アメリカの共産主義国家化が進む
イスラエルの傀儡トランプ
Conspiratorial Report@CnsprtrlRprt
2010年の映画「The Drawn Together: The Movie!」では、ドナルド・トランプに似たキャラクターがイスラエルというロボットに操られている。 彼らはどうやって知ったのでしょうか?

左のロボットですよね。

The Drawn Together Movie: The Movie!
I.S.R.A.E.L.のキャラクターに関するジョークの多くは、イスラエルという国家の状況、特にイスラエルとパレスチナの紛争、イスラエルの独立国家としての存在権をめぐる議論に言及している。
(例:「これ以上近づくな、I.S.R.A.E.L.には境界問題がある」、「I.S.R.A.E.L.にはあらゆる生存権がある!」、「I.S.R.A.E.L.は生き残るために攻撃的でなければならない」)。
I.S.R.A.E.L.という名前とロボットの機能は、映画『サイボーグ・ソルジャー』の 「人間兵器 」I.S.A.A.C.に酷似している。
I.S.R.A.E.L.のデザインは、『マイ・ライフ・アズ・ア・ティーンエイジ・ロボット』のXJ9/ジェニー・ウェイクマンと『ロボコップ』のED-209を掛け合わせたものだ。さらに、I.S.R.A.E.L.は『ジェネシス・クライマー MOSPEADA』のインビットメカ・ガモにも似ている。
DeepL.com(無料版)で翻訳しました。
https://drawntogether.fandom.com/wiki/The_Drawn_Together_Movie:_The_Movie!
トランプ誕生の日にトランプの父親にあてたクロウリーの手紙などから、トランプは、特殊な数霊のもと生まれてきた「世界の王」となる特別な人物で、長い時間をかけてカルトが育てた切り札だからだろうなと思う。
「歴史」の編集
「左派ポリコレ」から「ナチス・KKK史観へ」
Leading Report@LeadingReport
速報:トランプ大統領は、バイデン政権時代に撤去された多くの歴史的記念碑や彫像を全国で修復するよう命じた

「スミソニアン博物館が歴史を歪曲」「展示排除」
朝日新聞オンライン
「スミソニアン博物館が歴史を歪曲」トランプ大統領、展示排除を命令

大統領令は、スミソニアン博物館の展示がバイデン前政権によって「虚偽の歴史観で汚染された」と指摘し、こうした不適切なイデオロギーを博物館から排除するように命じた
https://asahi.com/articles/AST3X14CST3XUHBI00DM.html
以上
猫のリュックくん@nekoruck
うわあぁ。日本は原爆落とされてない事にされるぞ。
保坂展人@hosakanobuto
ジョージ・オーウェルの『1984年』に急速に近づいている。辞書の書き換えやニュースピーク運動も想起させる。
選挙制度の廃止
トランプ「次の選挙はない」
ShortShort News@ShortShort_News
4年後にはもう選挙に行く必要がなくなる
─選挙活動中のトランプ(2024年7月28日)
元動画:https://youtube.com/watch?v=gE7xoHJkgvE

4年後にはもう選挙に行く必要がなくなる
─選挙活動中のトランプ(2024年7月28日)元動画:https://t.co/qy4KmNYeRe pic.twitter.com/C0w9WhRCEJ
— ShortShort News (@ShortShort_News) March 30, 2025
以上
冷静に見ると、選挙期間中から、選挙制度の廃止とか、恐ろしいこと言ってたんですね。
他国を併合
トランプ大統領の正式アカウントが正当性を主張
ナチからグリーンランドを保護したことを引き合いに出して併合を正当化し始めててヤバい

— Donald J. Trump (@realDonaldTrump) March 28, 2025
以上
そもそもグリーンランドがどこにあるか知らない
YoJung Chen@YoJungChen
アメリカ人には地理は無理!
トランプはデンマーク領のグリーンランドを米国領に併合すると息巻き、支持者は拍手喝采。
それならと、トランプ派MAGAの人々に世界地図を見せてグリーンランドの所在を尋ねた結果、誰一人分かる人はいなかった。
アフリカだろうと言いながらオーストラリアを指差す人…

以上
トランプもわかってない可能性がある。
共産主義社会に変貌するアメリカ
思想弾圧

留学生の追放
米国に滞在する何百人もの留学生は、抗議活動への参加やソーシャルメディアへの投稿など、キャンパス内での活動行為を理由に自主退去するか、強制退去させられるかのどちらかだと告げられている。
これは、ソーシャルメディアをスキャンして政治的に不適切な発言を探すAIシステム「キャッチ・アンド・リボーク」の導入に続くものだ。
記者団に対し、ルビオ氏は「こういう狂人を見つけるたびにビザを取り上げている…いつかはビザがなくなることを願っている」と語った。 現在、米国には110万人を超える留学生がいます。
留学生を逮捕
合法的に学びにきているマサチューセッツの学生(タフツ大学)が、ビザを取り上げられて、道を歩いてる最中に覆面の移民局の一団に令状もなく拘束されて、ルイジアナの収容所に送られるとか、ヤバすぎるだろ(類似の事例はいくつも報告されているが、理由はすべて「国防上の脅威」。何が脅威なのかも全く説明されず)
https://nytimes.com/2025/03/29/us/rumeysa-ozturk-tufts-student-detained.html
たぶんデモに参加してたか、公に何かに抗議したんだろうけど(ともに合法)
裁判所は移送中止命令を出したようですが、それもいつものように無視したとか。大統領は法を守らなくても良い、もしくは曲解しても良い、という事が常識になりつつある…
masaya@Masaya_In0ue
なぜ行政機関が政権の意向にここまで忠実なのか不思議。現場の職員の中にも反発する人がたくさんいそうなものなのに。行政が法を無視しだしたら、今は無関係と思っていても、いずれ一人一人の生活が脅かされるようになっていく。
人間がそのようなものだという事は、歴史が繰り返し証明しています。
よく知られた例は約90年前のドイツです。
あまた@7JGQZVhsRwqTwob
コロンビア大といい、アイビーリーグが狙い撃ちされている感がある🤔
内田樹@levinassien
アメリカの大学が大変なことになっています。トランプ政府はペンシルベニア大学への助成金1億7500万ドルをキャンセルしました。理由の一つはトランスジェンダー女性が一人女子水泳チームにいるからだそうで
コロンビア大学は学内でのパレスチナ支援デモを放置して学生教職員を「反ユダヤ主義的暴力」から保護しなかったという理由で4億ドルの助成金カットを言い渡され、屈服。36人の「special officer 」が学内のセキュリティのために配置されて学生たちを排除できることになりました。
コロンビア大学は助成金カットの恫喝に屈して、学内のセキュリティを学外組織に委ね、学内でのフェイスマスク着用禁止(顔認証のため)などの新しい学生管理ルールを採用しました。ハーヴァード、スタンフォードなどはこれが「危険な前例」になることを懸念しています。当然です。
トランプ政府は連邦政府職員を大量解雇して、USaid 、教育省、CDC、厚生省などを機能不全に追い込み、次は大学と軍に標的を定めてきました。アメリカではこれからしばらく学術研究が停滞するだけでなく、安全保障上の巨大なリスクを抱え込むことになりそうです。
ウチも今「査察」が入ってます
以上
流出する人材
ファシズム研究のエール大学教授がカナダに「亡命」
想田和弘 『五香宮の猫』劇場公開中&最新刊『猫様』@KazuhiroSoda
米国イエール大学でファシズムを研究するJason Stanley教授が、米国がファシズム独裁国家になりつつあることを危惧して、カナダへ移住することを決めたそうです。実際、彼の危惧は正しいと思います。とてつもないことが起きています。

以上
知識層の粛清や追放は、共産化へのロードマップでしたね。
だんだん、アメリカが、ナチス版ソ連、デジタル共産国家になってきたで。
SNSで指摘されていましたが、トランプの関税から除外された国は、ロシア、北朝鮮、だそうな。
アメリカは陥落したのかもしれない。

※続きます