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飯島三智さんという女性

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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飯島三智さんという女性

本日もお越しいただきありがとうございます。

久々の更新となります。これほど開いたのは、ブログを潰されて以来です。無事に過ごしております。

皆さま、お読みになりましたか。伏見氏の「四柱推命 ジャニーズ帝国」

管理人は、編集担当ですが、今回の本の編集が、ずば抜けてめっちゃしんどかったです。大幅に加筆されたとはいえ、ものすごく時間と労力がかかりました。理由はわかりませんが。

田原俊彦さんが、転落した理由は意外でしたね。また、伏見氏の鑑定では、キムタク一家の我が世の春は、来年、再来年まで、とされています。つまり、トランプが復活し、イギリスが勝利し、中国=ロックフェラーが敗北。キムタク一家は、その余波をこうむるのかな、と期待したい。

株式公開について

伏見氏は、ジャニーズ事務所の株を公開するべき、近代化の時期に来ていると結論づけておられますが、管理人は、株式公開はちょっと待ってほしいなあ、思っております。

IKEAも株式は公開してないと聞いています。外部から乗り込まれると会社のカラーも変わってしまい、下手すると、バラバラにされて売り出されてしまう、株式公開には、そういうリスクがあります。

吉本興業が株式公開後、乗っ取られてしまい、創業家は追い出されてしまいました。テレビにでてくる吉本の芸人たちの芸風も変わりましたね。

さらに、伏見氏は、辣腕のマネージャーの飯島氏に頭を下げて帰ってきてもらい、タレントのマネージメントを任せるべきだとされていますが、管理人はちょっとそれはどうかな、、、丸ごと任せるとヤバいかも、と危惧しております。

理由の一つが、表題の飯島マネージャーの、背景の黒さと怖さです。

飯島女史ご自身は、真面目で熱心で、いい人なのだと思うのですが、この人に、ジャニーズ事務所をまるごと任せてしまうのは、危険があるのかもしれないと危惧しております。

 

芸能業界の山田真貴子か?

以前、「辻元清美が畏れる山田真貴子とういう官僚」という表題で記事を書かせていただきました。

辻元清美が畏れる山田真貴子とういう官僚

 

辻元をはじめ、帰化人野党が畏れ敬うこの女性官僚が何者なのかは、想像だにできませんが、この人、予想通り逃げ切りましたね。

常識的に考えて、黒い世界の上位にある家系の人なんでしょう。

飯島女史は、wikiによると、作曲家の娘さんで、コネでジャニーズ事務所に入社し、経理などの事務をやっていたが、マネージャーを付けてもらえないほど冷遇してたスマップの担当を買って出た、その後、スマップを国民的アイドルにした、というのが定説です。

しかし、おそらくは、飯島女史も、山田真貴子と似たような方なのかもしれないなあ、と思いました。はい。

 

家系や背景はCIA=中国共産党?

ご存知でしたか?

飯島さんは、紺綬褒章を受章してるんですよ。受賞者は、天皇に拝謁するそうです。

受章は、ジャニーズ事務所退社後なんですね。これが、キモになると思います。

WIKIによると、笹川の財団に3000万寄付したから受章したみたいなことを書いてますね。金で買った、みたいなニュアンスがあります。巨人の監督と選手さんも、寄付をしたことを理由に受賞してます。

最も多くのタレントやコンサート、イベントをプロデュースしたということでギネスブックに認定されているジャニー喜多川氏のwikiには、ジャニーさんが、国から何かを受章したとは書いてなかったですねジャニーさんは、アイドル文化を完成させたみたいな求道者みたいな人ですから、何か、国から表彰されてもよかったと思いますけどね。

少なくとも、一グループに過ぎないスマップをブレイクさせたマネージャーより、コンサートやタレントをプロデュースした数が世界一ということでギネス認定され、アイドル文化を極めて完成させたジャニーさんのほうが、日本国民や国に貢献したと思うんですけどね。

 

2020年9月、紺綬褒章を受章。飯島が「生きにくさ」を抱えている女性や子どもへの支援を目的として、日本財団に対し3000万円の寄付を行ったことが受章理由とされる。WIKIより

 

笹川家=日本財団っていったら、田中角栄を追い落とした代表的な、日本のCIAの家なんですよね。都知事選では小池を応援した人でもあります。

CIAは2派あり、右派はいわゆる「Q」であり、ペンタゴンと組んでイギリスに与し「新自由主義・共産主義」と戦っている派です

左派はカルト化しており、マインドコントロールなどをやってるヤバい連中で、中国共産党と一体化してバイデン大統領を誕生させました。

スマップは、中国公演をやってます。実は、中国におけるスマップの人気はいまひとつで、実際のコンサートはガラガラだったそうです。しかし、中国の温家宝国務院総理の要請で実現しました。政治的な意味がある公演だったのでしょう。

 

同年、中華人民共和国の温家宝国務院総理の要請で実現した北京講演のために訪中したSMAPが人民大会堂で対日外交担当者の唐家璇と会見した際にはメリー喜多川とともに立ち会った。

 

中国やCIAは、飯島氏に手柄を立てさせる必要があったのでしょうか。

ジャニーズを退社した3人のタレントも、干されることなく活動しています。

退社後の香取慎吾さんが参加した絵画展に、安倍ちゃんが来場したことをマスコミが報道しました。

すごいですね。現役総理の御成りですよ。自民党総裁より上から指令がでてるのでしょう。いった、だれからの指図なのでしょうか。

元SMAPの三人は、宝くじなどの公益団体の仕事もしてましたね。とにかく、芸能界より上位に有るところに繋がってるようです。さらに、三人の活動の一つが、パラリンピック関係の仕事をしています。自民党や政府とかなり強いパイプが無いと不可能な仕事です。

 

井沢満の証言

ブログ「BB覚醒記録」は、脚本家の井沢満が書いていました。いわゆるネカマブログでした。スマップ解散騒動があったころ、ジャニーズ事務所側にたって、木村以外のスマップたたきをやってました。それでファンが離れていったんですね。

ただ、井沢はとりあえずNHKなどの仕事をしたことのあるプロの脚本家で、結果的に失敗に終わりましたが、ジャニーズのTOKIOを売り出すためのドラマの脚本を担当したキャリアがありました。

井沢満=BB覚醒は、過去にジャニーズと仕事をしたことがある立場もあり、また、メリー喜多川さんから、「わがままマン」といわれるほど近い位置にあったこともあり、当時の事務所のリアルな情報を出してましたね。

メリー喜多川さんが、飯島女史にブチ切れたことの一つが、

「ジャニーズ事務所が抑えていた五輪関係の仕事を横どりした」

というものでした。嘘の多いブロガーでしたが、個々の部分は真実だったのかもしれません。

「事務所から横どりした仕事」が、今、やってる仕事のパラリンピックの仕事なのかもしれません。

 

飯島女史伝説

①ジャニーズのアイドルグループを、メンバーを一人一人、バラバラにして売り出す方法をとった。

②当時、アイドルにはタブーとされていた、バラエティにも出演させる嚆矢となった

③25歳まで、という、ジャニーズアイドルのタレントとしての寿命を延ばした

④事務所から冷遇されていたグループを、国民的アイドルにした。

等があるんですね。

スマップという、タレントとして、1.5流、もしくは2流の素材を、あそこまで商品価値を高めた業績は凄いと思います。

しかしながら、②のジャニーズアイドルのバラエティ進出ですが、「スマスマ」より、一年前にTOKIOのバラエティ番組の「鉄腕ダッシュ」が始まってるんですね。TOKIOのマネージャーは、次期社長だったジュリー藤島さんです。

さらに、下記の萩本欽一氏のインタビューでは、ジャニーズタレントのバラエティ進出は、ずいぶん前から、ジャニーさんによって企画され、準備されていたことがわかります。

 

ジャニー喜多川さん、気遣い上手で粋な人 萩本欽一

2019/8/29

7月9日に87歳で亡くなったジャニーズ事務所社長のジャニー喜多川さんには、芸能界に大きな影響力を持ちながらも決して表舞台に出ない「フィクサー」のイメージがつきまとう。その見立てに異を唱えるのが、50年越しの親交があったコメディアンの萩本欽一さん(78)だ。育てたアイドルの活躍の場を歌からお笑い、舞台へと押し広げ、精力的に夢を追い続けたジャニーさんは、一方でスマートな気遣いにたけた「粋な人」だったと語る。アイドルにも笑いの素養が必要とみれば、デビュー前のSMAPらを萩本さんの下に送り込むなど、学びの姿勢も謙虚だった。「僕たちは技術の物々交換をしたの」と萩本さんは懐かしげに振り返る。

 

ザックリまとめると

①ジャニーさん「タッキ―を次のジャニーにしたい」

②ジャニーさん「笑いのセンスあるやつがいる」→デビュー前のSMAP託される

 

「50年くらい前、僕が日劇の舞台によく出ていた20代後半のころ、マージャンで出会って。とてもスマートな方なので、外国帰りの人かな、振付師かな、なんて思っていました。しばらくして、テレビ朝日の『欽ちゃんのどこまでやるの!』をやっていたときに、ジャニーさんが毎週、楽屋に顔を出してくれるようになったんです。あとでわかったんだけど、ジャニーさんはそのとき、方向転換しようと考えていたんですね」

 

――アイドルビジネスの方向転換ですか。

「ジャニーさんはこう言っていました。『歌をうたってレコードが売れる。でも、その人気に頼ってアイドルの番組をやっても、どうもうまくいかない』って。だからそのとき、番組を転がせて、お笑いができて、数字もとれるようなグループを育てたいと考えたんでしょう。それで僕のところに何人かを修業がてら送り込んできたんです。でもね、当時は『歌手にお笑いをさせたら損をする』、お笑いはむしろ避けろ、という時代ですよ。ジャニーさんは先を見越していたんだね。これからはお笑いだ、と」

「ジャニーさんが『うちにも笑いのセンスあるやつがいるよ』って言って送り込んできたのが、デビュー前のSMAPでした。僕もちょうど、お笑いの若い人を見つけたいと思っていたときで、とりわけ私と同じ修業をしている人を探していた。それは踊りだったの」

 

萩本さんは、ジャニーさんに、「笑いのセンスのある子がいるから預かってほしい」といわれて、預かったのが、木村と、中居でした。結局、この二人は、ジャニーズ事務所に出戻り、最年少の10歳の香取慎吾を含めた「スマップ」が結成されるわけです。

つまり、バラエティ進出は、飯島女史発案ではなく、周到に準備されていた事務所の戦略だったようです。

萩本さんのインタビューをよむと、本当に、スマップは、事務所から冷遇されていたのかな、という疑問が涌くんですね。

スマップの、Sは、スポーツのSという意味があるそうですが、事務所は、最初から、スポーツ系のバラエティで売り出すつもりだったのではないのかな。

 

飯島女史の真の功績

デビューしたてのスマップは、本当に冴えない。

 

それを、ここまで磨いたのは凄いと思います。

 

管理人は、飯島女史の真の功績というか、画期的な戦略は、先にあげた4項目ではなく、

「容姿も才能も2流、3流タレントでも、テレビに出ることができたら、トップアイドルになれる」

という法則を作ったことだと思ってるんですね。

つまり、電波ジャックに近いことができるなら、なんでもトップアイドルにできるということです。

そうです。つまり、全体主義的なプロパガンダを、芸能界に持ち込んで成功したのです。

スマップが出てきたころは、管理人は、普通にテレビを見ていた時期でした。今も昔も、テレビはを熱心にはみることはなかったのですが、いきなり、「笑っていいとも」に、香取慎吾さんがでてたのは覚えています。この子、誰?という感じでしたが、CM,ドラマ、バラエティ、などに、スマップのタレントが、どんどん、容赦なく、テレビの枠を埋めていきました。そして、その後、国民的アイドルになったという感じでした。

①人気が出て→テレビでレギュラーになり→人気がでてトップアイドルに

のではなく、

②テレビに出しつづけて→認知度と人気が出て→トップアイドルに

というパターンだったと思います。

要するに、マネージャーが、世界や日本の黒幕に近い人物とつながり、常に仕事をとってこれるコネがあればいいわけです。

飯島女史は、それを持ってたのかな、と。

どこかのレポートで、新人のグループを売り出すためのパーティーを、飯島女史が任されたとき、テレビ局のプロデューサーを多く集めたので、ジャニーさんは感動したということをよんだことがあります。

一国の現役総理をタレントのために動かし報道させ、テレビ局のプロデューサーも、集合させることができる。地道な営業だけで、これだけの人を動かせるでしょうか。

 

地上げとジャニーズ事務所

で、今、日本を買いあさってる集団がいます。

中国と中国と一体化しているアメリカのイルミナティです。

欲しいと思っている資産リストに、ジャニーズ事務所が入ってても可笑しくないと思うんですね。

 

兵法の一つに、

①ターゲットにした国の中にエージェントを作る。

②エージェントに手柄を立てさせ続ける

③エージェントはその国で出世する

④エージェントが国を握る立場になったら、刈入れを始める

 

東京のユリコや、大阪維新の政治家がこれですね。

ユリコも、大阪維新も、地方自治を牛耳ったら、背後の黒い闇の人々の命じるままに、飲食店街をターゲットに緊急事態宣言を発動し、堂々と、地上げを始めました。

大阪府知事もチャイナが欲しがっているであろう一等地に対して、「自粛」をもとめ、倒産させて地上げをしようとしています。

府知事が、サイコパス丸出しの顔で、「ヨドバシカメラに自粛を」と言い出したので、やっぱり地上げをやってるな、と思いましたね。たしかに、ヨドバシカメラは、場所がいいですもんね。チャイナが欲しがってるんでしょうね。

 

喜多川姉弟

喜多川姉弟は、和歌山出身の日系二世で、お父さんはアメリカに渡り現地でお寺さんをやってたんですね。ジャニーさんは、戦時中、空爆も体験してます。

お寺さんの家の人は、霊能者や敏感な人が多いですね。ジャニーさんは、霊能者だったのかな。小学生くらいの少年の写真を見ると、「僕は、大人になったときの顔がわかる」と言ってたそうです。

さらに、ジャニーズジュニア時代は全く売れてない子が、辞めたいと言った時、「youは止めてはだめだよ」ジャニーさんが留意したことありました。その後、ジャニーズジュニア時代は不遇でしたが、成人後は、タレントとして売れたそうです。ジャニーさんは、未来の顔が見えたように、売れる子が活躍するシーンなど断片的に見えてたのかもしれません。

ジャニーさんによると、事務所の切り盛りはメリーさんが引き受け、「事務所が火の車でも、それを知らされず、僕は好きなことができた。姉には感謝してる」そうです。芸能界というヤクザの世界も被る業界で、女で一つで事務所を切り盛りしてきたのは凄いと思います。

メリーさんの性格は、日本人離れした激しい性格だそうで、数多くのタレントの人生を壊してきた負の実績がありますが、一方では、霊能者の拝み屋的な直感が、事務所のピンチのたびに働き、ここまで乗り切ってきたのかな、と思うんですね。

メリーさんは、ある時期までは、飯島女史を信用してたそうですが、だんだん疑念を持つようになり、解雇してしまいます。しかしながら、飯島女史を解雇しスマップも追い出すと決めた理由の一つに、メリーさんの「何か」の直感が働いた可能性はあるかもしれませんね。あくまで可能性ですが。

 

仮に、飯島体制になった場合?

飯島女史は、いい人だと思いますが、いざ、社長になったら、どうなるんでしょうね。というか、何をするのかな。

辣腕マネージャーとされていますが、プロデュースした作品を見ると、じつは、微妙ものも多いです。

キムタク主演の実写版「宇宙戦艦ヤマト」、香取慎吾主演の実写版「こち亀」、など、なぜ企画の段階で潰さなかったのか、というものが多いです。

怖いなあ、と思うのは、ジャニーズ事務所が上手くいかなくなったという風潮を作られ、その空気に乗って、株式を公開したりするのは止めてほしいなあ。

意気消沈するジュリーさんに、

「ジュリーちゃん。もう、精いっぱいやったからいいじゃないか。株は買ってあげるよ。あとは飯島にまかせなさい」

なんて、笹川みたいな爺さんが、やさしく誘導したら嫌だなあ。

体制が変わったら、ポリコレ重視になり研修と称してタレントを中国に連れていき、思想キャンプとかしたらいやだなあ、紅白で、人民服みたいな衣装で、新世界秩序万歳みたいな歌を歌ったら嫌だなあ。

霊能者のジャニーさんが見込んだのがタッキ―こと滝沢秀明さん。

伏見氏は滝沢体制を支持してますね。運もよく、乗り切れるだろうと。

管理人も、タッキ―体制でいってほしい。

「タカラヅカ」と「ジャニーズ事務所」は、ガラパコス日本が作り上げた文化だと思う。

守り切ってほしいのですワ。