欧州|ポピュリズムvsグローバリズム

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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ポピュリズムvsグローバリズム

ヨーロッパではポピュリストが圧勝

Jim Ferguson@JimFergusonUK

ポピュリズムが急増している–エリートは失われている

ヨーロッパではポピュリストが圧勝している。これは、欧州議会選挙の結果がまだ出ていない中での見出しだ。EU当局は長い間、ブレグジットと政治的混乱を招いたとして「ポピュリストの英国」を非難してきたが、EUは現在、反体制、反移民、反EUの政党が記録的な議席を獲得し、追い上げを図っている。

覚えておいていただきたいのは、国家ポピュリスト政党は、腐敗し、利己的で、一般の人々を軽視していると主張するエリート層に対抗して、多数派の文化と利益を優先しようとする点で、他のタイプの政党とは異なるということです。

そして今、私たちが『ナショナル・ポピュリズム』という本で予測したように、彼らは多くの若い有権者を含む有権者によってまったく新しい高みへと押し上げられており、おそらくこれは2024年の英国と米国の選挙で何が起こるかの前兆であり、ナイジェル・ファラージとドナルド・トランプも批評家が望むよりも高い支持率を獲得している。

ヨーロッパのポピュリストの多くは非常に良い週末を過ごしたが、多くの緑の党やリベラル中道派はひどい週末を過ごした。実際、フランスではマリーヌ・ル・ペンの台頭が続き、エマニュエル・マクロン大統領は早期の総選挙を呼びかけざるを得なくなった。この総選挙は7月初旬の英国選挙と11月の米国大統領選の間に最高潮を迎えることになる。今年はまさに選挙マニアにとって絶好の年だ。

以上

 

大統領選はバイデンジャンプをつかったマクロン陣営

Ole T-S@Ole_TS_

マクロンは217,571票差で負けていた。30分後に勝利した。この映画を以前に見たことがあるのは私だけだろうか?

以上

 

 

茶色がルペンが勝利した地域

今回は、バイデンジャンプを使わなかったらしい。

都知事選もそうなるかもね。

 

今夜フランスで極左過激派が暴動を起こしている。

PeterSweden@PeterSweden7

速報:EU選挙で右派が大勝利を収めた後、今夜フランスで極左過激派が暴動を起こしている。

 

 

 

パリの反イスラエルデモ

Marcel@realmarcel1

間違いなく、今夜のレピュブリック広場は反ファシストです。

フランス全土と同様に、パリでも極右に対する街頭動員が大規模になっている

 

以上

 

しかし、ルペンさんの公約は、①移民の無制限に近い受け入れを中止、②ウクライナから手を引く、③狂った環境政策の見直し、などで、これで極右と言われてもなあ、という内容が多いんですね。

ルペンさんが政権を問ったら、フランスがNatoから撤退する可能性があるみたいですね。

 

関係なくもない話

ハシゲ「負けたら死ななきゃならない」

 

うん。知ってる。

 

ニセモノが天皇に即位?