※人気ブログランキングに参加しています

世界の闇と真実|ヘンリー王子の結婚「英国王室と国民の距離がちかくなった」その先にあるのは王室廃止?

Sponsored Link

本日もお越しいただきありがとうございます。

ヘンリー王子がお妃をおむかえになりました。大変おめでたいことです。

ヘンリー王子の結婚

https://dot.asahi.com/wa/2018052000009.html?page=1

泣いたのはヘンリー王子だった。セントジョージ礼拝堂でチャールズ皇太子に腕を取られて近づくメーガンさんの純白ウエディングドレス姿を認めると、たちまち目がうるんだ。さらに、ベールを持ち上げたとき彼女が幸せそうに微笑むと、こみ上げる涙をこらえることができなかった。結婚の誓いの言葉を述べるとき、声が震えたのは王子だった。一方メーガンさんは終始落ち着いていて、王子の手の上に手を重ねるなど接触を欠かさなかった。

5月19日の結婚式は、何もかもが異色だった。

(多賀幹子)※週刊朝日オンライン限定記事

転載ここまで

 

Sponsored Link



 

ザックリまとめると、、

まさに、メーガンのメーガンによるメーガンのための結婚式

参加者に弁当持参を呼びかけ、政治家はよばず、トモダチと一般人を優先、なんでもかんでもアメリカ式

・メーガンさんの実家マークル家からは母親ドリアさんのみの参加にとどまった。

・父親トーマスさんがパパラッチと共謀してやらせ写真を出したのち、心臓病の手術で欠席。

・チャールズ皇太子が手を取るまで、メーガンさんはたった一人でバージンロードを歩んだ。

・礼拝堂の長い歴史を持つ聖歌隊がこのたび歌ったのは、1960年代にアメリカのアフリカ系のソウル歌手がヒットさせた「スタンド・バイ・ミ-」。自分のルーツを尊重したいとするメーガンさんの考えから。

・ウエディングケーキも従来のドライ・フルーツケーキを健康的ではないとメーガンさんが否定、オーガニックレモンとハーブを取り入れる斬新なものに。

・イギリス国民から肯定的に受け止める声が高いものの、「あまりに伝統から外れてしまった」「イギリスの慣習がアメリカ文化の侵略で破壊された」との批判も出ている。

・メーガンさんの白いドレスのデザインは、仏ブランドのジバンシィで初の女性アーティスティック・ディレクターに昨年就任したクレア・ワイト・ケラーさんが担当。

・ベールには英連邦に加盟する各53カ国・地域を象徴する花の刺繡(ししゅう)があしらわれた。ブーケには故ダイアナ元妃のお気に入りだった忘れな草も入れた。

・政治家は招かず、サッカー元イングランド代表のデビッド・ベッカムさんと歌手でデザイナーのビクトリア・ベッカムさん夫妻や、英歌手エルトン・ジョンさん、米テレビ司会者オプラ・ウィンフリーさんらが出席。

・結婚披露宴では軽食しか出さないので、招待客には弁当を持参するよう呼び掛けた。

・ケンジントン宮殿によると、晴天に恵まれた場合には屋外でくつろぎ、持参した弁当を食べることで、王室行事に家庭的な雰囲気をもたらすことを意図している。

・しかし、裕福な王室の結婚披露宴に招待客がなぜ自分の食事を持参しなければならないのかと話題になった。

・結婚披露宴の招待客2640人余りのうち、1200人は英国各地から選ばれた、あらゆる職業および社会的地位の「一般人」。

・このほか、ヘンリー王子とメーガンさんと親しい慈善団体のメンバー200人が出席。

・ウィンザー城の公園で行われる祝宴には、地元民610人、王室の従業員530人、近隣の小学校の児童も招待されている。

・2人の到着やパレードを間近に見てもらおうと、城内に一般人を招待した。

・結婚祝いの代わりに、エイズウイルスに感染した子どもやホームレスらを支援する7団体を挙げ、寄付を呼びかけた。

・ヘンリー王子とメーガンさんは女王からサセックス公爵夫妻の称号を得た。

・イギリスとしては珍しい五月晴れに恵まれた結婚式だったがその余韻に浸る間もなく、2人はハネムーンを延期してさっそく公務に励む。

以上

 

ざっとみて、規模は王族の結婚式なんでしょうが、スタイルは、あくまで一般人なら許されるスタイルだなあ、と思いましたね。

王族の結婚式なのに政治家を呼ばないとか、弁当持参を呼びかけるとか、寄付を呼びかけとか、自分たち好みが優先され過ぎていて、王族の特権を享受しながら、公人としての自覚がないというか、幼稚で独善的だとか、王族の結婚式は、すなわち「外交」でもあると思うですが。

このご夫妻は、英国と英国民あっての、王族の特権と富と権威が享受できるわけであって、王族の冠婚葬祭は、英国のブランドアップと英国の伝統や格式、文化レベルのアピールの場だと思うんですが、自分流、自分が好むスタイルに固執しているのがちょっとどうかな、と思いましたね。

トモダチと一般人は多く招いたけど、海外の王族の姿が見えないんですが、親戚筋の欧州の王族すら呼ばなかったのかな。英国の公妃となる花嫁のウエディングドレスは英国ブランドではなくフランスのブランド、聖歌隊の歌もアメリカの過去にヒットした流行歌、ウエディングケーキも自分流、、、よく王室側が許可しましたね。

「寄付を呼び掛け」、、結婚式の経費を節約して寄付したということではない感じ。

一般の英国軍人と、アメリカの2流の女優との結婚式なら問題ないと思いますけどね。

 

 

ウィンザー王朝が終わり、ゴールドスミス王朝へ

 

過去何度も取り上げさせていただいてますが、ヘンリー王子が、ダイアナさんの愛人とあまりに酷似していることから、すなわちサセックス大公が、王族の血を引いていないのではという疑惑があります。横顔が、耳以外が同じというのが、、。

チャールズ皇太子に、カミラさんという愛人がいるという理由で、ダイアナさんもまた、ボディーガード、乗馬の講師、など、多くの男性と関係持ったことがわかっていますし、自身も認めています。皇太子妃の不貞は、下手すると、王統の断絶にもつながるのですが、その自覚はなかったようです。

チャールズ皇太子は、カミラさん一筋でしたが、ダイアナさんは、結婚後も、そして離婚後も、パキスタン人のドクター、ドディ氏など、手当たり次第に関係を持ちました。しかし、ダイアナさんは非難されません。世界のマスコミの論調は「ダイアナが浮気をするのはチャールズのせい」「可愛そうなダイアナ」で統一されていましたね。

 

闇の家系図

そのダイアナさんも、スペンサー伯爵の実子ではなく、実父は大富豪のジェームズ・ゴールドスミスとちがうのか、という疑惑もあり、日本の天皇家のように、英国王室の場合も、公表されている家系図と、血筋による家系図は違うようです。

 

画像をお借りしてます。

ダイアナ妃の真実 本当はユダヤ人でゴールドスミス卿の娘だった より

・ダイアナさんの実父は、ユダヤの大富豪、ゴールドスミス

・ダイアナさんの実母のフランシスさんは、ユダヤ系貴族の娘

これが事実なら、ダイアナさんは、生粋のユダヤ系の御姫様だったということになるそうです。

※詳細はこちらから

 

ダイアナ無罪

ダイアナさんの場合、生前も死後も、不倫をしようが何をしようが、マスコミからは大絶賛、「ダイアナ無罪」「なんでもかんでもチャールズが悪い」というマスコミの論調で統一されており、謎でした。しかし、ダイアナさんがロスチャイルドと一体化しているというゴールドスミス家の娘だったのなら理解できますね。

 

疑惑通り、ヒューイット氏に酷似しているハリー王子が、母ダイアナさんの不貞によって生まれた子で、チャールズ皇太子ではなくても、王位継承権を維持し、サセックス公爵となり、アメリカ出身の奥さんは公爵夫人になりました。生まれた子供は男女かかわりなく、王位継承権をもちます。

昔からハリーのDNA検査をするべきという声が上がっていたそうですが無視され続けましたが、イルミちゃんたちの、「父親がだれであれ、母親が、事実上の英国の支配者である、ユダヤ財閥のゴールドスミスの姫の生んだ子なら王子として問題ない」という事情があるのかもしれません。

日本が明治以降、薩長の「志士」たちが、孝明天皇と睦仁親王を暗殺した後、被差別部落民だった大室寅之助が、睦仁親王になりかわり、明治天皇となりました。

以後、偽王朝が続いていますが、闇の中で成功した易姓革命というんでしょうか、英国も、ウイリアム王子の即位によって、かつての被差別民だったユダヤ系のゴールドスミス王朝へと変わってしまうんでしょうね。

 

距離が近くなった、、その先にあるのは王室廃止

ヘンリー王子の結婚について、「英国王室と国民の距離がちかくなった」と書かれていた記事もみましたが、「距離がちかくなった、、、」どっかで聞いた話とおもったら、この人たちでしたね。

・美智子=ダイアナさん

・雅子=キャサリンさん、レイチェルさん

ほんとうに、よくにています。

社会問題は、アメリカの20年後を日本が追っていますが、王室の歩みに関しては、日本の天皇家は、欧州の王室の1世代先を歩いていると思います。

日本のように、英国王室は、今後、貴賤婚を繰り返して権威の解体が進みそうですね。

日本は、いちおう旧宮家の皇籍復帰という手がのこっていますが、英国はどうなんでしょ。

 

ゴールドスミス卿に似ている、ジョージ王子。可愛いんですが、王族のオーラがないんですね。即位できるんでしょうか。

階級制度の良し悪しはともかくとして、万民平等をうたった共産主義でも階級は存在しました。その弊害の強弱や格差の多寡はあっても、階級ができるのは必然なのが社会です。

英国社会の骨組みとなっているのが、英国王室を頂点とした階級と権威だと思うんですが、これがなくなると、英国はただの欧州の一地方になってしまうんじゃないかとおもいます。

管理人は、徳仁化したウイリアム王子とその次の代で、英国の王室が廃止になる可能性もあり得ると思ってます。

雅子や美智子の洗例をみるに、レイチェルさんが、公爵婦人の位に登ったというより、レイチェルさんの階層に、サセックス公家が引き下げられると思うんですけどね。

結婚前のご夫妻の言動を見るに、伝統破壊に快楽と意義を見出す公爵夫妻になりそう。

金融と諜報と王室しかのこっていない英国は、英国王室の権威が溶解したら、金融センターのある「移民がたくさん住んでいる西欧州の島」になるのかもしれません。

ちょっと寂しい気もしますね。

実は貧者救済をしていなかった「貧困ビジネス」「カトリックの寄付アイコン」マザーテレサ、、ダイアナ、正田美智子

20世紀の3大虚像といえると思います。

 

Sponsored Link



 

ダイアナ風の生き方

「最初から3人の結婚生活でした」しかし結婚後は、ダイアナさん側にたくさんの男性が加わり、雑婚のようになりました。

母子家庭が主であり、父親が誰かわからないし問われもしない雑婚、資産は母系で相続される。

それは、古代の未開な社会の母系の家族制度です。

 

ダイアナさんがまだ皇太子妃だったころ、諜報機関が盗聴した内容として、

ダイアナ「私の子供たちよ!」

チャールズ皇太子「ちがう!ことも達は国のものだ!」

お二人の考えがよくわかりますね。

 

言い換えれば、おふたりのそれぞれの立場の自覚は、

ダイアナ「私の人生は私のものよ」

チャールズ皇太子「ちがう!我々の人生は国のものだ!!」

こんな感じだったと思います。ダイアナさんは、皇太子妃には不適合な方でした。

 

公務をなげだし単身でスイスで遊ぶウイリアム王子

ダイアナに育てられた2人の王子が、王族の権威と特権を享受しながらも、公人の自覚が薄いのは、ダイアナさんの影響でしょうねかね。

そのダイアナさんの生き方は、他国や他民族に寄生しながら栄えてきたユダヤ的な生き方なのかもしれません。

 

居心地が悪くなったら財産をかき集めて、景気のいい他所へ立ち去る

ユダヤのか方々にとって、住んでいる国にたいして、忠誠心や奉仕するという考えを必ずしも持つ必要もありませんでした。今、住んでいる国が亡びそうになったら、景気のいい国や場所へ移動するだけのはなしです。社会のために、国のために、自己犠牲を発揮するなどばかばかしいでしょう。

ダイアナさんは、王家に入った後は、真の実家の力と、マスコミに扇動された大衆の人気をバックに、浮気に托卵、伝統破壊に王室叩き、やりたい放題をしながらも、被害者ぶってました。被害者ぶりながら、じつは加害者であり破壊者だった正田美智子にそっくりです。

ダイアナさんは、やりたい放題をしたあと離婚し、莫大な慰謝料と親権をもぎ取り、王家の宮殿に住みつづけました。

リッチになり自由になった後は、将来、国王となる王子の母という立場を忘れ、絶え間なく愛人を作りスクープされています。

愛人をつくるなとはいいませんが、もうちょっと注意深くなれないのかな、、と不思議でしたね。

しかし、マスコミは「悲劇のダイアナ」「可愛そうなダイアナ」「素敵なダイアナ」「ボランティアに励む慈愛のダイアナ」の洪水で、報道をうめつくしていました。

ちょっと異常だと思います。

 

2人の王子をみるに、ダイアナさんから「生き方」を学習しているのでしょう、パフォーマンスに偏りぎみで、何かが欠けているようにみえます。

両親ともに、王族とは関係ないハリー王子も、結婚後の御公務も、その日の気分と好き嫌いで何でもきめてしまうようになり、御暮らしぶりも、規模は王族であっても、中身はアメリカの駆け出しの俳優夫妻の生活スタイルになるのかなあ、と。

サセックス公夫妻が、結婚後、世間から顰蹙をかう事態がつづき、ハリー王子のDNA検査を要求されて人生崩壊するような事態にならないことを願っております。

 

ペンギン対ニンゲン

attack falling GIF

◆人気ブログランキングに参加しています


人気ブログランキング
Sponsored Link
Sponsored Link

お願い

コメント欄にいただいたコメントは、記事に転載させていただくこともありますので、ご了承ください。非公開、転載不可の場合はあらかじめ、その旨お伝えください。

※メールアドレス欄は無記入でもコメントができる設定になっております。

19 件のコメント

  • ”美智子様100の言葉”の表紙写真、いつにも増して下品だなと思って見ていたら、これ、般若そのものですねぇ。修正してないですよね?
    日本人なら、この写真を見て般若を連想する人は少なくないと思いますが、よくOKでたものです。

    両陛下の肖像画が完成したそうですが、いったい何のためでしょう?気まぐれ?

    居皆茶のお仕事とは、劇場で観客を「虚像」で酔わせておいてビジネスを都合よくはこぶこと、とも言えそうです。
    劇場の運営者は手練れですが、観客自らも「虚像」を求めているフシがあるのではないでしょうか。

    • >美智子様100の言葉”の表紙写真、いつにも増して下品だなと思って見ていたら、これ、般若そのものですねぇ。修正してないですよね?
      この人、ミッチ―4号チームの人ですね。
      ベルギーの男性用のサッシュをつけていた人ではないでしょうか。
      性格がきつそうです。
      今、どうしてるんでしょうね。

  • でれでれ草さま

    こんにちは。
    日本のマスコミも『ロイヤルウェディング♪』としつこく報道していました。「イギリスは進んでますね」とどこかのコメンテイタ―が言ってましたが、本当にそう思ってみている人はかなりのお花畑でしょう。

    キム小室が大学の友人に「結婚式にみんな来てね♪」と
    ラインしていたのを思い出した人も多かったんじゃないでしょうか。
    バージンロードでメ―ガンをエスコートするチャールズ皇太子が、
    何とも言えない憂鬱な表情でした。厳粛な表情とか、
    メ―ガンに同情したんじゃないか、と言う人もいますが、
    私にはこの結婚をあまり快く思っておられないように見えました。
    あるいは一人で歩かせるとさらにメ―ガンの独壇場になると
    察したのかもしれません。
    少なくともチャールズ皇太子は、今も王族のプライドをお持ちだと思います。

    話が変わりますが天皇皇后の肖像画が完成と今朝のニュースを見たのですが、『アメリカン・ゴシック』というプロテスタントの老夫婦の絵(男女の並びが逆ですが)を思い起こさせるような雰囲気でぞっとしました。
    『アメリカン・ゴシック』は1930年に書かれたものですが、それをモチーフに時代をずらして解釈をした映画(1986年)もあります。
    その絵を初めて見たのが『ホラー小説集の表紙』としてだったからか、
    当時とても不安に感じました。今でも見るとぞわっとします。
    プロテスタントの老夫婦がそれまでの価値観が崩れ、現代的なものに変わっていく不安を描いたものだそうです。
    そういう意味で「見ると不安になる」というのは表現力あふれる絵で『名画』と言えるのですが、天皇皇后の肖像画がそれを思い起こさせるって・・・。
    カトリックは偶像崇拝OKでしたね。もちろん偶像崇拝を認めていないプロテスタントやイスラムの方がすぐれているというわけではないですが、簡単に神格化したイメージを人々に与えられる肖像画や肖像写真大好きというあたり、明治以降の皇室のあり方とカトリックの影響について考えてしまいます。
    まだ像でないだけマシなのかもしれませんが・・・。
    本日も長文でお目汚し失礼しました。

    • >バージンロードでメ―ガンをエスコートするチャールズ皇太子が、何とも言えない憂鬱な表情でした。

      妻の不倫でつくった托卵子を実子として認めて育てたのに、王室破壊の種となりそうで、裏切られたと思っているのかもしれませんね。
      アメリカンゴシック、
      https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF
      こちらですね。
      たしかに、画風をこえて、みるひとが受ける印象が共通するものがあると思います。
      明仁夫妻の肖像画は、世界最古の王族の威厳というより、ただ、空虚さがつたわってきます。

      特権を手放しつづけ、最後は、無力な個人となった放心する明仁さんと、なにかを内に呑みこみ、なにかを見張っているかのような美智子、貴賤婚の結果がこれですね。

  • 英国王室も国民がどんどん離れていってる感じですねぇ。
    芸能人の挙式にしか見えませんでした。
    女優と王室育ちの一般人というカップルだから当然なんでしょうけど
    ゴスペル歌ったり変ですよ。
    誰も反対しなかったのが不思議です。

    ご両家の集合写真、エリザベス女王の脚がリラックスしすぎではありませんか?
    年齢がいってても足は揃えますよね。

    日本では、天皇皇后の肖像画が出来上がったとニュースになってたようですが
    何の為の「肖像画」なんでしょう?
    国民はそんなの望んでないし、私たちが収めた税金だし。
    なんだかんだと理由をつけて、お仲間でお金回してるんかいな?

    来年の今頃は新年号になってる予定ですね、
    ナルマタは何とか回避してほしいです。
    そう願ってます。

    • >英国王室も国民がどんどん離れていってる感じですねぇ。芸能人の挙式にしか見えませんでした。
      >女優と王室育ちの一般人というカップルだから当然なんでしょうけど
      >ゴスペル歌ったり変ですよ。誰も反対しなかったのが不思議です

      ***********

      同感です。
      皇族王族の貴賤婚の例がふえましたが、やはり、生まれながらの血筋、が決定するものがあるというのが、立証されましたね。
      ナルやハリーのように、血筋が一般人でも、皇族王族として生まれて育たばあい、それにふさわしい人になるかといえば、否でしたね。お血筋が偽物だと、本物の王族皇族とは、先祖の因縁も違うでしょうし、雅子やキャサリン、ダイアナ、レイチェルのように、嫁いだ人が一般人だと、自己否定につぐ自己否定で「皇族王族」のありかたをインプットしなければ、皇族王室のメンバーにはふさわしい生き方にはならないんですね。
      人は、平等ではないし同質ではないという実験結果がでましたね。

  • 今度NHKで放送予定の、『プリンス・プリンセス物語』で、
    じっくり観察してみようと思います。

    チャールズ皇太子のカミラさん(若い頃はそれなりに美人)、アンドリュー王子のセーラ元妃、
    なんとなく、英国王室は美人好きでは無いと思ってました。
    ウィリアム王子、ヘンリー王子、ともに顔から入った恋愛のようですね。
    選ぶ基準が、ナンパ男と変わりません。

    集合写真には、アンドリュー王子、エドワード王子は入らないのですね。
    アンドリュー王子は王位継承権7位、エドワード王子は10位だから、圏外なのでしょうか。
    日本人的な考えだと、叔父・叔母・従兄弟・従姉妹も入れて、親族一同ですけれど、違うのかな?
    エドワード王子は(確か)一般人と結婚され、
    お嬢さんと息子さんには、王女・王子の称号は辞退されてます。  
    でも、妃殿下も、お子さん達も、お顔は英国っぽいです。
    アン王女も見ないですね。。
    英国のマスコミでは出てるのかもしれませんけれど。

    • >エドワード王子は(確か)一般人と結婚され、お嬢さんと息子さんには、王女・王子の称号は辞退されてます。 
      本物の王族だとこうなるのかな、と、偽物の皇族王族の外戚や配偶者と比べてしまいますね。
      アン王女も王位継承権をもっているので、お子さんたちにも当然それがあるはずなのですが、今回見えませんでしたね。
      (もしかしてボイコット??)

  • derederegusa さま

    更新ありがとうございます。

    ハリー王子の結婚式、ぶっ飛んでましたねー!

    ダイアナさん、ウィリアム王子さんのときのテレビ放送とは全然違ってました。

    伝統も格式も???でした。

    イギリス国教会は、カソリックでもプロテスタントでも無いのですから、自由に演出しても構わないのでしょうか?

    ハリー王子さん、お幸せににはなるとは思います。
    多分やっとダイアナさん(お母さん)の呪縛から解き放たれることでしょう。

    それにしても、エリザベス2世女王さん、お気は確かなのでしょうか?
    一抹の不安を覚えます。

    ところで、日本のアキミチさんの肖像画、動画で拝見しましたが、
    「なんで正装じゃないのー?」って正直思いました。
    後世に伝え残すための肖像画です。

    平成天皇と皇后の肖像画ですから、
    今上は燕尾服に頸飾、大綬章(サッシュ)、
    皇后はローブデコルテにティアラ、大綬章が普通のはずです。

    まるで平民の結婚式に出席する父親と母親みたいな格好でしたねえ。
    ミチさんコンスだし、首元を飾るパールとペンダントの二重付けは、何か意味があるんですかね?
    趣味悪いです。疑ってしまいます。

    画家さんは、リアリズム画風の方だそうで、おふたりとは旧知の仲らしく、写真を見ながら制作しても、何の不都合もないなら、やはり、正装の肖像画を描いてほしかったかったです。

    千葉のホキ美術館はリアリズム画風の作品の美術館ですが、先日、鹿児島でも美術展がありましたので、野田さん他の作品をたくさん拝見しました。

    絵画なのに正面から見ると写真にしか見えません。
    なので、下から見上げたり、横から覗き込んだりしながら鑑賞しました。
    「本当に絵筆の刷毛目があるー」と感動し、精緻な描写に感心しました。

    もしも肖像画に、頸飾やティアラが描かれていたらどんなにゴージャスな肖像画になったことでしょう!残念です。

    平成天皇夫妻の肖像画はしょぼいと、後世の人は感じると思います。
    伝統も格式も感じない、平成天皇は平民出の皇后のために品格が地に落ちてます。

    昭和天皇、香淳皇后の正装の肖像画と比べて、かなり見劣りしますね。

    香淳皇后さまのティアラ、見かけなくなって久しいですが、ミッチー何号かが売っぱらっちまったのでしょうかねー?

    来年の即位の礼のときに、皇后のティアラは、マタコヒの頭に載るのでしょうか?注目したいです。

    あのブリキみたいな、まったく美しくない皇太子妃の第2ティアラのようなものが出てくるのかな?

    ニセモノは、どこまでいってもニセモノです。出て行けと言いたい。

    皇統は本来受け継ぐかたに戻りますように。
    切に祈ります。

    • >画家さんは、リアリズム画風の方だそうで、おふたりとは旧知の仲らしく、写真を見ながら制作しても、何の不都合もないなら、やはり、正装の肖像画を描いてほしかったかったです。

      ****
      肖像画をかきはじめたとき、もしかして、ティアラはもう美智子の手元には、すでになかったのかもしれませんね。
      しかし、空虚な肖像画でしたね。
      嫁の指導の下、権威も特権も自ら手放した結果、ただの爺さんになった明仁さんの空虚さが伝わってきます。

  • 天皇陛下の肖像画………ニュースで拝見しましたが違和感しかありませんでした。なんか雰囲気が異様というか異国のお方というか…。なんの意味があって作られたのか謎です。

    ヘンリー王子とメーガンさんの挙式は王室感はなしでしたね。庶民的といえば言葉はいいですが、安っぽかったです。
    集合写真のエリザベス女王…少し若すぎませんか?明るい色の服を着てみえるからですかね。

    • >集合写真のエリザベス女王…少し若すぎませんか?明るい色の服を着てみえるからですかね。

      修正をしているからかもしれませんが、、、
      足を開いて座っているとご指摘されるかたがおられました。
      あるいは、、、かもしれませんね。

  • お久しぶりです。何時も拝見してます。

    この頃、明治維新が勝てば官軍ではなかった事を知ってから
    明治維新150年も相まって、日常的に目に入って来るものが意図的なのでは?と思うテレビ番組やCMはやはりですが、海外(維新の裏にいたであろう国)の入りかたが嫌になりました。今回ダイアナさんの息子さんの結婚式、伏見さんに教えて頂いたイギリス王室とアメリカ人女性の話が思い出されました。まぁ別人と言えばそうなんでしょうけど、hitomi様が最後に言われた言葉、私もそう思いました。金融組織が絡んでない付き合いで(宗教、すり替えなしで)王室が残って続いてほしいです。

    • >今回ダイアナさんの息子さんの結婚式、伏見さんに教えて頂いたイギリス王室とアメリカ人女性の話が思い出されました。
      ****
      よくもわるくも、芸能人の結婚式にしか見えませんでしたね。
      公人の挙式にはみえませんでした。
      貴賤婚もリスクが多そうですが、ハリー王子自身が、本物の王族ではないのがまたややこしそうです。
      ハリー王子も、自分探しの結果、メーガンさんに落ち着いたのでしょうが、ウイリアム王子夫妻、ハリー王子夫妻に対する、ストッパーがいないというのが、先行きが昏そうです。
      英国をはじめ欧州の王室は解体されてただの金持ちになるのかもしれません。

  • 違和感のあるロイヤルファミリーの写真ですね。
    どこがロイヤルファミリー??首を傾げたくなります。
    入れ替わりの済んだ偽エリザベス女王も、この結婚に反対するわけでもないですね。

    以前、旧宮家の血を引く方にお会いしたことがありますが、普通の生活をしていらっしゃるにも関わらず、気品があり、これはもう持って生まれた何かなんだと納得させられました。
    日本の皇室を考えてみても、眞子様のかつての動画からはその様な気品があふれていました。加工された以前の動画はもうダメですね。偽婚約騒動あたりから出てくる偽マコさん、落ち着きがなくひどい歯並び、眞子様と全く違う声音。ご学友はさぞやびっくりされているでしょう。こうして世界各国の皇室・王室の伝統と権威がズタズタにされた先にあるもの、それが狙いなんでしょうか。
    日本の芸能界が在○と被差◯◯とハーフが主流なのと同時、皇室もそうなるのかと思うと暗鬱とした気分になります。
    せめて日本の皇室だけでも、本来、受け継ぐべき血筋の方々が受け継いで欲しいものです。

    • >こうして世界各国の皇室・王室の伝統と権威がズタズタにされた先にあるもの、それが狙いなんでしょうか。

      王族皇族の自由意思を推し進めて、一般人化し、革命とは違う形で解体しようとしているんでしょうね。
      ただ、日本の皇室の場合、幸いにして汚れきった皇室と離れた場所で、旧宮家と皇別摂家がつづいているので、希望はあると思います。
      大本の予言だったと思いますが、「最後は王は一つにする」みたいな内容だったと思います。
      旧宮家が復帰した後の日本の皇室がそれであるよう願っています。

  • >ハリー王子が学校に通っていた頃、母のダイアナ元妃とマクドナルドで食事した際に、イギリスのジャーナリストが王子の使用済のカップを入手して残った細胞からDNAを検出・分析したところ、ヒューイット氏のものと一致したというのは結構知られています。

    それでも、妻の不貞でうまれた托卵子を実子としてあつかってきたチャールズ皇太子は、もちろん、プライドもあると思いますが、人が良すぎますね。ほかの王族貴族はどうおもってるんでしょうね。他国の王族らしい人が参列したという記事がみあたらないのが気になります。

    きになるのは、ジョージ王子が、ますますジェームズ・ゴールドスミスに似ていることです。
    王室の血をひかない、ゴールドスミスのクローンだったらどうしよう(笑)

  • 半年は長いですね。でも、そのくらいの期間は必要だと思います。
    スウェーデンの王配や、ノルウエイ王太子妃のように、ちゃんと消化できたらいいですね。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。