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三笠宮家|三笠宮信子さま②三種類の信子さま・加筆あり

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①からの続きです

3種類の信子さま

①麻生顔の信子さま

婚約会見 三笠宮家の若宮と、麻生財閥の令嬢信子さま

兄妹だけあって、やはり、麻生さんに似てますね。

 

2人の女王の母となった信子さん。細いですね。肩幅が狭い。ただ、瑤子さんを抱いている右の人、かぶっている帽子のせいでしょうか、あるいは、写真移りのせいでしょうか、会見のかたと印象が違いますね。

目が二重でくっきりタイプだなあと。麻生さんあまり似ていません。気のせいかもしれませんが。

同じドレスを着ているというのが気になります。皇族が過去に同じ服を着てくると、たいていダブルだったりします。

 

大ざっぱですが、黒目と前歯で合わせています。ご婚約会見は、昔のフイルムなので、縦横の比率が正確ではないかもしれません。

しかし、、、黒目の幅、輪郭、生え際の高さや鼻の形などをみるに、同じ人かな??と。

 

信子さんと、ひし形の小耳の久子さん(今の大耳久子とは違うご成婚した人)

この二人には上流階級で育った親王妃らしい、品があると思います。

 

②尖っている耳の信子さん 銀座のママっぽい

両女王の御着物がゴージャス。秋篠宮家とはえらいちがい。親王妃というより、銀座のママっぽい信子さん。

瑤子さんを抱いているほうの方かな、、、もしかして。

尖ってる耳ですね。耳の形がよくわかります。鼻先が、尖ってかつ垂れ気味ですね。

額の生え際に特徴がありますね。富士額が崩れた感じでしょうか。カミソリで簡単につくることができますが、、、。

顔の幅、目の形、花の形、アゴ、違うんじゃないかな、、、とか。

 

耳の窪みにも特徴がありますね。

 

本当に、DVとかあったんでしょうか。最近疑問視しています。

 

白いソックスにサンダル。女王のファッションが、常に微妙。紀宮清子さん状態だったのかな。

この信子さんの雰囲気が美智子っぽいのが気になります。上流階級の夫人というより、芸能人的というか、、、。センスはいいと思うんですが。

 

歯並びがよくわかります。上あごが広いですね。耳たぶのない細長い耳のように見えます。

 

公益財団の授賞式 平成21年度

https://www.fesco.or.jp/winner/h21/229.php

細面だなあと。

尖った耳です。

 

③長期ご静養後の信子さま 耳が丸く長くなり、顔の下部へ耳が移動、、、

コメント欄より 一部抜粋

彬子さまもダブルがいてもおかしくないけど、お母様の信子さまの方が見た目は激変しましたね。

ずーっとご病気だったのにケロッと出てきて何事もなかったかのように

公務に復帰されたのも別人なら簡単にできます。

以上

 

ありがとうございました。

2013年 福島を訪問

ストレス性喘息のため休養されていた信子さまが復帰。この方は、ある程度、麻生さんに似ているのですが、、、

 

英国女王90歳誕生日パーティー

御静養中に太られ多信子さま。耳も丸く長くなったんだなあ、、、って、なんでやねん。という感じ。耳の形はかわりませんがな。耳は傾斜してついていませんね。

この「英国女王誕生パーティーの信子さま」のニュースが報道されたのに驚きましたね。同日に、秋篠宮妃の公務も報道していました。

突然、普段黙殺されている2人の親王妃の報道があったので、何かあったのかもと、思ってしまいました。

 

2017年 バラとガーデニングのイベント

耳がとがっている感じはないですね。長い耳です。縦についているふうに見えます。耳たぶの部分も広いと思います。

こちらも、尖っている感がありません。長いかんじ。耳が傾斜せずに縦についていますね。

この信子さま、女王を生んだあととくらべると、異様に肩幅がひろいなあ、と。加齢して太られただけかな??あるいは??

ご年齢のわりには、手がキレイだな、、という印象を受けます。貴族の手だからでしょうか。

一瞬、顔のパーツが真ん中に寄りすぎているので、貼り付けたのかなと思ったのですが、、しかし、上あごがこの人は狭そうです。小鼻がまるくて、上あごが狭い人ですね。

 

大ざっぱですが、黒目と前歯の位置を合わせています。真ん中と右は生え際に特徴がありますね。富士額が崩れたかんじです。もちろん簡単にカミソリでつくることができます。

 

さて、この3人、同じ人でしょうか。

家系をみるに、この方の場合、正田美智子や小和田雅子のように、ご成婚前からダブルやチームで構成されていてもおかしくないんですけどね。ちなみに、耳の尖った人、どうしたんでしょうね。

 

コメント欄より

個人的には、お太りになられた方は別人だと思っています。

園遊会の着物姿の人が、ロイヤルブルーのドレスの人にはならないです。骨格が違いすぎます。

脂肪細胞の数は成人時には決まっており、太ろうとしても数が増えないので、太ったとしてもある程度でおさまります。痩せていた女性が老化すると、頰がこけます。皺も目立ちます。園遊会の女性が顕著です。

ロイヤルブルーのドレスの方は別人に見えます。頰のみならず全体的にふっくら。仮に太ったとして、脂肪細胞一つ一つが大きく(=太れる)のはできても、ああはならない。頰もツヤツヤ。老後にふっくらした方は、ある程度若い時から脂肪細胞の多い方のみです。

(なぜかドレスの肩がずり落ちぎみなのであの写真は気になっていました)

特に最後のTシャツの人は論外かと。手が若すぎる。頰の肉もありあれは流石に違うかと。

オードリーヘップバーンのように、老後に太りたくても太れない。仮に太ったとしても、たるみがすごい。

私の周りにはそういう方しかいなく老後にこれだけ激太りした方は見たことがありません。

Tシャツの方みたいに、ハリのある太り方は難しいのではないでしょうか?

以上

 

ありがとうございました。

仮説にすぎませんが、①麻生顔、②銀座ママ風、③長耳ふっくら、が一人づついて3人の信子さんではなく、美智子のように、年代ごとに、似たような人たちでグループを作っていると思います。人員の補給先は英国ではないでしょうか。

 

ジャーーーンプ

marine life dolphins GIF by ThirteenWNET

 

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23 件のコメント

  • 園遊会の写真、ウケました。
    信子さんが、相撲部屋の女将さんに見えてしまって。
    そして、瑤子さんは、化粧まわしを付けた関取に見えます(笑)。
    ツボりました。
    どうでもいいコメントですみません。
    非公開で結構です。

    • たしかに、そう見えますね。
      着物がゴージャスなので、かえって可笑しいです。

  • 暑くて、パソのある冷房部屋からでられません(笑)

    素敵なお帽子で茶色のスーツの写真は以前より見ると、懐かしの「サインはV」の范文雀さんを思い出します。
    大口開けて笑っておられるのは、南果歩さんですね。
    私もどなたかがいわれるように今のふくよかな信子様は違う方だと思います。
    ふくよかな肉をとっても、范文雀さんや南果歩さんにはなりませんね。

    びっくりしたのは、チョー久しぶりに脚本家さんのブログを訪問したら,背景の色が例のニセ眞子さんの着物と同色でした。この時期に菜の花・・偶然でしょうか。
    以前からあのブログ、あんな蛍光色の背景でしたか?
    あのニセマコの着物、昨今のあまり上品でない安物着物にもなかなか見かけない色です。
    1980年代初め、中国を旅して印象的だったのは男性のランニングシャツが蛍光ピンク大流行だったこと。あの蛍光若竹色はかの国で仕立てた着物でしょうか。

    • >1980年代初め、中国を旅して印象的だったのは男性のランニングシャツが蛍光ピンク大流行だったこと。あの蛍光若竹色はかの国で仕立てた着物でしょうか。


      あの趣味は中国でしょうかね。
      日本ではないし、朝鮮とも違う気がします。
      やはり、北朝鮮系から中国チームに移ったのかなと、思います。

  • でれでれ草さま 皆様 お疲れ様です。

    信子さまの検証ありがとうございます。
    なんだかもう、何人入れ替わっていたとしても驚かなくなりました…慣れって怖いです。

    「2002年8月撮影」の「スポーツサンダルの女王」と信子さまが写った写真がどーも気になってコメントします。

    管理人さまが別記事で「素足にサンダル?」と書かれていらっしゃいましたが、私は「アンクレット」に引っかかりました。
    個人的にはビッチ・ツグちゃんのあんな事こんな事より「お姫様がアンクレット」の方が衝撃度上↑でした。
    アンクレットの由来が「奴隷の印」であるという説を ご存知ないのかなぁって。
    財閥令嬢の信子さまが宝飾関係の事を知らないとは思えないし、
    娘が外出時に着けていたら「外しなさい」って言いそうな気がします。
    もし「工作員同士の仲良し親子ごっこ」なら、アンクレットもアリかもですが。
    どうも工作員、質が落ちてますね。

    • ありがとうございます。
      転載させていただいてます。
      素足にサンダル、アンクレット、、、違和感ありますね。
      日本人ではなさそうですね。

  • 靖国神社参拝してるあき子様瑶子様は誰?

    佐伯さんが愛した美智子様は富士びたいとどこかのブログで読んだことがあります。

  • 私もアンクレットを女王がしていることにとても違和感を感じます。お母様にこやかに一緒に歩いてる場合ちゃいまっせ!
    私が若いころにアンクレットがちょっと流行りだした時期がありました。当時「欧米では売春婦しかしない」とアメリカ人に聞いて、なんちゅうもんを流行らすねん!と思ったものです。その頃はイルミナティなど知りもしなかったので、Genericさまのコメントを見て、なるほど、そういう奴隷ということか、と合点がいきました。

    • アンクレットの女王さん、ダブルでしょうね。
      細い眼の幅が広いですね。
      顎とエラが、ブオーっと広がってます。成年会見の方ではなさそうです。
      ツンク似、サカナ君似とは違う人かもしれません。

  • 着物の件、気になったので,少し調べてみました。
    ご存じの方もあるかもですが、
    呉服業界、和装小物はもちろん、着物本体も中国で作っていますね。
    http://www.shisui-nihonbashi.com/shisui_article.php?kind=PRODUCE&lnum=3
    業界の方のブログです。
    友禅はベトナム主流だそうな、です。
    あと、別のブログで、着物のシルクは中国産はもちろん、インドとかブラジル産もあるそうです。
    中国・ベトナム・ブラジルって、何か重なりますね。
    あの蛍光若竹色のシルクはブラジル産で、染と制作は本気に中国かもですね。

    • ありがとうございます。
      あの着物、海外の工場から直送させたものかもしれませんね。
      アウトレットだとしたら笑いますね。
      しかし、あんな蛍光ペンの黄色い着物があるなんて、想像外でした。

  • 加齢かつ太ったといえば、例えばキャシー中島さんですが、ふっくらしたとはいえ顔が激変ということはないし同一人物というのはすぐわかります。信子さま変わりすぎですね。Tシャツ姿はその辺のオバサンですよ。アンクレット女王と歩いている信子さまの口元ったら。どういう言葉を発すればこんな口元になるんでしょう。

    • 日本語の発音では、あの口の形は無理ですね。
      麻生家の信子さんではなく、別の中国系か朝鮮系かはわかりませんが、英国が用意した別人だと思います。

  • コメント欄を読んで、アンクレットで思い出しました。
    圭与さんがSP引き連れてゾロゾロ歩く写真(1ヶ月以内だったような。水色で股間が盛り上がりすぎで、しかも透過率の低いサングラス)
    あれで右足にアンクレットしていました。

    圭与さんの年でアンクレットはしないと思います。ましてや息子1人で、どこから若い流行が入ってくるのでしょう。パート先からですかね?
    あの人はある種奴隷のような身分なのかと思いました。

    • 小室の母、どれだけ調べても出自がわからないらしいですね。
      戸籍がない場合もあると思います。
      しかし、小室母子、インチキSPをつかって出勤ロケ撮影、いつまでやってるんでしょうね。
      眞子さん系の報道をもって、週刊誌がどういものかを、教えてくれます。

  • 追伸です。
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/43729
    これを当時読んだときは、この姉妹も可哀想ねと思っていました。

    ダブルかもと読んで、もしかして本物の信子さまはお亡くなりになっているのでは?と。噂のあったDVで?
    だったら冒頭、彬子さまの10年会っていませんが腑に落ちます。本物とお会いしていないという意味で。

    寛仁さまががお亡くなりになり、さらに信子さまもとなると、宮廷費は一気に減額されます。年金不正受給のように、太郎ちゃん承認のもとダブルが用意されたとしたら。信子さまダブルが当主となるのを避けるために、あの姉妹が未婚で残っているとするなら、どんな三流ミステリーより面白いと思いました。

    • 親王夫妻がなくなると廃宮になります。ご指摘通り、そうなると、2女王の宮廷費の問題がありましたね。
      皇室典範を作った時は、女王や内親王が、宮夫妻の死後も独身でいるということは、想定外だったんでしょう。
      疑問に思っていたのは、なぜ、2女王に、叔父の麻生さんや、財閥の麻生家が縁談を世話しないのか、でしたが、偽物なら納得です。
      彬子さん姉妹が、女性宮家にこだわるのは、麻生家とは関係のない偽物だからかもしれませんね。

  • 彬子さんと瑤子さんを抱いて並んでいる写真ですが、左の方、信子さんじゃない気がするのですが?
    うつむいているので比較が難しいですが、別人の気がします。
    それと、左の方はお乳が張っている感じがしますが、右は服にしわも多いしお乳が張っていないのでは?乳児の時はかなりお乳が張って貧乳でもそれなりに大きくなるはずです。瑤子さんは信子さんが産んだ子ではないのかも。

    銀座ママ信子さんと写っている彬子さん、つんく彬子さんににてますね。幼少期のお顔と園遊会のお顔に一貫性が見られます。エラが張ってるし小鼻も小さい。凄く出っ歯。

    成人会見の彬子さんが本物の気がします。あの方も多少歯は出ていますが、銀座ママさんと一緒にいる彬子さんほど出っ歯ではないです。

    アンクレットをしている彬子さんと信子さんの写真の信子さんの口ですが、
    普通に日本語を話していてあの口の開き方ってしないですよね。
    あちらの方なんだなと思いました。

    • 抱いている赤ちゃんが大きすぎるというご指摘もいただいてますが、たしかに、大きいですね。
      正装した妃が赤ちゃんを抱いている写真では、雅子も、紀子さんものこってますが、たしかに、抱いている赤ちゃんの大きさが違います。
      しらべてみますが、いつから、麻生家ののぶこさんはいなくなったのかが謎です。
      出産したときは、別の、銀座ママに変っていた可能性もありますね。

  • 麻生さんや雅子に顔の歪みが酷いですね 口だけの歪みなら歳を重ねた結果とも思えますが
    あちらの特有とは思えませんが、顔全体が歪むのは出産時に何かあったのでしょうか
    (産婆が取り上げていた時代は手を突っ込んで「細長く」伸ばし
    産道を通りやすくし産まれてから徐々に「頭をこねて戻す」と頭蓋骨が歪んでる人の母親から聞いた事があります、息子は戻すのに失敗しちゃったのよと)
    婚約会見時の信子さんの顔の歪みを見て、さすが血の繋がりが見て取れますね
    ここまで顔に歪みが出ていると頭蓋骨の歪みで偏頭痛持ちじゃないでしょうか

    乳幼児を抱いている写真は調べても分からなかったのですが
    病院前の報道向け写真?新生児にしては子が大きすぎる生後半年以上に見えます。
    出生時の大きさは母体の骨盤の大きさによるそうです、母体が大きいと子はお腹の中で
    大きくなりやすいので、細い信子さんの出産直後なら違和感がありすぎる
    どちらも偽物かも知れませんね。(紀子さまの様な子供を抱いて自然な笑顔が出ていないのは
    上流階級なら当たり前かも知れませんが、自分の子じゃないから固い表情に思えます)

    • >どちらも偽物かも知れませんね。

      可能性がありますね。
      雅子も、美智子も、求婚された人と、ご成婚した人は別人でした。
      信子さんも早いうちから、別人になっていてもおかしくありませんね。

  • 太郎坊ちゃんも、信子さんも、麻生家のひとですから、生まれて時から、駒、として使われる運命を自覚していたと思います。
    小和田家のように、複数、幼少時から用意されいたとしてもおかしくないとおもいますね。
    気になるのは、やはり、本物はどうしたのか、ですね。

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