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転載|小池百合子のヤバさ①異形の女

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本日もお越しいただきありがとうございます。

ユリコちゃんがいかにヤバいか、は語りつくせませんね

ユリコちゃんを応援しよう!電話で激励。

ユリコちゃんは、「密室で一部の老害爺さんたちの談合で決められた人」という意味では古いタイプの政治家であり、「男性権力者を誑し込み自己肥大を続ける残忍非情な女性」という点では、古いタイプの毒婦なんですね。

 

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それでも、岸首相のように、怪物といわれても、愛国心があり、統治能力があり、政治家として有能ならよしとするのですが、ユリコちゃんは、そうじゃないのが困る。

※転載させていただきます。

小池百合子と暴力装置①異形の女

小池百合子と暴力装置

※こちらからの続きです

「女帝 小池百合子」は、著者の石井妙子さんが、4年間と言う時間を割いて、小池百合子と父親の小池勇二郎に関する膨大な資料を読み込み、100人以上にインタビューし、その結果を厳しく「検証」しながら書いたノンフィクションです。

彼女には、小池百合子に対する「私怨」も「偏見」もなく、67年間の人生をファクト(真実)を時系列的に述べながら、「日本の政治史における「異形の女」」を淡々と描いています。

私が、読了後、著者の石井妙子さんに「脱帽」するしかなかったのは、あの440項に及ぶ大著の中で「価値判断」をほとんど全く挿入していないことです。

 

価値判断とは

http://archive.is/pFH4J

コトバンク

ある事柄について、主観の評価による是認あるいは否認を言明する判断。

「この鳥は青い」は事実判断だが、「この鳥は美しい」は価値判断。

出典 三省堂/大辞林 第三版について 情報

 

著者は淡々とファクト(真実)を積み上げながら「小池百合子「的」処世術」の、道徳的か、道徳的でないか、政治家としての資質があるかないかの「価値判断」は読者に委ねているのです。

石井妙子さんは、「女帝 小池百合子」が爆発的なベストセラーになってから、TVが「学歴詐称問題」を見て見ぬふりを続ける中、様々なウェッブ上の雑誌に呼ばれて対談を精力的に行っています。

その中で、特に「出色(しゅっしょく;際立ってすぐれている)」のが下記の対談です。

 

近藤 大介,

http://archive.is/2k8lP

日本のジャーナリスト。週刊現代元編集次長、特別編集委員、現代ビジネスコラムニスト。

明治大学国際日本学部講師(東アジア国際関係論)

 

 

人間・小池百合子のウソをウソと見抜き、正攻法で著した初の著作

http://archive.is/9IhJc

「学歴詐称疑惑」再燃の小池百合子…その「虚飾の物語」を検証する

『女帝 小池百合子』著者が真相を語った

近藤 大介,

石井 妙子

 

近藤:(前半略)

小池百合子氏は、生まれてこの方、一体いくつのウソをつき続けてきたのだろうと、石井さんの本を読みながら数えていったものの、50くらいまで来てやめました。

「嘘八百」という言葉があるけれど、本当にこの本には800くらいのエピソードが詰め込まれているかもしれません。まさに「虚飾の政治家」です。

近藤: 中国には「ウソも100回つけば真実になる」という言葉がありますが、小池氏の場合、ウソの上塗りで自己破綻していくということですね。

でもあることに関して、最初にウソが小池氏の口から飛び出した時は、マスコミも喜んで報道したりするわけで、われわれも自戒しないといけません。その意味で本書は、人間・小池百合子のウソをウソと見抜き、正攻法で著した初の著作と言えます。

 

※続きます。

小池の暴力装置②環境大臣は小泉の情婦

 

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