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【つれづれ】ノーベル賞受賞・イシグロ氏とノーベル賞候補・三島由紀夫の主張

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本日もお越しいただきありがとうございます。

今年2017年のノーベル文学賞が、日系英国人のカズオ・イシグロさんに決定しましたが、、

wikiより

カズオ・イシグロ

誕生 1954年11月8日(63歳)

出身地:日本 長崎県長崎市

職業 小説家

国籍  日本→英国

最終学歴 ケント大学イースト・アングリア大学大学院活動期間

1981年 -ジャンル 小説代表作 『日の名残り』『わたしを離さないで』主な受賞歴 ブッカー賞(1989年)

ノーベル文学賞(2017年)デビュー作 『遠い山なみの光(英語版)』

 

長崎出身で、親御さんが被爆者。5才で日本を離れて渡英し、英国人女性と結婚し英国籍を習得。会話は英語。

地球市民っぽい感じですね。

ノーベル賞は、「自分の国大好き」な人を極端に嫌うと聞いてますね。

 

イシグロさん記念講演

https://mainichi.jp/articles/20171209/k00/00m/040/076000c

1979年の秋、私は24歳。髪を肩まで伸ばし、強盗のように垂れ下がったひげを生やしていました。この秋、私はイースト・アングリア大大学院の創作学科に進み、ノーフォークの小さな町に一部屋を借りました。

20歳までロックスターになるつもりでした。ある晩、自分が生まれた長崎の第二次世界大戦末期のことを、激しく書いている自分がいました。79年から80年にかけ、私はほとんど誰とも口をきかず、原爆投下後の復興期の長崎を舞台に、最初の長編小説「遠い山なみの光」の半分を完成させました。

あの奇妙な情熱は何だったのか。その説明のために、時間を戻さなくてはなりません。

60年4月、私は5歳の時に両親や姉とともにロンドン郊外に移り住みました。海洋学者の父が英国政府に招かれたからです。私は地元の小学校に通い、たった1人の英国人ではない児童でしたが、英国の共同体が私たち一家に寛容に接してくれたことに今も感動します。家では日本的な教育を受けました。毎月、日本の祖父から漫画や雑誌が届き、むさぼるように読みました。両親はさまざまな日本のことを話してくれました。

つまり虚構の世界を創造するずっと前から、日本という土地を頭の中で一生懸命に作りながら育ちました。20代の半ばに「私の」日本は現実の場所ではないと認識しました。両親が話したり幼い私が記憶したりしている「私の」日本の暮らしは60年代から70年代にかけて大半が失われたということです。

今はよく分かります。「私の」日本はかけがえがないのにひどく壊れやすいという気持ちが、ノーフォークの小さな部屋で私を突き動かしたということが。私は、消えてなくなる前に書き残しておこうとしました。

83年の春ごろ、プルーストの「失われた時を求めて」の、時系列や筋ではなく無関係な連想または記憶の気まぐれによって進む物語に引き込まれました。

88年3月、33歳の私は、初めて日本が舞台ではない「日の名残り」を書き終えたところでした。晩年になってから、自分が誤った価値観を守ってきたと気付く英国の執事の物語です。何度も読み返し、ある程度満足しましたが何かが足りない。その時、ソファに横になってトム・ウェイツが歌う「ルビーズ・アームズ」を聞いたのです。曲の半ばに、胸が張り裂けそうだと歌うのを聞いて、まだやるべき仕事が残っていると気付きました。小説の最後で、感情を抑えてきた執事の心のよろいにひびを入れねばならないと考えました。

99年10月、ポーランドにあるナチスの強制収容所跡を訪ね、考えました。保存されるべきか、自然のまま朽ち果てるべきか。何を記憶すべきで、いつ忘れて先へ進めばいいのか。国家としての記憶とは何か。忘れることでしか暴力の連鎖を止められないのでないか。

作家にとっての重要な突破口はささやかなものでした。小さくてごく個人的なことが私の仕事です。静かな部屋で文章を書き、別の静かな部屋でそれを読む人とつながろうとします。大切なのは感情を伝えることです。

さあ、現在の話です。私はリベラルで文明化された世界が小さくなったと気付きました。私はできるだけのことをやるしかありません。文学が重要だと信じているからです。危険なまでに断絶が深まっている今こそ、お互いの声を聞かねばなりません。若い世代の作家たちが私たちを刺激し、導いてくれることを期待しています。よいものを書き、よいものを読むことで、私たちを隔てる壁を打ち壊すことができるのです。

 

アウシュビッツにふれていますね。過去のアウシュビッツの惨劇を、礼儀正しく肯定しています。

地雷の一つですね。ここを踏むと落合信彦氏や柘植久義氏のように、容赦なく干されます。

 

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三島由紀夫

なんどもノーベル賞候補に挙がった三島由紀夫さん。

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近代以降の日本文学者で、この人には及ぶひとはいなかったし、この先も出ないんじゃないでしょうか。

左翼だった司馬さんの書いた『龍馬がゆく』は、結局、新聞記者が書いた歴史ラノベですからね。たしかに、大衆受けしましたけどね。

龍馬は、数少ない写真と書簡だけで、あとは司馬氏の空想で作ったキャラクターでした。

 

1970年11月25日に45歳で亡くなった三島由紀夫さん。

学習院を首席で卒業し、恒例により昭和天皇から金時計を拝領した三島さん。

輪廻をテーマにした4部作を書き上げて、自衛隊に乗り込み割腹自殺した三島さん。

輪廻を信じてたからできたことなのかな。

 

<三島由紀夫>キーン氏宛て未発表書簡の全文 – エキサイトニュース

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今年生誕90年を迎えた作家の三島由紀夫(1925〜70年)が自衛隊市ケ谷駐屯地で割腹自殺を遂げてから25日で満45年を迎えるのを前に、全集未収録の未発表書簡1通が見つかった。

三島作品の翻訳などを通して親交があった日本文学研究者、ドナルド・キーン米コロンビア大名誉教授(93)に宛てたもので、全文は以下の通り。

 

お手紙ありがたうございました。御(ご)同封の英文手紙早速サム・ゲルフマンに送りました。只今(ただいま)五六日熱海ホテルに来て、毎日海辺のプールにつかつてゐます。

さて御話(おはなし)のインタビューの件ですが、御上京の節いつでも時間は都合いたしますが、只今拙宅は、女房とブラジルがへりの弟と二人人口がふえて、どの部屋も雑然としてをり、殺風景な暑い応接間(おうせつま)でお目にかかる他はありませんので、どうか悪(あ)しからず。

十七日(日)の演舞場の切符は五日に帰京したとき、早速とつておきます。

夏になると熱海へ来るのは天邪鬼(あまのじゃく)ですが、静かでいいです。今晩は花火大会。海岸の喫茶店で越路吹雪などと花火を見ます。

女房は日に灼(や)けるのを心配してばかりゐます。

昨夜は小説が六枚ばかり進みゴキゲンです。女房からもくれぐれもよろしく。

三島由紀夫

八月二日

ドナルド鬼韻(キーン)様

(ここまで)

 

文豪の主張

 

三島由紀夫 演説

楯の会隊長 三島由紀夫

われわれ楯の会は自衛隊によって育てられ、いはば自衛隊はわれわれの父でもあり、兄でもある。
その恩義に報いるに、このやうな忘恩的行為に出たのは何故であるか。
かへりみれば、私は四年、学生は三年、隊内で準自衛官としての待遇を受け、一片の打算もない教育を受け、またわれわれも心から自衛隊を愛し、もはや隊の柵外の日本にはない「真の日本」をここに夢み、ここでこそ終戦後つひに知らなかった男の涙を知った。
ここで流したわれわれの汗は純一であり、憂国の精神を相共にする同志として共に富士の原野を馳駆した。
このことには一点の疑ひもない。

われわれにとって自衛隊は故郷であり、生ぬるい現代日本で凛烈の気を呼吸できる唯一の場所であった。
教官、助教諸氏から受けた愛情は測り知れない。
しかもなほ敢えてこの挙に出たのは何故であるか。
たとえ強弁と言はれようとも自衛隊を愛するが故であると私は断言する。

われわれは戦後の日本が経済的繁栄にうつつを抜かし、国の大本を忘れ、国民精神を失ひ、本を正さずして末に走り、その場しのぎと偽善に陥り、自ら魂の空白状態へ落ち込んでゆくのを見た。
政治は矛盾の糊塗、自己の保身、権力欲、偽善にのみささがられ、国家百年の大計は外国に委ね、敗戦の汚辱は払拭されずにただごまかされ、日本人自ら日本の歴史と伝統を潰してゆくのを歯噛みしながら見ていなければならなかった。

われわれは今や自衛隊にのみ、真の日本、真の日本人、真の武士の魂が残されているのを夢見た。
しかも法理論的には自衛隊は違憲であることは明白であり、国の根本問題である防衛が、御都合主義の法的解釈によってごまかされ、軍の名を用ひない軍として、日本人の魂の腐敗、道義の頽廃の根本原因をなして来ているのを見た。
もっとも名誉を重んずべき軍が、もっとも悪質の欺瞞の下に放置されて来たのである。
自衛隊は敗戦後の国家の不名誉な十字架を負ひつづけてきた。
自衛隊は国軍たりえず、建軍の本義を与へられず、警察の物理的に巨大なものとしての地位しか与へられず、その忠誠の対象も明確にされなかった。

われわれは戦後のあまりに永い日本の眠りに憤った。
自衛隊が目覚める時こそ日本が目覚める時だと信じた。
自衛隊が自ら目覚めることなしに、この眠れる日本が目覚めることはないのを信じた。
憲法改正によって、自衛隊が建軍の本義に立ち、真の国軍となる日のために、国民として微力の限りを尽くすこと以上に大いなる責務はない、と信じた。
四年前、私はひとり志を抱いて自衛隊に入り、その翌年には楯の会を結成した。
楯の会の根本理念はひとへに自衛隊が目覚める時、自衛隊を国軍、名誉ある国軍とするために命を捨てようといふ決心にあった。

憲法改正がもはや議会制度下ではむづかしければ、治安出動こそその唯一の好機であり、われわれは治安出動の前衛となって命を捨て、国軍の礎石たらんとした。
国体を守るのは軍隊であり、政体を守るのは警察である。
政体を警察力を以て守りきれない段階に来てはじめて軍隊の出動によって国体が明らかになり、軍は建軍の本義を回復するであろう。
日本の軍隊の建軍の本義とは「天皇を中心とする日本の歴史・文化・伝統を守る」ことにしか存在しないのである。
国のねじ曲がった大本を正すといふ使命のためわれわれは少数乍ら訓練を受け、挺身しようとしていたのである。

しかるに昨昭和四十四年十月二十一日に何が起こったか。
総理訪米前の大詰ともいふべきこのデモは、圧倒的な警察力の下に不発に終わった。
その状況を新宿で見て、私は「これで憲法は変わらない」と痛恨した。
その日に何が起こったか、政府は極左勢力の限界を見極め、戒厳令にも等しい警察の規制に対する一般民衆の反応を見極め、敢えて「憲法改正」といふ火中の栗を拾はずとも、事態を収拾しうる自信を得たのである。
治安出動は不要になった。

政府は政体護持のためには、何ら憲法と抵触しない警察力だけで乗り切る自信を得、国の根本問題に対して頬っかぶりをつづける自信を得た。

これで左派勢力には憲法護持のアメ玉をしゃぶらせつづけ、名を捨てて実をとる方策を固め、自ら護憲を標榜することの利点を得たのである。
名を捨てて実をとる!
政治家にとってはそれでよからう。
しかし自衛隊にとっては致命傷であることに政治家は気づかない筈はない。
そこで、ふたたび前にもまさる偽善と隠蔽、うれしがらせとごまかしがはじまった。

銘記せよ!
実はこの昭和四十五年(注、四十四年の誤りか)十月二十一日といふ日は、自衛隊にとっては悲劇の日だった。
創立以来二十年に亘って憲法改正を待ちこがれてきた自衛隊にとって、決定的にその希望が裏切られ、憲法改正は政治的プログラムから除外され、相共に議会主義政党を主張する自民党と共産党が非議会主義的方法の可能性を晴れ晴れと払拭した日だった。
論理的に正に、この日を境にして、それまで憲法の私生児であった自衛隊は「護憲の軍隊」として認知されたのである。
これ以上のパラドックスがあらうか。

われわれはこの日以後の自衛隊に一刻一刻注視した。
われわれが夢みていたやうに、もし自衛隊に武士の魂が残っているならば、どうしてこの事態を黙視しえよう。
自らを否定するものを守るとは、何たる論理的矛盾であらう。
男であれば男の矜りがどうしてこれを容認しえよう。
我慢に我慢を重ねても、守るべき最後の一線をこえれば決然起ち上がるのが男であり武士である。
われわれはひたすら耳をすました。
しかし自衛隊のどこからも「自らを否定する憲法を守れ」といふ屈辱的な命令に対する男子の声はきこえてはこなかった。

かくなる上は自らの力を自覚して、国の論理の歪みを正すほかに道はないことがわかっているのに、自衛隊は声を奪はれたカナリヤやうに黙ったままだった。

われわれは悲しみ、怒り、つひには憤激した。
諸官は任務を与へられなければ何もできぬといふ。
しかし諸官に与へられる任務は、悲しいかな、最終的には日本からは来ないのだ。
シヴィリアン・コントロールが民主的軍隊の本姿である、といふ。
しかし英米のシヴィリアン・コントロールは、軍政に関する財政上のコントロールである。
日本のやうに人事権まで奪はれて去勢され、変節常なき政治家に操られ、党利党略に利用されることではない。

この上、政治家のうれしがらせに乗り、より深い自己欺瞞と自己冒涜の道を歩まうとする自衛隊は魂が腐ったのか。
武士の魂はどこへ行ったのだ。
魂の死んだ巨大な武器庫になって、どこへ行かうとするのか。
繊維交渉に当たっては自民党を売国奴呼ばはりした繊維業者もあったのに、国家百年の大計にかかはる核停条約は、あたかもかつての五・五・三の不平等条約の再現であることが明らかであるにもかかはらず、抗議して腹を切るジェネラル一人、自衛隊からは出なかった。
沖縄返還とは何か?
本土の防衛責任とは何か?
アメリカは真の日本の自主的軍隊が日本の国土を守ることを喜ばないのは自明である。
あと二年の内に自主権を回復せねば、左派のいふ如く、自衛隊は永遠にアメリカの傭兵として終わるであらう。

われわれは四年待った。
最後の一年は熱烈に待った。
もう待てぬ。
自ら冒涜する者を待つわけにはいかぬ。
しかしあと三十分、最後の三十分待たう。
共に起って義のために共に死ぬのだ。
日本を日本の真姿に、戻してそこで死ぬのだ、生命尊重のみで魂は死んでもよいのか、生命以上の価値なくして何の軍隊だ。
今こそわれわれは生命尊重以上の価値の所在を諸君の目に見せてやる。

それは自由でも民主主義でもない。
日本だ。
われわれの愛する歴史と伝統の国、日本だ。

これを骨抜きにしてしまった憲法に体をぶつけて死ぬ奴はいないのか。
もしいれば、今からでも共に起ち、共に死なう。
われわれは至純の魂を持つ諸君が、一個の男子、真の武士として蘇ることを熱望するあまり、この挙に出たのである。

(ここまで)

 

三島の辞世の句

益荒男がたばさむ太刀の鞘鳴りに 幾とせ耐へて今日の初霜
散るをいとふ世にも人にもさきがける 散るこそ花と咲く小夜嵐

http://www.kokubou.com/document_room/rance/rekishi/seiji/mishima_geki.htm

 

 

ご冥福をお祈り申し上げるとともに、

一同、転生をお待ち申し上げております。

 

英国のEU離脱

そして、英国のEU離脱の手続きが進んでいますね。

手切れ金も、メイ首相が本国を納得させて、EU側と妥協し合いながらサクサク手続きを進めています。

英とEU、離脱条件で「状況打開」の合意 貿易協定交渉に道

http://www.bbc.com/japanese/42276499

欧州委員会のジャンクロード・ユンケル委員長は8日、英国の欧州連合(EU)からの離脱条件をめぐる交渉で十分な前進があったと発表した。これを受けて次の段階となる将来の貿易協定に向けた交渉への道が開かれた。

 

移民の受け入れ強制など、重要なことは、選挙で選ばれたわけではないEUの本部のメンバーがきめてしまう。

このままでいくと、英国は欧州の一地方になり溶解してしまう。

いまさらですが、英国が英国であるためには、離脱するしかなかったのではないのかなと。

三島

それは自由でも民主主義でもない。
日本だ。
われわれの愛する歴史と伝統の国、日本だ。

Eu離脱に関してはボロカスにいう方も多いのですが、英国民の過半数が、三島とおなじ立ち位置にたち、同じ恐怖をもったからだとおもうのですが。

 

おにごっこ

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6 件のコメント

  • つれづれに、デレデレさんにつまびらかに書いていただくと
    つくづく、三島由紀夫氏が惜しまれます。真の国士を失った日本は骨抜きになりました。
    中川昭一氏を失ったことも悔やまれますね。

    保守と言われる人達の中に、未だ天皇を敬い盲目的に従うことが日本人であるという妄信に
    取り付かれている人たちのなんと多いことか。三島氏も、まだ天皇崇拝でいらしたのですね。
    今の皇室の惨状を生きてご覧になったら、果たして命を懸けられたでしょうか。
    こんな情けない日本のために……。

    と言って、私たちも皇室の惨状にめげず、デレデレさんのネットをお借りして
    皇室の醜悪さを追及させていただいていいます。
    本当に、ありがとうございます。
    真に日本を憂える国民の声が天に届きますように。
    正しい皇族の血脈が皇室に復帰できますように。

    藤田小乙女さんの予言が的中しますように…..。

    • 明治以降、神道とはまったく違う天皇教になりましたからね。
      天皇皇后の御真影を飾って榊を備えて毎日拝むというのは、明治維新以前の日本にはなかった発想です。
      今の日本や皇室の正体に対して気が付いている人もいますが、まだ少数ですね。

  • でれでれさま、こんにちは。

    マタコがお誕生日会見で、「身が引き締まる思いが致します」と言ったそうですね。20年以上、何もしてないのに即位する気満々です。

    NHKの生放送アンケートにはヤフオク事件もがっつり書いて即位に反対しましたが、もし藤田女史の預言が当たるとすれば、皇太子自身が何らかの理由で即位出来ない状況になるわけですよね。マタコはオマケですから。

    私も、皇太子の薨去→偽秋篠宮殿下の即位はあり得ると思います。既にどちらも本物は居ないようですが、旧宮家の復活は次代に間に合わないかもしれません。

    • >私も、皇太子の薨去→偽秋篠宮殿下の即位はあり得ると思います。既にどちらも本物は居ないようですが、旧宮家の復活は次代に間に合わないかもしれません。
      明仁さんの次に旧宮家、はむつかしいかもしれませんね。
      徳仁即位→妻は水俣、本人は水の研究、浩も洪水と関係のある漢字、大本の予言をはじめ、多くの霊能者が地球の水没を予言しています。これが実現しそうで憂鬱です。
      偽秋篠宮即位→バチカン、イルミちゃん系らしいので、カルト化が進みそうで憂鬱です。

  • 追記
    藤田小乙姫 さんでした。
    訂正してお詫びします。

    詳しくは小乙姫さんの予言をネットで検索なさってください。
    知る人ぞ知る! です。

  • 藤田小女姫(こととめ)さんでした。
    再度訂正してお詫びします。

    ややこしいお名前ですね。
    いやはや大汗かいています。

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