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美智子様の影武者番外編①ミッチー6号 読者様のシェア

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2016年12月16日  本日もお越しいただきありがとうございます。

2016年11月、天皇ご夫妻が名古屋へゆかれたときの画像です。

 

首の太い二本眉のミッチ―。

鼻の穴が見える一本眉のミッチー5号。

名古屋の美術館に御成りになったときの美智子夫人。

 

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読者様よりのシェアです。この場をかりて御礼申し上げます。

ミッチーズと関係があるかどうかは、断定できませんが、、、、

 

ttps://www.instagram.com/p/BM-WYNghhBE/

名古屋駅での天皇ご夫妻だそうですが、背景にうつりこんでいる女性は??コラでしょうか?通行人の方でしょうか。天皇皇后がそばにいるのに冷静なのが気になります。

女官さんでしょうか。

輪郭があいまいなのが気になりますね。光線の関係かもしれませんが。どうなんでしょ。

こちらも一般の方が撮ったミッチー。手を振るミッチーの奥の人は、いったい誰なんでしょ。

ミッチ―に黒いカツラをかぶせた予想図の合成ですが、

しかしながら、こういう方、普通に高級デパートにいそう。

数日前のニュースで「美智子様」が気管支炎で休養されてたとか書いてましたが、、

美智子、愛子様、今までの影武者たちのパターンを見ると、長期留学や体調不良のあとに、ニューフェイスが現れたりすり替わるケースが多かったですね。

影子といいミッチーといい人事異動の季節なのかしら。

 

もふもふ、いいなあ

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2 件のコメント

  • でれでれさま

    このとき、犬山市と小牧市の境にある入鹿池を視察した後、岐阜の恵那市で一泊し、翌日は長野県阿智村の満蒙開拓平和記念館とりんご並木、また恵那に戻って一泊し、小牧市役所で会食し(なんだかしょぼいですね・・・)、メナード美術館に行っています。

    入鹿池は、江戸時代に治水事業によってできた国内最大級の溜池でブラックバス釣りのスポットです。
    犬山市には犬山城や明治村、リトルワールドなど他にも見るところはあるのに、なぜわざわざここに来る必要があったのか、目的は何であったのでしょう。

    江戸時代、池の底に沈んだかつての入鹿村は、大和朝廷の直轄地で蘇我入鹿の屯倉がありました。
    入鹿村の名は、『日本書紀』にも書かれていて、安閑2(西暦535年)年5月9日条に「近江国葦浦屯倉尾張国間敷屯倉入鹿屯倉」とあります。
    この制度は大化の改新をもって廃止されたそうです。
    愛知県西尾張は蘇我氏の権力が巨大だった頃の大和政権と深い関わりがあって、犬山の入鹿屯倉の他に稲沢市三宅には蘇我氏の屯倉社(とんそうしゃ=みやけ)があり、ここから三宅という地名がつきました。
    この屯倉社には牛頭天王社である長福寺があり、聖徳太子が全国に屯倉御県の制度をしいたときに牛頭天王を祀り建立しました。
    後に津島神社を別院として造営し津島神社の元宮でもあります。
    また一宮市には大和町という地名があり大神神社(天火明命が祀られている真清田神社と並ぶ一之宮神社)もあります。

    話がずれてしまいましたが、
    現在、京都御所の整備が進められています。
    岐阜愛知新首都構想というのがあって、国土交通省が主導する首都機能移転の首都機能移転候補都市が検討されています。
    実際、名古屋市には戦災復興の都市計画に基づいて幅100メートル道路が建設されています。

    落合莞爾さんの「裏天皇」の話も真実ではないかと思うこの頃です。
    背後には巨大な権力を牛耳るものたちがいて、今上天皇ご夫妻も所詮傀儡なのではないでしょうか。

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