※閲覧不能の場合は、移転前の「gooブログ・でれでれ草」へ https://blog.goo.ne.jp/derederegusa

「元ヒーラーの覚え書きブログ」が再開しました。ぼちぼち続けていきます。

※拙ブログの画像を勝手に使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。



ネットの地図㉗ユッキーと田村明子氏

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無限拡散|ネットの地図㉗ユッキーと田村明子氏

本日もお越しいただきありがとうございます。

※こちらからの続きです。

2019年4月25日号|女性セブン|羽生結弦の悪口バイト募集、他の選手のファンが関与か

https://www.news-postseven.com/archives/20190413_1350825.html

羽生結弦選手(24才)を身近に感じられる唯一の場所だった期間限定ブログ「KOSE SPORTS BEAUTY BLOG」が4月7日に最後の更新を迎えた。

《美しさに対しては気を遣って生活しています》《僕にとっての『美』とは凛とした姿勢》など、羽生選手が美意識について明かすなど、彼の肉声が聞けるとあって、ファンだけでなく大きな注目を浴びていた。しかしその前日、こんなネットニュースがファンを憤怒させた。

『「羽生選手」「キモすぎ」で記事書いて ブログ求人 対応強化へ』(4月6日J-CASTニュース)。羽生選手の批判をインターネット上に書き込んだら報酬を支払うという真偽不明の求人がSNSで拡散しているというのだ。

そんな求人に応募したというあるツイッターユーザーが、募集主から送られてきたとする業務内容を公開。そこには、《キモい、ナルシストなどと悪口を書いてください》と記され、報酬についても《記事や動画のコメント1件あたり25円~150円》と具体的に書かれていた。

実際、クラウドソーシング大手の『クラウドワークス』にも、羽生選手の悪口に関する記事作成の求人募集が見つかった。そこでも、「嫌い」「ナルシスト」などのキーワードを含めて記事を作成するように指示されていた。

クラウドワークス社に、問題の求人募集について聞くと「不適切であると判断し、すでに掲載を止めた」との回答があった。一体誰が何の目的でこんな募集をしているのか。羽生ファンの女性はこう語る。

「ここ数年、ネット上では羽生くんに対する誹謗中傷の声が増えていました。ファンとして腹立たしい気持ちでしたが、羽生くんの何がそんなに敵を作っているのか不思議だった。ただ最近、誹謗中傷の多くがお金で雇われたアルバイトの仕業だった可能性がファンの間でも指摘されていました。私もあちこちで募集を見かけました。そんな『悪口募集』には高橋大輔選手(33才)など他の選手を褒めるように指示しているものも散見され、別のフィギュア選手のファンが羽生くんに悪影響を与えようと暴挙に出ているようです」

別のファンもこう憤る。

「現在、公式SNSはやっていない羽生くんですが、ファンサイトなどに投稿された声をこまめに見ているようなんです。過去にメディアの質問に、自分に関するネット上の書き込みを『気にしています』と答えたこともある。そこに付け込もうとするなんて卑劣です。スポーツを見るなら正々堂々と応援するべき」

一方、インターネット事情に詳しいジャーナリストの渋井哲也さんは、営利目的である可能性について言及する。

「例えば、有名人のアンチ記事を掲載するようなフェイクニュースサイトの立ち上げを画策している人物が、ネット民の反応を見るための実験として行っていることも考えられる。アスリートとして類まれな成績を残し、過去にスキャンダルもなく非常にイメージのよい羽生選手は、実験材料として格好の存在」

非の打ち所のない大物アスリートであるがゆえ仕方がないとは言えない。決してネット上の卑劣な手法を許してはならない。

※女性セブン2019年4月25日号

ひどい話ですね。

「キモい、ナルシストなどと悪口を書いてください》と記され、報酬についても《記事や動画のコメント1件あたり25円~150円》」

しかし、依頼主は誰なんでしょうねって、「あいつら」しか思いつかないんですが、、、ほかにいるのかな?

羽生選手のファンは、協会に対しても怒り心頭です。

当然ですね。選手のアイスショーやCM出演料を根こそぎ持っていくくせに、日本選手を守らないんですから。

しかし、この依頼をした人、そこそこの、お金を動かせる立場にあるんですね。なるほどね。

 

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ユッキーと「たむらあきこ」

「ユッキー クリスタルピープル でれでれ草」の画像検索結果

こちらは、アネザイチカ一派の一人、クリスタルピープルのユッキーさんからのコメントです。再掲載させていただきます。

伏見氏の記事が気に入らなかったユッキーは、なぜか、火病を起こして、うちのブログに怒鳴り込んできました。

そのときのコメントがこれ。

ユッキー

plaza.rakuten.co.jp/akaifusenx

akikotam2@gmail.com

110.133.168.116

 東京都 町田市

194-0043

町田市

@Home Network Japan

このコメントはブログに載せないでください。

いつも楽しく読ませていただいていましたが、今日、右側のコメントにびっくりしました。「拙ブログのバナーや画像を貼りまくっている「クリスタルピープル」というブログとも無関係です。」というもの。敵視してらっしゃるんですか????

とても失礼だと思います。でれさんを応援している人間のブログを批判するような方だとは思いませんでした。

でれさんが、「拡散推奨(掲載にあたってお断りは不要とありました)、バナーも自由にお使いください、」ということでしたので、協拡散力しているつもりでしたけど、どういうことなんでしょうか????私はうまく載せられたんでしょうか。

最近は皇室に興味もほとんどなくなったのでずっと休眠状態ですが、、、。私のいろんなHPからバナーをクリックするとでれさんのページへとぶようにしていましたが、こんな悪口を書かれるのであれば、もうでれさんのブログを人に薦めるのはやめます。

メルアドを載せますので、ご返事ください。

メールアドレスに、注目してください。ここに返事をくれと言ってるということは、この時点では、生きているアドレスだったのだと思います。

akikotam2@gmail.com

あきこたむ2、となりますね。

たむらあきこ、だと思うんですね。この人のお名前が。あくまで推測ですが。

「たむらあきこ」というお名前の方の、2つめのメルアドなのかもしれません。

ユッキー氏ご本人の名前かな、あるいは、ご家族の名前なのかな。

あるいは、ユッキーの、ペンネーム、上司、司令塔のメルアドの可能性もあります。

ユッキーの手におえなくなったので、上司、司令塔、リーダーのアドレスにメールさせて、あとは、丸投げするはずだったのかもしれません。

 

「たむらあきこ」と田村明子氏

たむらあきこ、どっかで聞いた名前だなとおもったら、でてきました。

ユッキー氏とは関係ない人なのですが、デニス・テンの練習妨害事件で、テン選手の肩を持ち続けたライターと同名ですね。

「デニス テン 練習妨害」の画像検索結果

伏見氏の記事より抜粋させていただきます。

192氷上の名無しさん@実況厳禁(東京都) (ワッチョイ 2790-1PsE)2016/04/04(月) 00:32:24.19ID:Fa0RFrco0

結局「デニスが故意に妨害した」と行っているのは羽生本人だけなんだよね

*青島ひろの(現場で見ていた)
「デニス選手がわざとやったということは絶対にない」
http://www.tbsradio.jp/20156

*田村明子
「今回のテンにしても、単にちょっと無神経なうっかり者なのか、妨害の意志があったのか……最終的には本人にしかわからない。筆者がこれまで何度も直接取材をした印象では、テンはそのような策謀にたけているしたたかなタイプの選手には思えなかった。」
http://number.bunshun.jp/articles/-/825402?page=2

*ブライアン・オーサー(現場で見ていた)
I don’t think anything was intentional. (私は故意であったとは思わない)
http://www.icenetwork.com/news/2016/03/31/169878518

羽生は練習でうまくいかなくてイライラしてナーバスになっていたんだろうけど
「故意にやった」というのは言いすぎだと思う

193氷上の名無しさん@実況厳禁(関西地方) (ワッチョイ 0b4d-eoZT)2016/04/04(月) 00:33:27.68ID:tP7bI6s50

青嶋さん結局現場で見てたの?

 

204氷上の名無しさん@実況厳禁(茸) (スプー Sd9f-G+K4)2016/04/04(月) 01:00:51.35ID:WCxndS3qd

まともな頭をしていれば二日連続妨害してくる時点で
論外なことに気づくよね

以上

 

田村明子(現在57歳)氏・・・・翻訳家、ノンフィクションライター

「筆者がこれまで何度も直接取材をした印象では、テンはそのような策謀にたけているしたたかなタイプの選手には思えなかった。」

wikiより

田村 明子(たむら あきこ、1962年 – )は、日本の翻訳家、ノンフィクションライター。

岩手県盛岡市出身。

1977年にアメリカへ留学し、高校、美術大学を卒業する

ニューヨークのマクミラン出版社勤務を経て1991年、読売「女性ヒューマン・ドキュメンタリー大賞」に「オークウッドの丘の上」で入選。

1993年からフィギュアスケートの取材を始め、長野オリンピックでは運営委員を担当。ニューヨークを拠点に活動している。

デニス・テンをかばっていたライターの一人です。

あっち系でしょう。

 

クリスタルピープルの町田市のユッキー、

本名は「たむらあきこ」?身内の名前が「たむらあきこ」?あるいは、司令塔が「たむらあきこ」?

ユッキーというからには、本名は、ゆきこ、ゆきの、といった名前なのかなと、普通は思っちゃいますよね。

フィギュアスケートの本を出されているジャーナリストの田村明子氏とユッキーは、年齢もあわないし、顔も違うし、活動範囲も違うし、あきらかに別人です。ユッキーは、ご存じのとおり、羽生ヘイターグループのアネザイチカ一派の一人です。

アネザイチカの一派の一人が書いたブログをもとに書いたといわれるのが、真嶋夏歩の「浅田真央は何と闘ってきたか」でした。

「浅田真央は何と闘ってきたか」は、浅田真央さんご本人も、浅田真央さんの事務所からも、だれからも許可を得ずに、真央ちゃんに、取材をせずに書かれた本です。ワニブックスから出版されています。

そして、フィギュアスケートのファンから百叩きの刑ともいえるほどの、不評を買っている本でもあります。

フィギュアスケートのビーナスのブログをもとに書かれたそうですが、元のネタとなったブログを読む限り、そのまま本になる内容ではなさそうなので、ブログ主が執筆したのではなく、プロのライターか、出版の経験のある人間がまとめたのではないでしょうか。

 

真嶋と真島

ペンネームと思われる真嶋夏歩ですが、アネザイチカの相棒、真島久美子と、苗字が嶋と島が違うだけですね。

まじま、なのか、ましま、と発音するのかは、ちょっとわかりませんが。

いちおう、本を出版した経験のある真島が書いたか、真島の娘が書いたのではないかという推測も成り立ちます。あくまで仮説です。

真嶋夏歩氏は、講演会はしませんし顔も出しませんが、ツイートはしていますね。

真嶋 夏歩 @majima_natsuho

本のネタ元となったブログ、フィギュアスケートのビーナスの管理人は、アネザイチカ一派の一人であり、アネザイチカと同一人物ではないかという人もいます。

そのくらい、フィギュアスケートや選手に対するスタンスが同じです。

真嶋夏歩は、「カザフスタンの英雄デニス・テンの死」を、寄稿しましたが、

月間Hanada【お詫びと訂正】1月号 真嶋夏歩氏の記事につきまして【編集長より】

2018.12.14

ネット上で真嶋夏歩氏の記事の見出しについて、いまだにあれこれ言われておりますので、改めて事情を説明し、お詫びいたします。

弊誌2019年1月号に掲載された真嶋夏歩氏「カザフスタンの英雄 デニス・テンの死」において、234ページの小見出し「JSFは非を認めた」は編集部がつけたものであり、本文内容と齟齬がありました。

本文では《公式な見解としてはかなり踏み込んだ内容で、明言は避けているものの、JSFが「故意だった」という発言に対しては、非を認めているように読み取れる》とあるように、JSFは公式な見解は出しておりません。

またページ数の都合で掲載できませんでしたが、真嶋氏はJSFにも問い合わせをしており、「事務局としては対応いたしかねます」という回答をいただいております。

真嶋氏並びにJSFにお詫びして、訂正いたします。大変申し訳ありませんでした。

『Hanada』編集長 花田紀凱

以上

亡くなったデニステン氏が、カザフスタンの英雄でも何でもなかったということは、伏見氏の検証で明らかです。

現地やカザフスタンでの取材をしてないで書いたか、「テン君神話の創生」ありきで書いたものかもしれません。

伏見氏のブログ

⑦デニス・テンの正体・最初から一覧

アネザイチカをはじめとする、「日本人・羽生」憎し、「朝鮮系・デニス・テン」マンセー派というものが、存在しているのは、なんとなくですが察することができますね。羽生選手ファンのツイートを読む限り、田村氏の本音はどうか知りませんが、田村氏もそのなかに入れられているようです。

こうした一派は、表向きは、宇野昌磨氏ファン、高橋大輔氏、浅田真央ちゃんマンセーを装っていますが、本音は違うでしょう。

マンセーしている選手のファンと、羽生選手のファンを争わせて、共倒れにさせたいのだと思います。

高橋選手マンセー、真央ちゃんマンセーを見せかけていますが、実態は、高橋選手潰しであり、真央ちゃん潰しでしょう。

いかがわしいオッサンたちに、皇室万歳とさけばせることで、皇室離れを起こさせる街宣右翼と同じ手法だと思います。

正体は、日本人ではないでしょうね。破壊工作員で、フィギュアスケート担当なのではないでしょうか。

 

「たむらあきこ」引き寄せか?

話を田村明子氏に戻しますが、いうまでもなく、NY在住の田村明子さんほどの輝かしいキャリアのをお持ちの方が、真島やアネザイチカ系のネット犯罪に加担するなどありえないでしょう。

ユッキーなどのパシリ工作員の司令塔になるはずもなく、セコセコと、ナルズグループの中で、政治皇室ブログを書くはずもなく、背乗りした井沢系ブログのゴーストライターになるはずもありません。絶対にあり得ないことです。

アメリカの美術大学を卒業しNYの出版社勤務経験があるという、田村氏のキャリアからみて、羽生選手へのヘイト活動に協力したり、皇室系のブロガーの脅迫や、ブログの乗っ取りなどに加担するなんて、恥知らずなバカなこともしないでしょう。当然です。

しかし、偶然ってすごいなと思ったので、取り上げてみました。

「たむらあきこ」は、よくある名前かもしれませんけど、狭い世界の、直接接点がないにせよ、ごく近いサークルに2人もいるってすごいですね。

田村氏が、どんなスタンスで、どんな文体で、どんなことを書かれているか、存じ上げないので、一度、アマゾンから取り寄せてみようと思います。なにか、アネザイチカたちのプロファイリングに役に立つ情報が、間接的に拾えるかもしれませんから。

 

アネザイチカの輪

アネザイチカ系を掘りここしていくと、でてくる国は、

スペイン、フィンランド、

なんですね、スペインとフィンランドには、統一教会が拠点を持っています。その辺も気になります。

過去の嫌がらせの書き込みの中に、中国のサイトに書き込めるプロバイダーがあったと記憶しています。なので、余命や井沢満氏とおなじく、中国朝鮮族の線もありかもしれません。

※まだまだ続きますヨ。

無限拡散|ネットの地図㉒「。。。」の謎

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