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皇室掲示板|美智子さまの力、女性セブン、プライム

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保存もかねて転載させていただきます。

無題 Name 名無し 16/08/02(火)22:37 id:l6AqxPMM No.1711041

>天皇、皇后両陛下の御暮らしぶりには、いろいろと疑問や不安を感じさせられることが多いと言ったが

その原因の最たるものは、皇后陛下のお力が増大してしまったことだと感じられてならないのである。

とにかく、行幸啓にしろ、パーティの計画にしろ、皇后陛下が

「ウン」とおっしゃらなければことがすすまないのである。

天皇陛下だけの内諾を得て、関係方面と調整しても、

最後に皇后陛下が「ダメ」とおっしゃれば、それですべてが覆されてしまう。

最近では、だれもがそれを承知しているから、起案したらまず皇后陛下にお伺いを立てる。

それでご承知いただけたとなれば、最後まで問題は生じない。
天皇陛下ご自身がこうした力関係を十分に承知されているから

ご了承を頂きに参上すると、「アチラはどういっているの?」と皇后陛下のこと気遣われたりされている。

… 無題 Name 名無し 16/08/02(火)22:45 id:l6AqxPMM No.1711047

>本来、ご皇室にとって皇后陛下は、あまり意味のある存在ではない。

ご公務はもちろん、大抵の儀式も天皇陛下がおいでになれば事足りる。

にもかかわらず、皇后陛下が登場する機会が多くなってきたのは、

主として国際親善の場面で、なにごとも夫婦で社会に出ることが一般的とされている欧米風に倣ったためといってよい。

それなのに、最近では国際親善の場面にとどまらず、

あらゆるところにご夫妻として参加されるようになってきているのである。

面白かったのは、皇太子殿下のご結婚の儀式で、「ご結婚の儀」の期日を小和田家に伝える「告期の儀」でのことである。

小和田家を訪問した侍従長は本来、天皇陛下のお遣いとして出掛けたのだが

テレビの説明は「天皇、皇后陛下のお遣いとして」と解説していた。

… 無題 Name 名無し 16/08/02(火)22:49 id:l6AqxPMM No.1711049

>後で調べてみると、記者クラブでのレクチャーで担当者が、そう説明したようなのである。

ご皇室の公式儀式は、すべて天皇陛下お一人でまかなわれることになっているのに

担当者たちが協議して、お二人のお遣いということにした方が良いと判断したらしいのである。

男女同権の時代にあった解釈といえば結構なのだが、周りの者がこんなに細かいことまで

「アチラ」に気を遣って決めるようになっていることはおかしくてならない。

(ここまで)

 

「でれでれ草 天皇 美智子」の画像検索結果

 

明仁さんは空気というか無視。美智子がどう思うか、美智子がどうしたか、しか取り上げないマスコミ

女性プライム|雅子さま、外交関係60周年でマレーシア訪問をご計画も「アジアの国は初めて」

http://www.jprime.jp/articles/-/8862

※美智子が中心ですね。明仁さんは、わき役。

外務省出身の雅子さまは、“皇室外交”とも呼ばれる「国際親善」を志して皇室に嫁がれたとも言われるが、今年はその“念願”が叶いそうだ。

「外国訪問をすることがなかなか難しいという状況は、正直申しまして、私自身、その状況に適応することになかなか大きな努力が……」

’02年に、6年ぶりの海外となったニュージーランド、オーストラリア訪問のときには記者会見で、そんな率直な気持ちを明かされたこともあった雅子さま。

1993年のご成婚直後には、中東諸国を歴訪したが、’06年に静養目的でオランダを訪問された以外に海外渡航は限られたものに。そして’13年に、約11年ぶりの公式訪問でオランダへ。’15年には南太平洋の島国・トンガに行かれるなど、最近は訪問の機会が増えてきている。

今年のご予定について、東宮職関係者が打ち明ける。「日本と北欧・デンマークの『外交関係樹立150周年』名誉総裁に皇太子さまとデンマークのフレデリック皇太子が就任されています。周年行事の際は名誉総裁がそれぞれの国を訪ねることになっているので、皇太子さまも雅子さまを同行される可能性は高いです」皇室とデンマーク王室との親交は長く、’15年にフレデリック皇太子夫妻が来日したときには、皇太子ご夫妻も懇談されている。

さらに今年は、こんな外遊も控えているという。「皇太子ご夫妻は春ごろに、外交関係60周年でマレーシアを訪問される計画がありますが、雅子さまにとってアジアの国は初めてとなります」(同・関係者)美智子さまは皇太子妃時代の’70年と、平成になってからの’91年にマレーシアをお訪ねになっているが─。

皇室を長年取材するジャーナリストで、文化学園大学客員教授の渡邉みどりさんは、今回のご訪問について次のように指摘する。

「アジア地域は昨年、両陛下がフィリピンを訪問し、シンガポール大統領夫妻が来日した際も述べられたように、太平洋戦争中の犠牲者を悼む場でもあります。それらの国を雅子さまが訪問すれば、美智子さまが陛下と築きあげてきた親善の“引き継ぎ”にもなるはずです」

「次の皇后」として大きな一歩を踏み出す“覚悟”を持たれた雅子さまに、美智子さまも安心されていることだろう。

(転載ここまで)

「次の皇后」として大きな一歩を踏み出す“覚悟”を持たれた雅子さまに、美智子さまも安心されていることだろう。

「マレーシアではトラが出没するというジャングルを探検されたこともあった美智子様、、、」

なんでもかんでも、美智子が中心というより、明仁さんは、無視。

即位式も、美智子が中心。

美智子の即位式のよう。

 

女性セブン|訪欧ためらう雅子様に美智子様「行ってらっしゃい」と後押し

http://www.news-postseven.com/archives/20130425_184984.html

皇太子ご夫妻が揃って、オランダを訪問されることが、ついに決まった。雅子さまにとって、2002年12月のニュージーランド・オーストラリアご訪問以来、実に約11年ぶりの海外公式訪問となる。

ご訪問は4月28日から5月3日までの日程で、現在のところ、雅子さまは晩餐会や水上行事などは欠席され、4月30日の新国王の即位式と王室主催のレセプションにだけ出席される予定だという。

雅子さまのご同行は、現地オランダでも大々的に取り上げられ、表向きは歓迎ムードいっぱい。しかし、この正式発表までには、これまでにはない大混乱が、宮内庁を中心に起こっていた。ざっと振り返ると、まずオランダ側から招待を受けたのは3月初め。回答の期限は3月上旬だったが、皇太子ご夫妻は、その回答を1か月以上引き延ばされた。

悩みに悩まれた雅子さまを後押しされたのは、美智子さまからの助言だったといわれる。つい最近、夕食をともにされた食事会の席でのこと。

「雅子さまの不安な気持ちに気づかれた美智子さまは、“先のことは考えず、心配せずにオランダに行ってらっしゃい。その後のことは心配しなくてもいいから”といった内容の温かい言葉を雅子さまにかけられたそうです。

皇太子ご夫妻は、それでも不安を口にされていたようですが、さらに美智子さまは、雅子さまの不安を取り除くため、“出発までのスケジュールなどは配慮するように”と東宮職にお願いされたそうです。そんな美智子さまの助言に、それまで不安で心が揺れていた雅子さまの気持ちも徐々に落ち着かれて、オランダ行きを決断されたみたいです」(別の宮内庁関係者)

※女性セブン2013年5月9・16日号

 

皇太子一家のオランダ訪問に対して非難する声がおこると

天皇「私たちの時は、私的に旅海外へ行に行くなどなかった」

美智子「子供たちも幼く、合間を縫っての地方公務は、、云々」

しれっと逃げた天皇ご夫妻。即位してから用事もないのに欧州へ旅行に行ったじゃないですか。

それに、阪神大震災直後に、中東へでかけた皇太子夫妻。日本のみならず世界の王侯から軽蔑をかいました。しかし挨拶に伺った皇太子夫妻を叱りもせず、止めもしなかったのは天皇ご夫妻。

 

しかし、オランダは黒い国です。

一部の麻薬が認可されている上に、覚せい剤を作っている北朝鮮と親しい数少ない国であります。マネロンの規模は大きく、世界でも三指にはいるとか。パナマなどは、みみっちい規模の脱税装置らしいですね。

己の歴史をかえりみす、来日時の晩餐会では、いつものごとく「第二次世界大戦がどうの」とか王が言ってましたね。

しかも、この王様、自分とこの国のサッシュをしているということは、公認されたダブルかもしれないし。オランダ王の決め顔と、マキシマさんのニタニタが意味深です。

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※皇室外交

 

登ってきた

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