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#台風19号ハギビス5

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この度、台風19号により被害を受けられた皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

 

ラグビーワールドカップ 13日「日本VSスコットランド」は予定通り開催

 

鹿島アントラーズも「試合やるよ」

 

ディズニーランド 午後開園

JR東日本 山手線全面再開

 

 

伊勢神宮の川が氾濫

五十鈴川の氾濫はショックでしたね。おなじみの、おかげ横丁が浸水ってのが、また、、、、伊勢の神々からの何かのお答えのように感じます。

 

台風は去りましたが、まだ、河川の決壊や、浸水が続いています。

実際には、カテゴリー5に近い4 4に近い5

台風19号「世界史上最大級」「カテゴリー6」「2つの目」は本当か?

https://news.yahoo.co.jp/byline/morisayaka/20191012-00146455/

では今回アメリカの気象機関は、19号の最大風速を何m/sとして解析していたのでしょうか。調べてみると、最大の勢力時でも72m/sでした。これは限りなくカテゴリー「4」に近い「5」といえ、「6」というには程遠いような気がします。

 

「2つ目の台風」発生か?

2つ目台風の真相

https://news.yahoo.co.jp/byline/morisayaka/20191012-00146455/

まず「2つ目の目」は存在するのでしょうか。

19号の最盛期前後の赤外画像を見てみると、元の目の周りを囲むように、まさに2つ目の目ができていました。「○」を目とするならば「◎」といった形です。強力な台風にはこうした二重の目がくっきりと現れることがあります。

これは「アイウォールの世代交代」と呼ばれ、台風の中心から遠い外側の部分に新しいアイウォール(目の壁)ができる現象です。これができると、内側の元からあったアイウォールはやがて衰弱して消滅します。「台風の科学(ブルーバックス)」によると約2割の台風でこの現象が見られ、最大風速が60m/sを超えるような強力な台風の場合は、8割で見られるのだそうです。

また多角形の目が見られることもあります。2003年のハリケーン・イザベルは五角形の目を持っていました。

 

安部ちゃんから国民の皆様へ

 

断水のお知らせ

 

災害だらけの令和

お米や野菜、果物などの、収穫はどうなったのでしょう。

海産物や畜産業界は大丈夫でしょうか。

幸いにして円が強いので、不足分は輸入という手段はあるのですが、農家さんや畜産業の方々に、甚大な被害が出ているのではないでしょうか。

心配です。

浸水の中につかっている新幹線。

泥水に飲まれた街。

範囲が広いので、復興まで時間がかかりそうですね。

 

福島県

 

箱根

自衛隊さんの活動も、これからが本番になるんですね。

 

 

何度も書かせていただいてますが、

昭和天皇のご成婚予定だった年は、関東大震災がありました。

被災した関東の有様は、敗戦のときの光景と酷似していました。

平成の天皇の結婚の年は、伊勢湾台風がありました。

阪神大震災、東北大震災、メルトダウン、毎年に用にやってくる大型台風と地震、、平成は災害の時代でした。

徳仁親王と、小和田雅子の結婚の年は、前代未聞の冷夏でコメ不足で輸入しなくてはなりませんでした。

水の禍と、異常気象と食糧難。これが、令和は、慢性化するのかな、、。

嫌だなあ。

秋篠宮様のご成婚の年は、歴史的な災害は起こりませんでした。

令和以後、10年に一度起こるかどうかの凶悪事件が頻繁に起こり、天災、そのなかでも、水害が目立ちます。

はやく、偽物の今のナルちゃんが、ああなればいいのにな。

はやく、秋篠宮様に即位していただきたいなあ。

平和に暮らしたいなあ。

以上

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