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【保守砲ドカドカ2016年】井上太郎事件と青林堂

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【保守砲ドカドカ2016年】@余命三年時事日記との抗争9 井上太郎事件と青林堂

※余命三年時事日記、余命プロジェクトチーム、余命三年時事日記ハンドブック、余命三年時事日記ミラーサイト、の検証のための記事です。

2016-03-18

拙ブログへお越しいただきありがとうございます。

活字離れに加え、スマホとPCの時代になって、ペーパー本が売れなくなってきてるのね。なので、出版社さんはしんどいので無理をしてしまうのかしら。

青林堂 – Wikipedia

この記事は大言壮語的な記述になっています。

Wikipedia:大言壮語をしないを参考に修正して下さい。(2015年9月)

出典は列挙するだけでなく、脚注などを用いてどの記述の情報源であるかを明示してください。記事の信頼性向上にご協力をお願いいたします。(2014年11月)

いきなり、トップに警告が掲載されています。どんな会社さんですか(笑)

嫌韓の波に乗って、桜井氏の著書が売れ、去年末は余命三年本を出版されベストセラーになりましたが、余命本は内容が疑問視されるようになりました。

過去にも似た事件を起こしているみたいですね。

 

「井上太郎事件」

・本を売りたい出版社さん、本を出したいライターさんたちがチームを組み、一緒に組んで架空の人物を作り上げて本を作っちゃう。

・バーチャルな世界ででカリスマに育てあげ、まとめ本を出版。

でも、内容が、オカシイので非難ごうごう。

ざざっと貼ってきます。

 

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井上太郎事件についてよせられたコメントの、井上太郎を余命爺におきかえると、妙にしっくりきます。

井上太郎事件

 

作者: 井上太郎
出版社/メーカー: 青林堂
発売日: 2013/11/12
メディア: 単行本(ソフトカバー)
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内容紹介
これが日本の諜報活動(インテリジェンス)だ!
Twitterで大反響のアカウント井上太郎@kaminoishi
検察か?公安か?内調か?
正体不明のアカントながら的確かつ内容の濃いツイートは圧倒的なRT率を誇る。
ブログ「日本のために」のコラムを再編集し、書下ろし原稿を収録。

第1章 左翼政権の危険性
民主党政権選択の反省、二度と政権に就かせないために
共産党、そして左翼が危険な理由
一般人にもできる左翼つぶし

第2章 日本を侵食する南朝鮮
ヘイトスピーチ!? レイシスト!? 在日特権!?
中共・南朝鮮とはどのように向き合うべきか?
南朝鮮・在日の矛盾と疑問
南朝鮮、平昌五輪と日韓条約

第3章 北朝鮮とスパイ・工作員
北朝鮮による日本人拉致事件の真相に迫る!
スパイ・工作員? その正体とは?
北朝鮮遺骨収集に群がる欲得利権と、北朝鮮の工作

第4章 国内の問題を考察する
日本は侵略国家か? 正しい歴史認識とは
福沢諭吉「脱亜論」
情報の読み方、集め方。これであなたも明日から諜報員、007!?

(以上)

 

皆様の声

Japanese Agency@JapaneseAgency
日本では、検察官や自衛官など政治的中立を求められる職員は、政治的活動を禁じられています。例外もありません。実例があれば大問題です。自身を特別な存在のようにほのめかして支持者を作りたい井上太郎さん。彼の愛国ビジネスに釣られていませんか。 pic.twitter.com/tA8rHBMMou

Japanese Agency@JapaneseAgency
RT: 井上太郎氏の本。いまだにこの程度の愛国ビジネスに釣られる人は多いのだろうか。自身を「自衛隊の中央情報保全隊か?」とほのめかしているが、残念ながらそれはあり得ない。自衛官は政治的活動を禁じられている。そんなことも知らないのか。 pic.twitter.com/Fck8eIqKyU

nos@unspiritualized
この本を読んで本気でそんなことを信じ込んでいるとしたらネトウヨの中でも最下層だろう。

matome.naver.jp

 

伊藤 大介@houseportceo

【明日】 2月25日10時 東京地裁615法廷で木野トシキさんがヘイト出版社の青林堂と、ヘイトデマ野郎の井上太郎を訴えた裁判の口頭弁論が開かれます。お時間ある方はぜひ傍聴に来て下さい。

BUZZZZZ@MKP_045
青林堂は「井上太郎」が誰だか、何者だかわからない…だと?

野々村文宏@nonomurax

人物というか、「井上太郎」はヘイト出版社青林堂が造り上げた架空のキャラだと思うんだけれど(もうほとんどの人がそう思っている)、中の人は誰?  ひとりなの? 複数なの?  社員なの? 外注なの? それともその組み合わせなの?

BUZZZZZ@MKP_045
初めて裁判を傍聴して来たけど、連絡事項みたいなのが大半で特に面白くはなかった笑 「「井上太郎」が誰だか分かりません。」という青林堂側の発言が唯一面白かったかな。 後で聞いたら尋問がある時と結審の時は見どころあるらしい。次回は5月。木野さ

Yusuke★鶴橋安寧★@euke1974
今日の青林堂裁判の傍聴に行って来たんだけど、青林堂の代理人弁護士は「井上太郎は誰か知らない。私たちも青林堂も知らない」と繰り返してたな。それが本当だとすると、素性も知らないやつの本を出してたってことになる。出版社としてありえなくない?

S+FOR+SWEEP@sforsweep
青林堂と井上太郎との間に交わされた「契約書」や印税の「支払調書」はどこ~(笑)?

伊藤 大介@houseportceo
今日の裁判で、青林堂(代理人弁護士)は井上太郎が1人なのか複数なのかすら知らないって言ってたw 知らない奴にどうやって印税払うんだろうw これだけスッとぼけていて井上太郎が青林堂の関係者だったらマジで笑える。

伊藤 大介@houseportceo
ここまで頑なに井上太郎の存在を明かさないって事は、井上太郎=青林堂社長説もあり得るなw 井上太郎を引きずり出せ!

あらまー。@aramasan
青林堂は無茶な言い訳してるなー。印税振込先を追及されるのって当り前の話なんだけどな。ここからどんなアクロバティックな言い訳を重ねるつもりかな。つか普通、裁判官にそれ通用しないだろ。

C.R.A.C.@cracjp
ちなみに青林堂側弁護士の野間自子さんは、幸福の科学スラップ訴訟で有名な方です。spiruna.blog89.fc2.com/blog-entry-447… blog.livedoor.jp/masashimotegi-…

反安倍ブルドーザー隊@MetalGodTokyo
@houseportceo 社長を筆頭とした社を挙げてのチームだったってことも、十分ありそうですね。

伊藤 大介@houseportceo
.@MetalGodTokyo その落ちだったら本当に笑えますね。井上太郎はブログも青林堂のサーバー使ってるんですよ。益々怪しい笑

あらまー。@aramasan
まあ青林堂は井上太郎の素性を、守秘義務で最後まで突っ張って、全ての責任は青林堂が被るという方針のようね。

パイおじ@endofviolence
井上太郎とは誰なのか?

青林堂は最後までわかりませんで通ると思ってないだろな、まさか笑

Rag@xxxR4g
井上太郎って何者なんだ?

青林堂編集者の共同ペンネームなのかな? 東映戦隊シリーズにおける八手三郎的な…。

玉蟲@TAMA6SI
青林堂は社員の誰も会った事がない人物のサイン本を売っていたのか。 twitter.com/seirindo_book/… twitter.com/justiceandfair… twitter.com/justiceandfair… pic.twitter.com/PFa6exr5Ti

※こちらからhttp://matome.naver.jp/odai/2142493727587168001

 

古谷経衡@新刊「戦イデ」発売@aniotahosyu

野寿紀氏が井上太郎という人の書いた本の内容で名誉を傷つけられたとした訴訟で出版社側が賠償金を払う事で和解したそう。

この井上という人の発言に注目していたが、韓国を半島唯一の合法政府と認めぬ立場からか一貫して「南朝鮮」と呼んでいる所が、北朝鮮のプロパガンダ放送と同じでみる毎に噴く。

 

余命三年の場合、個人の誹謗とか詐欺とかどころの規模ではないので、もっとすごいことになりそう。しかも、南北関係なく同朋を敵に回してしまったみたい。さらには日本の右も左も敵に回すことになりそう。

 

余命ハンドブック売り上げ

余命三年時事日記ハンドブック

売り上げが、3月18日 AM1時時点で、7位とあるけど微妙なのね。

昔、とある先生の著書をアマゾンでランキング1位にするため、みんなで申し合わせて応援買いに参加したことがあるの。販売日に集中的にアマゾンで購買して、ビジネス部門で一位になったの。人脈が広い方だったので、しばらくランキングにはいってたわ。

でも、先生の人脈が多いといっても、何十万人もいたわけではなかったはず。

「ランキング一位という実績を作るのって、人為的にできるんだ」

と、その時は思ったわ。

井上氏に話を戻すけど、裁判になったのね。

バーチャルな世界での表現については、正直法律も曖昧なとこがあるけど、ペーパーになって証拠の「モノ」がのこると、話は別になるのね。

 

余命三年時事日記 – Just another WordPress site

.....余命は非営利の目的ブログであるから予定の目的を達成したら終了する。本来、とっくに終わっていたのだが、なんだかんだで、今の流れでは「日本を取り戻す」まで終了できない状況になっている。

幸い、前著による収益で活動におおきな余裕をいただいた。

安倍総理のシナリオも完璧に実現しており、余命の段取りも進みすぎる位進んでいる。

かなり無理気味のカンパ、寄付をいただいての訴訟もとりあえずは必要がなくなっている。あまり、できたて民進党を追い込むと、また、名前を変えるかもしれないから少しは放置しておこう。
民進党と共産党の処理についてはめどがついて、有田や山本のようなテロ発言議員はどうするかという段階で、またもや中東シリアでの安田純平人質事件である。メディアは大騒ぎであるが、不謹慎ながらこれは野党にプラスにはなるまい。

(ここまで)

 

「余命は非営利の目的ブログであるから予定の目的を達成したら終了する。」

逃げるための伏線は、きっちり張っているのね。正体がばれてきたのだから、逃げたほうがいいと思う。

この方がたもね

複数いるし、、、

ご成婚した人とは別人だし、、身長がちがうし、、。

生涯変わらないはずの耳の形も位置も違うし、、

※「美智子様の影武者」

 

「本物の自閉症の愛子様」を恥じて、女性天皇にするために「御優秀な偽物」とすり替えたし、、、

 

激ヤセしたのではなく、一時的に顔の細いダブルに変っただけ、

 

殺害されたとされる金正男には日本に娘がいるそうな。どういうわけか、偽物の愛子さんは、正男の長男に似ているのね。

※「愛子様の影武者」

 

続きます。

※余命との長い長い抗争の記録です。

※一条の会との抗争の記録です

※イザー=BB覚醒日記=トドコ、ふぶきの部屋、カナダの我儘親父たちとの抗争の記録です

 

 

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