いいはなし|私幣禁断の伊勢の神宮

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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伊勢の神宮

天皇と天皇の許可がないと御祈願ができないお宮だった

緒羽神主【公式】@rurusekakiha

 

伊勢の神宮は古くから「私幣禁断」といい、天皇陛下以外はお供えができず、皇族であっても陛下の許しを得ないとお供えができないお宮でした。

お供えができないということは、謂わば「祈願ができない」ということで、個人的な祈願を公には受けてこなかった時代も長くありました。

そのため、神宮には一般的な神社にあるものが幾つかありません。

代表的なものとしてお賽銭箱ですね。

参拝に行かれた方はご存知と思いますが、白い布が敷いてある所に参拝者がお金を投げて行きますが、あくまであれは参拝者が勝手にやっている事という位置付けです。

他にも個人的な願をかける「絵馬」やおみくじもありません。

諸説ありますが、現在神宮が公式に発信しているのは、「一生に一度のお伊勢参りに来られただけで大吉」なんだとか。

なので、神宮では国家の安泰、今現在日本という国が一国だけで成り立たず、常に諸外国と影響しあっている以上、広義的には世界の平和を祈るお宮で、個人的なお願い事は神宮以外のお宮ですべきだとされています。

江戸時代までは、個人的なお願い事を祈願する御祓師、所謂「御師」が内宮や外宮の前に家を連ねていましたが、御師の制度は明治時代になくなりましたので、今は市内の各神社が「個人的なお願い事」の祈願をしてくれます。

余談ですが、昭和天皇は太平洋戦争中に戦勝祈願のため神宮に参拝したそうです。

しかし、終戦後「国家の安泰と平和の神である神宮に、争い事の祈願をした所為で天照大御神様のお御怒りに触れたのかも知れない」と深く悔やまれ、お詫びの参拝をされたそうです。

我々人間は、神様とは人間の願いに応じて色々と助けてくれる「優しくて温かい存在」と考えがちですが、国家や人人が神様の御心と大きく乖離した「良くない方向」へ進んでいくと、やがて人人の命を奪い国家を滅ぼしかねない荒々しく恐い部分もあるのが、日本の神様なのです。

以上

 

高井戸アパート@cc_zinbei

「伊勢の神宮」に痺れました!

昭和以来お詣りしていないので、近いうちに行きたいです

 

海野△(サザエ)@uminosazae

しっかり『伊勢の神宮』と言っていただけると安心します!◽️細いけど『神宮』なんですよね〜

以上

 

100年前の皇族映像発見 皇太子時代の昭和天皇

 

 

ニセモノが天皇に即位?