保守砲ドカドカ2019@世紀末の余命ブログと、イザーの次の背乗り先はだれだ

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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本日もお越しいただきありがとうございます

なかなか、眞子様と小室のまとめに戻れませんが、、、、

過去記事を読み返し、訂正していると、いわゆる、「3点リード」というのでしょうか、読者様からのコメント欄の投稿の中に、イザー独特の「・・・」の「・」が3つ続いて締める文体での投稿が結構ありましたね。

今となっては、感慨深いです。削除してますが。

元号がかわるというともあり、あちこちの業界で、イチローの引退などに現れている世代交代の様な、あるいは、ダンジャリのような、不良債権回収のような、ぐちゃぐちゃになっているところは、整頓してはっきりさせよう、とか、そういう流れがでてきてますね。ゴーンの逮捕や、英国のEU脱退も、その一つのように見えます。

ネットの世界でも、そんな流れがあるようにみえます。

余命三年時事日記

100万光年先から見守っている、余命三年時事日記。

レジスタンスの方々の尽力により、余命真理教の信者が、960人から700人代に減ったらしい。でも、まだ、700人以上いるというのが、びっくり。

弁護士さんたちに懲戒請求を送った余命信者は、平均年齢が60歳くらいと聞いていますが、この分別が熟する年齢であろう、この世代の方々の内にあるものが、余命に共鳴したのだとしたら、それは何だったのでしょう。社会学的にも、気になりますね。

そして、余命爺さんが、「選定書」をあつめはじめたらしい。この「選定書」にサインしてしまうと、弁護士さんたちを訴える原告になってしまうとか。

過去の5CHの「懲戒請求を送ってしまった人の板」では、送ってしまった人たちが、認知症の診断を受ければ、責任を回避できるかも、と話し合っていたとか。うまく、診断書はもらえたのかな。

余命爺さんは、信者さんから、寄付金を集めれるだけあつめたあとは、リモコン操作で、信者さんたちを弁護士さんへ突撃させて、自分は知らんぷりを決め込むらしい。

青林堂も、ツイッターの投稿を見る限りは、余命三年を、見捨て始めたのですが、青林堂のプロジェクトの一部が余命三年時事日記だったのに、今更なあ、と思いますよね。

管理人はよく知らないのですが、ランキングの比較的上位にある、余命支持の激おこオバチャンのブログの管理人が、じつはおじさんだったとか、突き止められていますね。このブログを読んだことはないのですが、中身は、ヘイト系でかつ余命支持の内容らしい。

レジスタンスの方によると、余命信者からお金を集めて、広告をするというビジネスをしているそうで、怪しい人がいっぱいあつまってますね。

この、激おこのおじさん?も、やはり、還暦ちかい年齢なのかな。

しかし、余命信者の中には、学歴も高く、社会的に評価の高い仕事についている人もおり、この人たちが、余命にはまった理由が知りたいですね。仮に、偏差値教育のひずみの結果だとしたら、今のゆとり世代が、還暦近い年齢になった時、社会的に何が起こるか、ちょっと不安があります。

 

 

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そして、イザー

入院中の今も、金粉をだしているのだろうか。

あるいは、病室で、ダイアモンドを出しているのだろうか。

日本人の痕跡がないイザー、大分にも、早稲田にも痕跡がないイザー。

背乗り一筋で生きていたイザー。

盗作一筋できたとされるイザー。

ようは、他人になりすまし、乗り移りつづけてきたイザー。

作品も、ブログも、ブランドも、常に、人のものを奪いながら生きてきた、イザー。

才能がないのに仕事を与え続けられきたイザー。

何かの後押しを受けていたであろうイザー。

それを可能にしたのが、いささかの霊能力だったのだのではないのか、イザー。

イザーがピンチになると、かつて、役を与えたりして恩を売った人間が必ず犠牲になる。

それは、与えた恩を回収するのように、相手の寿命や運を回収しているのではないか、イザー。

・例えば、出所まじかだったのに、起訴されお勤めが長引きそうな羽賀某、

・息子が廃人まじかの某大女優、

・女子高生に淫行をおこない、強制的に引退させられた某アイドル

・托卵されるだけでも辛抱たまらんのに、元妻が名門出身だったため、マスコミからタコ殴りにされている元アイドル、

・弟は地雷女と離婚したがその後は俳優業が廃業寸前になり、両親は要介護になった俳優、

みな、イザーに役を与えられ恩をうけた人ばかり。

恩を運というかたちで、回収したのではないのか、イザー。

ツキモノがもたらす霊能力。

それを買われて、工作員にえらばれ、人民解放軍に、プッシュされ続けてきたのではないのか、イザー。

かつては、煙草に中毒し、気軽に、ハルシオンと摂取してハイになるイザー。

痛みや苦悩に対して、耐久性がないのは間違いなさげ。

そのイザーは、死後、行先は地獄と決まっているから、死後、地獄の辛抱しかねて霊界を脱出し、現生の子孫や人間に憑霊することをえらぶのは必至だと思う。

生きている今も、蕁麻疹でかゆみに苦しみ、透析治療に苦しみながら生きているであろうイザー。

ハルシオンやドラッグを常用していると、麻酔やモルヒネが効きにくいらしい。

痛みや苦痛に耐性がないイザーは、常人以上にきついのではないか、イザー。

そのイザーが、死にかけている今、何を考えるのだろう。

「だれかと、替わってほしいと」おもってるだろうイザー。

つねに、背乗りしつづけてきたイザー。

向田邦子になりすましながら、ホームドラマを書きつづけてきたイザー。

ドス子さんになりすましながら、BB覚醒を書いてきたイザー。

他人になりすましながら生きてきたイザー。

当然、先天の憑き物霊能力とあわせて、オウム真理教や阿含宗、ヨガ、ヒーリング、気功、さまざまなスキルを利用し、ボロボロになった老体から抜け出し、だれかと御霊を入れ替え「なり替わる」つもりではないのか、イザー。

あるいは、死後、誰かに乗り移り生き続ける方法を、必死に模索しているのではないのか、イザー。

その憑依先は、さんざん恩を受けた、例の整体師かもしれない。

井沢の死後、突如として、整体師が、着物のコレクションをはじめ、下手な脚本を書きだし、肉をバカ食いしはじめたら、このホモのカップルが、身も魂も一つになった証なのかも。

ああ、キモイ。

以上

 

 

ニセモノが天皇に即位?