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高円宮家|高円宮承子女王|スカッシュとツグコさま

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本日もお越しいただきありがとうございます。

承子さまがスカッシュ観戦、横浜 全日本選手権

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018112501001627.html

 日本スカッシュ協会の名誉総裁を務める高円宮家の長女承子さまは25日、横浜市港北区のショッピングモール「トレッサ横浜」で開催された全日本スカッシュ選手権大会の決勝戦を観戦された。

決勝戦に先立ち、承子さまは「練習の成果を存分に発揮され、スピードと迫力ある素晴らしい試合となることを期待しています」とあいさつ。モール内の特設コートで行われた男女の決勝戦を観戦し、拍手を送った。

承子さまは今年2月、母の高円宮妃久子さまから引き継ぎ、同協会の名誉総裁に就任。幼い頃には、父の故高円宮や久子さまと共にスカッシュを楽しんでいたという。

(共同)

「幼い頃には、父の故高円宮や久子さまと共にスカッシュを楽しんでいたという」

父の高円宮の死因は、カナダ大使館でのスカッシュだったはず。

その長女さんが、日本スカッシュ協会の名誉総裁として、スカッシュ大会を鑑賞、それは、ずいぶん苛酷なことではないのかと思うんですが、、。

ちなみに、このツグコちゃん、どっちの人かな。右の、顎の長い山田優似のひとかもしれませんね。左の岡本夏生似の人とは違いそう。

東ティモールへ、日本ユニセフの仕事で行ったと公表されてましたが、どうなったんでしょうね。

実際に、ツグコちゃんは、東ティモールへ行ったんでしょうか。探し方がわるいのか、ヒットしないんですよね

 

 

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英国留学中に「はっちゃけた」ツグコちゃん

伝説化した、英国留学中のツグコちゃん。そのツグコちゃんは、

・本物である

・偽物である

・本物、偽物、両方混ぜてある

このはっちゃけた承子さんは、おそらくは、岡本夏生似の人かなとは思うんですが、

留学したのは、左の岡本夏生に似ている人かな。唇が分厚く、顎が広く短いですね。

本物のツグコちゃんか?あるいは??

 

問題のミクシーの書き込み内容

Never

HN】A子の相方国外逃亡中。(byまお)はい、逃亡中つぐです。

「昨日はねー、アジアン(ってか日本人と中国人)でめっちゃ騒いだ。王様ゲームやったけどエロ系一切なし(カップルがいた為。)でつまんなかった」(05年10月24日の日記)

「好きな人がゲイ…。終わってる」(06年1月20日の日記)

「私も親さえ良いなら胸にヤモリの刺青入れたいんだけどなぁ~…間違いなく縁切られますからね(笑)」(06年8月1日の日記)

「タイプ→カッコ可愛い年下」(ケータイ版プロフィール)

「彼氏→三角関係(むしろ四角関係)のすえ泥沼化して終わった。ビバ波乱万丈(嘘)」(ケータイ版プロフィール)

「【ここだけの話】 年下(男ね。)に飽きてきました・・・」(PC版)

「【休日の過ごし方】 毎日が休日です(勘違い。)」(PC版)

「彼氏→タバコ嫌いな彼氏ができた!禁煙してるよ、マジで☆」(ケータイ版)

「【尊敬する人】両親。それからAちゃん(編注: ウェブサイトにはニックネームで記載)(地元の友達。バレエ時代の先輩)いなきゃ生きてけない親友&相方。忘れちゃいけないダンスの師匠方・・・。ってか、みんな尊敬してます。だから付き合ってるんです」

【最近ひそかに興味があること】国籍によってキスやHの仕方が違うのかどうか・・・検証中です笑。いや、ってかマジで違うから。

以上

偽物が皇族になりすまして、それを週刊誌やマスコミが報道して貶める、というのは前科がアホほどありましたからね。

週刊誌から貶められるのは、常に秋篠宮家、眞子さま、佳子様でしたが、紀子さまへのバッシング記事は、小和田が帰国しているときにピークになると指摘する方もいます。

その逆は、美智子、雅子、愛子さん、分かりやすい構図です。

眞子様と小室報道でわかるように、真相をかかないというか、書けないんでしょうね。

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1607359/

長女・承子さまは約4年間、イギリスのエディンバラ大学に留学されたが卒業は叶わずご帰国。その後、’08年9月に早稲田大学国際教養学部に入学され、現在は4年生だ。英国留学中はミクシィへキャンパスライフや自らの恋愛を赤裸々につづり、”奔放なプリンセス”のイメージが強いが、ワセダでの日々も波乱に満ちているようだ。

「国際教養学部は卒業するまでに1年間の海外留学が必要になります。しかし大学が特例を認め、海外留学をしなくても卒業資格が与えられることになっていました」(宮内庁関係者)

しかし、それでも承子さまの9月ご卒業はこのままでは難しいという。早稲田大学関係者はこう嘆息する。

「残念ながら、承子さまは取得されていない単位が多く、今秋の卒業はほぼ不可能です。秋以降も大学に通われると伺っています……」

以上

週刊誌が、赤裸々に、ツグコちゃんが、「いかに出来が悪か」を切々とかくということは、「ツグコちゃんはビッチ」報道にも、裏があるんだろうなとか、思ってしまうんですよね。逆はりをすれば間違いないのが、マスコミですから、案外、一番まともなのが、ツグコちゃんなのかもしれません。

高円宮家の写真には、ツグコちゃん抜きの家族写真が多いのが気になります。やはり、ツグコちゃんは「前妻の子」なのかな、、と。

ご成婚した小耳の鳥取久子のお子さんが、ツグコちゃん。

その後、「久子妃」は、別の大耳の久子になり、生まれたのが、次女典子さん、三女絢子さんですが、誹謗される長女と、嘘っぱちで固められて賛美される次女三女との格差が隠せないのが気になりますね。

※高円宮久子の謎

 

色黒で天然パーマのツグコちゃん

たぶん、本物だと思いますが、人中というのでしょうか、鼻と口の距離が長いですね。鼻が短めで、顎がやや後退しています。表情が暗いのが気になります。

上の子が、この女性になるかどうかは、、、ちょっと不明です。小鼻がちがうかな、、とか、、はっきりしませんが。

 

内親王、女王をいろいろ調べてみてわかったことは、、、

・海外留学するのは偽物

眞子さま、佳子様もそうでしたが、三笠宮彬子さんは、ツンク似「公務要員」、サカナ君似「学歴獲得要員」、と役割を分担しています。

見るからに鼻がちがうんですが、右のツンク似のひとは、酷い受け口なんですよね。母上が英国の花嫁學校をでた財閥令嬢なのに、歯の矯正とかしなかったんですね。ありえませんね。

ツグコちゃんの場合、学歴獲得要員が、岡本夏生似の、はっちゃけた人だったので、悲惨なことになったのはないのかな、と。

 

・成年会見も別人

成年会見の彬子さん。

成年に達した彬子さんは、少なくとも、3人確認できます。

 

・学習院高等部卒業後に、完全にすり替わる

・本物の皇族女性はどうなったのかは不明

なので、ツグコちゃんも、女王として生誕したツグコちゃんと、今の人は違う人の可能性があると思います。

※皇族の留学

 

まあ、もともと、ルーツが怪しげな明治王朝ですから、なんでもありなんでしょうけどね。

睦仁親王と孝明天皇を殺い奉って、背乗りしたのが、今の明治皇統ですが、その因果の実としてあらわれているのが、「本物の皇族」が、どんどん偽物に背乗りされる今の皇室の状態なのかもしれません。

はやく、元の明治維新以前の、北朝伏見宮系の日本人の皇統に戻していただきたいと思います。

 

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1 個のコメント

  • でれでれさま、お久しぶりです。

    ひとつ疑問なのですが…
    皇族の家族構成そのものが現在公開されているものとは全く別、という可能性はないのでしょうか?

    ここまで慣例的にくるくる人が変わっているのを認めざるを得ない状況をみると
    例えばですが、実際はそんな人産まれてないのに「敬宮愛子さま」という存在がいるように思わされている、とかいう状況も考えられなくはない気がするのです(愛子さまを例に出したのは、生誕時いちばん最初に公開された写真が偽物ではないかとでれでれさまのご指摘があったので)。

    そこまで疑ってしまうと「そもそも本当に現代日本に天皇が存在するのか?」とかまで疑問視しなければならないので、正直考えたくはないのですが…。

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