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世界の闇|訂正あり・神託政治「イルミちゃん」、神託企画「電通」

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本日もお越しいただきありがとうございます。

今回は、陰謀論系で。

イルミちゃんが、過去の予言の研究や、おそらくは霊能者の霊言、預言をもとに、神託政治というのでしょうか、予言や霊言をもとに、工作員を選び、政治経済を動かしている感じですね。

女性大統領がでるとの予言、神託があれば、ヒラリーを用意する。という風に。

イルミちゃんは、未来預言と莫大な資金と人材をつかっての世界征服は、最初は無敵でしたが、2016年の大統領選では、預言ははずれて、反イルミちゃんの、トランプさんが大統領になりました。

以後、トランプさんとペンタゴン派の側近さんたちは、「イルミちゃん=共産主義=親中派=ウォールストリート派」からアメリカを独立させるために、第二次独立戦争を頑張ってます。

まずは、ロックフェラーと一体化している中国と中国共産党を、梱包のプチプチをつぶすように、ひとつづつ、プチプチプチプチ潰しています。

応援したいです。

ローマ法王も、マラキの予言が外れて、予言とは関係のなさげな、フランチェスコ法皇が登極しました。

結局、運命に人類が勝ったのだと思います。

以後、預言があたらなくなったので、イルミちゃんは指針が立てられなくて混迷しているふうに見えます。

 

 

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電通の企画

で、日本のイルミちゃんの下部組織であろう、電通も、神託政治というか、神託企画営業というか、そんな感じみたいですね。

電通の有名なロビー

イザーの過去記事ですが、、伏見氏のブログの魚拓より転載させていただきます。

ドラマ「同窓会」

https://archive.fo/4mMY8

良くも悪しくも伝説のドラマとなった「同窓会」は、最初からああいうドラマを書く気でいたわけではありません。

内実を申せば、局からオファーを受けた条件が2つ。

斎藤さんを主演にすること。タイトルは「同窓会」であること。

困惑しました。

2つの条件共に困惑しました。

当時斎藤さんは、今回のようなゴシップの渦中にありそういう方をヒロインとして書く、ということは作家にとっては至難なのです。

美しく描くほど、視聴者の失笑が耳に届くに決まっていますから。

そして「同窓会」とはまた、なんという地味なタイトル。

後年その理由を聞いてへたったのですが、単に電通のその年の予測として「同窓会」がブームになるから、という局の上層部の方の判断だったそうです。

以上

 

「単に電通のその年の予測として「同窓会」がブームになるから、という局の上層部の方の判断だったそうです。

 

電通もまた、本家のように、ある筋からの預言や霊言から、企画をしているのかな、、、と、うかがえるような内容ですね。

まあ、たしかに、予言?はあったって、ドラマは「話題」にはなったのですが、任せた脚本家が、筋金入りの変態だったので、エライ目にあいました。

 

イザーのブログ

https://archive.fo/4mMY8

さてどうするか・・・・・と考えあぐね、出した結論が斎藤さんに「汚し」を

かけて、アンチヒロインとして提示、その上「被害者」として出すしかないなぁと。

それで、ああいう内容になったのです。

 

「ああいう内容」

ヤフー知恵袋より

 

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13116843213

回答

1993年放送の『同窓会』。

主題歌はミスチルのCROSS ROADでした。

高校同級生の高嶋政宏にいまだに片思いしている27歳の西村和彦は、同性愛者である自分を否定しながら斉藤由貴と結婚しようとするが、ひょんなきっかけでゲイバーで出会ったバイセクシャルの少年、山口達也と関係を持ってしまう。

今や押しも押されぬアイドルTOKIOの山口達也が新人時代に、『splash(店の名前)って水に飛び込むって意味だよ。

こっちの世界に思い切って飛び込んでみたら?』と男を誘惑してセックスしたり、妻の斉藤由貴が山口達也と逆売春したり(しかも宗教上の理由で露出を避けていた斉藤由貴に、シラミによる痒みで洗面台の上に片足あげて股間を掻かせたり、片足上げた対面立位で大胆な野外セックスをさせたり)ノーマルの高嶋政宏と西村和彦が男の友情でセックスしたり(どんな友情?)

結局最後に高嶋政宏の選んだ結婚相手が、山口達也のゲイ仲間で、高嶋政宏のために性転換した国分太一だったり。

よくまぁジャニーズその他出演者にこんなエグい脚本演じさせたなぁ、と。

あんまりドラマ見ない方ですが、これは強烈に印象に残っていて、たまにラジオとかでCROSS ROADが流れると、いまだに思い出してしまいます。

以上

 

斉藤由貴さんを泣かしたイザー

https://web.archive.org/web/20181027070653/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/ea588fb973b0b8f3de436bb4094571e6

その余波で、私はロケ先の宿屋で斉藤由貴ちゃん(当時はちゃん付けだった)を泣かせてしまったことがあります。

今思うと私も尖りすぎていて、悪かったなあと思うのですが、毎日馬上で血刀を振り上げ突進していたようなテンションにあったので、平衡感覚を失っていたと思います。

 

「妻の斉藤由貴が山口達也と逆売春したり(しかも宗教上の理由で露出を避けていた斉藤由貴に、シラミによる痒みで洗面台の上に片足あげて股間を掻かせたり、片足上げた対面立位で大胆な野外セックスをさせたり)」

これはかろうじて、放映されたシーンですが、放映に耐えられないようなグロいシーンで、カットされたものもあると思うんですね。

 

未成年アイドルと同泊

https://web.archive.org/web/20150720110610/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/cc274be6ca72f8133aa73ff5d97e7bf4

山口、国分両君は、ジャニーズ事務所の

メリーさんから「頼むわよ」と言われていた新人たちで、二人はロケ先にも私が

引率して行き、部屋に泊めて修学旅行のようだった。

以上

 

伏見氏は、

★オカマが、アイドルの美少年を自分の部屋に止めて、何もなかったはずはない。

と指摘されてますが、その通りだと思います。

当時の、同窓会の撮影現場の空気が伝わってきますね。

電通とジャニーズの権威を傘に着て、女性に怨恨をもつ変態爺さんが威張り散らし、支配する現場。

主演女優に無理難題と屈辱的な演技シーンを強制する変態脚本家が口を挟む撮影。

「こんな演技できない」という俳優は、容赦なく降板。

 

「途中で降板した俳優」

ヤフー知恵袋より①

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11168933881

 

毎日毎日、2人の「ジャニーズ事務所のホープのアイドル」を引率し撮影所におしかけては、俳優の演技や撮影に口を出しては、威張り散らしたで風があるイザー。

なんせ、メリー喜多川さんに「わがままマン」といわしめたくらいですから、相当なものだったんでしょ。

スマップのマネージャーだった辣腕の飯島女史だったら、脚本を事前に目を通し、酷いものなら、事務所の力を利用して脚本を変えさせるか、脚本家を降板させたでしょうが、お嬢さんであった、ジュリーさんは甘かったみたいですね。

内容のアブノーマルさや、毎回のように、アイドルのヌードが見れるということもあり、たしかに、同窓会というドラマは、キワモノとして予言?どおり、「話題にはなった」のですが、アイドルを売り出すための踏み台として期待していたような効果はでませでした。

予言って、利用しようとしても、魂胆が黒いと、結果は、こんなもんだと思います。

 

SMAPとTOKIOをわけたもの

SMAPの、中居さんとキムタクは、もともとは萩本欽一氏の弟子だったのですが、コントの脚本を一向に覚えず、休憩時間は踊ったり歌ったりしていたので、ジャニーさんに預けたタレントだったそうです。そのため、オーデションから選ばれた、生え抜きじゃありませんので、事務所や社長一族の思い入れは薄かったようですね。

※追記訂正

コメント欄より

次元の違う指摘で恐縮ですが、気になったのでコメントします。

SMAPのメンバーは萩本欽一の弟子だったのでは無く、欽ちゃんがアイドルグループChaChaを作る企画のオーディションに、当事ジャニーズJr.所属のメンバーも何名か

受けに行かされ、オーディションには中居くんも行ったようですが、結局キムタクと草なぎ剛だけが合格したようです。

本人達がデビューまでの紆余曲折のエピソードとして語っていたので確かです。

でも合間にダンスの練習ばかりしていて、お笑いに対して真剣さが足りない姿を見られ、欽ちゃんからやっぱりお笑いアイドルより正統派アイドルの方がいいだろうとChaChaのメンバーから外され事務所に帰されたそうです。

ChaChaのメンバーからも、二人をジャニーズに帰してSMAPが生まれて良かったと言われていました。

以上

 

ありがとうございました。

中居さんとキムタク、香取さん、森さん、草薙さん、稲垣さんをあつめて適当にグループを作ったものの、マネージャーもつけてもらえず、あとは放置されていたそうです。それを、見かねた事務職員だった飯島女史が、「私がマネージャーをやります」と申し出て、やっと形になったグループでした。事務所の助けを得られないのに、売れないグループだったスマップを、あそこまで育てたのですから、飯島女史は本当に凄い方です。

一方、TOKIOは、社長一族の跡取り娘のジュリーさんが、直接担当したアイドルグループ。事務所からの引き立てが、当然違います。

結果は、予想や計画に反して、TOKIOは売れず、SMAPはブレイクしました。

TOKIOの鉄腕ダッシュも、別に吉本あたりの若手芸人がやっても、ある程度視聴率は取れたと思いますし、TOKIOがヒットもないのに紅白にださせてもらっていたのは、跡取り娘のジュリーさんと事務所の威光あってのことでしたが、それがなければ、とっくに解散し廃業してたグループでしょう。すべてのメンバーが視聴率をとれる「国民的アイドル」SMAPとの差は大きく開きすぎていました。

 

しかしながら、SMAPとTOKIOの写真をならべても、正直、アイドルグループとして、あんまり差がある風には見えません。

事務所の思い入れは、TOKIOに傾き、跡取り娘のジュリーさんは、1983年放映の、「必ず話題になる」と神託を受けた(であろう)「同窓会」という表題のドラマに出させています。その勢いに乗って、ブレイクを予想してたのだと思います。

しかし、それがアダになったんですね。

女性アイドルも盛りを過ぎると、最近は簡単に「AV落ち」するケースが多いようです。AV女優になった直後の作品は、珍しさもあって売れるらしいのですが、あとが続かないようです。

アイドルは男女を問わず、見る人にとっての、理想の恋人であり、友達であり、子供であり、兄弟であり、、、ようは、偶像ですが、いったん、風俗業界に落ちてしまったアイドルは、偶像になりきれず、性欲の色がつくとタレントとしても限定されてしまいますね。

 

ジャニーさん腰ぬかす

https://web.archive.org/web/20160506172504/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/40bb0d3a744abc795df8cb8b6b1d9735

「同窓会」は宝塚の生徒さんたちに人気だったが、個人的には岩下志麻さん、梓みちよさん、それから少年隊の東くんが当時の若乃花関たちと盛り上がって一緒に見た、という意外な話を聞いた。美輪明宏さんもご覧になっていたようだ。

ジャニーズ事務所のジャニーさんが腰を抜かしている、とそれを伝えてくれたのはメリーさんの娘さんである。

以上

 

ジャニーズ事務所のジャニーさんが腰を抜かしている

ジャニーズ事務所のタレントさんたちは、ジャニーさんが直々に、オーデションで選び抜いた少年たちに、ダンスや演技、歌などのレッスンを受けさせ、たいそうな時間と資金を投資して育てていると聞いていますが、察するに、大事な金の卵を、台無しにされた気持ちだったんじゃないでしょうか。

 

売り出す前に「AV落ち」したTOKIO

結局、TOKIOは、売り出し中のTOKIOのメンバー2人が、アイドルとしてグループがブレイクする前に、後世に語り継がれるほどの変態カルトドラマに出演したため「AV落ち」したから、ファンが続かなかったのかなと。あとは、ジュリーさんのコネで仕事をするしかなかったのかなと。

スマップが、最初のヒット曲を出してブレイクし始めたのが、同窓会」の放映の翌年だったといいますから、「AV落ち」して芽をつまれたTOKIOに替わって、事務所の運気をうけてブレイクしたのが、SMAPだったのかな、、と。

TOKIOが売れなかった、その要因は、電通の予言?に過信した、事務所とジュリーさんの怠慢、からくるものだなあ、と。

伏見氏も指摘していますが、イザーのドラマにでて「AV落ち」していなかったら、売れたのはTOKIOだったかもしれませんね。

仮に予言が当たっていても、関わる人間と性根が邪悪で黒いと、結果は、こんなもんだと思います。

本家のイルミちゃんも、どす黒いですから、予言による神託政治が、アダになり、似たような事態になってるのかな、、と。

イルミちゃんの人間牧場オープンは、企画倒れになるのかな、、と、軽く期待してます。

 

働くヤギ

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22 件のコメント

  • でれでれ草さま 皆さま こんにちは。
    更新ありがとうございます。

    芸能界は本当に凄い世界なのですね。
    実力があれば誰でもが華々しく活躍出来ると思ってしまいがちですが、実はそうじゃない。
    強大な力を持つ事務所に入るか、変態脚本家に気に入られるか。orz
    いまの若い子はしっかりしてるし、ネットで真実を知ることもあるでしょうから、私たち世代ほどアイドルに夢中になる事も、自身が芸能界に憧れる事もないのかな?

    芸能界繋がりで思い出したのが、最近の「押せ押せくん」=高橋一生氏。
    顔が幼い頃の守谷慧氏に似ているのが気になってます。
    その昔、守谷氏の「子役」を演じていたりして…。

    • 正田美智子の代から、ダブルは、芸能界からチョイスしてきたのかもしれませんね。
      とくに、美人の三号チームは、混血モデルなどから連れてきたとしてもおかしくないです。
      狭い沼のような世界ですが、底は深そうです。

  • 》》結局最後に高嶋政宏の選んだ結婚相手が、山口達也のゲイ仲間で、高嶋政宏のために性転換した国分太一だったり。

    当時は、ドラマの番宣だけ見ていて、実際の視聴はしてませんでしたが、
    髙嶋のお兄ちゃん、、こんなドラマに出て大丈夫?!
    と思ってました。

    少女マンガやコミケのオタクだったので、
    そう言うシチュエーションも、
    多少の男性同士のからみにも慣れてるつもりでしたが、
    リアル裸体を見ると、
    「いや‥‥、マズイでしょう。。。」
    って感じでした。

    改めて山口達也さんと国分太一さんのお顔を眺めてると、
    国分太一さんは、マツコ・デラックスさんとお友達で、
    名古屋のオカマさん、“釜愚痴ホモ恵” さんとお顔がよく似てるのに気付きました。
    あちら側から受け入れやすいお顔立ちだったのかな?
    山口達也さんは、ノーマルな男性を好むゲイの方が好むお顔立ち、、だと思います。
    昔(今もあるのか知りませんが、)『さぶ』と言う、
    お兄さん達の為の雑誌をパラパラと本屋の店頭で広げてしまい、知らなかったとは言え、衝撃と恥ずかしさで顔が真っ赤
    になった思い出があります。
    70年代の少女マンガでは、主に男性のゲイを
    『薔薇族(ばらぞく)』と言ってましたね。

    イルミちゃん計画では日本を混血社会にしたいのかもしれませんが、
    私が知り合った限りでは、中国人もフィリピン人もベトナム人もインドネシア人も、自分の国が大好きで、
    ビジネス的な目的(それが国籍取得の為の結婚でも)
    では滞在しても、やはり「錦(にしき)」は故郷に飾りたいようです。
    永住するかもしれないのは、来日する3分の1ではないかしら、、と思ってます。
    半島の方達は、、南北が統一されたら、、、わからないけれど、
    私の周囲では、最近の国の政策を前もって知ってたような行動(投資)が増えてるので、
    先物買いが出来る今の立場は捨てないでしょうね。。

    • 同性愛を非難することはしませんが、あのドラマに関しては、脚本家が変態だったからでしょう、とにかくキモイです。
      あのドラマは、造り手の女性に対する蔑視や憎悪や怨恨が隠せませんでしたし、それゆえに、女性からの共感もえられず、あれをみて、アブノーマルすぎて、同性愛にたいして共感や寛容さは生まれませんし、結局、誰のためにもならないドラマだったと思います。
      18禁のビデオや映画としてこっそり、公開するべきでした。

  • でれでれ草 さま

    流行も作られるとだいぶ前に聞いて、以来服を買うのに消極的になりました。
    大衆を扇動するにはテレビが最適だったのでしょうが、もう無理だと思います。

    • 平成になってから、テレビ局が何者かに乗っ取られたらしく、テレビが突然つまらなくなる時期があり、その結果、大衆がはなれていきましたね。
      大局的に見るとよかったのかもしれませんね。

  • NewsU.S.は総連系なのですね。
    まあ、日本人を示唆するアイコンが「白い犬」という時点でお察しですが・・・。

    ただ、ランキング上位のブログがイザー系以外ほとんど皇室スルーなのに、時々皇室問題をにおわせる記述があって気になっていました。
    例えば、アキミチ夫婦が天安門事件の直後中国に行ったことに触れて、「平成が終わればこんなことはもう無くなる」(ミッチーズが中国系だから?)、「来年の5月1日になれば日本が生まれ変わる」(ナルマサの即位が待ち遠しいらしい)、そしてフランスのことを「日本人が持っているイメージと違い、金のためなら何でもやる国」と評していたのが印象的でした。

    SK学会をカルト認定しているフランス、ナルを冷遇したフランス、インターポールがあるフランス、脱税防止に頑張るOECDがあるフランス、・・・、なのに裏では金のためなら何でもやる・・・のでしょうか・・・?
    神威と人類の正義を信じたいです。

    • あのサイトは、致命的な辻元の生コンクリートの件は一切乗せずスルーしてましたね。
      一方、保守速報は、サーバーダウンを装っったあと、エロい記事を挙げて誤魔化しましたが。
      保守速報は広告をはがされましたが、ニュースUSはそのままのようです。裏が総連だからじゃないでしょうか。
      北のカリアゲ君のママさんが、ガンになったときは、フランスで治療し、現地でなくなりましたね。
      フランスも表と裏の差がすごい二重国家のようです。

  • この画像の新宿の目は右目で目の色からすると白人ですね。
    イルミちゃんが堂々とシンボルとなっている。
    国会議事堂も完全にイルミちゃんが支配している造りでふくろうがデザインされているだけでなく中に飾ってある絵画は洋画なのですが、どれも意味ありげなものばかりです。
    六本木は六本木ヒルズがひょろ長いフクロウ型で森ビルだらけだが、なんだかこの森という一族もそっち系なのだろうと思われる。
    池袋は交番がふくろうのデザインで駅の中にふくろうの像がたくさんいる。
    日本の中枢はそんなものだらけ。
    でも今後の世界はイルミナティカードのように行くのかはまだ判らないと思う。

    • あの人たちは、青い目にこだわりますね。昔からのシンボルらしいのですが、異様だと思います。
      渋沢竜彦だったとおもいますが、エッセイで、子供が親の秘め事を見てしまうと、大きな眼球や、目をモチーフにした絵を描くそうです。
      たしか、見てはいけないものを見てしまったことに対する、懲罰を受ける恐れから来るとかだったと思いますが、、
      生贄だの人間狩りだの、儀式だの、陰謀に淫していると、やはり眼球に追われるのかもしれませんね。

  • SMAPの中居くんと木村くんはジャニーズのオーディションを受けています。
    ジャニーズに入所してから仕事のなかったジャニーズ数名が
    欽ちゃんの88年放送の「欽きらリン530!!」のために作られたアイドルグループ「CHA―CHA」のオーディションを受けています。
    でもアイドルとしての可能性を感じ、こちらでデビューするのはもったいないと欽ちゃんがジャニーさんにお返ししたそうです。
    なので欽ちゃんの弟子だった訳ではありません。
    ちなみに木村くんは中学3年生の時に稲垣吾郎くんと同じ日のジャニーズのオーディションを受けて合格しています。

  • こんばんは。渾身の記事をいつもありがとうございます。

    次元の違う指摘で恐縮ですが、気になったのでコメントします。
    SMAPのメンバーは萩本欽一の弟子だったのでは無く、欽ちゃんがアイドルグループChaChaを作る企画のオーディションに、当事ジャニーズJr.所属のメンバーも何名かが受けに行かされ、オーディションには中居くんも行ったようですが、結局キムタクと草なぎ剛だけが合格したようです。
    本人達がデビューまでの紆余曲折のエピソードとして語っていたので確かです。
    でも合間にダンスの練習ばかりしていて、お笑いに対して真剣さが足りない姿を見られ、欽ちゃんからやっぱりお笑いアイドルより正統派アイドルの方がいいだろうとChaChaのメンバーから外され事務所に帰されたそうです。
    ChaChaのメンバーからも、二人をジャニーズに帰してSMAPが生まれて良かったと言われていました。

    そして話は変わりますが、電通のロビーの異様さやイルミの目のモチーフを見ていて、2008年から2009年にかけて実写化された「20世紀少年」の「オトモダチ」もミイラのような顔面包帯の上に一つの大きな目が描かれていて、そういえばイルミのあの目に酷似していたなあと思い出しました。
    あれも何かの象徴だったのでしょうか?
    原作者の浦沢直樹は何を思ってあのキャラクターを産み出したのか、実写映画のテレビ放送を観ただけの浅い認識では定かでは無いのですが、今回の記事を読み、当事は子供から大人までが読みふける漫画作品を使っての戦略だったのか?と背筋が寒くなりました。

  • お忙しい中、失礼致します。

    東京にイルミのシンボルが何故たくさんあるのか?
    そして、
    電通の御神託があったのなら、
    『TOKIO』 の名前も御神託があったのではないか?
    と思い検索してました。
    私が知ってる他の TOKIO は、沢田研二さんが歌われた
    『TOKIO』(糸井重里 作詞)
    と、2020年の東京オリンピックが決まった時の、当時のジャック・ロゲIOC会長が発表された、
    「TOKIO(トキオ)」の言葉くらいでしたけど。

    Weblio英和辞典から。
    https://ejje-weblio-jp.cdn.ampproject.org/c/s/ejje.weblio.jp/content/amp/Tokio?usqp=mq331AQGCAEoAVgB
    上記より、
    「アナグラム    Kioto (京都)」
    とありました。
    日本語で考えると、天皇が京の都から東へ遷られたから、
    東の京で “東京” と思うのですが、
    アルファベットで書くと、裏表のアナグラムになってたのですね。 (私だけが気付いて無かったかも?💦)

    石原都知事時代から、都民に反対されながら幾度もオリンピック誘致に動いてましたが、
    決まっていたのでしょうね。
    “TOKIO 2020 ” 或いは、 “ 2020 TOKIO” 
    は、何かのアナグラム(暗号)なのかもしれません。

    また、沢田研二さんの「TOKIO」
    作詞は、学生運動で逮捕歴のある糸井重里氏ですが、
    歌詞を改めて眺めてみました。
    https://sp.uta-net.com/song/3241/
    冷静に、言葉ひとつひとつから連想していくと、
    あまり気味の良い歌詞ではありませんでした。
    2番の歌詞より、
    「やすらぎ知らない遊園地が
     スイッチひとつで真っ赤に燃え上がる」
    これは、核弾頭を落とされるイメージしかわきませんでした。
    「TOKYO(トウキョウ)」を「TOKIO(トキオ)」
    と呼ばせる事で何かの呪詛が1980年代から始まったのかしら?

    トキオ で検索すると、俳優:柄本明氏の息子さん、
    柄本時生さんがヒットします。
    この名前の字面は私には人名として馴染みがないのですが、
    2000年代から、東野圭吾氏の小説でも使われていて、
    最近はメジャーのようです。
    お兄さんが犬養家とつながる安藤和津・奥田瑛二夫妻の娘さん安藤サクラさんと結婚されてますね。
    私は、柄本明氏は、名優と思ってます。
    が、ツラツラとキーワード検索してたら、
    お祖父さまが「箱屋」であったと。。
    箱屋↓
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%AE%B1%E5%B1%8B
    (上記より参照。)
    『 箱屋には、海千山千の中年男性や花柳界に出入りする浪人などが就いた[1]。
     女に付き従う仕事ゆえ、まともな男の仕事とは思われておらず、失敗をやらかして解雇された商人の手代とか、美声を褒められその気になってしまった職人とか、身を持ち崩した訳ありの人物が多かった[3]。
     留学を終えて帰国したころの高橋是清も、一時身を持ち崩して日本橋の芸者置屋の居候になり、箱屋をやっていた時期があった[4]。奈良原繁も一時身を窶して、京都で箱屋をしていた[5]。』
    (参照終わり。)

    個人の好き嫌いの域でしかないので、
    あえて写真とかは貼りませんが、
    長男の柄本佑さん、よく知らなかったので、所属事務所のプロフィール写真を見た時、
    アニメ『デビルマン』のアシュラ男爵を思いだす、、
    左右非対称のお顔だったんですね。
    奥様の安藤サクラさんも、私は眼が怖いです。
    おふたりとも、先祖返りされたのでは‥‥と、内心考えたりしました。
    「トキオ」と言う名前をどうしてもつけたかったけど、
    長男は生まれた時にやめて、次男につけたとの事。
    柄本家は柄本家で、「トキオ」と言う名前で “売れる” のが、何かの御神託であってたのかもですね。

    短い時間の検索なので、大した陰謀容疑ではないのですが、
    私自身は、TOKIOとKIOTOのアナグラムが一番の発見でした。

  • 私も守谷さんの特に少年時代、高橋一生に似てるなぁと思いました。

    高橋さんは児童劇団にいたらしいので、守谷さんも劇団でレッスンを受けたりしたのかな〜とか思いました。

  • でれでれ草様こんばんは。

    この欄に、沢田研二さんのTOKIOという曲の歌詞についてコメントされていた方がいらっしゃいましたが、アラモード様で間違いないでしょうか?
    私はこの曲が収録されたベストアルバムを持っていますが、御指摘のように、冷静に歌詞を読むと怖い歌詞だなと私も思います。
    TOKIOで着ていた衣装も、背中に日の丸模様のパラシュートを背負ってましたね。
    あの衣装はかなり衝撃でした。
    当時はまだ小学四年生位でしたので、単純にジュリーすげぇと思っていましたが、今にして思うと、日本を貶めるような戦略だったのかなと考えてしまいます。
    沢田研二さんも在日説がありますね。
    在日でも別に良いのですが、反日思想の方が圧倒的に多いのが問題なんですよね。
    沢田研二さんは果たしてどういう思想をお持ちなのか、少しばかり気になります。
    若手では武井咲が在日です。

  • 高橋一生さんにはご兄弟が何人かいるので、ご兄弟の誰かが少年時代の守谷役というのもあり得るかもしれませんね。

  • でれでれ草さま

    アラモード様のコメントを拝読して思い出しました。
    「東京」のローマ字表記はTokyoがなじみのある綴りです。英語の表記も普通は「Tokyo」ですが、欧米人に「きょう」の発音が難しいらしく「東京」や「京都」の「京」の部分を「きぃおぅ」と発音される方が多いのです。「とぅきぃおぅ」「きぃおうとぅ」みたいな感じになります。
    話題のTOKIO表記ですが、こちらはドイツ語です。「京都」もドイツ語表記では「KIOTO」です。実際に欧米人が発音するときはこのドイツ語表記に近い音だと思います。
    それにしてもわざわざドイツ語表記に決めたのは誰なんでしょう? アウフヘーベンなどドイツ語だけでなくとにかく横文字がお好きな今の都知事よりも前に誘致に動いた方でしょうか? それとも東京の発音が苦手な方々でしょうか。妄想がはかどります。

    私も小学生の頃ジュリーが大人気の頃でしたので「TOKIO」の綴りは学校で習ったローマ字と違っていて不思議でした。糸井重里の作詞だったんですね。コピーライターというカタカナの職業をメジャーにした人ですね。この方も突然持ち上げられたイメージです。一時期、TBSで徳川埋蔵金の発掘番組をしていましたね。色々と勘繰ってしまいます。

    話はTOKIOに戻りますが、同時期にYMOが「テクノポリス」というファーストシングルをリリースし、その中で「TOKIO、TOKIO」というコーラスがあってシンセサイザーを多用した機械的で新しい音楽に乗せて、近未来的な新しい都市=東京という感じのイメージで売り出していたような気がします。調べてみるとジュリーの「TOKIO」が1980年1月1日発売でYMOの「テクノポリス」が一足早い1879年10月25日発売。もし「TOKIO」という言霊で呪をかけたとしたら、来年の10月25日で40年です。考えすぎかもしれませんが、「TOKIO」という言葉を国民に刷り込みたかった勢力(イルミちゃんかな??)が当時あって、ジュリーが本命で先にYMOで「TOKIO=東京だよ」と刷り込みを始めていたのかもしれませんね。YMOの正式名「イエローマジックオーケストラ」は、白人、黒人の音楽をそれぞれ白魔術、黒魔術になぞらえ、そのどちらでもない黄色人種の魔術(音楽)を作りたいということから名づけたそうです。イニシャルもよく「イモ」と言われましたが、ちょっと自虐にすぎるところがありますね。
    YMOはシンセサイザーを多用したテクノ系音楽を小室哲哉よりもずっと前にメジャーにしたバンドでしたが、80年代半ばにさしかかる頃には解散しました。小室のTMネットワークは80年代後半に出てきました。シンセサイザーのシャカシャカした音に乗せると暗示に掛けやすいのかもしれないです。

    「TOKIO」を「お江戸]というパロディソングにした「カブキロックス」という色ものバンドがいましたが、近頃の皇族のニュース画像が、そんな色ものバンドに近いものを感じてしまい、まともに見られません。
    悲しいことです。
    とりとめもなく書きましたが、アラモードさんのいつもの鋭いご指摘に目からうろこの重いです。おっしゃる通り80年ごろから何かTOKIOで仕掛けて来た人たちがいるとしたら、色々とキーワードになるものがそれぞれの世代に出てきていたのかもしれない、とちょっと思った次第です。
    いつものことですが、大したことないのに長文で失礼しました。

  • 何度も失礼します、
    恥ずかしながら、先ほどのコメントの誤字訂正です。
    YMOのテクノポリスのリリース年が1879年になってました。
    正しくは1979年です。
    後半の「目からうろこの重い」も思いの間違いです。
    長々と書きながらの間違い、失礼しました。

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