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「元ヒーラーの覚え書きブログ」が再開しました。ぼちぼち続けていきます。

※拙ブログの画像を勝手に使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。



高円宮絢子|結婚式②

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朝見の儀の天皇夫妻

珍しく、意地でも、美智子を写しませんでしたね。

2018年|絢子女王の朝見の儀の明仁さん、

カツラ、浮いてますけど、、、。

顎とか見ていると、顔を描いてます感が満載なんですけどね。

 

00:35に、ナレーションの合間に明仁さんの声が聴けます。

 

こちらは、2006年清子さんのときの朝見の儀の明仁さん。02:00から明仁さんの声が聴けます。

明仁さん、違う声だなあ、、、と。別の人なんだなあ、と。

 

お別れのシーン

「儀式の後、宮殿の前には宮内庁や皇宮警察の職員が集まり、拍手で絢子さまを見送りました。」

皇族を離れる内親王や女王を、職員や皇宮警察が見送るシーン。それは「皇室・皇族」という特権から去っていくということでもあります。

清子さんのときは、燕尾服を着て並んだ職員と、オーケストラに見送られて去っていくシーンに感動してたんですが、今はねえ。

たしか、清子さんを見送る職員さんたち、たしか、男性職員の皆さん、黒の燕尾服を着てたんですが、絢子さんの場合は違うんでしょうか。

ちなみに、この朝見の儀の、このフイルム、縦に長く引き伸ばしてでしょうか。妙に、縦に長いです。

 

左が報道されている映像ですが、たぶん、フイルムの縦横の比率をいじって縦に長く引き伸ばされてるんじゃないでしょうかね。

右は、管理人が、宮中三殿の絢子さんに合わせて調整しました。美智子の等身を考えても、実際は左より右に近いのではと思うんですが、、、。ま、いいんですけど。

ちなみに、2人並んで立っている女官。向かって左はもしかして、ミッチー6号かな??

明治神宮で結婚式、とのことですが、出雲大社に嫁いだ典子さんの場合は、出雲大社で挙式というのは、まあ、理解できますが、皇族女性が降嫁となった場合、神社で挙式というのはあまり聞かないんですが、、、。これって、もしかして、今の絢子さんが実は平民だから、ではないんでしょうか。

※続きます。

高円宮家|絢子女王|朝見の儀、内親王と女王の差なのだろうか

 

何かを主張している

cats joy GIF

 

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4 件のコメント

  • 天皇一家の撮影の部屋は、公民館レベルになりましたね。
    東宮家の場合は、廃校寸前の音楽室のようです。
    皇族役の工作員と脚本を書いている人たちのレベルがわかります。

  • いつ見ても今上と美智子さんは若々しすぎますね。八十近くや両陛下と同年代のお年寄りと会う機会がありますがどんなに矍鑠としていても皆さん、年相応に高齢化している所があります。が、あのお二方はそれが不自然にないですね。特に手が若々しい。敢えてどこがとは書きませんが。中の人はやっぱり六十代位じゃないでしょうか。

  • 連投ですみません。
    左右の陛下比較写真を見ておもいだしました。昔、小林よしのりが天皇論とかいう本をだした時、表紙にデカデカと今上の肖像を書いてました。その時の絵が右のニセモノ今上だったんですよね。
    当時、今上の鼻の形の変化?に違和感を感じていたので印象に残ってます。今、思えば今上ってこんな顔ですよ、という印象操作工作の一環だったんでしょうね。

  • 絢子さん、降嫁後も名誉職継続するかもという
    お話が宮内庁で検討されているようですね。
    KKを使った女性宮家が失敗したから
    こちらを使う気でしょうか。

    末端宮家の三女なのにサーヤ以上に優遇されているのは何故なのか

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