※閲覧不能の場合は、移転前の「gooブログ・でれでれ草」へ https://blog.goo.ne.jp/derederegusa

「元ヒーラーの覚え書きブログ」が再開しました。ぼちぼち続けていきます。

※拙ブログの画像を勝手に使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。



続・愛子さまの記録⑤ 2016年07月神武天皇陵参拝

Sponsored Link

続・愛子さまの記録⑤ 2016年07月神武天皇陵参拝

拙ブログへお越しいただきありがとうございます。

※続・愛子様の記録④からの続きです。

2016年07月 神武天皇陵参拝

皇太子ご一家、神武天皇陵を参拝…愛子さまは初

http://www.yomiuri.co.jp/national/20160721-OYT1T50123.html

皇太子ご一家は21日、初代天皇とされる神武天皇の陵(奈良県橿原かしはら市)を参拝された。

宮内庁によると、愛子さまの参拝は初めて。

ご一家は同日午後、近鉄橿原神宮前駅に到着。歓迎する人々に笑顔で手を振って応えられた。陵では、モーニング姿の皇太子さま、参拝服の雅子さま、制服姿の愛子さまが玉砂利の参道をゆっくりと進み、順番に玉串をささげた後、そろって拝礼された。

学習院女子中等科3年の愛子さまは21日から夏休み。ご一家は、京都市の京都大宮御所に1泊滞在し、22日に京都御所を視察した後、帰京される。

(ここまで)

 

皇室の皇祖神武天皇陵に、愛子様の偽物の影子(もしくは他の影武者)をつれて参拝ですか。

 

今更ですが、愛子さまには生誕時よりダブルがいました。

左から愛子様、ダミー愛子、影子

頭の形が違いますね。

15歳になるまでは、メインの3人の「愛子様」で、まわしてました。

2015年12月いこう、国民は本物の愛子さまのお姿を拝していません。

右は2014年の愛子さま。左の愛子様と、連続性があるので本物の愛子様だと思います。

 

別人だと思うヨ。

皇族として参拝する資格があるとおもえない3人

①徳仁さん

托卵疑惑

明仁天皇の血を引いているのか不明な徳仁さん。ママ美智子の友達にそっくりな徳仁さん。

 

泥棒疑惑

京都へ頻繁にお成りになっては、国宝のある施設へ立ち寄り、帰りは鞄をパンパンにして帰ってくる徳仁さん。

大量の皇室の財産がヤフオクに出品され問題になったヤフオク事件。出品された商品に、写りこんだ人物がなぜか、ナルちゃんそっくり。

※詳細はこちらから

尿漏れを起こしている疑惑

尿パックつけているのだろうともわれる徳仁さん。

尿漏れがとまらない徳仁さん。

園遊会でも尿漏れを起こし、、、

入院させてもらえない徳仁さん。

・健康上の疑惑、

・天皇家の血を引いていないのではという血統上の疑惑、

・重要な過失を起こしたという疑惑、

このうち、どれか一つでも疑惑が疑惑でないのなら、徳仁さん、皇太子の資格がないのよ。

そもそも、天皇家の血を引いていないのは、皇族とは言えないのよ

 

雅子夫人

この人も参拝する資格があるのかないのか。

国連の勧告前や、天皇の生前退位報道前のニタニタ顔とは違ってますね。時間どおりに御成りにならなかったという噂も。神宮側から叱られたのかな。

異教徒 雅子

創価学会の信徒の雅子さん。鳥居くぐれない人。天皇家に嫁ぐ資格のないひとだった。

同じ信徒の外務省の官僚には深々とお辞儀。

朝鮮の御血筋みたいね

ハワイの韓国記念広場に設置された、コリアンプリンセス、なぜコリアンなのか雅子なのかの問い合わせが殺到したので、これは李方子さん、と苦しい言い訳をして撤去。

ご成婚後はじめての雅子の神武天皇参拝時の顔

めちゃ嫌そう。

ま、鳥居がくぐれない創価学会ですからね。

夫も入信させたのか、雅子さん。ブラジル訪問時、創価学会の大会に出席する徳仁さん。妻の指令?

東宮御所にはご本尊があるという噂は本当??

泥棒雅子

代々皇太子妃が受け継いできたティアラ、ネックレスなどの宝飾品、着物が、行方不明。オランダ王の晩餐会につけてきたティアラは明らか偽物。本物は??

被服費1700万を受給しているのにもかかわらず、雑巾のようなドレスでご公務。何に使っているの雅子さん。

父親の小和田恒が投機に失敗し天文学的な借金を抱えたのと関係あるみたい。

2016年年末、父の恒は天皇家の資産を横領しようとして失敗。スイスのバーゼルに軟禁中という噂もあり、、、結構ほんと臭い。

 

詐病 サボリ雅子さん

小和田家のイベント、私的なお楽しみ、食事、パーティーは皆勤。

公務祭祀は、「ご体調のため」欠席。

スキーは7時間ぶっ通しで滑る体力のある雅子さん。

でも実はとっても健康体の雅子様。

大量の脱糞をして、静養先のトイレを詰まらせ、トイレラバーを経費に請求された雅子さん。心身ともに実は健康らしい。

 

狂人 雅子さん

2006年の雅子  http://news.tvi.jp/index_78916483.html(魚拓記録)

皇太子ご夫妻が宮古・田老へ

(06/21 19:12)

岩手を訪問されている皇太子ご夫妻は宮古市で復興状況や震災遺構を視察された。

震災から5年3か月余。お二人のあたたかなまなざしと交流は、被災者の励みになった。皇太子さまと雅子さまは、はじめに二重の防潮堤を越えてきた津波で大きな被害を受けた宮古市田老地区で防潮堤の上から復興の現状等を視察された。そして、近くにある震災遺構の「たろう観光ホテル」で、被災の状況について説明を受けられた。

ホテルの6階から撮影された津波の映像を、雅子さまは「もう一度みたい」と要望され、2度繰り返してご覧になったという。

「たろう観光ホテル」松本勇毅社長:

「(ご夫妻は)『おー』と声を発していたので、津波が考えていたものと全然違うものだったのかと思った」また、宮古市の浄土ヶ浜ビジターセンターでは、皇太子ご夫妻が災害公営住宅に住む被災者と懇談され た。ご夫妻は、「大変だったね」、「お体をお大事に」等と声をかけられ、被災者の一人が「震災当時、小学生だった子どもが、ことし高校に入学した。愛子さまより一つ上だ」と話すと、笑顔を見せられた。高台移転先の三王団地で住民と懇談された後、夕方の新幹線で岩手を離れた皇太子さまと雅子さま。震災後3度目となるお二人の岩手のご訪問は、復興へと歩む被災地に明るく温かな光を灯した。

(転載以上)

岩手県公務。東北大震災の津波の映像をいたく喜ぶ雅子。

雅子「おーおー」「もういちど、見せてください」

雅子「おーおー」「もういちど、見せてください」

雅子「おーおー」「もういちど、見せてください」

狂人 雅子さん

皇后になりたいという欲のために、奈良にできてた雅子夫人。

バリバリの創価信徒なのに、皇后になりるための実績造りのために、皇祖陵を参拝した雅子さん。

実は民間人あつかいの雅子さん

平民以下の最下層の出自に加え、3代前から家系が遡れない背乗り朝鮮人の子孫の雅子さん。皇室会議も国会も通さずに勝手に徳仁さんが妻にきめた雅子さん。なもんで、プリンセスとは認めてられないのよね。

表記は、オワダマサコ

徳仁親王の私的な妻、という扱いだそうな。

階級、民族、学歴(実質中卒。有名大学への入学はすべて無試験、外務省の入省は父のコネ。英語は高くみつもっても英検1級レベル)、品位、性格、どれも、最下層の雅子さん。

 

影子(愛子様の影武者)

愛子様の影武者を務めあげて、とうとう、背乗りに成功。

天皇になる機満々。

愛子様は、丸い耳、顔の下部にある耳。

2015年12月より、本物の愛子様は行方不明です。

いったい、どうしておられるのでしょう。

 

クーデター首謀者

将来は、クーデター計画の主犯として親とともに吊るされる運命の影子ちゃん。

日本と皇室を憎み、利用し、汚し、そして、破壊するために天皇皇后になろうとしている徳仁、雅子夫妻。皇族ですらない影子。

しかも、北朝鮮の金正男の実子の可能性もある影子。その影子も複数いる可能性があるのだけど、、、

正男の長男ににているのよね。

 

 

コメント欄より

こんにちは。 朝早くに失礼します。 ふと思い出したことがあり、連絡させていただきました。 返事は不要です。 10年以上前になるのですが、ある番組で金ファミリーのことを取り扱った番組がありました。その時の番組の内容が、嘘か本当かわからない噂をその本題の話に絡めて話し合うようなものだったかと思います。

その中に、最後で北朝鮮の金ファミリーの話になり、最後に正男氏には日本に女児が1人いる、との話でした。 もしかして…?と思いまして、コメントした次第です。

彼は引田天功の大ファンで日本にもよく来ていましたようなので、日本にも子どもがいてもおかしくないよなぁと軽く思ったことを覚えています。 もしかして、その子なのでしょうか…。

(以上)

 

莫大な公費を使い、人員を動かし、交通規制を強いてのお成り。

でも、3人とも皇祖陵を参拝する資格のない人間ばかり。

クーデターを仕掛けるからには、吊るされる覚悟は持つべき。当然、覚悟はあるんでしょうね。

※続きます。

続・愛子さまの記録⑥ 霊写真注意

 

blue planet ocean GIF by BBC Earth

 

Sponsored Link
Sponsored Link

お願い

※コメント欄にいただいたコメントは、記事に転載させていただくこともありますので、ご了承ください。非公開、転載不可の場合はあらかじめ、その旨お伝えください。

※諸事情により、メールアドレスのご記入をお願いすることにしました。ご了承ください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です