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続・秋篠宮家の影武者①@昔から複数いた可能性

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本日もお越しいただきありがとうございます。

復興作業がなかなか進みませんが、久しぶりに記事を書いてみたいと思います。

眞子様のご婚約会見がおわりましたが、とくに世間は関心がうすいらしく、管理人のまわりで内親王の婚約について話題にする方絶無です。

眞子様ご婚約の第一報をかわぎりに、それ以降は電波ジャック、北朝鮮なみの言論統制というのでしょうか、報道機関を完全にのっとられての報道が続きました。

小室とのご婚約報道テロのさなかに案じていたのは、どう考えても不釣り合いのうえに交際実績がないと思われる小室との婚約を既成事実化され、本物の眞子様がこれ以下はないというポンコツ物件の小室と無理やり結婚させられるのではとの懸念がありました。それは嫌だと思い、眞子様、佳子様は、旧宮家などの皇籍復帰可能な皇統男系男子が皇籍復帰し、その方とご結婚され親王妃になってほしいという思いもあり、結構がんばってきましたが、実は今の眞子様が偽物である可能性があり、さらにはまるごと秋篠宮家がにせものであるかもという疑惑がでてきました。

管理人は、ある時期からまったくお姿をみせなくなった白髪の宮様ご一家を案じておりました。よもや、東北大震災のどさくさにまぎれて取り換えられたのではと思っていました。実際、あの時期から華のある白髪の宮様、垂れ目の悠仁さまの御一家は消えましたから。

シンプルに偽物にすり替えられたという以前に、美智子様がご成婚当時から複数いたように、ナルちゃんも幼少期から複数いたように、愛子さんは生誕時よりダブルがいたように、かなり昔から文仁親王と紀子様は複数いたのかもしれません。

そして、ご夫妻だけではなく、まこさま、佳子様、悠仁さまも同時期に複数いた可能性があります。

本物の宮様御一家と、レンタル家族なのかは知りませんが、もう一組、秋篠宮家があったのかもしれません。

 

 

①秋篠宮文仁家 斜視の宮様

 

 

②ナマズ研究宮家 白髪の宮様

・丸い顔、肩幅の広い宮様

・菩薩顔の紀子様、

・垂れ目の悠仁さま、

小さな厚みのある小さい唇。垂れ目の悠仁さま。

 

③家禽研究宮家 黒髪の宮様

・小顔、猫背、高身長の宮様、

・低身長で顔のパーツが真ん中によっている紀子様

・釣り目の悠仁さま

身長差があります。

顔のパーツが真ん中によっている紀子様

1998年の紀子様

釣り目の悠仁さま

アヒル口の眞子様、佳子様

続きます。
 

追記:2019年02月14日

本日もお越しいただきありがとうございます。秋篠宮家の再検証をしてます。

秋篠宮家|再検証


やわらかーい

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