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世界の闇と真実|①フランスに招待された徳仁皇太子と元FBI支部長の暴露

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本日もお越しいただきありがとうございます。

例の、気味の悪いスイスの開通式ですが、、。

コメント欄より

管理人様

「 ‎緋色の女」というのは新約聖書の黙示録に出てくる「大淫婦バビロン」のことだったかなと思って検索し直してみたところ、ウィキペディアですが「ババロン (Babalon) – 緋色の女、太母(グレートマザー)」とかいうものも見つけて驚きました。

アレイスター・クロウリーの解釈らしいのですが。

どちらにしても聖徒の血は飲むは、富を集め倒錯にふけるは、地の王たちと姦淫するは、あらゆる民族、国民、群集、言語の上に座るは(水がその全てのシンボルらしいのですが)、争いとカオスを司るは、と非常に芳ばしい設定のキャラのようです。

「緋色の女」は十本の角を持つ獣に倒されるとか、獣は実は「緋色の女」の配偶者(クロウリーの解釈)とか諸説ある模様。

こんな厨二病状態のカルト信者達、人類を「支配対象」などとみなされているようですが…。

人類はそんなカルト無しでもやっていけますが、カルトの方は人類に寄生しないと存在自体が維持できないみたいですね。

この「一応秘密にしているけど、でも見て見て!」と倒錯した自己顕示欲の塊、正体特定のためのヒントをばらまいているのでは?

自分達「だけ」で宇宙の果てにでも行って、永久に引きこもっていた方が、誰のためにもいいような気もしますけど。

以上

ありがとうございました。

 

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イルミの創立記念日の5月1日に即位するナル。

これから日本をイルミが完全に占拠し、共産化すると宣言するかのような、生前退位の映像。

コメント欄より

5月1日はイルミナティの設立日というのを読んで
生前退位の時、陛下の右後ろに目玉のような不自然な置物があります

 

皇族に化けている工作員も、その関係者も、北朝鮮創価系から、中国人イルミ系へ替わっていっているように見ます。

 

キムコムロ米国へ出発

ANN 何度も会釈を…小室圭さん アメリカに向け出発

http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000133527.html

 

 

 

 

画像がブレブレですが、わざとじゃないでしょうか。修正が間に合わなかったのかな、、、と。

土台になっている人の、目、アゴ、鼻が、キムコムロと、違うんじゃないでしょうか。

週刊誌や動画などで、コムロ関係の記事が多く上がってますが、、、

管理人は、竹田氏の「小室の母の出自がいくら調べてもわからない」以外は、嘘だと思ってます。

 

小室の母の借金、宗教、小室の女性関係、小室がどこの店に行ったとか、母親が猥雑な葉書をおくったとか、秋篠宮夫妻がああいったとか、眞子様がこういったとか、眞子さまはショックを受けているとか、結婚の意志は固いとか、秋篠宮邸に行ったとか、芸能ネタっぽい脚本や記事は、全部まるごとフィクションではないかな、、と。

眞子様と小室との間には交際実績もない、証拠になる写真は一切出てこない。でてきたのは、修整加工だらけで主演が佐藤睦という売れない女優をつかった「電車でデート」の写真一枚だけ。

そもそも、いまだにコムロは秋篠宮家には入れてもらっていないし、ICUに入学卒業した形跡もない、メガバンクに入社した形跡もないし、大学院に通った形跡もない、小室のトモダチとして出てくるトモダチは佐藤睦の仲間の創価の芸能班だし、小室母子についているSPは宮内庁や国がつけているSPではなく、エキストラ劇団員の使いまわしのインチキSPだし、そもそも、婚約内定者ではあるが、婚約者ではない人間に国はSPなんかつけません。黒田さんにはSPなんかつかなかったはずです。

こういうことを書いた週刊誌は絶無でしょう。

 

マスコミの飛ばし記事と宮内庁内の工作だけで、交際実績も面識のない、日本で最高に高貴な女性と、正体不明の下賤な男の婚約内定が実現したのです。恐ろしいことです。

クーデターまがいの婚約内定を実現させたマスコミの報道や、週刊誌の報道を信じることはできませんね。

ああした動画やゴシップは、小室母子と創価とのかかわりや、偽物を使った皇室乗っ取りなどの、深い陰謀を隠すための煙幕でしょう。

 

朝日 小室圭さん米国留学へ出発 「いってらっしゃい」に無言

© 朝日新聞 米国に向け、搭乗口に向かう小室圭さん(中央)=2018年8月7日午後6時8分、千葉県の成田空港、黒川和久撮影

 

秋篠宮家の長女眞子さま(26)との婚約が内定している小室圭さん(26)が7日、米ニューヨークのフォーダム大学ロースクールに留学するため、成田空港から米国に向け出発した。眞子さまと離れ、3年間の予定で米国で弁護士資格の取得を目指すという。

午後6時10分ごろ、集まった報道陣に数度会釈し、早歩きで搭乗口を通過した。「いってらっしゃい」などと声をかけられたが、無言だった。

転載以上

 

SPは創価の芸能班の売れないエキストラタレント、ギャラリーも、創価芸能班の売れない外人タレントが混じってる感じでしょうか。

顔でかすぎ、顔に比べて足がちいさすぎ。顔を貼ってるのかな。

そしておそらく、ほんもののキムコムロより背が高そうです。顔がぼけていますが、わざとでしょうね。

時間をおいて、修正した画像映像が上がるんでしょうかね。

留学するのは別人だと思います。この顔に近い人でしょう、たぶん。

そして帰ってくるのも別の人でしょう。

 

北朝鮮創価系のヒラメから、中国系の工作員に変ったと思われる、偽眞子。

いつみても、修正崩れの顔は、邪悪すぎる。

留学するコムロは、ブラジルに言った偽眞子さんと同じく、英語の達者な中国系の人かもしれませんね。

 

偽ナル、フランスから招待される

皇太子さま、9月にフランス訪問 日仏友好160周年で

皇太子さまが9月7~15日の日程でフランスを訪問することになり、7日の閣議で了解された。日仏友好160周年の機会に、フランス政府から招待された。皇太子さまのフランス公式訪問は初めて。療養中の雅子さまは同行しない。

7日に羽田発の政府専用機でリヨンに到着。8日にリヨン市長主催の昼食会に出席するなどし、10日に政府専用機でパリに移動。13日に日本文化を紹介するイベント「ジャポニスム2018」を見学し、エッフェル塔の点灯式に出席する。(多田晃子)

以上

 

顎ナルかなと思ったんですが、、耳が後ろすぎませんか、この人。縁取りのように白い縁があるんですが、光線の関係なのか、切り抜いたのか、、、。

粗いなあ、、、。

今まで、外交からシカトされていたナルちゃん夫妻。

フランスに招待ということは、ロス茶さん側の人なのかもしれませんが、皇太子家のメンバーが、創価北朝鮮系から、イルミ系へ替わったのかな。

晩餐会があるのかはわかりませんが、晩餐会がある場合は、ナルがサッシュをしているかどうか注目ですね。

サッシュをしていたら、なんらかの儀式に参加して認知されたナルで、ナル夫妻も、イルミ系に替わったのかもしれません。

フランスの待遇で判明しますね。

 

フランスの王といえば、ロス茶さん。

ロス茶さんがダム・ヴァイスハウプトに命じてつくらせたのが、例の「イルミナティ」こと、イルミちゃん。

続きます。

 

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