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【保守砲ドカドカ2016年】余命三年時事日記との抗争⑲今昔・安保反対デモ  

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※余命三年時事日記、余命プロジェクトチーム、余命三年時事日記ハンドブック、余命三年時事日記ミラーサイト、の検証のための記事です。

2016-03-24 

拙ブログへお越しいただきありがとうございます。

今は昔、、安保反対デモ

60年安保抗争

西部邁「総じて言えば60年安保闘争は安保反対の闘争ではなかった。闘争参加者のほとんどが、国際政治及び国際軍事に無知であり、無関心ですらあった」

 

なのに、あれだけの騒ぎになったのね。

2007/1/2821:26:47

昔の学生運動とかってなぜ起こったのですか?

よく学生運動、学生運動と名前は聞きますが
実際調べてみても載っていないんです。
いったい学生運動とはどういった運動で、何が目的だったんですか?

 

ベストアンサーに選ばれた回答

uwaki60oyajiさん

2007/1/2913:41:23

当事者として回答します。

最初の内は社会を変えられると信じて、行動していました。

もちろん学生集会や、デモにも参加しました。しかし1968年の東大安田講堂事件を境にして、学生運動そのものに疑問を感じて離れました。

実態を知らない人は「暇だったから」「かっこいいからとか」「エネルギーが余っていたから」「政党に踊らされた」などと言うと思います。それははっきり違うと思います。勿論そのような人もいたでしょう。

しかし大半の学生はまじめに社会の矛盾点や差別に対し、正面から取り組んで社会を変えたいという意欲の元で行動していました。それでなければ日本中を巻き込むような大きなエネルギーにはなり得なかったでしょう。あの頃の世論調査を調べてください。支持は圧倒的に学生の側にありました。

世論の支持が離れたのは、勿論政府側のマスコミ操作により内ゲバ、安田講堂事件などのの内情が世間に知られていったからです。そして最後が連合赤軍事件です。

私が学生運動を離れたのは、安田講堂に立てこもろうとしたときに、当時の東大全共闘副委員長であり、安田講堂守備隊のちょうであったIという人物から、安田講堂は東大生の心の拠り所であるから、東大生が守るべきところだ。だから東大以外の学生は立ち退いて欲しいと言い出したからです。私も東大生でしたが、こんなところにまでなぜセクト主義を持ち込んでくるのかとおもったのです。社会を良くしようとする行動の中に、差別を持ち込んでどうするんだといって、彼に論争を挑みましたが、結局副委員長、守備隊長という立場で強行されてしまいました。

60歳近くなってあのときもう少しきちんと行動していれば社会はこんなに悪くはならなかったと反省することもありますが、今では日本人のメンタリティからして仕方がないのかとも思っています。

(ここまで)

 

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安保と首相

・1960年安保のときの首相が、岸信介さん。

 

・2015年安保法案可決のときの首相が、岸さんの孫の安倍ちゃん。

 

安保法案反対派は、60年安保よ、もう一度を狙ったのだけど不発に終わりましたね。

 

2015年安保反対デモ

 

60年安保 国会を取り囲むとはこういうこと。

温度差が歴然でしたね。

2015年の安保反対デモは、参加者が(60年代に)若者(だった人)が多く集まり、、、、。

参加者は(60年代に)若者(だった人)が多く集まり、、、、。 

参加者は(60年代に)若者(だった人)が多く集まり、、、、。 

おじいちゃんたち、夕方になったら、お家に帰ったらしい。

平和なデモでしたね。

1960年安保抗争では、印象で動く若い世代が頑張りましたが、2015年安保デモでは、シールズのようなプロを除いては、若い方は動きませんでした。

先の元学生運動員だった方のコメント、

「実態を知らない人は「暇だったから」「かっこいいからとか」「エネルギーが余っていたから」「政党に踊らされた」などと言うと思います。それははっきり違うと思います。勿論そのような人もいたでしょう。

しかし大半の学生はまじめに社会の矛盾点や差別に対し、正面から取り組んで社会を変えたいという意欲の元で行動していました。それでなければ日本中を巻き込むような大きなエネルギーにはなり得なかったでしょう。あの頃の世論調査を調べてください。支持は圧倒的に学生の側にありました。」

古来より、「革命」に参加する人間は、学生が多かったみたいですね。

若くて、暇があって、体力があって、明治維新の原動力となった志士たちは、浪人か、わざわざ浪人になって京に上り参加した方が多かったです。

今、リアルなお店の不振が止まらないそうです。

皆さん、お家でスマホを見ているから、お外に出ないようになってきたそうです。

お買い物もスマホとPC、異性や友人の出会いもインターネット、今は充実して、スクールの授業をうけるのも、スマホ、PCでできちゃう。

PCやスマホが、世論と世界の窓になってバーチャルな世界での同士で連携しあい、実際革命がおこったのが、ジャスミン革命とかでしょうか。

暇、体力、がある人間が、世論の支持を得た場合、良くも悪くも何かがおこるのかもしれません。

 

こっちは、ハルマゲドンの話。

今は昔、、ハルマゲドン

 

余命ハルマゲドン

ありもしない「在日ハルマゲドン」をあおりにあおって「ハードランディング」を、そそのかしている余命氏。

まとめサイトさんたちも、協力?しているのか、小さな事件、生活保護不正受給の在日さんが逮捕されたとか、昨年より強制送還の数が多かったとかを、大きく取り上げて屏風のようにして読者様を囲い込み、余命の予言が実現しているかのような編集をしているサイトさんもありますね。

 

オウム・ハルマゲドン

ありもしない「世紀末ハルマゲドン」をあおって「ポア」したり「決起」したりしてサリンをまいたオウム。

穢れた地上の浄化と、死後のパラダイスを歌い、社会に対して決起を煽るのはカルトの基本。

 

【余命】在日ハルマゲドンの予言

やっかいな同居人=在日さんを追い出して、純大和民族の国を作ることができるというパラダイスをうたったブログ。そのための決起を煽るのは、まさにカルト。

・7月9日がきたら、在日は不法滞在扱いになり、強制送還される。

・在日韓国人を見かけたら通報すれば韓国に強制送還される。

・通名の使用が不可能になり、過去に習得した資格も使えなくなる。

・もうすぐ、日韓戦争がおこる。

・次の国会は、在日がテーマ。

預言が、ほかいっぱい。

 

そして現実は、、

・7月9日が過ぎても何も変わらない。

・予言が外れた。

・予言が外れた。

・予言が外れた。

・予言が外れた。

・予言が外れた。

・言論弾圧を装ってサイトを閉鎖。

・サイトを復活。

・予言が当らない。

・予言が当らない。

・予言が当らない。

・予言が当らない。

・官邸メールを呼びかけ、自衛団の結成を呼び掛ける。

・本を出したら売れた。

・間違いを看破された。拡散が進む。

・間違いを看破された。拡散が進む。

・間違いを看破された。拡散が進む。

・間違いを看破された。拡散が進む。

・「ハードランディング」を呼びかける。

ハードランディングが必ずおこるという世界に住む読者様たち。

 

2016年3月余命三年時事日記

513 有事案件アラカルト② – 余命三年時事日記

読者さん

余命さん、こんにちは

数日前、私の父とハードランディングについて話しました。しかし私の父は、日本でハードランディングが勃発することはあり得ないことだと話しました。その理由は、団塊の世代と日本が戦後に憲法を改正した経験がないことです。

まず団塊の世代についてです。この世代は反日教育にどっぷり浸かっています。さらに、人口が他の世代に比べて多いです。ハードランディングの後、この世代が暴走して選挙などで安倍政権の作戦を今以上に妨害する可能性が高い。だからハードランディングはあり得ないと父は言いました。

次に戦後日本が憲法を改正したことがないことについてです。父が考えるには、日本はなし崩しで国を変えていく国家だと考えています。つまり既成事実を次々作って徐々に変わっていくスタイルだと。未だに憲法を改正できない国がハードランディングを実行するなどあり得ないし、先進国でそんなことができるはずがないと父は考えています。

私はコソボ式やクリミヤ式のザイニチ処理のことを父に話しましたが納得してもらえませんでした。ハードランディング後の処理はどうするのかと?

他国への説明は?情報統制は?先進国でそんなことできるの?

私は言葉に詰まりました。だから・・・

「テレビも、ラジオも、インターネットも、電話も、繋がらなくなったら絶対に外に出るな!!」と私が言ってこの話は一旦終わりました。

ハードランディング後の処理が気になります。 今私たちにできることは情報提供と安全を確保することです。 そして余命さんの本をたくさんの人に知ってもらうことです。頑張りましょう!!

 

読者さん

在日一斉蜂起の際に米軍に助けてもらうことは可能ですか?

 

読者さん

朝鮮半島有事の際、日本がやるべきことは次の通り。

1.中立宣言

2.ここでいうハードランディング(李承晩ラインは朝鮮戦争時の出来事という事実を利用)

3.密入国者徹底阻止

4.中立宣言を守るために、南の亡命政権受け入れ拒否

5.統一後に赤十字経由でここでいうハードランディングの後始末

6.小休止

7.半島が落ち着いた時点で、5で残された財産を使って国交樹立
まぁ、これらはもう一つの隣国にも同時にやる必要があるでしょうけど。

で、肝心なのは6で、半島の方の統一国が約70年間の成果を見せてくれるのを黙って見守ること。もう一つの方は、台湾に任せればよいし。

裏ではいろいろとあるんでしょうけど、それは新しい秩序が落ち着くまでは非公開ってことで。

 

読者さん

お疲れ様です。失礼致します

この数日間、保守ブログサイトが、敵による波状攻撃を受けておりました。パソコンを破壊された保守ブログ主もあり、余命様のところもあり得ると思っておりました。

いよいよ、敵も、覚悟を決め、力で押し通す作戦でしょうか?

(略)

余命様のセキュリティのための移動・・・さあ~~~どう考えます?

法律があーー日本は法治国家だあああーーー法律違反は出来ないと考えている日本人の皆様、余命様自体がご引っ越しですよ、法を守っていては、命が危ない、危険だとのご判断ですよ、どう考えます?しっかりお考え下さいな!!

自分には、関係ないと思っているのなら、この戦場から、すぐにでも撤収して下さい。ここは、戦場一丁目一番地なんです。余計な雑音、必要ないです。

余命様が、金を持って逃げて、ブログ閉鎖とか、アホーーーが、書いているとかネットで見ました。

他のブログを見るから、惑わされるんで、自分は、ほとんど除きはしないで、余命ブログを基本にしてます。

戦闘状態、戦時状態、いつ何が起こってもおかしく無い危険な状態だからこそ、ご引っ越しだと思いますよ。

楽しい想像では、自衛隊基地内の拠点かなぁ~と、夢想してます。

危険が、迫っているでしょうから、御身、天上天下前後左右、ご注意くだされたく思いおり候。

 

余命

有事における帰化した元韓国人に不安が広がっているのだろう。

国籍関係の投稿が多い。一応、朝鮮系日本人も日本人ではあるので、取り上げはする。しかし在日諸君にも言えることだが余命ブログは韓国サイトではない。

まず韓国大使館なりの公的機関に問い合わせ願いたい。

今後、関係投稿は削除する方針である。以下はこの投稿の関係部分である。次回に資料として過去ログ「在日韓国人と改正国籍法」を掲載する。

(ここまで)

 

伏見氏が韓国大使館へ、問い合わせたようです。

韓国大使館の反応

※伏見氏のブログより転載、一部読みやすく編集してます

東京は、南麻布の駐日韓国大使館に確認してみた。
「X○○YYY○ZSA」・・・韓国語

伏見氏「私は日本人です。ちょっと重要なことを確認したいのですが」

「どういったことでしょうか?」

伏見氏「ある本に、貴国が日本と戦争をおこす準備をしている。日韓戦争を起こすと書いてあるのですが本当ですか?」

「誰ですか、そんなデタラメ言ってるのは、事実無根ですよ。戦争準備中なら私たちは既に大使館を閉めて全員帰国してますよ(怒)

ねえ、誰ですか、それ、そんなデタラメ、本にしたら、外交問題に発展しかねませんよ(怒)教えてください。」

わたし、余命のブログと2冊の詐欺本を紹介、大使館員、確実にメモを取っている様子。漢字が苦手らしく、何度もこちらに確認する。

担当者「わかりました。この2冊早速購入し、分析して、柳興洙(ユフンス)大使に報告し、アクションを起こします。」「すいません。もう一度そのブログの名前教えてください。ちょっと見てきますから」

担当者は、受話器を置いて、PCで確認している模様、かれこれ10分近く待たされる。戻ってきて、語気荒く。

担当者「我々、在日同胞の生命の危険を強く感じました。これは、調査後本国に報告し、その後大使が、安倍総理に正式に抗議することになるでしょう。国連の人権問題協議会にも、報告します。扱ってる書店はどこですか?」

伏見氏「ネットのAmazonです」

坦当社「出版社は?」

伏見氏「青林堂です」

担当者「このブログは、人気有るのですか?」

伏見氏「ブロガー本人が、一日1400万人が見ていると豪語していますよ(笑)」

担当者「ブロガーと著者は、どんな経歴ですか?」

伏見氏「極力、正体を隠そうとしていますが、母親は朝鮮人、父親も朝鮮人、満洲育ちとありますから、間違いなく「中国国籍の朝鮮族」ですよ。」

担当者「ええ!朝鮮族・・・絶句」

伏見氏「あなた達と、同一民族ですよ。ですから、我々、日本人にとって迷惑な連中ですから、あなた達、仲間内でけりをつけてください。」

担当者「レンタルサーバーのようですね」「そうです。」
担当者「という事は、グーグルが、遮断したら、誰も見れなくなりますよね」

伏見氏「そのとおりです」

担当者「グーグルのCEOの一人が妻が韓国人、なんです。このヘイトブログの遮断を働きかけるつもりです」

※つづきはこちらからhttp://blog.goo.ne.jp/duque21/e/8b88e22d858dcf38b4426e5baf749a6e

余命さんとこが、ハードランディングになりそうね。

 

【オウム】世紀末ハルマゲドンの予言

元信者さん

「尊師の予言で、時期も特定して当たったのは、94年4月に細川内閣が倒れるという内容だけ」

麻原「世界が破滅しようとしている(予言をする)」

麻原の予言が当たらない。

麻原の予言が当たらない。

麻原の予言が当たらない。

 

麻原の世界が終末の危機に

1995年3月20日 地下鉄サリン事件を起こす

麻原「4月15日にも地震が起きるんだよね」と過去に予言。

東京在住の出家信者が、本気にして避難を開始。

4月15日何も起こらず。

麻原の予言が当たらない。

麻原の予言が当たらない。

麻原の予言が当たらない。

麻原の予言が当たらない。

麻原の世界が終末の危機に

その結果、

4月30日、5月3日、5月5日にオウム真理教はテロ未遂事件(新宿駅青酸ガス事件)を起こす。

 

ちなみに、「終末論」は1999年だけではなくて、1500年にもイタリアであったみたいね。

オウム信者みたいに、終末の到来を恐れて、財産を処分して教会などの施設にこもって、最後の審判を待った人もいたみたい。

でも、1500年をすぎてみても、とくにそれらしきものは起こらなくて、俗物の権化みたいなローマ教皇アレジキドル6世(ボルジア)が、陽気に橋の渡り初めをしたり、その息子のチェーザレが、フォルリの伯爵夫人カテリーナ・スフォルツアを破り快進撃を始めた年でもあったのね。

同時代のフィレンツェでも、サボナローラという預言者があらわれたの。

サボナローラは、ヨハネ黙示録の解釈を利用してメディチ家を追放し、一時期、フィレンツェを乗っ取ったのね。「あの」君主論を書いた冷徹な現実主義者のマキアベッリも、このころは、すっかり洗脳されて友人に拡散するように頼んでたらしい。マキアベッリの黒歴史だと思うわ。

サボナローラの神権政治は、すぐに転覆されたあと、フィレンツェは民主制からメディチ家を封建君主として君臨する君主制度へ移行するの。

オウムもそうだし、大規模なものだと共産国家もそうだけど、こういう「ハルマゲドン」がらみの「革命」や「社会不安」の結果、大多数の市民(信者・大衆)の資産が吐き出されたあと、支配者側と被支配者側に、二極化するのよねー。

サボナローラの改革も、共産主義も、社会主義も、オウムも、結局、一握りの支配層が資産を独占するという形で収まるのね。

 

オウム・ハルマゲドンのその後

統計・データ | 公安調査庁

オウム信者の推移

平成19年11月:出家500人 在家1,000人
平成23年10月:出家400人 在家1,100人
平成25年 6月:出家300人 在家1,350人

(ここまで)

 

1800人ほどの信者さんで、流動資産が4億円。

信者さんを、自主的に無料奉仕で働かせて資産を蓄えるオウム。

カルトって、つまるところシャーマンが性とお告げで支配する未開な時代の農奴制に帰一するのよね。

地下鉄サリン事件などを引き起こしていながら、いまだに、信者をやっている方や、入会する方がいるらしいのに、驚くわ。

話を余命にもどすけど、余命三年時事日記は放置しておくと、そうとう危なかったと思うのよね。

あれだけ内容が嘘っぱちだと論破されてるのに、いまだに、余命信者をやっている方や、本をかう方がいるのに驚くわ。

 

 

余命ハルマゲドンのその後

さらに、官邸メールというの名のスパムメールを送る嫌がらせ。

官邸メール推移3月23日

PV数 5万5千強
官邸メール13万弱
号外メール36万強

 

ピークの3月5日から比べると、減ってはいますが、数値が固定しますね。自動送信ソフトを使っているとは思うのですが、まだ、送る人がいるのかな。まさに信仰ですね。

読者様

伏見なんたらが、Amazonへの攻撃を行う様子です。

販売中止になったらと、不安に感じています。

言ってることやってることが朝鮮人そのもの。

サイバー攻撃を勧めたり、Amazonへ販売中止するよう脅したり。

日本人なら気に入らないプログはスルーです。

いかにも在日が焦っていることと、内容が世間へ知れわたることを恐れていることからも、ハンドブックが真実であることを告げていますね。

人脈・予算があればただで配りたいくらいです。

既にご存知と思いましたが、くれぐれも気をつけていただくようお願いいたします。

余命

誰も相手にしないので発狂しているようだな。キチガイ相手にしてもしょうがない。放置が一番だ。妄想ブログと銘打って、わざと間違えて書いているものを一生懸命に間違いだと指摘しているそうだ。こんなのに応援されてTSUTAYAも迷惑だろう。

(ここまで)

 

信者には他サイトは読むなといいながらお、余命さん本人が、伏見氏のサイトにやってきて、こっそり、13ページも読んでいったあとがあるみたい。

≪結論≫
「余命一派」の軽率な、言動、「間違いだらけの詐欺本」の出版は、日本と、韓国の外交問題に発展する恐れがある。
おまけに、先日「皇室典範は女性差別だ」と騒いだ、「反日の巣窟」「国連人権委員会」にこの「詐欺本」を提出されたら、「日本は世界一の差別大国の動かぬ証拠」とされるであろう。
今もくすぶり続ける「慰安婦=性奴隷問題」がまた蒸し返されかねない。日本は国際社会で、孤立し、窮地に追いやられるだろう(怒)
★しかし、驚くことは無い、中国の朝鮮族で、人民解放軍参謀本部の工作員の「余命一派」にとっては、最終目標が「反日」「日本国民分断」「日本の国際社会での孤立化」だったのだから、ある意味予定通りなのだ。何が「日本再生だ」笑わせるな(怒)
この精神異常者の
無学な、朝鮮族爺(怒)
(転載以上)

あんたの方が悪いんや

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2 件のコメント

  • 私の両親は、どちらも大学に行かなかったので、学生運動とは無縁でした。父親は伯父さんを、母親はお父さんを戦争で亡くされましたが、決して昭和天皇を恨んだり、A級戦犯を悪く言ったりしませんでした。だから、変な考えの教育を受けずに、私は育って良かったのかもしれません。「平和なデモ」や、「真っ赤なデモ」に参加している輩を見ると「イマジン オール ザ ピープル」じゃなくて「ヒマジン・・・」と歌ってしまいますわ。私、ジョン レノンもオノ ヨーコ(オノ ショウコウ髪の毛ボサボサそっくり)も大っキライ!

    • 学童期に鬼畜米英を叩きこまれた世代の、暇と体力があった学生が学生運動に感染しましたね。
      そして、参加した学生運動の闘士たちは、就職できず、そのため事業をおこすしかなく、それはそれは、冷酷無比な社長になったそうです。
      いろいろと、考えさせられますね。

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