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ネットの地図|ショップサイトがルーンタロット予報のものであることを認めた

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無限拡散|ネットの地図|ネットショップサイトがルーンタロット予報のものであることを認めた

本日もお越しいただきありがとうございます。

怪しげなアメリカで開設されたネットショップLAMPERTNEWS。

ルーンタロット予報のみもりのものであることを認めましたヨww

ネットショップ|LAMPERTNEWS.com

https://archive.is/KalTK

https://lampatnews.com

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※記事はこちらhttp://hiromihiromi.sakura.ne.jp/01/?p=44061

 

夢の宮「D、大変ですね。みもり様がコ○○ラ開店したのが気に食わない?」

ルーンタロット予報

https://web.archive.org/web/20190923133258/https://runenoyakata.exblog.jp/27773551/

コメント欄

 Eki-MAJO

2019-09-23 05:55 xみもり様、

更新ありがとうございます。ラグビーW杯、秋篠宮皇嗣殿下により開幕

(中略)

D、大変ですね。みもり様がコ○○ラ開店したのが気に食わない?

自分でも実力を磨けばいいだけでしょ?

依頼が来るように。もう正論は聞き入れないから、痛いところを突くほうが有効的かと。

認めましたよwww

この書き込みが、09月23日 05時55分

説ブログで「通報したヨ」と記事を上げたのが、23日の16時。

以後、ピタリと連中の投稿が止まりました。フシギダナ。

 

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※一部、転載させていただきます。

無限拡散|転載|真嶋夏歩・ルーンタロット予報の研究②花田紀凱氏

2017年10日|みもり「ロシア語や英語、中国語を大学で学びました」花田紀凱氏は東京外語大出身。

夢の宮~開運のツボ~

http://archive.is/dC8II

2017年10日 8時11分更新の記事

タイトル 簡単な祝詞 応用編

コメ欄

1. みもり

2017/07/10 15:46

日本の言葉は、様々な音の雰囲気や色、果ては情景、心の内側を表す言葉だと思います。

私は、ロシア語や英語、中国語を大学で学びましたが、ロシア語はその土地柄を現すように、表現や一語一語の言葉にどこか硬さと冷たさ、重さを感じました。

英語は記号っぽくもあり、だからこそ、英語ならではの例えや言葉遣いなど奥が深いところがあります。中国語は英語にも似ていますが、発音の多様性にこそ本質があるような気がします。あくまでも私見ですが。

まわりまわって日本語は、ほかの外国語よりも表現が多様であるように思います。

言霊信仰って、日本独自という気がします。

★「私は、ロシア語や英語、中国語を大学で学びました」

・・・・・事実だとしたら外国語を多言語話せるかなり「異能」な人です。

★正直、「みもり」のキャラ設定の「女性」にもちょっと疑いを持っていますが、それは後で述べましょう。

もし、日本の大学で、本当にこれだけ、「マルチリンガル」に話せるとしたら、所謂「外国語大学」の人でしょう。

国公立の「外国語大学」だとしたら、有名どころは、東京外語大学、大阪外語大学です。

それぞれ、著名人を出していますが、私がピンと来たのはこの人。

花田紀凱(かずよし)

花田氏とは・・・・Wikiより

http://archive.is/lNPZG

1942年9月13日 – )は、日本の雑誌編集者。『月刊Hanada』編集長、元ワック・マガジンズ取締役、『月刊WiLL』編集長。

経歴・人物

東京都生まれ。東京都立千歳高等学校(現東京都立芦花高等学校)[1]、東京外国語大学外国語学部英米語学科卒業[2]。

文藝春秋時代

1966年に文藝春秋入社。『オール讀物』編集部に配属され、池波正太郎、五味康祐、瀬戸内晴美、藤原審爾などを担当。1968年11月に『週刊文春』編集部へ異動。以降基本的に『週刊文春』編集部と『文藝春秋』編集部を行き来し、『Emma』編集部にも創刊準備期間を含めて1年半ほど在籍[2]。

1988年に『週刊文春』の編集長に就任後は、タカ派の論調を展開。『週刊文春』を週刊誌売上トップへと育て上げた[3]。コラムニストの勝谷誠彦は文藝春秋時代の部下であり、勝谷が取材した女子高生コンクリート詰め殺人事件では、「野獣に人権はない」[4]と編集長として加害少年の実名報道にゴーサインを出し、大きな議論を呼んだ

1993年9月23日号「美智子皇后のご希望で、昭和天皇が愛した皇居自然林が丸坊主」、1993年9月30日号「宮内庁VS防衛庁に発展か 天皇、皇后両陛下は『自衛官の制服』がお嫌い」の記事に対しては1993年9月末に宮内庁から抗議され、当時編集長だった花田は「小誌の記事が美智子皇后バッシングといわれるのは本意ではありません。強いていうならば、宮内庁批判のつもりです。」とコメントを出した[5]。

1994年『マルコポーロ』編集長に異動(初代・2代目では部数が伸び悩み、3代目)。順調に部数を伸ばしていたが、1995年2月号において、西岡昌紀によるホロコースト否認論を掲載。サイモン・ウィーゼンタール・センターから抗議を受け廃刊。
花田自身も編集長を解任され、閑職といわれる『戦後史企画室』に異動。分掌業務とは別に、新雑誌の企画を提案するなどしていたが、だんだんと出社しなくなり、事件の1年後の1996年に文藝春秋を退社した。

文藝春秋退社後

『週刊文春』時代に何度も批判記事を載せた朝日新聞社の契約編集者となり、その“右から左へ”の転身ぶりが話題となる。朝日新聞内外から強い反対があったが、経営陣はこれを無視して花田を受け入れた[6]。

1996年秋に創刊された女性誌『uno!』の編集長に就任。

「男も読める女性誌」を目指したが、花田・朝日新聞双方にノウハウのない状態で部数は伸び悩み、2年後の1998年6月に赤字で休刊。角川では『月刊フィーチャー』発行人(1998年)・『MEN’S WALKER』編集長(1999年)を務めたが長続きせず、いずれも部数が伸びずに休刊した。文春時代から相次いで雑誌を潰したことを西原理恵子に「雑誌クラッシャー」と揶揄されたこともある。

2000年12月に角川書店を退社。2001年に宣伝会議の常務取締役に就任し、月刊誌『宣伝会議』編集長、『編集会議』編集長を務めた。2004年にワック・マガジンズに取締役として迎えられ、同年11月に創刊された『WiLL』の編集長に就任。

2007年、アメリカ合衆国下院121号決議がなされたとき、「慰安婦問題などなく、売春組織と売春婦が存在しただけ」というチャンネル桜主導の抗議書の賛同者として名前を連ねた。

2016年2月、ワックマガジンズを退職するとともに『WiLL』編集長を退任、飛鳥新社に移って創刊予定の新雑誌で編集長を務める見込みと報じられ。

3月18日、新雑誌の編集発行や編集部員の「引き抜き」が「競業避止義務並びに善管注意義務及び忠実義務に違反する」としてワックマガジンズの取締役を解任される。月刊『創』編集長の篠田博之は花田に対する取材で、花田からはそれとは異なる経緯・理由を聞いているとしている。

4月26日に飛鳥新社から創刊された『月刊Hanada』の編集長となったが、表紙のデザインが『WiLL』に酷似していることについて、『WiLL』編集部側はツイッターで「類似商品」「読者を愚弄する行為」と批判している。

★雑誌界の「ヒーロー的編集者」ですね。

私が、注目したのは、彼が1942年生まれ、大学入学時の1960年は「60年安保」の「安保世代」で、東京外語大出身というただそれだけです。

 

「真嶋夏歩」は、雑誌「WILL」への寄稿「Hanada」への寄稿と花田氏と歩みを同じにしている

花田氏は「気の毒だった」マルコポーロ事件以降、腹心の記者を連れて、幾つかの出版社を渡り歩いています。

「真嶋夏歩」なるライターは、花田氏と非常にコネクションが強いです。

この後「みもり」本人が語っていますが、亭主が

① 地方新聞社の記者

と言う設定なので、事実であれば、亭主と花田氏との「大学同窓」か、「かつての上司と部下か」いずれかの関係があるとみるのが自然でしょう。

または、その「リアル妻」なのか。

 

2018.12.14「真嶋夏歩」が雑誌Hanadaに寄稿した「カザフスタンの英雄デニステン」の事実未確認の騒動

【お詫びと訂正】1月号 真嶋夏歩氏の記事につきまして【編集長より】

2018.12.14

https://hanada-plus.jp/posts/1506

ネット上で真嶋夏歩氏の記事の見出しについて、いまだにあれこれ言われておりますので、改めて事情を説明し、お詫びいたします。

弊誌2019年1月号に掲載された真嶋夏歩氏「カザフスタンの英雄 デニス・テンの死」において、234ページの小見出し「JSFは非を認めた」は編集部がつけたものであり、本文内容と齟齬がありました。

本文では《公式な見解としてはかなり踏み込んだ内容で、明言は避けているものの、JSFが「故意だった」という発言に対しては、非を認めているように読み取れる》とあるように、JSFは公式な見解は出しておりません。

またページ数の都合で掲載できませんでしたが、真嶋氏はJSFにも問い合わせをしており、「事務局としては対応いたしかねます」という回答をいただいております。

真嶋氏並びにJSFにお詫びして、訂正いたします。大変申し訳ありませんでした。

転載以上

日本スケ連サイドは「デニステン練習妨害事件」で羽生結弦選手の「非を認めた事実はない」との主張。

「真嶋夏歩」なる無名のライターを庇うために、大物編集長名で「謝罪広告」を出す「異様な庇いぶり」に違和感を感じました。

デジャブ(既視感)は、青林堂の「井上太郎裁判」、一般人の顔を本に掲載したことについて、被害者と、「左派系弁護士」の筆頭の神原弁護士が「井上太郎」を訴えた裁判。

本人「井上太郎」は出廷せず、参考人の青林堂社長は、「井上太郎と言う人は知りません」の一点張り。

被告弁護人には、カルト宗教「幸福の科学」の辣腕女弁護士がついて、詭弁を繰り返す。

飽くまでも、想像ですが、もしも日本スケ連が「真嶋夏歩」を告訴したら、同じ光景が、繰り広げられたのではないかと想像してしまいます。

「みもり」の夢の宮での「コメントの痕跡」に戻ります。

※続きます

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