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「元ヒーラーの覚え書きブログ」が再開しました。ぼちぼち続けていきます。

※拙ブログの画像を勝手に使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。



高円宮家|守谷絢子|守谷家の謎➃

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続きです。重いので別けました。

追記

この写真ですが、ご両親は雨が降ったためか、傘を持っているのですが、守谷少年は、持ってませんね。

服装も、守谷少年だけ、ご両親とは、シーズンが違うようにみえます。守谷少年が、手に何を持っているのかは不明ですが、守谷少年だけ傘は持たなかったのでしょうか。

・母親の大きさと、守谷少年の大きさがあわないのではないか。少年が大きすぎる気がするし、15歳にしては幼いような気がする。

・夫妻の横に夫婦の実子がたっていたが、その上に、他家の人である守谷氏の少年時代の写真を切り抜いてかぶせたため、大きさが狂ったのだろうか。

・あるいは、この写真には夫婦だけがうつっていたが、別の写真の守谷少年を切り抜いて貼り付けたのだろうか。

・夫人の首から上を、別の女性に変えているのではないか。

・もともと風景写真だったが、そこに人物を貼り付けたかもしれない。

など、いろいろ想像と推測が広がります。

 

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守谷少年の謎

成人した2人の守谷氏は、歯並びなどからみて別人だとは思うんですが、共通しているのは、雌雄眼ですね。

しかし、歯並びや上顎のサイズや形が違いますし、

 

骨格も違いますしね。別人でしょう。

気になるのは、守谷少年は、目立つほどの雌雄眼では無さげで、成人した2人の守谷氏のように、小鼻が丸くはってないんですね。

鼻の幅が狭く、小鼻が丸くはりだしていません。整形ではいじれない個所だと思います。おそらくは、母上ににているのでしょう、細く高く通った鼻だと思います。

並べると、どちらの守谷慧氏にも、似てはいるんですが、眉毛の位置と、小鼻の形、がちょっと違うなあと。

会見守谷氏も、NPO守谷氏ににせて加工されている可能性はあるんですが、、、

眉毛の位置も、基本的には頭蓋骨の形に添うもんだと思うんですが、眼と眉毛の距離が妙に違うなあ、と。

とりあえず並べてみましょ。似てはいるんですけどね。

 

 

似てはいるんですけどね。

ただ、

・婚約したり結婚した皇族女性が複数のダブルいること。これは小室も守谷氏も変わらない。

・結局、守谷氏の家系図は公表されなかった。三代前からは秘匿されたり不明である点は、小和田や小室と変わらない。

・小室のICUはあきらかに入学も卒業もしていないが、一方で、守谷氏は、慶応を卒業したのか、日本郵船に入社したのかは、今一つ不明。

・コムロのICUで、かつ母子家庭では、三菱UFJに入社するのは不可能、そして守谷氏の卒業したとされる慶応の学部では、日本郵船への入社は不可能。契約社員の可能性あり。しかし、三菱は、無理やり正規雇用で入社したように見せかけ、偽の履歴造りに協力しているようだ。

・小室も守谷氏も、大学時代の写真や、卒業写真、一流企業に入社した後の写真や、当時を知る人の証言が、ほとんど出てこない。でてきても、証言している人間が妙に嘘くさい。

・小室の父と祖父は、保険金めあてに母親に殺害された可能性が高いが、守谷氏の母親の死に不審なものがあるように思える。本当に母親は亡くなったのか?

挙式に参列しているこの夫人。妙に、亡くなったとされる母親に似ているこの女性は親戚なのか。誰なのか。

複数用意されている工作員一家

「小和田家」が複数あったように、守谷家も、複数あったかもしれないという説ですが、可能性はあると思います。

※皇太子家|3組の小和田家、6人の雅子

結局、三菱系は、眞子さんと、三菱UFJ入社という履歴を整えたはずの、小室圭(海の王子)を結婚させて、何かに使おうとしていたのに、創価チームとキムコムロに背乗りされ失敗したので、仕切り直しをして、絢子さんで勝負をかけたのかもしれませんね。

安倍ちゃんが、リーマンショック波の金融危機がおこれば、消費税は上げない、と、あいまいでしたが、何かを示唆することを言ってたそうです。仮に金融危機があるとしたら、震源地はもちろん、中国でしょう。

金、人、モノ、いろんなものを運び出す需要が生まれます。

何か、たくらんでいそうですね。

高円宮家|守谷絢子・絢子女王|財閥とアヘンと密貿易

 

戦う羊

Training Goat GIF

 

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8 件のコメント

  • 守谷少年がこの写真で貼りかえられれているかどうかは別として、このフランスでの親子3人の写真の服装については、違和感はありません。この少年が羽織っているのは、フード付き防水のジップアップですね。日本製ではないようです。ジップアップの下は、多分半そでのポロシャツでしょう。日本と違って、しとしと雨で降ったり止んだりのヨーロッパの子供たちはこんな感じの服装です。ご両親はそういったコートをお持ちになっていなかったのか、一応傘を用意なさっていたのだと推察されます。又、場所によりますが、ヨーロッパの真夏は涼しいところもありますから、お母さまは長そでのツィンのニット(コットン?)で合っていますし、お父様の方は薄手か厚手かはわかりませんが、長そででこちらも天候に合わせていますね。

    私もヨーロッパ在住のときは、傘無しのフード付き防水コートで過ごしていました。

  • 更新有り難うございます。

    守谷慧氏の裏に式に写り込んでいる男女の写真…憶測で言いますが、ご両親なのではと思いました。亡くなった母親とされる人は、他人で亡くなったとされる人皇族の血族に近い方だったのか(消したかは、わかりませんが)。後付けが好きな奴らなので、後で皇族の血が入ってると言うためにかなぁ〜と頭を巡らせてました(笑)

    • やはり、ご両親として紹介されているお写真の2人と、参列している2人は、似てますよね。
      仮に本人だとしたら、後々証拠として残ります。
      やり方が、粗いですね。

  • 守谷さん、エリート、完璧、とかいいながら、オーナー一族でもない、旧華族でもない、創業一族でもない、ぬぼーっとした歳より老けている普通のサラリーマンでしたね。
    世間はシラー――としてますね。全然盛り上がりませんでした。
    偽物による偽装結婚の疑惑のある結婚なんて、そんなものかもしれません。

  • 応援ありがとうございます。
    各ブログでスタンスがありますので、コメント欄も偏りますが、仕方ないことなのかもしれませんね。

  • いろいろな疑惑があった結婚でしたね。
    あのチームが今後どういう動きをするのかが興味津々です。
    次はツグコちゃんの降嫁の話がでていますが、どんな人でしょうね。

  • 盲目なのか、意図的に否定しているのかはわかりませんが、ブログごとにスタンスがあるので、偏るのは、仕方のないことかもしれませんね。

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