違和感なし。馴染んでそう。

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