AERAが陥落
不正選挙と不正結果を予定していた可能性
松島みどり「れいわが絶対に復活することがないように・・・」

この人のいう通りになったもんね。高市が嫌う政治家たちはみんなありえない落選のしかたをした。
しかし、レジェンド議員のありえない落選と、「みらい」の数字でバレちゃった。
みらいの不思議
チーム閑古鳥

候補者がいない政党に、15万票。
兵庫県で起きたこの現象を、どれだけの人が「普通」だと思えるのだろう。
地方組織も魅力的な政策も全く無く、党員2千人程度で大した選挙活動もせずSNSも振るわない
これで日本共産党より多い380万票
普通に考えたら不正しか思い付かない
得票のカラクリが知りたい
民主主義を冒涜された気分
以上
リチャード・コシミズ/richard koshimizu@ric_koshimizu
高市は、大勝利を全然喜んでいなかった。「やばい。不正をやりすぎた」が本音だろうね。特にみらいのインチキ票はやりすぎだった。
以上
たしかに、サナエも「みらい」もやりすぎた、と思ってるんだろうな。笑顔がない。

英米欧の魂を売ったイルミナティのベテランが、最近こういう顔してる。

AERA「立民と公明、分裂必至」→公明「誰一人、取材を受けていません」

公明党議員【誰一人、取材を受けていません】
【誰一人、取材を受けていません】
本日配信のAERAデジタル記事(https://dot.asahi.com/articles/-/275783?page=2)にて、**「公明党の参議院議員A氏」とされる人物の発言として**
「正直、うちはうまくやった」
「中道でやってもかなわない、一緒にやっていく意義もない」
などが掲載されました。
しかし私(参議院会長・広報委員長)が、参議院公明党所属の21名全員に直接確認したところ、誰一人として当該記事の取材を受けておりませんでした。これは厳然たる事実です。
さらに、党の見解は、昨日2月9日に発出した公明党の正式声明の通りであり、この記事にあるような発言・認識は一切ありません。
よって、本記事に記された「A氏」は実在しない人物の発言であり、上記発言とされる内容は、中道を分断しかねないものであるだけでなく、そもそも取材もしておらず、架空の発言を作り上げたものであり、悪質と言わざるを得ません。厳重に抗議いたします。
以上
今、大手でサナエに抵抗して頑張ってるのは、日経(財界)だけらしい。
しかし、社長が交代させられるらしい。
日経『日本経済新聞社社長に飯田展久氏昇格 長谷部剛氏は会長に』
『日本経済新聞社社長に飯田展久氏昇格 長谷部剛氏は会長に』 2026年2月10日 「日本経済新聞社は10日、飯田展久専務(62)が社長に昇格する人事を内定した。長谷部剛社長(68)は代表権のある会長に就く。岡田直敏会長(72)は顧問となる」

以上
形式上は代表権のある会長に昇格とあるけど、実際の事情はどうなのだろう。
逃げたのかな?圧力かな?
あと2か月ほどでレアアースの在庫が切れる。
モノ作りはできなくなり日本経済はタヒぬ。


