保守砲ドカドカ2019@世紀末の余命ブログと、イザーの次の背乗り先はだれだ

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本日もお越しいただきありがとうございます

なかなか、眞子様と小室のまとめに戻れませんが、、、、

過去記事を読み返し、訂正していると、いわゆる、「3点リード」というのでしょうか、読者様からのコメント欄の投稿の中に、イザー独特の「・・・」の「・」が3つ続いて締める文体での投稿が結構ありましたね。

今となっては、感慨深いです。削除してますが。

元号がかわるというともあり、あちこちの業界で、イチローの引退などに現れている世代交代の様な、あるいは、ダンジャリのような、不良債権回収のような、ぐちゃぐちゃになっているところは、整頓してはっきりさせよう、とか、そういう流れがでてきてますね。ゴーンの逮捕や、英国のEU脱退も、その一つのように見えます。

ネットの世界でも、そんな流れがあるようにみえます。

余命三年時事日記

100万光年先から見守っている、余命三年時事日記。

レジスタンスの方々の尽力により、余命真理教の信者が、960人から700人代に減ったらしい。でも、まだ、700人以上いるというのが、びっくり。

弁護士さんたちに懲戒請求を送った余命信者は、平均年齢が60歳くらいと聞いていますが、この分別が熟する年齢であろう、この世代の方々の内にあるものが、余命に共鳴したのだとしたら、それは何だったのでしょう。社会学的にも、気になりますね。

そして、余命爺さんが、「選定書」をあつめはじめたらしい。この「選定書」にサインしてしまうと、弁護士さんたちを訴える原告になってしまうとか。

過去の5CHの「懲戒請求を送ってしまった人の板」では、送ってしまった人たちが、認知症の診断を受ければ、責任を回避できるかも、と話し合っていたとか。うまく、診断書はもらえたのかな。

余命爺さんは、信者さんから、寄付金を集めれるだけあつめたあとは、リモコン操作で、信者さんたちを弁護士さんへ突撃させて、自分は知らんぷりを決め込むらしい。

青林堂も、ツイッターの投稿を見る限りは、余命三年を、見捨て始めたのですが、青林堂のプロジェクトの一部が余命三年時事日記だったのに、今更なあ、と思いますよね。

管理人はよく知らないのですが、ランキングの比較的上位にある、余命支持の激おこオバチャンのブログの管理人が、じつはおじさんだったとか、突き止められていますね。このブログを読んだことはないのですが、中身は、ヘイト系でかつ余命支持の内容らしい。

レジスタンスの方によると、余命信者からお金を集めて、広告をするというビジネスをしているそうで、怪しい人がいっぱいあつまってますね。

この、激おこのおじさん?も、やはり、還暦ちかい年齢なのかな。

しかし、余命信者の中には、学歴も高く、社会的に評価の高い仕事についている人もおり、この人たちが、余命にはまった理由が知りたいですね。仮に、偏差値教育のひずみの結果だとしたら、今のゆとり世代が、還暦近い年齢になった時、社会的に何が起こるか、ちょっと不安があります。

 

 

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そして、イザー

入院中の今も、金粉をだしているのだろうか。

あるいは、病室で、ダイアモンドを出しているのだろうか。

日本人の痕跡がないイザー、大分にも、早稲田にも痕跡がないイザー。

背乗り一筋で生きていたイザー。

盗作一筋できたとされるイザー。

ようは、他人になりすまし、乗り移りつづけてきたイザー。

作品も、ブログも、ブランドも、常に、人のものを奪いながら生きてきた、イザー。

才能がないのに仕事を与え続けられきたイザー。

何かの後押しを受けていたであろうイザー。

それを可能にしたのが、いささかの霊能力だったのだのではないのか、イザー。

イザーがピンチになると、かつて、役を与えたりして恩を売った人間が必ず犠牲になる。

それは、与えた恩を回収するのように、相手の寿命や運を回収しているのではないか、イザー。

・例えば、出所まじかだったのに、起訴されお勤めが長引きそうな羽賀某、

・息子が廃人まじかの某大女優、

・女子高生に淫行をおこない、強制的に引退させられた某アイドル

・托卵されるだけでも辛抱たまらんのに、元妻が名門出身だったため、マスコミからタコ殴りにされている元アイドル、

・弟は地雷女と離婚したがその後は俳優業が廃業寸前になり、両親は要介護になった俳優、

みな、イザーに役を与えられ恩をうけた人ばかり。

恩を運というかたちで、回収したのではないのか、イザー。

ツキモノがもたらす霊能力。

それを買われて、工作員にえらばれ、人民解放軍に、プッシュされ続けてきたのではないのか、イザー。

かつては、煙草に中毒し、気軽に、ハルシオンと摂取してハイになるイザー。

痛みや苦悩に対して、耐久性がないのは間違いなさげ。

そのイザーは、死後、行先は地獄と決まっているから、死後、地獄の辛抱しかねて霊界を脱出し、現生の子孫や人間に憑霊することをえらぶのは必至だと思う。

生きている今も、蕁麻疹でかゆみに苦しみ、透析治療に苦しみながら生きているであろうイザー。

ハルシオンやドラッグを常用していると、麻酔やモルヒネが効きにくいらしい。

痛みや苦痛に耐性がないイザーは、常人以上にきついのではないか、イザー。

そのイザーが、死にかけている今、何を考えるのだろう。

「だれかと、替わってほしいと」おもってるだろうイザー。

つねに、背乗りしつづけてきたイザー。

向田邦子になりすましながら、ホームドラマを書きつづけてきたイザー。

ドス子さんになりすましながら、BB覚醒を書いてきたイザー。

他人になりすましながら生きてきたイザー。

当然、先天の憑き物霊能力とあわせて、オウム真理教や阿含宗、ヨガ、ヒーリング、気功、さまざまなスキルを利用し、ボロボロになった老体から抜け出し、だれかと御霊を入れ替え「なり替わる」つもりではないのか、イザー。

あるいは、死後、誰かに乗り移り生き続ける方法を、必死に模索しているのではないのか、イザー。

その憑依先は、さんざん恩を受けた、例の整体師かもしれない。

井沢の死後、突如として、整体師が、着物のコレクションをはじめ、下手な脚本を書きだし、肉をバカ食いしはじめたら、このホモのカップルが、身も魂も一つになった証なのかも。

ああ、キモイ。

以上

 

 

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