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日本のセレブの正体|不思議な家族⑥樹木希林は新しい「美智子」なのか

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本日もお越しいただきありがとうございます。

借金まみれで取り立てのヤクザに包囲されていた内田氏。そこに、樹木さんという救世主があらわれ「自分と結婚したら借金は私が払ってあげる」。そして結婚。娘が生まれたものの、すぐに別居し、内田氏は離婚を望むものの、樹木さんは拒否。そのまま「別居」をつづけてきた夫婦。美談になる夫婦ではないと思うんですけどね。

樹木希林さん、入院中「夫に会いたい」 本木さん明かす

https://www.asahi.com/articles/ASL9Y7T99L9YUCVL006.html

途中から抜粋

樹木さんの夫、内田裕也さんについても「(樹木さんが大腿(だいたい)部の骨折で)入院中に、也哉子が婦長さんに呼ばれて、『樹木さんが毎晩、裕也さんに会いたいとおっしゃっていますよ』と言われたんです。『え? 本当ですか』と思いました」と話した。

転載以上

 

数珠を持たないご遺族。黒のネイルにショートブーツ?

違和感満点の樹木希林さんの葬儀でしたが、、、、、。

 

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コメント欄より(一部抜粋)

日曜日の夜7時のNHK、台風一色でしたが、合間になぜか樹木希林の葬儀のニュースと加藤剛氏のお別れ会のニュースが。

樹木希林の葬儀で紹介された弔辞が

「樹木さんの存在が、世界中に普遍化されることを心から願っています。」

という意味深な内容でびっくり。

別に歴史に名を残すような大女優でもないし、偽悠仁の祖母だから?と勘ぐっています。

※本木氏の次男さん

次に放送された加藤剛氏のお別れ会では、「優しく温かい笑顔が頭から離れません。」とか「若い頃に共演したことが鮮烈な輝きを与えてくれ、今の私があります。」とか、「役者さんの葬儀なら普通はこういう弔辞だよね~。」と、この二つが続けて放送されたのもあって、違和感満載でした。

前日土曜日の夜のNHKニュースでは、国税庁の海外資産脱税対策の自動情報交換制度が始まったことを割と長く放送して、次のニュースが天皇皇后の最後の国体参加のニュース。

絶対このニュース編集したやつ、皇室の闇を知っているだろー!と一人でテレビの前で突っ込んでました。

暗黒組織NHKの闇を改めて確信した夜でした。

以上

ありがとうございました。

 

コメント欄より(一部抜粋)

本木さんのお母さんがAさんとして、樹木希林さんのことを美談仕立てで語っているのがヤフーの記事になっていました。ラジオも1日に何度も彼女絡みの曲がかかりました。(今も)総力を挙げて、祭り上げている感じですね。

希心会という樹木さんが信仰していた宗教はお葬式はどこのお寺であげてもいいみたいですね、ただ数珠はお持ちになるようです。

本木さんやお子さん達が数珠無しだったのは例のマサコのお墓参りを連想させます。S価のお数珠はネット通販でも売っているし、どなたかがコメントで数珠はあると書いておられたし・・何なんでしょ?無宗教?カトリックなんでしょうかね?

農家で15代続く(何度も言うがフツーはいわない)なら、まずは宗派は無難に仏教で仏壇があってそこにお数珠があったと思うんです。農家の常識としてお葬式にはお数珠は持ちます。何か、おかしいですよ・・・本木さん。

以上

ありがとうございました。

 

コメント欄より(一部抜粋)

でれでれ草様

女優の樹木希林さんが亡くなってマスコミの異様な持ち上げよう、それに伴い内田家の異様さも目立ってきました。

樹木希林さんの戒名を娘さんご夫婦で決められたそうです。

檀家となるお寺もないのでしょうか?

勝手に戒名決めるなんておこがましく感じます。戒名を持たない某学会の方がまだ潔し。

そもそも戒名をただの飾りか何かだと思っているのでしょうか?

葬儀に数珠を持たなかったり戒名を一般人が勝手に作ったり、亡くなってからマスコミが持ち上げれば持ち上げるほど個人の厚かましさと無教養さが目立ちます。好きな女優さんだったのに残念。死して名を汚すなんて。

以上

ありがとうございました。

 

内田家を聖家族にする理由

無国籍風を良しとしているにせよ、文化の裏地がないので、何をやっても違和感満点ですね。

何が何でも、内田家を聖家族にし、樹木希林さんを、かつての美智子の様な「聖なる女性」としてのアイコンにしようとしているかのような報道に違和感を感じますが、一方では、

「前日土曜日の夜のNHKニュースでは、国税庁の海外資産脱税対策の自動情報交換制度が始まったことを割と長く放送して、次のニュースが天皇皇后の最後の国体参加のニュース。」

こういうニュースをみると、美智子のチームが敗北したのかな、、、と勘ぐってしまいますね。

ナルちゃんのフランスでの待遇が酷かったことから、ナルちゃんはフランスに行ったものの、リヨンにいる何者かには会えなかったのか、即位の認可を得られなかったのかな、、、とか、創価・ナル&雅子&愛子、美智子、が敗北しつつあるのかな、、、とか、勘ぐってしましました。

水面下で、偽秋篠宮の即位が内定しているのかな、、とか、

年号が変わる前に、なるちゃんの廃太子、もしくは、薨去が公表されるのかな、、とか。

本木・内田家と、偽秋篠宮家は、イルミ系なのかな、、と。

以前書かせていただきましたが、ダヤンさんの寄稿のなかで、「複数のチームを競合させて弱らせて最後は飲み込む、それが欧州のやりかた」というものがありましたが、

①昭和のミッチーズ・堤家・アメリカ

②平成のミッチーズ・中国・朝鮮族・中国共産党

③皇太子家・創価・朝鮮、

➃311の後すり替わった偽秋篠宮家・イルミ欧州派

➄高円宮家・華僑・フランス・カナダ・NPOチーム

 

①②③を競わせて弱らせて、最後は、➃311の後すり替わった偽秋篠宮家・イルミ欧州派が、呑みこんだのかもしれませんね。

➄も頑張ってますね。三女の夫になる守谷氏のNPOをつかって何かをするつもりなのかな。

仮に本木氏の次男さんが、将来即位させる予定の偽悠仁さんのチームの一員、あるいはクローンの一体、と仮定してみると、内田家の神格化の理由は、偽秋篠宮即位が決定したからカナ、、、と。

本木氏に、なにかの役割が与えられていそうな感じがしますね。

あるいは、イルミちゃんのなかでの、本木氏の階級が飛躍的に上がったのかな、、とか。

「正田家」「石原家」につづく、大衆を誘導する看板として、内田家が「聖家族」になることが、どこかで決定し、それにしたがい、祖母・樹木希林を、印象操作で美智子クラスの聖女に仕立てあげるつもりかな、とか。

ま、想像ですけどね。

 

water race GIF

 

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7 件のコメント

  • 通りがかった休憩室で見たフジテレビ系のお昼の番組「バイキング」にて。

    樹木希林さん葬儀エピソードを長々と放送してるようでしたが、
    ふと思ったのは、内田裕也さん。
    急に車椅子になりましたが、あのコスチュームにサングラス、車椅子、、別人でも勤まりそうですね。

    また、葬儀参列者に樹木希林さんからのメッセージカードが配られたとの事。
    何か、「死ぬときくらい、好きにさせてよ」の
    広告ポスターだったものらしいですが、
    シェークスピアの「ハムレット」の、精神がおかしくなったオフィーリアが水死していく時の画(19世紀の英国でしたね。)に、希林さんのお顔を貼ったもの。
    『オフィーリアの死』
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%82%A2_(%E7%B5%B5%E7%94%BB)
    この画も謎かけが多いですけど、
    「ハムレット」のなかでは、王妃ガートルードのセリフで、
    伝聞形式ですね。
    本当の事は闇の中、、かもしれません。

  • 樹木希林さん一家のお話の記事が始まってからの一連の流れに、何かがまた繋がりそうで混乱しています。藤原何某さんが受付嬢をしていたという新興宗教団体に何度か誘われていったことがあるのですが、誘い言葉は守谷氏の所属する郵船会社の奥様がきている、だから安心、でした。

  • この記事の中の写真を見て不思議に思ったことをいくつか・・・。

    皆が手を合わせて霊柩車を見送っている写真ですが、本木氏だけが左右の指を互い違いにして手を合わせていますが、普通は左右の指を対向させて合わせるのではないでしょうか(他の方々はそうしている)。個人の好みでしょうか?

    見送っている姿のもう一枚の写真では、本木氏が次男の額に手を当てて目を半ば隠す仕草をしており、写真自体も顔をボカシていますが、これはセキュリティのためでしょうか?

    樹木さんの祭壇のデザインが、私には、葛飾北斎の有名な「神奈川沖浪裏」を模したものに見えます。一方、加藤剛氏のお別れ会の祭壇(とは言わないのでしょうが)のデザインもまた「神奈川沖浪裏」を模しているように見えます。それぞれは「神奈川沖浪裏」の一部分を借用しており、両者を合わせて原画全体が再現されるプランに則っているように思えるのですが、これは担当したデザイナーが同じだったからでしょうか?

    聖家族や三王礼拝に擬した内田家の家族写真といい、祭壇のデザインといい、アートが薫るご家族ですねぇ。

  • コメントを投稿した後、画像検索したら、内田玄兎君のボカシ無しの写真がフツーに出てきました。例えばこれです。
    http://www.gettyimages.co.jp/detail/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E5%86%99%E7%9C%9F/kyara-uchida-and-gento-uchida-grandchildren-of-late-actress-%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E5%86%99%E7%9C%9F/1046943748
    あの写真で顔をボカした理由は何なんでしょう。

    上記URLの写真には内田伽羅さんも写っていますが、この方の顔の形は、うまく表現できませんが、まる四角とでも言えばいいのか、少なくとも面長とは言えないでしょう。
    一方、例の「聖家族」写真の伽羅さんについての私の印象は面長・ほっそり体型です。ふっくらしてきたのかもしれませんが、別人に見えるのは私の心の目が曇っているからでしょう
    まあ、「聖家族」写真自体が明らかに継ぎ接ぎ写真なので、同一人物でなくとも驚きはしませんが。

  • でれでれ様、こんばんは。
    旦那に会いたい・・・の言葉で、実際会えたのでしょうか。
    もしそれが本当の気持ちだとしたら、の仮定ではありますが、息子として「本当ですか」の反応はちょっとどうなのでしょう。
    何でもいくらでもわがままを言って!とは思わないのでしょうか。
    と、考えますと、やはりこれはダミーなのでしょうか。
    関連があるかは分かりませんが、高須さんも樹木さんと同じような状態、と言われていること、そのタイミングでのノーベル賞や内閣のこと、繋がりを疑ってしまいました。

  • ふうきんさんのコメントを読んで、差し出がましいですがひとこと。
    映像で見たのですが、
    本木さんが次男の額に手をあてているのは、落ち着きなく動いたり喋ろうとしていた次男をじっとさせる為でした。
    本木さん、かなり手こずっていましたね。

    この子に悠仁さま役が務まるのか疑問だけど、無理矢理にでも適応させるのかな。
    快活な、やんちゃな悠仁さまと宣伝すれば、いけるのかな。
    マスゴミが味方なら、どうとでもなりそうですね。

  • でれでれ草様。
    皇室への疑問は続いてますが、、。

    https://maezaki.net/abe-mafia
    『都市伝説とその裏側』と言うブログの記事です。
    2017年暮れから更新されてませんけれど、良い記事がたくさんありました。

    貼り付けた記事を読んで行くと、
    内田裕也氏、プロゴルファーの青木功さん、プロ野球解説の張本勲さん、プロダクション「ケイダッシュ」川村社長、
    山口組金庫番の永本壹柱(ながもといっちゅう)氏、
    の5人が楽しく高級レストランで会食している写真があります。
    ブログ主さんも書いてますが、どう見ても日本人はいません。
    顔つきから、半島系でも北朝鮮系と思われます。
    この方との結婚を続けた樹木希林さんも、そちらなのは間違いないと思います。
    暴れん坊パパ、内田裕也氏は、情報操作要員、
    適度に話題を与えて、ちょうど良い隠れ蓑なんでしょうね。

    この中の永本壹柱(ながもといっちゅう)氏の記事。
    https://gamp-ameblo-jp.cdn.ampproject.org/c/s/gamp.ameblo.jp/fudousan-retire/entry-11417454877.html?usqp=mq331AQECAEoAQ%3D%3D
    参考に貼っておきます。

    この、『都市伝説とその裏側』、
    ブログ主のプロフィールも含めて信用できる記事が多いです。 また、よく調べてらっしゃいます。
    更新が止まっているのは、安倍ちゃんや自民党、その他の実情に失望してしまった風です。

    私も、今までの検索とこちらのサイトの記事で、身の回りの疑問が氷解しました。

    これからのぼる山は険しそうです。
    希望は捨てませんが、、本当に厳しそう。
    日本はホントに上手く占領されていて、今はその集大成、
    彼らの満願結日は近いようです。
    ですが、でれでれ草様が書かれているように、
    満願日からの崩壊、これを期待しております。

    私は、選挙応援や仕事柄から実業界とかの裏世界を見ることがあるのですが、
    半島系の方達は、実に資本主義に適した方達です。
    本当に、そう言う意味ではよく頑張ってますし、
    半島系、創価系、ともに縦横の情報網や序列がよく発達してます。  
    そして、イルミちゃん的に、トップに情報が集まる仕組みになってます。 
    その為の見返りも惜しみなく(みえるように)してます。

    九州の実業界も多いんです。
    90年代から、その現場搾取主義に、
    キャノンの御手洗さんに疑問をもってましたが、
    後から後から見つかって、そして、商工会や商工会議所とかもそちら系が多いのもわかりました。
    いろんな情報に触れる職業が世襲的になっているのも、
    彼らの都合と思います。

    それでも、その内配られるパイが小さくなっていけば、
    互いに同士討ちを始めるとも思ってます。
    満願日からの崩壊、期待しております。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    話が変わりますが、先日、藤原定家から続く和歌の旧家、
    冷泉家の婿養子さんと、その弟さんがソープ業界のお風呂施設80%シェアの会社を経営していた件、コメントさせていただきました。
    “冷泉家”は昔ながらの旧家と思ってたので衝撃でしたが、
    俳句の松尾芭蕉は伊賀出身隠密の噂がありますし、
    明治以降の短歌界も石川啄木始め、野村望東尼など、アナーキストが多いです。
    「サラダ記念日」の俵万智さんも相当に怪しい人物です。
    皇居での歌会始も。。
    「和歌」や「俳句」は、文学でもありますが、
    暗号=コード も潜ませやすいですね。

    万葉集の大らかさは、貴族社会ではびちょびちょの抒情さになり、、
    終末思想からか厭世的でもありました。
    隠遁や出家を望みながら、ドロドロした内幕もありました。

    和歌の大家は、暗号の大家でもあったかも‥‥なんて思います。

    松尾芭蕉の弟子、河合曾良は、朝鮮通信使が泊まった、壱岐の勝本(語源は風本~かざもと、とも言われてます。)
    と言う港町で亡くなられてます。

    壱岐は、海を超えた松浦藩の管轄で、対馬の宗家と同じく、
    闇貿易やその中継で富を得ていました。
    ヨソ者にはなれていても、毛色の違う、文士の感傷旅行で訪れる土地ではないと思うのです。

    状況から推測するだけで、証拠とかはありませんけれど。

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